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1.

図書

図書
新田昌弘著
出版情報: 岡山 : 西日本法規出版 , 東京 : 星雲社 (発売), 2002.4  131p ; 26cm
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2.

図書

図書
Kuhn, Hans ; Försterling, H. D. ; 小尾, 欣一(1937-)
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  xxi, 561p ; 21cm
シリーズ名: クーン・フェルスターリンク物理化学 / Hans Kuhn, Horst‐Diéter Försterling著 ; 小尾欣一監訳 ; 2
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3.

図書

図書
宮崎利夫総編集 ; 後藤良宣, 渋谷皓編集 ; 瀬高守夫 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.3  ix, 231p ; 27cm
シリーズ名: 現代薬学シリーズ ; 9
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4.

図書

図書
西庄重次郎編著 ; 石田寿昌[ほか]著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.4  viii, 196p ; 26cm
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5.

図書

図書
高松正勝原作 ; 鈴木みそ漫画
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.6  270p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1334
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6.

図書

図書
Kuhn, Hans, 1919- ; Försterling, H. D. ; 小尾, 欣一(1937-)
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.2  xxi, 537p ; 21cm
シリーズ名: クーン・フェルスターリンク物理化学 / Hans Kuhn, Horst‐Diéter Försterling著 ; 小尾欣一監訳 ; 1
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2006.2  xi, 213p ; 26cm
シリーズ名: スタンダード薬学シリーズ / 日本薬学会編 ; 2 . 物理系薬学||ブツリケイ ヤクガク ; 3
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第1章分光分析法 4
   SBO1紫外可視吸光度測定法の原理を説明し,生体分子の解析への応用例について説明できる 4
   SBO2蛍光光度法の原理を説明し,生体分子の解析への応用例について説明できる 8
   △SBO3赤外・ラマン分光スペクトルの原理と,生体分子の解析への応用例について説明できる 18
   △SBO4電子スピン共鳴(ESR)スペクトル測定法の原理と,生体分子の解析への応用例について説明できる 24
   SBO5旋光度測定法(旋光分散),円偏光二色性測定法の原理と,生体分子の解析への応用例について説明できる 29
   △SBO6代表的な生体分子(核酸,タンパク質)の紫外および蛍光スペクトルを測定し,構造上の特徴と関連付けて説明できる(知識・技能) 35
第2章核磁気共鳴スペクトル 40
   SBO7核磁気共鳴スペクトル測定法の原理を説明できる 40
   △SBO8生体分子の解析への核磁気共鳴スペクトル測定法の応用例について説明できる 47
第3章質量分析 53
   SBO9質量分析法の原理を説明できる 53
   △SBO10生体分子の解析への質量分析の応用例について説明できる 57
第4章X線結晶解析 64
   SBO11X線結晶解析の原理を概説できる 64
   △SBO12生体分子の解析へのX線結晶解析の応用例について説明できる 68
第5章相互作用の解析法 73
   △SBO13生体分子間相互作用の解析法を概説できる 73
第6章立体構造 80
   SBO14生体分子(タンパク質,核酸,脂質など)の立体構造を概説できる 80
   △SBO15タンパク質の立体構造の自由度について概説できる 87
   SBO16タンパク質の立体構造を規定する因子(疎水性相互作用,静電的相互作用,水素結合など)について,具体例を用いて説明できる 90
   △SBO17タンパク質の折りたたみ過程について概説できる 96
   SBO18核酸の立体構造を規定する相互作用について,具体例をあげて説明できる 100
   SBO19生体膜の立体構造を規定する相互作用について,具体例をあげて説明できる 106
第7章相互作用 110
   SBO20鍵と鍵穴モデルおよび誘導適合モデルについて,具体例をあげて説明できる 110
   △SBO21転写・翻訳,シグナル伝達における代表的な生体分子間相互作用について,具体例をあげて説明できる 116
   SBO22脂質の水中における分子集合構造(膜,ミセル,膜タンパク質など)について説明できる 122
   △SBO23生体高分子と医薬品の相互作用における立体構造的要因の重要性を,具体例をあげて説明できる 127
第8章総論 136
   SBO24化学物質の構造決定に用いられる機器分析法の特徴を説明できる 136
第9章1HNMR 140
   SBO25NMRスペクトルの概要と測定法を説明できる 140
   SBO26化学シフトに及ぼす構造的要因を説明できる 143
   SBO27有機化合物中の代表的水素原子について,おおよその化学シフト値を示すことができる 149
   SBO28重水添加による重水素置換の方法と原理を説明できる 153
   SBO291HNMRの積分値の意味を説明できる 154
   SBO301HNMRシグナルが近接プロトンにより分裂(カップリング)する理由と,分裂様式を説明できる 155
   SBO311HNMRのスピン結合定数から得られる情報を列挙し,その内容を説明できる 158
   SBO32代表的化合物の部分構造を1HNMRから決定できる(技能) 162
第10章13CNMR 165
   SBO3313CNMRの測定により得られる情報の概略を説明できる 165
   SBO34代表的な構造中の炭素について,おおよその化学シフト値を示すことができる 167
第11章赤外スペクトル 169
   SBO35赤外スペクトルの概要と測定法を説明できる 169
   SBO36赤外スペクトル上の基本的な官能基の特性吸収を列挙し,帰属することができる(知識・技能) 172
第12章紫外可視吸収スペクトル 175
   SBO37化学物質の構造決定における紫外可視吸収スペクトルの役割を説明できる 175
第13章質量スペクトル 177
   SBO38質量スペクトルの概要と測定法を説明できる 177
   SBO39イオン化の方法を列挙し,それらの特徴を説明できる 181
   SBO40ピークの種類(基準ピーク,分子イオンピーク,同位体ピーク,フラグメントピーク)を説明できる 183
   SBO41塩素原子や臭素原子を含む化合物の質量スペクトルの特徴を説明できる 184
   SBO42代表的なフラグメンテーションについて概説できる 185
   SBO43高分解能質量スペクトルにおける分子式の決定法を説明できる 187
   SBO44基本的な化合物の質量スペクトルを解析できる(技能) 189
第14章旋光度 191
   SBO45旋光度測定法の概略を説明できる 191
   △SBO46実測値を用いて比旋光度を計算できる(技能) 193
   △SBO47旋光度と絶対配置の関係を説明できる 195
   △SBO48旋光分散と円二色性について概略を説明できる 197
第15章総合演習 199
   SBO49代表的な機器分析法を用いて,基本的な化合物の構造決定ができる(技能) 199
   索引 203
第1章分光分析法 4
   SBO1紫外可視吸光度測定法の原理を説明し,生体分子の解析への応用例について説明できる 4
   SBO2蛍光光度法の原理を説明し,生体分子の解析への応用例について説明できる 8
8.

