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1.

図書

図書
新田昌弘著
出版情報: 岡山 : 西日本法規出版 , 東京 : 星雲社 (発売), 2002.4  131p ; 26cm
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2.

図書

図書
宮崎利夫総編集 ; 後藤良宣, 渋谷皓編集 ; 瀬高守夫 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.3  ix, 231p ; 27cm
シリーズ名: 現代薬学シリーズ ; 9
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3.

図書

図書
西庄重次郎編著 ; 石田寿昌[ほか]著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.4  viii, 196p ; 26cm
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4.

図書

図書
高松正勝原作 ; 鈴木みそ漫画
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.6  270p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1334
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5.

図書

図書
P.W. Atkins著 ; 千原秀昭, 稲葉章訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2003.2  xiii, 471p ; 26cm
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6.

図書

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日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  vii, 214p ; 21cm
シリーズ名: 先端化学シリーズ / 日本化学会編 ; 4
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7.

図書

東工大
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図書
東工大
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齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 培風館, 2005.11  vi, 205p ; 21cm
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   はじめての物理化学
   I部 原子構造 1
1章 量子論 2
   1・1 粒子か波か 2
   1・2 量子化 4
   1・3 ハイゼンベルクの不確定性原理 6
   1・4 存在確率 8
   1・5 シュレーディンガー方程式 10
   コラム : 量子の世界はデジタル世界 12
2章 原子構造 14
   2・1 原子とは 14
   2・2 原子核の構造 16
   2・3 同位体 18
   2・4 原子核反応 20
   2・5 原子の電子構造 22
   2・6 電子殻と軌道 24
   2・7 軌道の形 26
   コラム : 放射線 28
3章 原子の性質 30
   3・1 電子配置の規則 30
   3・2 電子配置 32
   3・3 周期表 34
   3・4 価電子とイオン価数 36
   3・5 原子半径の周期性 38
   3・6 イオン化エネルギーの周期性 40
   3・7 電子陰性度の周期性 42
   コラム : ナトリウムランプ 44
   Ⅱ部 分子構造 47
4章 化学結合 48
   4・1 結合の種類 48
   4・2 イオンの結合 50
   4・3 金属結合 52
   4・4 共有結合 54
   4・5 p軌道の結合 56
   4・6 結合のイオン性 58
   4・7 分子間力 60
   コラム : 結合性軌道と反結合性軌道 62
5章 分子構造 64
   5・1 分子式と構造式 64
   5・2 混成軌道 66
   5・3 sp3混成軌道
   5・4 メタンの構造 70
   5・5 アンモニアと水の結合 72
   5・6 sp2混成軌道 74
   5・7 二重結合 76
   5・8 結合エネルギー 78
   コラム : メタン・エチレン・アセチレン 80
   Ⅲ部 物質の状態と性質 83
6章 気体の化学 84
   6・1 集合としての分子 84
   6・2 1モルの体積と重さ 86
   6・3 物質の三態 88
   6・4 状態図 90
   6・5 理想気体 92
   6・6 実在気体 94
   コラム : 状態図 96
7章 溶液の化学 98
   7・1 溶解 98
   7・2 溶解のエネルギー 100
   7・3 気体の溶解 102
   7・4 蒸気圧 104
   7・5 モル凝固点降下とモル沸点上昇 106
   7・6 浸透圧 108
   コラム : 金を溶かす 110
8章 酸・塩基と酸化・還元 112
   8・1 酸・塩基 112
   8・2 酸性・塩基性 114
   8・3 塩と緩衝溶液 116
   8・4 酸化数 118
   8・5 酸化・還元 120
   8・6 イオン化傾向 122
   8・7 電池 124
   コラム : アルカリ・アランビック 126
9章 結晶と液晶 128
   9・1 結晶と液晶 128
   9・2 結晶 130
   9・3 伝導性 132
   9・4 磁性 134
   9・5 液晶の種類 136
   9・6 液晶の性質 138
   9・7 液晶のディスプレー 140
   コラム : ダイヤモンド 142
   IV部 運動とエネルギー 145
10章 反応速度とエネルギー 146
   10・1 反応速度 146
   10・2 半減期 148
   10・3 律速段階 150
   10・4 遷移状態 152
   10・5 ポテンシャルエネルギー曲面 154
   10・6 触媒反応 156
   コラム : 遷移状態と中間体 158
11章 化学熱力学 160
   11・1 エネルギー・熱・仕事 160
   11・2 エネルギーの分布 162
   11・3 定容変化と定圧変化 164
   11・4 内部エネルギーとエンタルピー 166
   11・5 ヘスの法則 168
   11・6 エントロピー 170
   11・7 ギブズエネルギー 172
   11・8 平衡 174
   コラム : 速度支配と熱力学支配 176
12章 環境と化学 178
   12・1 環境と化学 178
   12・2 地球温暖化 180
   12・3 酸性雨 182
   12・4 オゾンホール 184
   12・5 有用でこわい分子 186
   12・6 エネルギー 188
   グリーンケミストリー 190
   コラム : 毒性 192
   A 付録 194
   A・1 直線上の粒子運動 194
   A・2 理想気体の運動 196
   参考書 199
   索引 201
   はじめての物理化学
   I部 原子構造 1
1章 量子論 2
8.

