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1.

図書

図書
Barbara A. Bowman, Robert M. Russell [編] ; 五十嵐脩 [ほか] 翻訳編集
出版情報: 東京 : 建帛社, 2002.10  ix, 796p ; 26cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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奥恒行, 柴田克己編集
出版情報: 東京 : 南江堂, 2005.10  xiv, 275p ; 26cm
シリーズ名: 健康・栄養科学シリーズ / 国立健康・栄養研究所監修
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   基礎栄養学
第1章 栄養の概念 1
   A. 食事の意義 (奥 恒行) 1
   B. 栄養の定義と栄養学 (奥 恒行) 1
   C. 栄養と健康・疾患 (奥 恒行) 2
   D. 栄養素の種類とはたらき (奥 恒行) 4
   E. 食品、食物、食料 (奥 恒行) 5
   F. 栄養学の歴史 (柴田克己) 6
   1 三大栄養素の発見 6
   2 呼吸とエネルギー代謝 6
   a 呼吸の意義 6
   b 呼吸とエネルギー消費量の測定 6
   c 基礎代謝と労作代謝 7
   d タンパク質の栄養価(窒素平衡実験) 8
   3 三大栄養素の消化と利用 8
   a 消化 8
   b 利用 9
   4 ビタミンの発見 10
   コラム 陸軍某重大事件(日清戦争時の大量脚気発生事件) 10
   5 無機質の発見 12
   a 発見物語 12
   6 日本での栄養教育の歴史 13
   練習問題 15
第2章 栄養素の構造と機能 (柴田克己) 17
   A. 糖質の種類と特徴 18
   1 糖質の種類 18
   2 代謝と機能 19
   B. 脂質の種類と特徴 19
   1 種類 19
   a 脂肪酸 20
   b トリアシルグリセロール 21
   c リン脂質 22
   d ステロール 22
   2 代謝と機能 22
   a エネルギー源 22
   b 生体膜の構成成分の必須脂肪酸の供給源 22
   c ステロイド化合物の供給源 23
   d 脂溶性ビタミンの供給源 23
   e 薬理的機能 23
   C. タンパク質の種類と特徴 23
   1 種類 23
   a タンパク質の種類 23
   b タンパク質の構造(1次、2次、3次、4次構造) 24
   c アミノ酸の種類 25
   2 代謝の機能 27
   a 生体の構築材料 27
   b ホルモン 27
   c 抗体 27
   d 体液の調節因子 27
   e 体液の酸塩基平衡 27
   f 栄養素の運搬物質 28
   g エネルギー源 28
   D. ビタミンの種類と特徴 28
   1 種類 28
   2 代謝と機能 28
   E. 無機質の種類と特徴 29
   1 種類 29
   2 代謝と機能 29
   F. 核酸の種類と栄養 31
   練習問題 33
第3章 栄養素代謝の概要 (柴田克己) 35
   A. 糖質代謝の概要 36
   1 グリコーゲンの合成・分解 36
   2 グリコーゲンの合成・分解の調節 37
   3 グルコースの代謝 37
   a 解糖系 37
   b TCA回路 38
   c ペントースリン酸経路 38
   d ウロン酸回路 38
   e 糖新生 39
   f アミノ酸への転換 39
   g 脂質への転換 39
   B. 脂質代謝の概要 39
   1 β酸化系
   2 ケトン体の生成 40
   3 生理活性物質の合成 40
   C. タンパク質代謝の概要 40
   1 タンパク質の合成 41
   2 タンパク質の分解 43
   D. 生体エネルギー学概要 43
   1 電子伝達系(呼吸鎖) 43
   2 グルコースの酸化によるATPの生成数 44
   E. 酵素のはたらきと特徴 45
   1 酵素の分類 45
   2 酵素反応の特徴 46
   3 酵素反応に影響を及ぼす因子 46
   練習問題 46
第4章 摂食行動 (河原裕美・加藤秀夫) 49
   A. 空腹感と食欲 49
   1 空腹感 49
   2 食欲 49
   コラム 摂食行動と飲水行動 50
   B. 局所的な栄養感覚 51
   1 味覚 51
   2 その他の感覚 53
   C. 全身的な栄養感覚 54
   1 摂食中枢と満腹中枢 54
   2 摂食を調節する要因 55
   コラム 摂食行動と糖質 56
   3 規則的な生活と摂食行動 56