図書

図書
P.W. Atkins著 ; 千原秀昭, 稲葉章訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2003.2  xiii, 471p ; 26cm
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9.

図書

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日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  vii, 214p ; 21cm
シリーズ名: 先端化学シリーズ / 日本化学会編 ; 4
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10.

図書

東工大
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図書
東工大
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齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 培風館, 2005.11  vi, 205p ; 21cm
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   はじめての物理化学
   I部 原子構造 1
1章 量子論 2
   1・1 粒子か波か 2
   1・2 量子化 4
   1・3 ハイゼンベルクの不確定性原理 6
   1・4 存在確率 8
   1・5 シュレーディンガー方程式 10
   コラム : 量子の世界はデジタル世界 12
2章 原子構造 14
   2・1 原子とは 14
   2・2 原子核の構造 16
   2・3 同位体 18
   2・4 原子核反応 20
   2・5 原子の電子構造 22
   2・6 電子殻と軌道 24
   2・7 軌道の形 26
   コラム : 放射線 28
3章 原子の性質 30
   3・1 電子配置の規則 30
   3・2 電子配置 32
   3・3 周期表 34
   3・4 価電子とイオン価数 36
   3・5 原子半径の周期性 38
   3・6 イオン化エネルギーの周期性 40
   3・7 電子陰性度の周期性 42
   コラム : ナトリウムランプ 44
   Ⅱ部 分子構造 47
4章 化学結合 48
   4・1 結合の種類 48
   4・2 イオンの結合 50
   4・3 金属結合 52
   4・4 共有結合 54
   4・5 p軌道の結合 56
   4・6 結合のイオン性 58
   4・7 分子間力 60
   コラム : 結合性軌道と反結合性軌道 62
5章 分子構造 64
   5・1 分子式と構造式 64
   5・2 混成軌道 66
   5・3 sp3混成軌道
   5・4 メタンの構造 70
   5・5 アンモニアと水の結合 72
   5・6 sp2混成軌道 74
   5・7 二重結合 76
   5・8 結合エネルギー 78
   コラム : メタン・エチレン・アセチレン 80
   Ⅲ部 物質の状態と性質 83
6章 気体の化学 84
   6・1 集合としての分子 84
   6・2 1モルの体積と重さ 86
   6・3 物質の三態 88
   6・4 状態図 90
   6・5 理想気体 92
   6・6 実在気体 94
   コラム : 状態図 96
7章 溶液の化学 98
   7・1 溶解 98
   7・2 溶解のエネルギー 100
   7・3 気体の溶解 102
   7・4 蒸気圧 104
   7・5 モル凝固点降下とモル沸点上昇 106
   7・6 浸透圧 108
   コラム : 金を溶かす 110
8章 酸・塩基と酸化・還元 112
   8・1 酸・塩基 112
   8・2 酸性・塩基性 114
   8・3 塩と緩衝溶液 116
   8・4 酸化数 118
   8・5 酸化・還元 120
   8・6 イオン化傾向 122
   8・7 電池 124
   コラム : アルカリ・アランビック 126
9章 結晶と液晶 128
   9・1 結晶と液晶 128
   9・2 結晶 130
   9・3 伝導性 132
   9・4 磁性 134
   9・5 液晶の種類 136
   9・6 液晶の性質 138
   9・7 液晶のディスプレー 140
   コラム : ダイヤモンド 142
   IV部 運動とエネルギー 145
10章 反応速度とエネルギー 146
   10・1 反応速度 146
   10・2 半減期 148
   10・3 律速段階 150
   10・4 遷移状態 152
   10・5 ポテンシャルエネルギー曲面 154
   10・6 触媒反応 156
   コラム : 遷移状態と中間体 158
11章 化学熱力学 160
   11・1 エネルギー・熱・仕事 160
   11・2 エネルギーの分布 162
   11・3 定容変化と定圧変化 164
   11・4 内部エネルギーとエンタルピー 166
   11・5 ヘスの法則 168
   11・6 エントロピー 170
   11・7 ギブズエネルギー 172
   11・8 平衡 174
   コラム : 速度支配と熱力学支配 176
12章 環境と化学 178
   12・1 環境と化学 178
   12・2 地球温暖化 180
   12・3 酸性雨 182
   12・4 オゾンホール 184
   12・5 有用でこわい分子 186
   12・6 エネルギー 188
   グリーンケミストリー 190
   コラム : 毒性 192
   A 付録 194
   A・1 直線上の粒子運動 194
   A・2 理想気体の運動 196
   参考書 199
   索引 201
   はじめての物理化学
   I部 原子構造 1
1章 量子論 2
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