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東工大
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東工大
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安保正一, 山本峻三編著 ; 安保正一 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2004.10  vi, 143p ; 26cm
シリーズ名: 役にたつ化学シリーズ / 村橋俊一, 戸嶋直樹, 安保正一編集 ; 1
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1. 巨視的・微視的世界
   1.1 物質 1
   1.2 原子と分子 2
   1.3 国際単位系 4
   1.4 巨視的世界と微視的世界 7
   ■演習問題 8
2. 気体分子運動論
   2.1 理想気体 9
   2.2 実在気体の状態方程式 12
   2.3 液化と臨界状態 14
   2.4 気体分子運動論 16
   a. 気体の圧力 17
   b. 並進運動エネルギー 18
   c. 分子の速さ 19
   2.5 速さの分布則 19
   ■演習問題 22
3. 統計熱力学
   3.1 アンサンブルに関する仮説 25
   3.2 カノニカルアンサンブル 25
   a. 熱力学変数 25
   b. 熱力学状態量 28
   c. まとめ 29
   3.3 グランドカノニカルアンサンブル 30
   3.4 ミクロカノニカルアンサンブル 31
   3.5 3種類のアンサンブルの熱力学的同等性 32
   ■演習問題 33
4. 化学反応はなぜ起こるか
   4.1 エネルギー変化 34
   4.2 エントロピー 36
   4.3 熱力学的平衡 37
   a. 可逆的過程と不可逆的過程 37
   b. 孤立系でのエントロピー 37
   c. 外界と相互作用のある系のエントロピー 38
   ■演習問題 40
5. 熱力学第一法則とエンタルピー
   5.1 熱力学第一法則 41
   5.2 エンタルピーの概念 43
   5.3 標準エンタルピー変化 44
   5.4 標準生成エンタルピー 45
   5.5 ヘスの法則とボルン-ハーバーサイクル 46
   5.6 反応エンタルピーと生成エンタルピー 48
   5.7 結合解難エンタルピー 50
   5.8 定容熱容量と定圧熱容量 52
   5.9 反応エンタルピーの温度依存性 54
   ■演習問題 55
6. 熱力学第二法則・第三法則
   6.1 不可逆変化と可逆変化 58
   a. 不可逆変化,可逆変化,準静的変化 58
   b. 等温変化と断熱変化 58
   6.2 熱機関(エンジン) 59
   a. カルノー・サイクル 60
   b. 熱機関の仕事効率 61
   c. 冷却装置(ヒートポンプ) 62
   d. 永久機関 63
   e. 熱力学第二法則 64
   f. 温度の定義 65
   6.3 エントロピー 65
   a. エントロピーの熱力学定義 65
   b. 相変化に伴うエントロピー変化 66
   c. トルートンの法則 67
   d. 温度変化に伴うエントロピー変化 68
   e. 定温での体積変化・圧力変化に伴うエントロピー変化 68
   f. 状態量であるエントロピー 69
   g. エントロピーの分子論的解釈 70
   h. 熱力学第三法則 71
   i. 標準エントロピー 71
   6.4 不可逆過程とエントロピー増大 72
   a. 熱意動 72
   b. 熱機関 73
   c. クラウジウスの不等式とエントロピー増大の法則 74
   d. 化学反応に伴うエントロピー変化 75
   ■演習問題 76
7. 自由エネルギーと化学平衡
   7.1 自由エネルギーの定義 78
   7.2 標準生成自由エネルギー 79
   7.3 気体の自由エネルギー 81
   a. 自由エネルギーと圧力の関係 81
   b. 混合気体の自由エネルギー 83
   c. 自由エネルギーと平衡定数 84
   d. 標準生成自由エネルギーと平衡定数との関係 86
   e. 実在気体の平衡定数 87
   7.4 溶液の自由エネルギー 88
   a. 理想溶液の自由エネルギー 88
   b.揮発性の非理想溶液の自由エネルギー 90
   c.不揮発性溶質の溶液の自由エネルギー 92
   d.実在のイオン溶液の自由エネルギーと平衡定数 94
   ■演習問題 97
8. 化学反応の機構と速度
   8.1 一次反応と二次反応 98
   a. 反応速度式 98
   b. 一次反応 99
   c. 二次反応 101
