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1.

図書

図書
立屋敷哲著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  xiii, 255p ; 26cm
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2.

図書

図書
Società chimica italiana, Divisione di chimica organica
出版情報: [Roma] : Società chimica italiana, 1999  518 p. ; 24 cm
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3.

図書

図書
加藤明良, 鍋島達弥著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2001.4  vii, 130p ; 26cm
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4.

図書

図書
藤本博編著 ; 森聖治 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.9  v, 181p ; 22cm
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5.

図書

図書
Mark A. Rizzacasa and Michael Perkins
出版情報: Sheffield, [Eng.] ; Sheffield Academic , Malden, Ma. ; Blackwell Science , 2000  xii, 236 p. ; 24 cm
シリーズ名: Postgraduate chemistry series
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大須賀篤弘, 東田卓共著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2005.6  vi, 159p ; 21cm
シリーズ名: 新・演習物質科学ライブラリ ; 4
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第1章 有機化合物とは 1
   1.1 有機化合物とは 1
   1.2 有機化合物の命名法 1
   1.3 有機化合物の特性 1
   1.4 有機化学反応式の書き方 1
   例題1
   1.5 原子の構造 3
   1.6 イオン結合 3
   1.7 共有結合 3
   例題2~3
   1.8 炭素のσ結合 5
   1.9 炭素のπ結合 5
   例題4
第2章 アルカン 7
   2.1 アルカンとは 7
   2.2 有機化合物の命名法 7
   2.3 アルカンの立体配座 9
   例題2~4
第3章 アルケン,アルキン,芳香族化合物 12
   3.1 アルケン,アルキン,芳香族化合物とは 12
   3.2 アルケン,アルキン,芳香族化合物の命名法 12
   3.3 アルケン,アルキン,芳香族化合物の性質 12
   3.4 アルケン,アルキン,芳香族化合物の反応 14
第4章 ハロゲン化アルキル 18
   4.1 ハロゲン化アルキルとは 18
   4.2 ハロゲン化アルキルの命名法 18
   4.3 ハロゲン化アルキルの性質 18
   4.4 ハロゲン化アルキルの反応 20
第5章 アルコールとエーテル 23
   5.1 アルコールとエーテルとは 23
   5.2 アルコールとエーテルの命名法 23
   5.3 アルコールやエーテルの性質 23
   5.4 アルコールとエーテルの反応 25
第6章 アルデヒドとケトン 29
   6.1 アルデヒドとケトンとは 29
   6.2 アルデヒドとケトンの命名法 29
   6.3 アルデヒドやケトンの性質 31
   6.4 アルデヒドとケトンの反応 31
   例題2~5
第7章 カルボン酸とその誘導体 36
   7.1 カルボン酸とその誘導体とは 36
   7.2 カルボン酸の命名法 36
   7.3 カルボン酸とその誘導体の性質 38
   例題2
   7.4 カルボン酸とその誘導体の反応 40
   例題3~4
第8章 アミン 43
   8.1 アミンとは 43
   8.2 アミンの命名法 43
   8.3 アミンの性質 43
   8.4 アミンの反応 43
   例題 1
第9章 複素環式化合物 45
   9.1 複素環式化合物とは 45
   9.2 複素環式化合物の命名法 45
   9.3 複素環式化合物の性質 45
   9.4 複素環式化合物の反応 45
第10章 アミノ酸とタンパク質 47
   10.1 アミノ酸とタンパク質とは 47
   10.2 アミノ酸とタンパク質の命名法 47
   10.3 アミノ酸とタンパク質の性質 49
   10.4 アミノ酸とタンパク質の反応 49
第11章 糖質 52
   11.1 糖質とは 52
   11.2 単糖類の命名法と構造 52
   11.3 二糖類・多糖類の命名法と構造 54
   11.4 糖質の反応 54
第12章 脂質56
   12.1 脂質とは 56
   12.2 油脂の命名法と構造 56
   12.3 油脂の反応 56
   12.4 その他の脂質 56
第13章 核酸 58
   13.1 核酸とは 58
   13.2 核酸の構造 58
第14章 材料としての有機化合物 60
   14.1 高分子とは 60
   14.2 高分子の分類 60
   例題1~2
第15章 有機化合物の測定技術 64
   15.1 IRとは 64
   15.2 UVとは 64
   15.3 NMRとは 64
   15.4 MSとは 64
総合演習問題 66
発展演習問題 81
問題解答 86
   1章の問題 86
   2章の問題 87
   3章の問題 89
   4章の問題 94
   5章の問題 96
   6章の問題 99
   7章の問題 102
   8章の問題 104
   9章の問題 105
   10章の問題 106
   11章の問題 108
   12章の問題 111
   13章の問題 112
   14章の問題 113
   15章の問題 113
総合演習問題 114
発展演習問題 145
索引 158
第1章 有機化合物とは 1
   1.1 有機化合物とは 1
   1.2 有機化合物の命名法 1
7.

