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1.

図書

図書
前川博著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.9  viii, 148p ; 26cm
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2.

図書

図書
植田利久著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.11  viii, 191p. ; 21cm
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3.

図書

図書
D.J.トリトン著 ; 河村哲也訳
出版情報: 日野 : インデックス出版, 2002.4-2002.6  2冊 ; 22cm
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4.

図書

図書
渡辺敬三著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  ix, 128p ; 26cm
シリーズ名: 機械工学基礎コース
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5.

図書

図書
柘植俊一著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.3  v, 231p ; 22cm
シリーズ名: 流体の科学 / 柘植俊一著 ; 中
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
盛川仁, 丸山敬著
出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会, 2001.6  v, 200p ; 22cm
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はじめに I
第1章 定常確率過程論の基礎 1
   1.1 「確率」とは 1
   1.2 確率の定義と演算規則 3
   1.2.1 事象と確率 3
   1.2.2 条件付確率と独立性 5
   1.3 確率変数と確率分布 6
   1.3.1 確率変数,確率分布,確率密度 6
   1.3.2 多次元確率分布 9
   1.3.3 確率分布を特徴づけるパラメータ 11
   1.3.4 確率変数の変数変換 16
   1.4 確率分布モデル 21
   1.5 中心極限定理 25
   1.6 定常確率過程 27
   1.6.1 確率過程 27
   1.6.2 定常性とエルゴード性 28
   1.6.3 自己相関関数とパワースペクトル 31
   1.7 定常過程のスペクトル表示 35
   1.8 多次元定常過程 37
   1.9 初通過問題の解法 40
   1.9.1 閾値通過の発生率 40
   1.9.2 初通過問題の解 43
第2章 条件付確率場の基本理論 47
   2.1 確率論的現象における条件付問題 47
   2.1.1 一般問題 47
   2.1.2 どのような問題を扱うか? 51
   2.1.3 問題の設定 53
   2.2 条件付確率過程U [1/1/n-1](t)の誘導 55
   2.2.1 共分散行列の要素を用いた表現 56
   2.2.2 複素共分散行列を用いた行列表現 60
   2.3.3 パワースペクトルを用いた表現 63
   2.2.4 調和成分の振幅と位相を用いた表現 65
   2.3 条件付確率過程の確率論的性質 70
   2.3.1 特別な場合の条件付確率過程 70
   2.3.2 平均値過程と分散 74
   2.3.3 変動成分のパワースペクトル 77
   2.4 条件付確率過程U 「l/m/n-m](t)- 一般の場合 78
第3章 条件付確率場の理論の展開 83
   3.1 条件付確率場の数値シミュレーション 83
   3.1.1 「厳密」なシミュレーション法 83
   3.1.2 効果的なシミュレーションのための打切りのテクニック 87
   3.2 条件付確率過程の初通過問題 88
   3.3 混合条件下での条件付確率場 96
   3.3.1 定常正規過程の再帰的表現 97
   3.3.2 最大値によって条件づけられた確率過程 101
   3.3.3 混合条件下での条件付確率場のシミュレーション手法 104
第4章 波形の生成 109
   4.1 はじめに 109
   4.2 条件付近似 111
   4.3 統計量の設定 114
   4.4 波形生成の手順 114
   4.4.1 計算点の取り方と逐次生成 114
   4.4.2 参照波の選択 116
   4.4.3 生成順序の違いによる変化 121
   4.5 変動波の生成例 123
   4.5.1 乱流境界層内の変動風速場 123
   4.5.2 乱流場の統計的性質 126
   4.5.3 変動風速波の生成 132
   4.5.4 鉛直面内での生成 136
   4.6 まとめ 140
第5章 応用例 141
   5.1 概観 141
   5.2 乱流境界層の数値シミュレーション 145
   5.2.1 計算方法 146
   5.2.2 流入境界における変動風速場 149
   5.2.3 数値実験結果 154
   5.2.4 乱流統計量の違いによる変化 157
   5.3 まとめ 159
付録A レイノルズ数 161
付録B 対数法則 162
付録C レイノルズ応力・レイノルズ平均 163
付録D テイラーの仮説 165
付録E べき法則 166
付録F 変動波形の発生プログラム 167
参考文献 193
索引 199
はじめに I
第1章 定常確率過程論の基礎 1
   1.1 「確率」とは 1
7.

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図書
矢川元基編著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.7  358p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1337
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8.

図書

図書
プラントル, ティーチェンス〔著〕 ; 松川昌蔵, 糸川英夫, 宮崎洋共訳
出版情報: 東京 : コロナ社, 1941.4  2, 4, 200p ; 26cm
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9.