   8.2 複合反応 104
   a. 可逆反応 104
   b. 連続反応 105
   c. 平行反応 106
   d. 連鎖反応 107
   8.3 反応速度に及ぼす温度の影響 109
   8.4 反応理論 110
   a. 衝突理論 110
   b. 遷移状態理論 110
   ■演習問題 113
9. 吸着現象と触媒反応
   9.1 吸着と吸収 114
   9.2 物理吸着と化学吸着 115
   a. 物理吸着 115
   b. 化学吸着 116
   c. 吸着のエンタルピー 116
   9.3 吸着等温式 117
   a. ラングミュアの吸着等温式 117
   b. BETの等温式 120
   c. その他の等温式 121
   d. 粉体の比表面積 122
   9.4 吸着と触媒作用 123
   ■演習問題 125
10. 励起状態と光化学過程
   10.1 光吸収と励起状態 127
   10.2 励起状態の寿命 128
   10.3 リン光過程 130
   ■演習問題 131
付録 : SI単位 132
演習問題解答 133
索引 141
1. 巨視的・微視的世界
   1.1 物質 1
   1.2 原子と分子 2
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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David W. Ball著 ; 阿竹徹 [ほか] 訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 2004.10-2005.3  2冊 ; 26cm
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第1章 大気と熱力学第零法則
   1.1 あらまし 1
   1.2 系、外界と状態 2
   1.3 熱力学第零法則 3
   1.4 状態方程式 5
   1.5 偏導関数と気体の法則 9
   1.6 非理想気体 11
   1.7 さらに偏導関数について 19
   1.8 とくに定義されている二、三の偏導関数について 22
   1.9 まとめ 23
   章末問題 23
第2章 熱力学第一法則
   2.1 あらまし 27
   2.2 仕事と熱 28
   2.3 内部エネルギーと熱力学第一法則 36
   2.4 状態関数 38
   2.5 エンタルピー 40
   2.6 状態関数の変化 43
   2.7 ジュール・トムソン係数 48
   2.8 さらに熱容量について 52
   2.9 相の変化 57
   2.10 化学変化 60
   2.11 温度の変化 67
   2.12 生化学反応 69
   2.13 まとめ 71
   章末問題 72
第3章 熱力学第二法則と第三法則
   3.1 あらまし 77
   3.2 熱力学第一法則の限界 78
   3.3 カルノーサイクルと熱効率 79
   3.4 エントロピーと熱力学第二法則 84
   3.5 さらにエントロピーについて 88
   3.6 系の秩序と熱力学第三法則 92
   3.7 化学反応のエントロピー 95
   3.8 まとめ 99
   章末問題 100
第4章 自由エネルギーと科学ポテンシャル
   4.1 あらまし 103
   4.2 自発的条件 104
   4.3 ギブズエネルギーとヘルムホルツエネルギー 107
   4.4 自然な変数の式と偏導関数 112
   4.5 マクスウェルの関係式 116
   4.6 マクスウェルの関係式の使い方 119
   4.7 とくにギブズエネルギーの変化について 122
   4.8 化学ポテンシャルとそのほかの部分モル量 126
   4.9 フガシティー 127
   4.10 まとめ 132
   章末問題 132
第5章 化学平衡
   5.1 あらまし 137
   5.2 平衡 138
   5.3 化学平衡 140
   5.4 溶液と凝縮相 149
   5.5 平衡定義の変化 153
   5.6 アミノ酸の平衡 156
   5.7 まとめ 157
   章末問題 158
第6章 一成分系における平衡
   6.1 あらまし 161
   6.2 一成分系 161
   6.3 相変化 166
   6.4 クラペイロンの式 169
   6.5 クラウジウス・クラペイロンの式 174
   6.6 状態図と相律 176
   6.7 自然な変化数と化学ポテンシャル 183
   6.8 まとめ 187
   章末問題 187
第7章 多成分系における平衡
   7.1 あらまし 191
   7.2 ギブズの相律 192
   7.3 液体/液体系 194
   7.4 非理想二成分溶液 206
   7.5 液体/気体系とヘンリーの法則 210
