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1.

図書

図書
横山秀司著
出版情報: 東京 : 古今書院, 2006.3  2, vi, 164p ; 21cm
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2.

図書

図書
東京大学景観研究室編
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2006.3  150p ; 29cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
堀繁著 ; 道路環境研究所編集
出版情報: 東京 : 道路環境研究所 , 東京 : 大成出版社 (発売), 2008.3  207p ; 30cm
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第1回 景観の基礎(1)目で見る景観 3
   1.講義の狙い 5
   2.景観に対する2つの誤解 5
   3.景観とは「見たいもの」と「見やすいもの」を見ることだ 6
   4.視点がないと景観は成り立たない 7
   5.見えの大きさ(グーからパーの原則) 9
   6.いい景観とは見たいものが見やすいこと 10
   7.見えの大きさと見込角 12
   8.視軸線の阻害 14
   9.視領域 15
   10.道路と街路では視領域が異なる 16
   11.見えの大きさと景観 17
   12.俯瞰景とコンケーブ景 19
   13.視対象の統合性の原則 19
   14.視点の場のつくりが景観を決める 21
   15.見やすくするのが景観デザイン 24
   16.道路は景観の重要な視点の場 24
   意見交換 26
第2回 景観の基礎(2)頭で見る景観 31
   1.第一回のレビュー 33
   2.外界認知は景観で決まる 35
   3.景観は集団が評価する 37
   4.集団の価値観・文化が景観の評価基準である 38
   5.身の危険を感じるものは不快である 39
   6.人間を大事にしてくれるものが心地よい 40
   7.評価の分かれるものに時間を浪費するな 41
   8.街路と道路では評価基準が違う 43
   9.人工物の文化と自然地形の文化 45
   10.日本の風景と文化 51
   意見交換 57
第3回 景観から捉えた道路 61
   レジュメ 63
   第Ⅰ部 景観から捉えた道 67
   1景観とは何 67
   1.1 景観とは 67
   1.2 景観の本質と重要 67
   1.3 良い景観と 68
   1.4 景観整備の目 68
   2. 道路とは何か 70
   2.1 道路とは空間を持つ移動装置である 70
   2.2 装置 70
   2.3 空 71
   第Ⅱ部 街路と景観 72
   1. 街路では道そのものが視領域である 72
   2. 公共事業の景観は大きな集団の評価に従え 72
   3. 街路は地域認識装置 73
   4. 視領域に邪魔物を入れるな 74
   5. 視軸線としての道路の利用、日本の山当て 75
   6. ヨーロッパにおける建物の引き 76
   7. 人間のための空間としての街路 77
   8. 人間を大切にする 78
   9. 接着剤としての役割 80
   10. アプロ-チ空間としての道路 81
   第Ⅲ部 都市間道路と景観 84
   1. 視領域は沿道の土地利用 84
   2. 無用な歩道 84
   3. 並木と街路樹 85
   4. 地域の傷は最小に抑え、新たな景観の視点を創出する 86
   5. まとめ 88
   意見交換 89
第4回 街路と景観(1) 95
   1. 景観からみた街路の理想 97
   2. 邪魔な立ち上がりがなくよく見えること 97
   3. バランスを取ることが大切 99
   4. 邪魔物は壁面に寄せる 100
   5. 道路正面の視軸線阻害をなくせ 100
   6. 幅員を広げるのも手 101
   7. ヨーロッパの都市計画とビスタ 102
   8. 日本の山あて 103
   9. 自然は人工構造物には負けてしまう 103
   10. 本当の景観整備とは何か 104
   11. 木は人間をもてなす最良の材料だ 106
   12. 人間を大切にしてくれる道は嬉しい 106
   ① 人間専用の道 107
   ② 歩車混在型の空間 108
   ③ 車道に挟まれた分離帯 108
   ④ 高低差による分節 109
   ⑤ アイランド、プロムナード 110
   ⑥ 広い歩道 111
   ⑦ 空間を自己領域化する 112
   ③ 広場との一体的整備 112
   ⑨ 車をいじめるのも一つの方法 113
   ⑩ 中央分離帯 115
   ⑪ 車を減速させるか排除する 116
   ⑫ 車優先の白い外側線 118
   ⑬ 車道の舗装 120
   ⑭ 民地のにじみ出しは人にやさしい 122
   意見交換 124
第5回 街路と景観(2) 129
   1. 前回までのまとめ 131
   2. 休憩スペース、ベンチは人間を守る手段 131
   3. ポケットパーク 137
   4. 広場 139
   5. 沿道との一体化 140
   6. 舗装 141
   6.1 人間のための舗装 141
   6.2 ブロック舗装と職人技 144
   6.3 舗装はストックにしよう 145
   6.4 図と地 147
   6.5 石とタイルの使い方 148
   6.6 人に懐しい木の舗装 151
   7. 街路樹 154
   7.1 理想の形 154
   7.2 日本の伝統的な植栽方法(街路樹はなかった) 157
   7.3 街路樹は余裕のあるところに 159
   7.4 中央分離帯の植栽 161
   7.5 歩道をいじめる街路樹は見直そう 162
   7.6 自然を持ち込もう 163
   7.7 緑視量 164
   7.8 自然の表現(石) 165
   8. 景観整備と地域おこし 166
   9. いい形をストックしよう 168
   意見交換 170
第6回 都市間道路と景観 173
   1. 街路との違い 175
   2. 地域認識装置としての都市間道路 176
   3. 道路が豊かな国土の景観を生み出す 177
   4. 道路の視領域を空ければ美しい景観になる 178
   5. 構造物は見た目の安心感が大切 180
   6. 道路の外部景観は地域から評価される 186
   7. 地域に傷をつけない 187
   8. 地形を大切にする 188
   9. 地形を作る 190
   10. 山あて 192
   11. 自然と文化の一体化 193
   12. 樹木による空間認識 194
   13. 道路とセットの森づくり 198
   14. 構造物の形を整える 199
   15. 修景はやめよう 202
   意見交換 206
第1回 景観の基礎(1)目で見る景観 3
   1.講義の狙い 5
   2.景観に対する2つの誤解 5
4.