   コラム 副腎皮質ホルモンと食生活 57
   練習問題 57
第5章 消化・吸収と栄養素の体内動態 59
   A. 消化器系の構造と機能 (合田敏尚) 59
   1 消化管の構造 59
   a 消化器系 59
   b 消化管の一般構造 60
   c 消化管各部位の運動と食塊の移送 60
   B. 消化・吸収の基本概念 (合田敏尚) 62
   1 消化管の自律性 62
   2 消化管ホルモン 63
   C. 管腔内腔内とその調節 (合田敏尚) 63
   1 唾液の分泌とその調節 64
   2 胃液の分泌とその調節 64
   3 膵液の分泌とその調節 66
   4 胆汁の分泌とその調節 68
   D. 膜消化・吸収 (合田敏尚) 69
   1 小腸における消化と吸収 69
   2 微絨毛の機能的構築 70
   3 小腸上皮の構成細胞 72
   4 吸収の機構 72
   E. 栄養素別の消化・吸収 (合田敏尚) 74
   1 糖質の消化と吸収 74
   2 タンパク質の消化と吸収 76
   3 脂質の消化と吸収 78
   4 ビタミンの吸収 80
   a 脂溶性ビタミン 80
   b 水溶性ビタミン 82
   5 無機質の吸収 83
   a カルシウムの吸収 83
   b 鉄の吸収 84
   c その他 84
   F. 栄養素の体内動態 (合田敏尚) 85
   1 吸収された栄養素の経路 85
   2 栄養素の吸収後のゆくえ 85
   a 糖質の吸収後のゆくえ 85
   b 脂質の吸収後のゆくえ 86
   c アミノ酸の吸収後のゆくえ 87
   G. 発酵・吸収 (奥 恒行) 88
   1 発酵・吸収の概念 88
   2 難消化性オリゴ糖・糖アルコールおよび食物繊維の代謝と運命 90
   3 プレバイオティクス、プロバイオティクス、シンバイオテイクス 91
   4 難消化性オリゴ糖・糖アルコールの緩下性と腹部異常 92
   H. 生体利用度 (奥 恒行) 93
   練習問題 94
第6章 糖質の栄養 (奥 恒行) 97
   A. 糖質の摂取量と栄養学的意義 97
   B. 糖質の体内代謝 98
   1 糖質の体内分布 98
   2 肝臓における糖質の代謝 99
   3 骨格筋における糖質の代謝 101
   4 心筋における糖質の代謝 102
   5 脳における糖質の代謝 102
   6 赤血球における糖質の代謝 103
   7 脂肪組織における糖質の代謝 103
   8 糖質と疾患 103
   a 腎性糖尿 103
   b 糖尿病 103
   c 乳糖不耐症 104
   d う蝕 104
   C. 血糖とその調節 104
   1 血糖 104
   2 耐糖能試験 105
   3 血糖の調節 105
   a 組織による調節 106
   b 神経系の調節 107
   c ホルモンによる 調節 108
   D. エネルギー源としての糖質の意義 109
   E. 糖質と他の栄養素との関係 110
   1 糖質摂取によるタンパク質節約作用 110
   2 過剰糖質から貯蔵脂質の合成 110
   3 脂質摂取とビタミンB1消費量増加 110
   F. 難消化性オリゴ糖・糖アルコールの生理効果 111
   1 エネルギー摂取軽減効果 111
   2 インスリン節約効果 112
   3 う蝕軽減効果 113
   4 腸内環境の改善効果 113
   5 難消化性甘味糖質のその他の機能 114
   G. 食物繊維の生理効果 114
   1 食物繊維とは 114
   2 食物繊維の一般的な性状と機能 115
   3 消化管における食物繊維の挙動とはたらき 116
   a 口腔における挙動とはたらき 116
   b 胃における挙動とはたらき 116
   c 小腸における挙動とはたらき 116
   d 大腸における挙動とはたらき 116
   4 日本人の食物繊維摂取状況と疾病構造の変化 117
   a 食物繊維摂取状況の年次変化 117
   b 大腸がん死亡率の年次変化とその要因 117
   5 食物繊維の目標摂取量 119
   H. レジスタントスターチ 119
   コラム グリセミック・インデックス(glycemic Index, Gl) 120
   練習問題 120
第7章 脂質の栄養 (佐藤匡央・今泉克己) 123
   A. 脂質の体内代謝 123
   1 食後、食間期の脂質代謝 123
   2 脂質代謝の臓器差 124
   3 β酸化経路とTCA回路 124
   コラム ラクダのこぶの中身 127
   4 ケトン体 127
   B. 脂質の臓器間輸送 127
   1 リポタンパク質 127
   2 遊離脂肪酸 129
   3 ホルモン感受性リパーゼ 130
   C. 貯蔵エネルギーとしての利用 130
