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1.

図書

図書
嘉田由紀子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.5  xix, 232p ; 22cm
シリーズ名: 環境学入門 / 植田和弘, 住明正, 武内和彦編集 ; 9
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2.

図書

図書
茨城大学“グループecho"編著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2001.10  163p ; 21cm
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3.

図書

図書
舩橋晴俊編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2001.7  xiii, 271p ; 22cm
シリーズ名: 講座環境社会学 / 飯島伸子 [ほか] 編 ; 第2巻
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環境問題解決過程の社会学的解明 / 舩橋晴俊 [執筆]
公害の社会史 : 足尾鉱毒事件を中心として / 菅井益郎 [執筆]
公害被害者の生活経験と被害者運動 : 新潟水俣病の事例より / 堀田恭子 [執筆]
地域開発と地域環境問題 : 沖縄の地域開発の展開と環境問題 / 鵜飼照喜 [執筆]
河川行政と環境問題 : 行政による「公共性の独占」とその対抗運動 / 田中滋 [執筆]
公共事業をめぐる対話のメカニズム : 長良川河口堰問題を事例として / 足立重和 [執筆]
地域環境問題をめぐる"状況の定義のズレ"と"社会的コンテクスト" : 滋賀県における石けん運動をもとに / 脇田健一 [執筆]
日常生活と環境問題 : リサイクルの日米比較 / 谷口吉光 [執筆]
産業廃棄物問題 : 香川県豊島事件の教訓 / 藤川賢 [執筆]
環境問題解決過程の社会学的解明 / 舩橋晴俊 [執筆]
公害の社会史 : 足尾鉱毒事件を中心として / 菅井益郎 [執筆]
公害被害者の生活経験と被害者運動 : 新潟水俣病の事例より / 堀田恭子 [執筆]
4.