図書

図書
Andrew F. Parsons著 ; 村田滋訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2006.1  x, 237p ; 21cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2005.3  vii, 165p ; 22cm
シリーズ名: わかる化学シリーズ ; 4
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ようこそ有機化学の世界へ 1
第Ⅰ部 有機化学を学ぶために
1章 いろいろな有機分子ができるわけ 5
   1.原子はどのような構造をしているのか 6
   2.電子はどのように存在するのか 7
   3.有機分子をつくる共有結合 10
   4.混成軌道がさまざまな形の分子を生み出す 15
   5.多重結合をつくる混成軌道 18
   6.分子間にも結合がある 20
    コラム イオン結合 12
第Ⅱ部 有機分子の構造を知る
2章 基本的な有機分子の構造 25
   1.構造式は分子のプロフィール 26
   2.アルカンの構造と名前 28
   3.アルケンおよびアルキンの構造と名前 31
   4.共役化合物の構造 33
   5.共役二重結合のπ結合 35
   6.芳香族化合物の構造 37
    コラム 環境を汚染する問題児 39
3章 有機分子は三次元の構造をとる 41
   1.どのような異性体があるのだろうか 42
   2.三次元で異性体を考える 43
   3.鏡に映せば重なる鏡像異性体 45
   4.立体異性体の書き表し方 48
   5.結合の回転に伴う配座異性体 49
    コラム R,S表記 47
    コラム メソ体 53
4章 有機分子を顔と体に分ける 55
   1.基本的な有機分子の姿 56
   2.官能基 58
   3.σ結合と置換基効果 61
   4.置換基効果の例 62
5章 有機分子の構造を決める 65
   1.元素分析 66
   2.分子量を決める 68
   3.スペクトルの原理 70
   4.UVスペクトルは二重結合の情報を与える 74
   5.IRスペクトルは官能基の情報を与える 75
   6.NMRスペクトルは原子と磁場の関係を利用する 77
   7.NMRスペクトルが教えてくれるもの 79
   8.分子の写真 81
第Ⅲ部 有機分子の反応を見る
6章 有機反応を進めるもの 85
   1.化学反応式の意味 86
   2.結合の切断と生成 88
   3.反応速度と半減期 90
   4.逐次反応と律速段階 92
   5.活性化エネルギー 93
7章 飽和結合の反応 97
   1.置換反応 98
   2.1分子求核置換反応:SN1反応 99
   3.SN1反応の反応速度 100
   4.2分子求核置換反応:SN2反応 103
   5.1分子脱離反応(E1反応)と2分子脱離反応(E2反応) 104
   6.試薬の大きさの影響 107
8章 不飽和結合の反応 111
   1.シス付加 112
   2.トランス付加 114
   3.非対称な分子の反応 116
   4.酸化反応 118
   5.芳香族化合物の反応 121
9章 官能基の反応 125
   1.アルコールはアルケンとエーテルになる 126
   2.エーテルはアルコールになる 128
   3.アルコールはアルデヒドになり,やがてカルボン酸になる 130
   4.カルボニル基の性質と置換反応 132
   5.カルボニル基の付加反応 135
   6.カルボン酸は酸性である 139
   7.アミンは塩基性である 139
   8.官能基はさまざまに変化する 142
第Ⅳ部 いろいろな分子をつくる
10章 有機分子の合成 147
   1.官能基を変えて合成する 148
   2.不飽和結合の導入とその応用 150
   3.逆に考えよう 152
   4.実際に合成してみよう 155
   5.実験器具と操作 158
   索引 161
ようこそ有機化学の世界へ 1
第Ⅰ部 有機化学を学ぶために
1章 いろいろな有機分子ができるわけ 5
9.

図書

図書
Susan McMurry [著]
出版情報: Belmont, Calif. : Brooks/Cole , 東京 : 東京化学同人 (発売), 2005.3  868p ; 28cm
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10.

図書

図書
水野一彦, 吉田潤一編著 ; 水野一彦 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2004.9  vii, 175p ; 26cm
シリーズ名: 役にたつ化学シリーズ / 村橋俊一, 戸嶋直樹, 安保正一編集 ; 5
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