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1.

図書

図書
日本海洋開発建設協会海洋工事技術委員会編集
出版情報: 東京 : 日本海洋開発建設協会 , 東京 : 山海堂 (発売), 2001.7  278p ; 30cm
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2.

図書

図書
野澤和男著
出版情報: 東京 : 成山堂書店, 2006.3  xvi, 439p, 図版2枚 ; 22cm
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3.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1991.5  139p ; 26cm
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4.

図書

図書
畔柳昭雄編著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1997.5  iv, 305p ; 22cm
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5.

図書

図書
海洋建築研究会編著
出版情報: 東京 : 成山堂書店, 2017.3  v, 145, 3p ; 19cm
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第1章 : 海の上を使うには
第2章 : 浮体式構造物開発の歴史
第3章 : どう浮かせるか
第4章 : どう安定させるか
第5章 : どう係留するか
第6章 : メガフロートのつくり方
第7章 : 「メディフロート」プロジェクト
第8章 : 海上都市の夢
第1章 : 海の上を使うには
第2章 : 浮体式構造物開発の歴史
第3章 : どう浮かせるか
概要: メガフロートの持つ技術的特徴を振り返ると共に、人類が取り組んできた「海の上を如何に使うか」、その探求心と社会的要請を踏まえると共に「浮体式構造物の歴史」、海の上を利用するために「克服すべき環境条件」を解説。メガフロート技術を用いた「医療施設 」の構想及び建築家の長年の夢であった海上都市建設について、日本と世界の動向について解説し、合わせて新しい国土の創造を担う海洋空間利用について解説していく。 続きを見る
6.

図書

図書
吉田宏一郎著
出版情報: 東京 : 成山堂書店, 2010.12  345p ; 22cm
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7.