図書

東工大
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図書
東工大
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鈴木和夫著
出版情報: 東京 : 成山堂書店, 2006.3  iii, 237p ; 26cm
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第1章 流体力学の基礎
   1.1 流れの記述と未知数 2
   1.2 静止流体の圧力と浮力 5
   1.3 利用する数学の基礎 8
   1.4 流れを記述する方程式 13
   1.4.1 連続の方程式/1.4.2 完全流体の運動方程式/1.4.3 状態方程式
   1.5 運動方程式の積分 18
   1.5.1 流線/1.5.2 ベルヌーイの定理
   1.6 流れと変形 23
   1.7 運動量理論の基礎 27
第2章 3次元理想流体の力学
   2.1 渦なしの流れ 29
   2.1.1 速度ポテンシャル/2.1.2 一般化されたベルヌーイの定理
   2.2 比圧縮性流体の3次元渦なし流れ 32
   2.3 軸対称流れとストークスの流れ関数 38
第3章 2次元理想流体の力学
   3.1 比圧縮性流体の2次元渦なし流れ 45
   3.1.1 流れ関数/3.1.2 複素速度ポテンシャル
   3.2 複素速度ポテンシャルによる2次元流れ 49
   3.3 等角写像の応用 54
   3.3.1 複素関数による写像/3.3.2 ジューコフスキー変換
第4章 渦理論および翼理論の基礎
   4.1 回転運動と渦系 61
   4.2 2次元渦糸系の運動と渦列 63
   4.3 3次元渦糸とビオ・サバールの法則 69
   4.4 渦定理 71
   4.5 マグナス効果 77
   4.6 翼理論の基礎 79
第5章 自由表面波の力学
   5.1 トロコイド波の理論 86
   5.1.1 ラグランジュの運動方程式/5.1.2 トロコイド波
   5.2 渦なしの2次元水波 90
   5.2.1 重力波/5.2.2 表面張力波/5.2.3 波速と群速度
   5.3 3次元の水波 103
   5.3.1 コーシー・ポアソン波/5.3.2 ケルビン波
第6章 粘性流体の力学
   6.1 粘性流体と応力 110
   6.2 粘性流体の運動方程式 113
   6.3 ポアズイユの流れ 117
   6.4 ストークス近似 120
   6.5 境界層理論 123
   6.6 乱流理論の基礎 126
   6.6.1 乱流の発生/6.6.2 管路内の乱流
第7章 流体抵抗の基礎理論
   7.1 流体抵抗と抵抗係数 134
   7.2 流体抵抗の分類 136
   7.2.1 流体現象と流体抵抗/7.2.2 物体構成要素と液体抵抗
   7.3 応力積分に基づく抵抗の評価 143
   7.4 保存則に基づく抵抗の評価 143
   7.4.1 運動量保存則の応用/7.4.2 エネルギー保存則の応用
   7.5 次元解析と相似則 150
   7.5.1 流体抵抗の次元解析/7.5.2 相似則
第8章 粘性抵抗
   8.1 平板の摩擦抵抗 157
   8.1.1 摩擦抵抗の評価/8.1.2 層流の場合の摩擦抵抗公式/8.1.3 乱流の場合の摩擦抵抗公式
   8.2 曲面状物体の粘性抵抗 165
   8.3 粘性による圧力抵抗 168
   8.4 粗度および汚損の影響 171
第9章 自由表面の影響
   9.1 自由表面波による造波抵抗 175
   9.1.1 エネルギー保存則による考察/9.1.2 造波抵抗理論/9.1.3 造波抵抗の低減
   9.2 浮体に働くその他の抵抗 183
   9.3 水槽試験 186
   9.3.1 試験水槽と模型試験/9.3.2 抵抗試験の解析
第10章 誘導抵抗
   10.1 誘導抵抗の発生原理 194
   10.2 揚力線理論 195
第11章 圧縮性の影響
   11.1 圧縮性流体中の物体と流れ 201
   11.1.1 圧縮性流れの特徴/11.1.2 薄翼理論/11.1.3 亜音速流
   11.2 衝撃波による造波抵抗
   11.2.1 衝撃波の発生/11.2.2 遷音速流および超音速流
   11.3 超高層飛行と極超音速流 214
   11.4 風洞試験 217
   演習問題 219
   演習問題のヒント・略解
   参考文献 229
   和文索引 230
   欧文索引 234
   人名索引 237
第1章 流体力学の基礎
   1.1 流れの記述と未知数 2
   1.2 静止流体の圧力と浮力 5
10.

