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1.

図書

図書
植松育三 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.11  iv, 189p ; 26cm
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2.

図書

図書
吉澤武男編著 ; 堀幸夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.11  ii, 142p ; 21×30cm
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3.

図書

図書
北條恵司著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2011.8  ix, 131p ; 21cm
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4.

図書

図書
大高敏男著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2011.6  178p ; 21cm
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5.

図書

図書
植松育三, 高谷芳明, 深井完祐著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2010.11  v, 214p ; 26cm
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6.

図書

図書
矢田義男著
出版情報: 東京 : 東京教材社, 1952.5  2, 5, 150, 17p ; 22cm
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7.

図書

図書
大柳康, 蓮見善久共著
出版情報: 東京 : 理工学社, 2007.3  viii, 134p ; 26cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大滝英征著
出版情報: 東京 : 数理工学社 , 東京 : サイエンス社 (発売), 2005.10  viii, 251p ; 22cm
シリーズ名: 新・数理工学ライブラリ ; 機械工学=2
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第1章 製品形状の的確な表現 1
   1.1物体形状の表現 2
   1.2物体形状の認識 4
   1.3断面法(JISZ8316) 6
   1.3.1半断面図 6
   1.3.2全断面図 7
   1.3.3破断面図 9
   1.3.4階段断面法 12
   1.4規格で採用されている数値(JISZ8904) 13
   1.4.1標準数の定義 13
   1.4.2標準数の使用方法 13
   1.5製図上の様式 14
   1.5.1図面の大きさ(JISZ8311) 14
   1.5.2尺度(JISZ8314) 14
   1.5.3製図に用いる線(JISZ8312) 14
   1.6投影法(JISZ8316) 16
   1.6.1補助投影法 16
   1.6.2回転投影法 17
   1.6.3局部投影法 17
   第1章の問題 19
第2章 形状に確証を与える寸法記入 21
   2.1形状に確証を与える寸法記入(JISZ8317) 22
   2.1.1寸法の線種 22
   2.1.2製図に用いる文字 23
   2.1.3寸法の記入法 23
   2.1.4形状の特徴を表す寸法記入 29
   2.2加工上の制約を加味した寸法記入法 41
   2.2.1寸法公差 41
   2.2.2幾何公差 46
   2.2.3表面性状の図示法(JISB0031) 59
   2.3部品の相互間の関係を規定する寸法記入法(JISB0401) 67
   2.3.1はめあい 67
   2.4CADで描く場合の曲線 71
   2.4.1CADで使用される自由曲線 71
   2.4.2ベジェ(Bezier)曲線を描くプログラム 73
   第2章の問題 76
第3章 機械要素の図示法 83
   3.1製図時に念頭に置いておく事項 84
   3.1.1強度上の検討事項 84
   3.1.2加工上の検討事項 86
   3.2軸 92
   3.2.1軸の描き方 92
   3.3キーおよびキーの溝 94
   3.3.1キーの種類
   3.3.2穴のキー溝の描き方 94
   3.3.3軸のキー溝の描き方 95
   3.4軸受
   3.4.1軸受の製図法 97
   3.4.2軸受の軸およびハウジングヘの取り付け 100
   3.4.3軸受のはめあい(JISB1566) 101
   3.4.4軸受の軸方向への移動の抑制 101
   3.4.5アンギュラ型軸受 103
   3.4.6軸受形式の選定と配列 104
   3.5歯車 108
   3.5.1歯車を用いた装置 108
   3.5.2歯車と軸との寸法 108
   3.5.3平歯車の諸元の求め方 111
   3.5.4かさ歯車の諸元の求め方 112
   3.5.5平歯車の描き方 114
   3.5.6かさ歯車の描き方 115
   3.5.7ウォームおよびウォームホイールの描き方 117
   3.6ねじ(JISB0002) 118
   3.6.1ねじ締結の基本 118
   3.6.2ねじ寸法の表し方(JISB0123) 119
   3.6.3ねじの図示法(JISB0002) 120
   3.6.4ボルトおよびナットの図示法 121
   3.7ばね(JISB0004) 125
   3.7.1ばねの図示法 125
   3.8溶接継ぎ手(JISZ3021) 128
   3.8.1溶接継ぎ手の種類と図示記号 128
   3.8.2開先溶接継ぎ手の寸法 129
   3.8.3溶接部の基本記号の記入 131
   3.8.4溶接部の寸法記入 132
   第3章の問題
第4章 発想の体系化 143
   4.1発想の体系化の手順 144
   4.1.1イメージを具現化する手順 144
   4.1.2イメージに関わる情報 144
   4.1.3 造形のためのイメージ/デザイン化 144
   4.2発想の体系化の具体例 146
   4.2.1イメージ情報の処理/KJ法の利用 146
   4.2.2一人一人が頭の中に持っている知恵や情報の吐き出し方 147
   4.2.3アイデアの同質性に注目してのグループ分け 148
   4.3造形イメージの具体化(構想図としてのまとめ上げ) 151
   第4章の問題
第5章 発想した装置の図面化 157
   5.1構想図 158
   5.1.1装置の構想図 158
   5.2装置の動作説明 165
   5.2.1装置の時間的経過を逐一示して説明する方法 165
   5.2.2動作前の装置図を利用して説明する方法 171
   5.3構想図の3面図化 178
   5.3.1アイソメ図の作成 178
   5.3.23面図の作成 182
   5.4設計の各段階で出てくる図面、文書の活用による設計の効率化 186
   第5章の問題 188
第6章 知財の管理 191
   6.1創出したアイデアの権利化 192
   6.1.1発明の本質の明確化 192
   6.1.2特許請求の範囲 193
   6.1.3特許請求範囲の注意事項 194
   6.1.4特許請求の範囲の作成 195
   6.1.5特許請求範囲の記述の例 196
   6.1.6発明説明書 198
   6.2図面の管理 200
   6.2.1図面の管理の重要性 200
   6.2.2ファイル名の付し方 201
   6.3機構図例の保存、管理、創造 207
   6.3.1電子図庫システム 207
   6.3.2機構図例の保存・管理 208
   6.3.3リンク機構の例 209
   6.3.4新たな機構図の創造 214
第7章 国際規格と設計者の立場 221
   7.1ISO9000シリーズと設計者 222
   7.1.1ISO9000シリーズ 222
   7.1.2ISO9000シリーズと設計者 222
   7.2ISO14000シリーズと設計者
   7.2.1ISO14000シリーズ 226
   7.2.2環境適合設計 227
   7.2.3ISO14000に基づくグリーン調達 228
   7.3国際安全規格[ISO/TC199]と設計者 230
   7.3.1国際安全規格 230
   7.3.2国際安全規格と設計者 231
   問題の略解 232
   参考文献 238
   図表典拠 242
   索引 246
第1章 製品形状の的確な表現 1
   1.1物体形状の表現 2
   1.2物体形状の認識 4
9.

図書

図書
植松育三 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.10  v, 214p ; 26cm
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10.

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図書
住野和男著
出版情報: 東京 : オーム社, 2005.10  vii, 174p ; 26cm
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