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1.

図書

図書
嘉田由紀子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.5  xix, 232p ; 22cm
シリーズ名: 環境学入門 / 植田和弘, 住明正, 武内和彦編集 ; 9
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2.

図書

図書
環境省編
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2002.5  10, 415p ; 30cm
シリーズ名: 環境白書 / 環境庁編 ; 平成14年版
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3.

図書

図書
高村ゆかり, 亀山康子編
出版情報: 東京 : 信山社出版, 2002.3  ix, 382p ; 21cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
倉阪秀史著
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 2002.6  247, viip ; 19cm
シリーズ名: 朝日選書 ; 706
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   はじめに 3
第一章 環境を守るとはどういうことか 9
   1 環境問題とはどういう問題か 10
   2 健康で文化的な生活を確保する 23
   3 社会の持続可能性を確保する 39
第二章 環境の限界はみえているか 55
   1 二回の人口爆発 56
   2 枯渇性資源はいつまでもつか 62
   3 更新性資源は「使える」資源か 76
   4 食糧生産は持続できるか 92
   5 技術的ブレークスルーの可能性 98
   6 技術に期待するか政策に期待するか 116
第三章 経済学はどこで問違ったのか 121
   1 経済運営の(まだみぬ)第三の目標 122
   2 「土地」はどこにいったのか 129
   3「物」はどこにいったのか 136
   4 主流派の経済学と環境問題 143
第四章 「物」に着目した経済学を考える 161
   1 「物」に着目した先駆者たち 162
   2 サービスの缶詰論 170
   3 環境を守れば儲かる経済学 183
第五章 環境経済政策を考える 199
   1 政策の基本的なスタンス 200
   2 なぜ環境経済政策が必要なのか 208
   3 環境経済政策のプログラム 214
   4 どのような経済になっていくのか 227
   あとがき
   参考文献
   はじめに 3
第一章 環境を守るとはどういうことか 9
   1 環境問題とはどういう問題か 10
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐々木毅, 金泰昌編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2002.6  ix, 346p ; 22cm
シリーズ名: 公共哲学 / 佐々木毅, 金泰昌編 ; 9
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はじめに (宇井 純) i
発題I コモンズと地球環境(石 弘之) 1
   1.「環境」という考えの歴史的変遷 1
   2.自然保護の時代 2
   3.環境の時代 3
   4.エコロジーの時代 5
   5.環境と公共性 6
   6.環境革命の背景 7
   7.環境保護の理論モデル 9
   8.コモンズについて 10
   9.人類を主体とする共存性へ 12
   発題Iを受けての討論 14
発題II 地球温暖化と倫理 (宇沢 弘文) 33
   1.コモンズの管理 33
   2.社会的共通資本 36
   3.スミス,ミル,ヴェブレン 37
   4.地球温暖化防止京都会議議定書の問題点 40
   5.比例的炭素税 43
   6.地球温暖化問題への取り組み 44
   発題IIを受けての討論 46
発題III 将来世代から見た資源・環境の公共性 (原田 憲一) 59
   はじめに 59
   1.生態系成立の基盤 60
   2.生命の循環と物質循環 63
   3.有限な資源 67
   4.将来世代・環境問題・技術 69
   5.西洋近代科学の問題点 72
   おわりに 76
   発題IIIを受けての討論 76
総合討論I コーディネーター:(金 泰昌) 97
   管理型公共性と市民型公共性
   下水道やごみ処理のケース
   家屋保存のケース
   森林生態系保護地域と歴史的景観保存地区のケース
   宇宙は資源か聖域か
   聖なるものとしてのコモンズと将来世代
   将来世代に違反する犯罪
発題IV"公害"と公共性 (宇井 純) 113
   はじめに 113
   1.「公益を害するもの」 114
   2.絶対的損失 116
   3."公害"と公共性 117
   4.拝金思想の幤害 118
   おわりに:工業の農業化 121
   発題IV を受けての討論 121
発題V オゾン層の破壞と地球 (近藤 豊) 135
   はじめに 135
   1.オゾンの形成と破壞のメカニズム 136
   2.オゾンの変動のメカニズム 139
   3.地球環境問題のモデルとしてのフロン規制 143
   4.地球温暖化問題 145
   5.人間活動による地球へのインパクト 148
   6.地球環境問題と科学者の課題 154
発題VI 環境法と公私問題 (森嶌 昭夫) 167
   はじめに 167
   1.権利体系としての法:環境法を中心に 168
   2.環境権と市民参加 174
   3.地球環境問題と地球益 178
   4.グラスルーツによる監視 179
   発題VIを受けての討論 180
総合討論II コーディネーター:(金 泰昌) 193
   司法の役割・市民の役割
   環境問題へのアプローチ
   環境問題に取り組むローカル性
   美学的公共性
   日本の環境問題の特異性
   「公害」の犯罪性
   バイオ・リージョナリズム
   エコロジカルな公共性と公私
   自然環境・エコロジー公共性
   環境問題と国際政治と国家
   公共性の法的枠組み
   公・私・共
   東西にみる自然観
   「人鬼相争の機械空間」と「天地生生の時空間」
発題VII 環境倫理と公私問題 (鬼頭 秀一) 221
   はじめに 221
   1.環境倫理における公私問題の諸相 227
   2.環境倫理概念の転換の中で 231
   3.開発と環境保護の狭間の中における環境倫理の意味 233
   4.レファレンスとしての環境の倫理 238
   発題VIIを受けての討論 241
発題VIII 地球環境・生命倫理・公私問題 (米本 昌平) 255
   はじめに 255
   1.地球環境問題と国際政治 256
   2.冷戦解体後の科学技術政策 260
   3.生命倫理と国家 261
   4.「内なる自然」のポリティックス 265
   発題VIIIを受けての討論 260
発題IX 環境的公共性の理念形成 (桑子 敏雄) 283
   1.「価値構造」から身体論・空間論へ 283
   2.言説的行為の空間と身体的行為の空間 286
   3.思想的資源から 289
   4.「履歴をもつ空間での身体の配置」 293
   5.環境的公共性 295
   発題IXを受けての討論 299
発展協議 コーディネーター:(金 泰昌) 309
   環境技術の実践例
   柳川と水俣から
   痛みの身体論
   「共に痛む」
   理境哲学の可能性
   コンパッション
   「時空間の履歴」と「所持」
   地球環境と公共哲学
   「市民の科学」へ
おわりに (金 泰昌) 335
はじめに (宇井 純) i
発題I コモンズと地球環境(石 弘之) 1
   1.「環境」という考えの歴史的変遷 1
6.

図書

図書
あん・まくどなるど著
出版情報: 東京 : 清水弘文堂書房, 2002.2  96p ; 19cm
シリーズ名: 講演野帖 ; 1
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7.

図書

図書
石澤清史, 松田美夜子著
出版情報: 東京 : 中央法規出版, 2002.6  330p ; 21cm
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8.

図書

図書
柴田弘文著
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2002.6  ix, 290p ; 22cm
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9.

図書

図書
岡本博司著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2002.6  v, 167p ; 21cm
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10.

図書

図書
矢内秋生著 ; 武蔵野女子大学編
出版情報: 東京 : 飛鳥企画 , 東京 : 角川書店 (発売), 2002.4  236p ; 21cm
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