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東工大
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東工大
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日本原子力学会編
出版情報: 東京 : 森北出版, 2003.3  vii, 380p ; 26cm
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第1部 基本的物理量の計測
A 温度 3
   1.熱電対による気液二相流の温度測定法 5
   2.模擬燃料棒のロッド温度測定 11
   3.電気抵抗法による気液二相流の温度測定 14
   4.放射温度計 20
   5.液晶温度計測と可視化 23
B 圧力・差圧 29
   6.差圧変動を使った流動様式判別 31
C 流量(二相流流量) 37
   7.タービンメータによる二相流計測 39
   8.捕獲・凝縮による二相流量測定(等速吸引法) 43
D 密度・ボイド率 49
   9.X線スキャン法によるボイド率分布の測定 51
   10.高速X線CTスキャナによるボイド測定 59
   11.ガンマ線によるPWR燃料集合体内ボイド率測定 63
   12.オプティカルプローブを用いた気液二相流動の微視的計測技術の開発 66
   13.中性子ラジオグラフィ 70
   14.コンダクタンス式ボイド率計 77
   15.触針法による界面面積濃度計測 84
   16.触針法によるボイド率の測定 93
   17.急閉弁締切法による体積率測定 97
   18.画像解析による気泡流の界面ミクロ測定 104
   19.NMR画像処理法を用いた流動構造計測 111
   20.定電流法によるボイド率の測定 116
   21.ワイヤ・メッシュ・センサを用いた二相流計測技術 121
E 速度 125
   22.レーザを用いた流速計測 127
   23.分子マーカによる流速測定 130
   24.超音波パルスのドップラー効果を利用した気泡流動特性計測技術 134
   25.画像による速度計測技術(PIV) 139
   26.熱フィルムプローブによる液相乱流速度の測定 143
F 接触角 149
   27.接触角の測定 151
G せん断力 159
   28.MEMSマイクロせん断応力イメージチップと離散ウェーブレット変換による壁面せん断応力計測 161
   29.単相流の壁面せん断応力のレーザ計測 166
H クロスフロー 171
   30.クロスフロー 173
I 熱流束 179
   31.熱流束の測定 181
第2部 二相流微視的計測パラメータの計測
A 液滴/大きさ 191
   32.直接撮影法による液滴径の測定 193
   33.捕獲法・痕跡法による液滴径の測定 198
   34.散乱強度法による粒子径の測定 202
   35.レーザ回折による粒子の速度と等価直径の同時測定 206
   36.透過光減衰法による濃噴霧液滴の平均粒径の測定 212
   37.シャドウ・ドップラー法による非球形・球形粒子の形状,直径,飛翔速度の計測 216
   38.干渉画像法による噴霧液滴径の空間分布計測 223
   39.蛍光・散乱画像法による2次元液滴直径分布の測定 229
B 液滴/速度 233
   40.ホログラムによる粒子速度分布計測(HPIV) 235
   41.位相ドップラー法を用いたBWR燃料スペーサ後流計測 239
   42.ピトー管による気液二相流内の動圧分布および液滴流量分布の測定法 246
   43.等速吸引法(等速吸引管,全圧管)による速度測定 251
C 液滴/濃度・流量 255
   44.液滴数密度と液滴流量の測定 257
D 液滴/拡散量 263
   45.捕獲法によるエントレインメント・デポジション量の測定 265
E 気泡/大きさ・速度 271
   46.光ファイバボイドプローブによる気泡速度計測 273
   47.気泡の大きさと速度の同時計測(気泡流の画像計測) 279
   48.画像解析による気泡径の測定 282
   49.触針法による気泡の速度と大きさの測定 284
F 液膜/厚さ 293
   50.コンダクタンス法による液膜厚さ計測 295
   51.触針法による液膜流における液膜厚さの測定 299
   52.静電容量プローブによる気泡下部液膜厚さ変動と圧力変動の測定 303
   53.レーザおよびビデオによる液膜流界面波の測定 308
   54.超音波による液膜厚さの測定 314
   55.ワイヤ法による液膜流の液膜厚さの測定法 319
   56.コンダクタンス法による核沸騰気泡下の微小液膜厚さ測定 322
G 液膜/速度 329
   57.フォトクロミック色素法による二相流の速度分布測定 331
   58.液膜流動特性計測技術 336
H 液膜/界面形状 339
   59.レーザフォーカス変位計および画像処理による液膜流界面波速度の測定 341
   60.レーザ蛍光法による液膜流界面形状の可視化と計測 346
   61.定電流法(CECM)による局所液膜厚さ変動の同時測定 350
   62.気液二相流の界面構造 354
I 液膜/流量 365
   63.模擬燃料棒の液膜流量の測定 367
J 液位 369
   64.加熱熱電対による液位測定 371
索引 375
第1部 基本的物理量の計測
A 温度 3
   1.熱電対による気液二相流の温度測定法 5
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