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東工大
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図書
東工大
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公共の色彩を考える会編
出版情報: [東京] : 公共の色彩を考える会 , 東京 : 青娥書房 (発売), 2009.8  223p ; 26cm
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序 田村美幸(公共の色彩を考える会 名誉会長) 3
第1章 『公共の色彩を考える会』とは
   1 それは騒色公害への懸念から始まった 9
   2 その活動の経緯 10
   3 活動に対する反響 12
 第2章 快適環境を創る-私の処方箋-
   A 気づくこと感じること
    1 身近なところに気づくことから-気づき・発信・行動 20
    2 社会的良識と色彩作法-マナー欠落の時代 25
    3 教育の問題-騒音の遠因は教育の不備 28
   B 地域特性や個性の発見
    4 地域特性を考える-環境計画における地域の特徴 33
    5 国際化を考える-世界の都市と日本の個性 47
    6 地域コンセンサスを得る-対処法 64
   C 実践のためのヒントや方法
    7 快適環境を創る上の構想-数々の発想 80
    8 視環境デザインの方法論-さまざまな分野にわたるヒント 114
 第3章 公共の色彩賞-環境色彩10選- ~受賞事例220件から見えてくるもの~
   1 色彩賞とは【賞の趣旨】 129
   2 審査のポイント 129
   3 事例集 130
     橋 131
     市民参加のまちづくり 133
     歩行者道路 135
     公園 138
     サイン 139
     住宅 142
     教育施設 144
     文化施設 147
     工業施設 149
     商業施設 152
     車体 155
     街並み 157
     駅周辺 159
 第4章 公共の色彩を考える会の活動-方法と成果-
   1 モノ申す! 165
   2 カラーウォッチングツアー 174
   3 公共の色彩賞パネル展 179
   4 色彩キャラバン 181
   5 調査研究グループ 183
    5.1 点字ブロックの研究(安全班) 183
    5.2 カラーウォチングシートの研究(景観班) 189
    5.3 JR東京駅構内サイン調査(情報班) 193
    5.4 防災公園の統一サインの提案調査(情報班+安全班) 195
    5.5 山手線駅前景観屋外広告物の調査研究(合同) 199
   6 環境色彩講座 203
   7 まちのお色直し隊 206
 資料編
   公共の色彩賞-環境色彩10選-受賞事例(所在地)一覧 215
   「公共の色彩を考える会」案内 222
   賛助会員一覧 223
序 田村美幸(公共の色彩を考える会 名誉会長) 3
第1章 『公共の色彩を考える会』とは
   1 それは騒色公害への懸念から始まった 9
5.

図書

図書
宇杉和夫著
出版情報: 東京 : 古今書院, 2012.5  xii, 399p ; 21cm
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6.

図書

図書
日本デザイン学会環境デザイン部会著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2012.3  156p, 図版 [4] p ; 22cm
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7.

図書

図書
福井幸夫, 空京子共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2006.4  vi, 228p, 図版[4]p ; 21cm
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8.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 森北出版, 2017.3  202p ; 26cm
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第1章 : 景観法をめぐる景観まちづくりの10年の動向
第2章 : 景観行政団体による景観計画の取り組み状況
第3章 : 特徴的な事例からとらえた景観計画の可能性
第4章 : 景観法の到達点と展望:専門家インタビューより
第5章 : 景観計画の検証:景観法10年の成果と課題
第6章 : 景観計画と景観まちづくりの新しい展開
第1章 : 景観法をめぐる景観まちづくりの10年の動向
第2章 : 景観行政団体による景観計画の取り組み状況
第3章 : 特徴的な事例からとらえた景観計画の可能性
概要: 美しいまちづくりの実現に向けた提言。全国の自治体の取り組み状況を調査し、運用の実態・問題点を整理。特徴的な27の自治体の取り組みの紹介・専門家へのインタビューも交えて、今後の運用の指針を示す。
9.

図書

図書
面出薫, ゼミ編集委員会編著
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2013.3  247p ; 26cm
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光を観る
光を集める
光に触れる
自然光に学ぶ
闇を知る
影と遊ぶ
光を操る
座談会
光を観る
光を集める
光に触れる
概要: 光のデザインを学びたい人の必読書!照明デザイナー・面出薫が学生たちに伝えたかったこととは何か。学生たちは光のゼミナールから何を学んだか。武蔵野美術大学在職10年間「面出ゼミ」の全容を暴露する。
10.

図書

図書
森本幸裕, 白幡洋三郎編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2007.4  vi, 212p ; 26cm
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