   1 トリアシルグリセロールの合成 130
   コラム 脂肪組織での脂肪蓄積の巧妙さ 131
   2 脂肪細胞の役割 131
   コラム 脂肪組織の種類 133
   D. コレステロール代謝の調節 133
   1 コレステロールの合成・輸送・蓄積 133
   コラム LDLコレステロールは悪玉と呼ばれるのはなぜか? 134
   2 フィードバック調節 135
   コラム 動物のコレステロール代謝 135
   3 ステロイドホルモン 135
   4 胆汁酸の腸肝循環 135
   コラム ステロール調節配列結合タンパク質(SREBP) 136
   E. 摂取する脂質の量と質の評価 137
   1 脂肪エネルギー比率 137
   2 必須脂肪酸 138
   3 飽和脂肪酸、一価不飽和脂肪酸および多価不飽和脂肪酸の摂取 139
   4 n-6系およびn-3系不飽和脂肪酸の摂取量 139
   5 脂肪酸由来の生理活性物質 140
   6 食事性コレステロール 142
   F. 他の栄養素との関係 142
   1 ビタミンB1節約作用 142
   2 エネルギー源としての糖質の節約作用 142
   3 糖質から脂肪酸の合成 142
   4 脂質の酸化および生合成とビタミン 143
   練習問題 144
第8章 タンパク質の栄養 (下村吉治) 145
   A. タンパク質の体内代謝 145
   1 タンパク質の合成 145
   2 タンパク質の分解 146
   a リソソーム系 146
   コラム オンドサイトーシスとオートファジー 147
   b カルパイン系 147
   c プロテアソーム系 147
   3 尿素生成 147
   コラム 血中のアンモニア濃度 148
   4 窒素出納 149
   コラム 成人の体タンパク質代謝量 150
   5 食後、食間期のタンパク質代謝 150
   6 タンパク質代謝の臓器差 151
   7 アミノ酸代謝の臓器差 151
   8 アルブミン 152
   9 急速代謝回転タンパク質 152
   B. アミノ酸の臓器間輸送 152
   1 アミノ酸プール 152
   2 分岐鎖アミノ酸の特徴 153
   C. タンパク質の栄養価 154
   1 必須アミノ酸 154
   2 生物価とタンパク質正味利用率 154
   3 化学的評価法 154
   a アミノ酸価(アミノ酸スコア) 154
   b 入乳価と卵価 155
   c タンパク質価(プロテインスコア) 155
   D. アミノ酸の代謝 156
   1 アミノ酸の窒素の代謝 156
   コラム 肝臓と骨格筋のグルコース-アラニン回路 156
   2 アミノ酸の炭素骨格の代謝 156
   3 アミノ酸の代謝系とそれに関連する先天性代謝疾患 158
   a フェニルアラニンとチロシン代謝系 158
   b メチオニン代謝系 159
   c 分岐鎖アミノ酸代謝系 159
   d 尿素回路と先天性代謝疾患 160
   コラム カルバモイルリン酸合成酵素 160
   4 タンパク質摂取量とアミノ酸代謝 161
   E. 他の栄養素との関係 161
   1 エネルギー代謝とタンパク質 161
   2 糖新生とタンパク質代謝 161
   3 脂肪酸代謝とタンパク質代謝 162
   4 アミノ酸代謝とビタミン 162
   練習問題 162
第9章 ビタミンの栄養 (渡邊敏明) 165
   A. ビタミンの構造と機能 165
   1 脂溶性ビタミン 165
   a ビタミンA 165
   コラム ビタミンA過剰症 166
   b カロテノイド 166
   c ビタミンD 167
   d ビタミンE 167
   e ビタミンK 168
   2 水溶性ビタミン 169
   a ビタミンB1 169
   b ビタミンB2 170
   c ビタミンB6 171
   d ビタミンB12 171
   e ナイアシン 172
   f バントテン酸 173
   g 葉酸 174
   コラム 葉酸と神経管障害 175
   h ビオチン 175
   i ビタミンC 176
   コラム ビタミンの食事摂取基準 177
   B. ビタミンの代謝と栄養学的機能 177
   1 ビタミンのホルモン様作用 177
   2 補酵素 179
   3 抗酸化ビタミン 180
   4 止血作用とビタミン 181
   5 一炭素単位代謝とビタミン 182
   6 貧血とビタミン 183
   7 脂質代謝とビタミン 183
   C. ビタミンの生体利用度 183
   1 脂溶性ビタミンの消化吸収 183
   2 水溶性ビタミンの吸収排泄 183
   3 腸内細菌叢とビタミン 184
   4 調理加工処理による損耗 185
   D. 他の栄養素との関係 186