   7.6 液体/固体溶液 212
   7.7 固溶体 216
   7.8 束一的性質 221
   7.9 まとめ 229
   章末問題 230
第8章 電気化学とイオン溶液
   8.1 あらまし 235
   8.2 電荷 236
   8.3 エネルギーと仕事 238
   8.4 標準電位 244
   8.5 非標準状態の起電力と平衡定数 248
   8.6 溶液中のイオン 255
   8.7 デバイ・ヒュッケル理論とイオン溶液 261
   8.8 イオン輸送と電気伝導 266
   8.9 まとめ 269
   章末問題 269
第9章 量子力学の前に
   9.1 あらまし 273
   9.2 運動の法則 274
   9.3 説明のつかない現象 280
   9.4 原子スペクトル 281
   9.5 原子構造 283
   9.6 光電効果 285
   9.7 光の本性 286
   9.8 量子論 290
   9.9 水素原子についてのボーアの理論 295
   9.10 ドブロイの式 300
   9.11 まとめ-古典力学の終焉- 302
   章末問題 304
第10章 量子力学入門
   10.1 あらまし 307
   10.2 波動関数 308
   10.3 オブザーバブルと演算子 310
   10.4 不確定性原理 314
   10.5 波動関数についてのボルンの解釈-確率- 316
   10.6 規格化 318
   10.7 シュレーディンガー方程式 320
   10.8 箱のなかの粒子-シュレーディンガー方程式の厳密解- 323
   10.9 期待値とそのほかの性質 328
   10.10 トンネル現象 332
   10.11 三次元の箱のかなの粒子 334
   10.12 縮退 339
   10.13 直交性 342
   10.14 時間に依存するシュレーディンガー方程式 344
   10.15 まとめ 346
   章末問題 347
第11章 量子力学の適用-モデル系と水素原子-
   11.1 あらまし 351
   11.2 古典的調和振動子 352
   11.3 量子力学的調和振動子 354
   11.4 調和振動子の波動関数 361
   11.5 換算質量 366
   11.6 二次元の回転運動 370
   11.7 三次元の回転運動 379
   11.8 回転系におけるそのほかのオブザーバブル 386
   11.9 水素原子について-中心力問題- 391
   11.10 さらに水素原子について-量子力学的な解- 392
   11.11 水素原子の波動関数 404
   章末問題 405
第12章 原子と分子
   12.1 あらまし 409
   12.2 スピン 410
   12.3 ヘリウム原子 413
   12.4 スピン軌道とパウリの原理 416
   12.5 構成原理 422
   12.6 摂動論 427
   12.7 変分理論 434
   12.8 線形変分理論 438
   12.9 変分理論と摂動論の比較 443
   12.10 簡単な分子とポルン・オッペンハイマー近似 445
   12.11 LCAO-MO 理論の導入 448
   12.12 分子軌道の性質 452
   12.13 そのほかの二原子分子の分子軌道 453
   12.14 まとめ 457
   章末問題 458
付録 A1
章末問題の解答 A5
索引 A11
下巻の主要目次
   第13章 量子力学における対称性
   第14章 回転分光学と振動分子光学
   第15章 電子分光学と分子の構造
   第16章 磁気分光学
   第17章 統計熱力学
   第18章 さらに統計熱力学について
   第19章 気体分子運動論
   第20章 反応速度論
   第21章 固体-結晶について-
   第22章 表面
第13章 量子力学における対称性
   13.1 あらまし 463
   13.2 対称操作と点群 464
   13.3 群についての数学的な基礎 468
   13.4 分子と対称性 471
   13.5 指標表 473
   13.6 波動関数と対称性 480
   13.7 直交定理 481
   13.8 積分の計算と対称性 484
   13.9 対称適合線形結合 487
   13.10 原子価結合理論 490
   13.11 混成軌道 494
   13.12 まとめ 500
   章末問題 500
第14章 回転分光学と振動分光学
   14.1 あらまし 505
   14.2 選択律 506
   14.3 電磁スペクトル 507
   14.4 分子の回転 510
   14.5 回転分光学で用いる選択律 516
   14.6 回転分光学 517
   14.7 遠心力歪み 523
   14.8 分子の振動 525
   14.9 基準振動 528