図書

図書
長崎作治著
出版情報: 東京 : 山海堂, 1984.8  195p ; 27cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本海洋開発建設協会海洋工事技術委員会編集
出版情報: 東京 : 日本海洋開発建設協会, 2006.2  xi, 303p ; 30cm
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第1部海洋土木技術が日本の21世紀を拓く
   1.新たな海洋時代を迎えて 2
   (1)わが国の存立基盤としての海洋 2
   (2)変革期にある海洋政策 3
   (3)海洋の総合的管理に向けて 4
   2.海洋土木技術者の願い 7
   (1)土木技術のフロンティアとしての海洋土木技術 7
   (2)日本の海洋土木技術の特性 8
   (3)本研究のコンセプト 11
   3.21世紀の海洋土木技術 13
   (1)アンケートから見る21世紀の海洋土木技術に対する社会の期待 13
   (2)21世紀の海洋土木技術開発の方向 14
   (3)望まれる新たな技術者の視点 18
   4.未来への挑戦 20
   (1)技術者の語る未来 20
   (2)提案している夢の構成分野 21
   (3)海洋土木技術者は日本の海を活かした国創りを支える 23
第2部21世紀に求められる海洋土木技術
   第1章安全で美しい国土を守るために 28
   1.1海岸保全・防災技術 28
   (1)海岸保全及び防災に関する近年の動向 28
   1)これまでの取組み 28
   2)最近の動向 29
   3)21世紀の望まれる技術 29
   (2)海岸保全及び海岸防災に関する現状と課題 30
   1)海岸侵食対策技術 30
   2)高潮・津波対策技術 37
   3)人為的災害対策技術 45
   (3)21世紀に望まれる新たな海岸保全・防災技術 50
   1)流域の総合的土砂管理 5
   2)大型防潮水門 56
   3)高潮・津波の予測観測技術 60
   1.2環境保全・再生技術 64
   (1)環境保全・再生に関する近年の動向 64
   1)これまでの取組み 64
   2)最近の動向 65
   3)21世紀に望まれる技術 66
   (2)環境保全・再生に関する技術の現状と課題 66
   1)水質浄化技術 66
   2)底質浄化技術 70
   3)干潟・藻場の保全・再生技術の現状及び課題 73
   (3)21世紀に望まれる新たな環境保全・再生技術 81
   1)閉鎖性内湾の水環境改善 81
   2)干潟生態系の再生 85
   3)環境影響評価とミチゲーション 87
   4)住民・NPO等との連携 89
   第2章地球資源の有効活用を目指して 97
   2.1エネルギー関連技術 97
   (1)エネルギー関連技術に関する近年の動向 97
   (2)エネルギー関連技術の現状と課題 98
   1)風力発電 98
   2)波力発電 101
   3)潮位差発電 104
   4)海洋温度差発電 106
   (3)21世紀に望まれるエネルギー関連技術 108
   2.2水産資源利用技術 111
   (1)水産資源利用技術に関する近年の動向 111
   (2)水産資源利用技術の現状と課題 111
   1)施設整備の現状 111
   2)魚礁・養殖施設整備の課題 113
   3)生息環境保全に関する現状と課題 114
   (3)21世紀に望まれる水産資源利用技術 116
   1)水産資源管理技術の現状と課題 117
   2)水産資源利用技術による漁業基地の展望 117
   2.3海洋資源採取技術 120
   (1)海洋資源採取技術の近年の動向 120
   (2)海洋資源採取技術の現状と課題 120
   1)海洋石油・天然ガス開発技術 120
   2)海底資源開発技術 126
   3)海水溶存資源開発技術 129
   4)海水淡水化・海洋深層水利用技術 132
   (3)21世紀に望まれる海洋資源採取技術 136
   1)メタンハイドレート開発の現状 136
   2)メタンハイドレート開発の課題 137
   第3章ゆとりある快適な暮らしをもとめて 140
   3.1海洋利用空間を創る技術 140
   (1)海洋利用空間の創造に関する近年の技術 140
   (2)海洋利用空間創造技術の現状と課題 141
   1)埋立・人工島による空間創造技術 141
   2)桟橋・浮体による空間創造技術 149
   3)静穏域の創造技術 154
   (3)21世紀に望まれる海洋利用空間を創る技術 160
   3.2海洋利用空間を結ぶ技術 165
   (1)海上アクセスの近年の動向 165
   (2)海上アクセス技術の現状と課題 166
   1)海上橋梁 166
   2)浮橋 173
   3)沈埋トンネル 175
   4)シールドトンネル 182
   (3)21世紀に望まれる新たな海上アクセス技術 189
   1)新たな海上アクセス技術の必要性 189
   2)大水橋梁基礎 189
   3)水中トンネル 192
   3.3快適な暮らしのために 194
   (1)快適な暮らしのために海洋空間利用に関する近年の動向 194
   1)マリンレジャー・余暇空間 194
   2)生活空間 194
   (2)快適な暮らしのための海洋空間利用技術の現状と課題 194
   2)生活空間 200
   (3)21世紀に望まれる快適な暮らしのための海洋空間利用技術 204
   1)海洋空間の利用ニーズの変遷と多様化 204
   2)利用空間創造のための新たな課題 205
   3)快適な暮らしのための新しい海洋空間利用技術 205
   第4章人々の安心と利便性のために 211
   4.1港湾・物流機能高度化技術 211
   (1)港湾・物流機能高度化に関する技術と近年の動向 211
   (2)港湾・物流機能高度化技術の現状と課題 213
   1)動脈物流 213
   2)静脈物流 215
   (3)21世紀に望まれる新たな港湾・物流機能高度化技術 217
   1)動脈物流 217
   2)静脈物流 219
   4.2リニューアル・リサイクル技術 222
   (1)リニューアル・リサイクル等に関する技術と近年の動向 222
   (2)リニューアル・リサイクル技術の現状と課題 223
   1)ウォーターフロント再開発関連技術 223
   2)地震対策技術 227
   3)維持管理技術 231
   4)リサイクル技術 235
   (3)21世紀に望まれる新たなリニューアル・リサイクル技術 240
   1)ウォーターフロント再開発関連技術 240
   2)地震対策技術 241
   3)維持管理技術の展望 242
   4)リサイクル技術 244
第3部21世紀の海洋土木ビジョン
   (1)安全で美しい沿岸域の復元 248
   (2)豊富な海洋資源・エネルギーを利用した環境社会を目指して 248
   (3)創り育てる漁業を目指して 248
   (4)多様なニーズに配慮した海洋空間利用 248
   (5)次世代スーパーハブ港湾を目指して 248
   (6)海洋国家としての孤島保全プロジェクト 248
   21世紀の海洋土木技術実現予測時期 249
   1.安全で美しい沿岸域の復元 252
   (1)都市沿岸の安全確保 253
   (2)自然海浜の再生 254
   (3)干潟生態系の復元 255
   2.豊富な海洋資源・エネルギーを利用した環境社会を目指して 256
   (1)沿岸域を利用した自然エネルギーの有効利用 257
   (2)沖合に眠る新たな資源開発と環境対策 258
   3.創り育てる漁業を目指して 259
   (1)漁場環境整備と資源管理の充実 260
   (2)大規模漁場の創生 261
   4.多様なニーズに配慮した海洋空間利用 262
   (1)魅力あるウォーターフロント 263
   (2)アクセスの新たな技術 : 超長大橋梁 264
   (3)アクセスの新たな技術 : 海中トンネル 265
   5.次世代スーパーハブ港湾を目指して 266
   (1)港湾物流の高度化 267
   (2)エコタウン、リサイクルポートとの連携 268
   6.海洋国家としての孤島保全プロジェクト 269
   (1)静穏水域創出・堆積促進技術 270
   (2)サンゴや有孔虫の育成・増殖技術 271
第4部21世紀に望まれる海洋土木技術者の姿
   1.技術の新たな視点、ヒューマナイズド・テクノロジーの思考 274
   (1)もう一度、職人の心に回帰するべきだ 274
   (2)第三の千年期を迎えて 274
   (3)新たな技術者像、科学技術職人を目指す 275
   (4)幅広く学ぶ、ヒューマナイズド・テクノロジーへのアプローチ 276
   2.21世紀の海洋土木技術者に求められる5つの資質 278
   (1)リーダーシップの能力 278
   (2)住民とのコミュニケーション能力 279
   (3)生き物とのコミュニケーション能力 281
   (4)地球規模での発想の能力 283
   (5)信頼を得る能力 284
   資料・アンケート調査のまとめ 288
第1部海洋土木技術が日本の21世紀を拓く
   1.新たな海洋時代を迎えて 2
   (1)わが国の存立基盤としての海洋 2
9.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , [東京] : 丸善(発売), 2015.2  142p ; 30cm
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1章 総則 : 全般
適用範囲 ほか
2章 海域特性 : 海洋の理学特性と地理特性
生理的・心理的影響 ほか
3章 計画 : 計画の基本
建築計画 ほか
4章 設計 : 構造設計
設備設計 ほか
5章 管理 : 建設
維持管理 ほか
1章 総則 : 全般
適用範囲 ほか
2章 海域特性 : 海洋の理学特性と地理特性
10.

図書

図書
マリンフロート推進機構編
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2000.6  iv, 172p ; 21cm
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