   1 エネルギー代謝とビタミン 186
   2 糖質代謝とビタミン 187
   3 核酸、タンパク質代謝とビタミン 188
   4 カルシウム代謝とビタミン 188
   練習問題 189
第10章 無機質の栄養 (菊永茂司) 191
   A. 無機質の概要 191
   1 無機質の分類 191
   a 主要無機質と微量無機質 191
   b 存在部位による分類 191
   c 日本人の食事摂取基準(2005年版)における区分 191
   2 無機質の適正摂取量 192
   a 適正摂取量とホメオスタシス 192
   b 食事摂取基準 192
   3 無機質の給源 193
   B. 無機質の機能と栄養 193
   1 硬組織と無機質 194
   a 機能 194
   b カルシウム(Ca) 194
   コラム 妊娠・授乳とカルシウム 196
   c リン(P) 196
   d マグネシウム(Mg) 198
   e 歯とフッ素(F) 199
   2 生体機能の調節作用 200
   a 機能 200
   b ナトリウム(Na) 200
   c 塩素(Cl) 202
   d カリウム(K) 203
   e 硫黄(S) 204
   f クロム(Cr) 205
   g コバルト(Co) 205
   3 酵素反応の賦活作用 205
   a 機能 205
   b 銅(Cu) 205
   c 亜鉛(Zn) 207
   d マンガン(Mn) 209
   e セレン(Se) 209
   f モリデブン(Mo) 210
   g ヨウ素(I) 211
   4 鉄代謝と栄養 211
   a 機能 211
   b 代謝 212
   c 欠乏と過剰 213
   5 カルシウム、鉄の消化吸収率と変動要因 214
   a カルシウム 214
   b 鉄 214
   C. 他の栄養素との関係 215
   1 食品中の共存物質 215
   2 生体内での相互作用 216
   3 ビタミンCと鉄吸収 216
   練習問題 217
第11章 水・電解質の代謝 (山本孝史) 219
   A. 水の出納 219
   1 体内の水の分布 219
   2 水の特性と機能-体内における水の役割(機能)- 220
   3 水の出納-動的平衡- 221
   コラム 不感蒸泄 222
   4 水の調節-体内における体液の調節(恒常性の維持)- 223
   コラム 汗と体温 225
   5 体液調節の異常-脱水・浮腫- 225
   a 水の欠乏 225
   コラム 乳幼児脱水と高齢者脱水 227
   b 水の過剰 227
   B. 電解質の代謝 228
   1 人体の構成元素 228
   2 体液のpHの調節 229
   a 体液中の電解質 229
   b 酸塩基平衡 229
   練習問題 230
第12章 エネルギー代謝 (樋口 満) 231
   A. エネルギー代謝の概念 231
   1 物理的燃焼値 231
   2 生理的燃焼値 (生体利用エネルギー量) 231
   B. エネルギー消費量 232
   1 基礎代謝量 232
   a 体格・身体組成の影響 232
   b 加齢の影響 233
   c 性差の影響 234
   d 身体活動レベルの影響 234
   e ホルモンの影響 235
   2 安静時代謝量 235
   3 睡眠時代謝量 235
   4 活動代謝 235
   a エネルギー代謝率 236
   b Mets(メッツ) 236
   c Af(動作強度) 236
   5 食事誘発性熱産生 237
   C. 臓器別エネルギー代謝 238
   1 骨格筋と心筋 238
   2 脂肪組織 238
   3 肝臓と腎臓 239
   4 脳 239
   D. エネルギー代謝の測定法 239
   1 直接法と間接法 239
   a 代謝チャンバーによる直接法 239
   b ダグランバッグへの吸気採取による間接法 239
   c 開回路呼吸チャンバーを用いた関節法 240
   d 二重標識水法 241
   e 心拍数記録法 242
   f 歩数記録法 243
   g 行動時間調査法(タイムスタディ) 243
   h 質問紙法 243
   i 身体活動レベル(PAL)を用いた推定エネルギー所要量 243
   2 呼吸商と非タンパク質呼吸商 245
   3 吸気分析 247
   練習問題 248
第13章 遺伝子発現と栄養 (河田照雄) 249
   A. 遺伝形質と栄養の相互作用 249
   1 栄養素に対する応答の個人差の遺伝的背景 249
   a 遺伝 249
   b 遺伝形質と環境因子、栄養との関わり 249
   c ゲノムと遺伝子 250
   2 生活習慣病と遺伝子多型 251