   14.10 振動の量子力学 529
   14.11 振動分光学で用いる選択律 531
   14.12 二原子分子と直線形分子の振動分光学 535
   14.13 振動の対称性について 541
   14.14 非直線形分子の振動分光学 543
   14.15 倍音振動遷移と非基本振動遷移 547
   14.16 指紋領域 548
   14.17 振動回転分光学 551
   14.18 ラマン分光学 555
   14.19 まとめ 558
   章末間題 559
第15章 電子分光学と分子の構造
   15.1 あらまし 565
   15.2 選択律 566
   15.3 水素原子 567
   15.4 角運動量-軌道とスピン- 568
   15.5 多電子の場合-項の記号とラッセル・ソンダース結合- 572
   15.6 二原子分子の電子スペクトル 581
   15.7 振動構造とフランク・コンドン原理 585
   15.8 多原子分子の電子スペクトル 588
   15.9 π電子系の電子スペクトル.-ヒュッケル近似- 589
   15.10 ベンゼンと芳香族性 593
   15.11 蛍光とりん光 595
   15.12 レーザー 597
   15.13 まとめ 605
   章末問題 605
第16章 磁気分光学
   16.1 あらまし 609
   16.2 磁場,磁気双極子と電荷 610
   16.3 ゼーマン分光学 614
   16.4 電子スピン共鳴 617
   16.5 核磁気共鳴 621
   16.6 まとめ 632
   章末間題 633
第17章 統計熱力学
   17.1 あらまし 635
   17.2 統計学についての基礎 636
   17.3 アンザンブル 639
   17.4 最も確からしい分布-マクスウェル・ボルツマン分布- 642
   17.5 統計熱力学からわかる熱力学的性質 650
   17.6 分配関数-単原子気体について- 655
   17.7 分配関数から状態関数を得ること 659
   17.8 まとめ 664
   章末問題 665
第18章 さらに統計熱力学について
   18.1 あらまし 668
   18.2 分配関数の分離-核分配関数と電子分配関数- 668
   18.3 分子の電子分配関数 672
   18.4 分子の振動 675
   18.5 二原子分子の回転 680
   18.6 多原子分子の回転 686
   18.7 系の分配関数 689
   18.8 分子分配関数からわかる分子の熱力学的性質 690
   18.9 平衡 693
   18.10 結晶 697
   18.11 まとめ 701
   章末問題 701
第19章 気体運動論
   19.1 あらまし 705
   19.2 気体運動論の仮定と気体の圧力 706
   19.3 気体粒子の速度の定義と分布 711
   19.4 気体粒子の衝突 721
   19.5 噴故と拡散 727
   19.6 まとめ 732
   章末問題 733
第20章 反応速度論
   20.1 あらまし 738
   20.2 反応速度と速度式 738
   20.3 典型的な初速度式 742
   20.4 平衡反応 753
   20.5 並発反応と逐次反応 755
   20.6 温度依存性 761
   20.7 反応機構と素反応 765
   20.8 定常状態近似 769
   20.9 連鎖反応と振動反応 774
   20.10 遷移状態理論 780
   20.11 まとめ 785
   章末間題 786
第21章 固体-結晶について-
   21.1 あらまし 791
   21.2 固体の種類 792
   21.3 結晶と単位格子 794
   21.4 密度 799
   21.5 結晶構造の決定 802
   21.6 ミラー指数 807
   21.7 単位格子の変化 814
   21.8 イオン結晶の格子エネルギー 819
   21.9 格子欠陥と半導体 823
   21.10 まとめ 825
   章末問題 826
第22章 表面
   22.1 あらまし 831
   22.2 液体の表面張力 832
   22.3 界面効果 838
   22.4 表面にできる薄膜 843
   22.5 固体表面 845
   22.6 被覆率と触媒作用 850
   22.7 まとめ 858
   章末問題 858
章末問題の解答 A14
索引 A19
第1章 大気と熱力学第零法則
   1.1 あらまし 1
10.

図書

図書
小野行雄編集
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2011.9  x, 343p ; 26cm
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