   a 遺伝性要因と環境要因 251
   b 生活習慣病 251
   c 遺伝子多型とSNPs 252
   コラム テーラーメード栄養学 254
   3 倹約(節約)遺伝子仮説 254
   コラム βaアドレナリン受容体 255
   4 栄養指標としての遺伝子型 256
   B. 後天的遺伝子変異と栄養 256
   1 がんのプロモーション、イニシエーションの抑制 256
   2 植物性抗酸化物質の作用 258
   練習問題 258
   付1. 基本用語解説 259
   付2. 参考図書 263
   索引 267
   基礎栄養学
第1章 栄養の概念 1
   A. 食事の意義 (奥 恒行) 1
3.

図書

図書
八木典子, 早川史子編 ; 池田小夜子 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.3  vi, 150p ; 26cm
シリーズ名: テキスト食物と栄養科学シリーズ / 大鶴勝, 石永正隆, 島田和子, 田中敬子編 ; 6
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
福井富穂, 酒井映子, 小川宣子編 ; 青山京子 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.3  vi, 145p ; 26cm
シリーズ名: 栄養科学ファウンデーションシリーズ ; 3
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
板倉弘重, 渡邊昌, 近藤和雄責任編集
出版情報: 東京 : 建帛社, 2011.11  ix, 155p ; 21cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
堀江祥允編著 ; 江上いすず [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2010.4  x, 152p ; 26cm
シリーズ名: 栄養科学ファウンデーションシリーズ ; 2
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
P.M.ゲイマン, K.B.シェリントン著 ; 村山篤子, 品川弘子訳
出版情報: 東京 : 建帛社, 1998.4  ix, 322p ; 21cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高田明和著
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.12  203p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1503
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
   はじめに 5
   第1章 脳に危険なダイエット 15
   第2章 ダイエットは脳にどう影響するか 35
   第3章 脳はおいしいものが好き 49
   第4章 グルメ脳の仕組み 63
   第5章 脳の甘党宣言 77
   第6章 糖尿病は「脳の糖分不足」 91
   第7章 脳を元気にする肉料理 101
   第8章 脳には欠かせない脂肪酸 119
   第9章 脳にはコレステロールが必要 131
   第10章 脳と脂肪と性ホルモン 147
   第11章 脳が欲しがる亜鉛とビタミン 157
   第12章 脳が喜ぶ食べ物 167
   第13章 惚けずに長生きするために 181
   参考文献 198
   さくいん 203
   はじめに 5
   第1章 脳に危険なダイエット 15
   第2章 ダイエットは脳にどう影響するか 35
9.

図書

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根岸宏邦著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2000.10  iv, 336p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1559
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田中敬子, 爲房恭子編 ; 石崎由美子 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2009.4  vi, 165p ; 26cm
シリーズ名: テキスト食物と栄養科学シリーズ / 大鶴勝, 石永正隆, 島田和子, 田中敬子編 ; 7
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