図書

図書
長谷川公一編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2001.9  x, 280p ; 22cm
シリーズ名: 講座環境社会学 / 飯島伸子 [ほか] 編 ; 第4巻
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環境運動と環境政策 / 長谷川公一 [執筆]
ジェンダーの視点で捉える環境問題 : エコフェミニズムの立場から / 萩原なつ子 [執筆]
住民自治と環境運動 : 日本の反原発運動を事例として / 田窪祐子 [執筆]
環境運動の展開過程と制度化 / 森元孝 [執筆]
モラル・プロテストとしての環境運動 : ダイオキシン関係にかかわるある農家の自己アイデンティティ / 成元哲 [執筆]
環境NPOとNPO段階の市民運動 : 日本における環境運動の現在 / 高田昭彦 [執筆]
国際環境NGOと国際環境協定 / 松本泰子 [執筆]
環境権の思想と運動 : 「抵抗する環境権」から「参加と自治の環境権」へ / 関礼子 [執筆]
日本の環境政策と政策形成過程 / 賀来健輔 [執筆]
環境運動と環境政策 / 長谷川公一 [執筆]
ジェンダーの視点で捉える環境問題 : エコフェミニズムの立場から / 萩原なつ子 [執筆]
住民自治と環境運動 : 日本の反原発運動を事例として / 田窪祐子 [執筆]
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
東洋大学国際共生社会研究センター編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2005.8  vi, 162p ; 21cm
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1. 環境共生社会へのアプローチ 1
   1.1 環境共生社会の意味 1
   1.2 持続可能性との関係 2
2. 環境の世紀における国際共生 ― 京都メカニズムとCO2地中隔離 ― 9
   2.1 地球温暖化問題とは 12
   2.2 わが国の対応 13
   2.3 京都メカニズムに向けた活動 15
   2.4 カザフスタンにおける省エネルギー・モデル事業の概要 17
   2.5 京都メカニズムによる技術移転と国際共生 18
   2.6 新しい技術によるチャレンジ,CO2地中隔離 20
   2.7 地球エコシステムヘの産学官連携による取組み 22
   2.7.1 概要 22
   2.7.2 CO2分離・回収技術(脱炭技術) 23
   2.7.3 回収CO2を活用する植物工場「地球環境工場」 24
   2.8 CO2地中隔離技術の事業化への展望 25
   2.8.1 社会的受容性・法的整合性の確保 26
   2.8.2 経済性の確保 27
3.“持続可能な交通”に向けた政策と戦略 29
   3.1 都市交通分野での基本的課題 ― 車社会の功罪 29
   3.2 交通政策分野での持続可能性 30
   3.3 交通政策の基本的アプローチとパラダイムシフト 34
   3.4 道路交通に関わる環境負荷削減策 36
   3.5 交通需要マネジメント施策とその役割 38
   3.6 都市計画との連携の重要性 41
   3.7 社会経済の発展段階と交通戦略パッケージ 43
4. 近代の観光と観光開発の展開と課題 ― 観光地域社会(自然,文化,歴史を含む)の共生をめぐって ― 47
   4.1 マスツーリズムからオルタナティブツーリズムヘ 48
   4.1.1 西欧型都市市民の観光意識と国際観光 48
   4.1.2 西欧的市民社会とマスツーリズムのさらなる分析 49
   4.1.3 フランスにおける社会主義的バカンス政策 50
   4.1.4 共生社会と観光の視点をいかに捉えるか 51
   4.1.5 観光の正負の問題と観光地域と共生社会 51
   4.2 観光のジレンマ 54
   4.2.1 共生社会と新しい観光への志向 55
   4.2.2 負のインパクト削減への志向 56
5. 環境教育を活用したエコツーリズムの展開 59
   5.1 エコツーリズムとは 59
   5.2 持続可能な開発に向けた展望 64
   5.3 エコツーリズム成功の要素 66
   5.3.1 エコツーリズムの指針と原則 66
   5.3.2 エコツーリズム開発の4段階ステップ 66
   5.4 エコツーリズムの推進事例 69
   5.4.1 ガラパゴス諸島:種の起源のサイトを活かしたエコツーリズムの先進地 69
   5.4.2 東洋のガラパゴス,小笠原諸島における試み 71
   5.5 グリーンツーリズムの課題との連関性 73
6. 環境アセスメントの展開 ― 環境共生社会創出に向けて ― 77
   6.1 NEPA(国家環境政策法)成立の背景 77
   6.2 NEPAの成立 78
   6.3 NEPAとその後 80
   6.4 EUのアセスメント 85
   6.5 わが国のアセスメント 86
   6.6 UNEP(国連環境計画)における取組みについて 90
   6.7 まとめと課題 91
7. 共生社会のための安全・危機管理 95
   7.1 危険とリスク 96
   7.1.1 リスクの概念 96
   7.1.2 リスクの分類 96
   7.2 リスクマネジメント 98
   7.2.1 リスクアセスメント 99
   7.2.2 リスク対策の選択 104
   7.2.3 リスクの社会的受容レベルによる経験的アプローチ 106
   7.2.4 わが国におけるリスクの現状例 107
   7.2.5 リスクコミュニケーション 109
   7.2.6 リスク管理目標の設定と維持・管理 109
   7.3 災害リスクとの共生 111
8. 国際共生社会構築のための地域計画の提案 ― カンボディアの事例をもとに ― 115
   8.1 背景とねらい 115
   8.2 発展途上国における参加型地域開発への従来の取組み 116
   8.2.1 従来の取組み事例 116
   8.2.2 成果と課題 117
   8.3 カンボディアにおける地域開発計画 118
   8.3.1 カンボディアにおける計画の体系 118
   8.3.2カンボディアにおける地域計画ガイドライン 119
   8.3.3 カンボディアにおける地域計画の実際 120
   8.3.4 成果と課題 124
   8.4 まとめと自立的な地域計画のガイドラインのイメージの提案 125
9. 共生に向かうコミュニティネットワーク ― タイの事例より 129
   9.1 はじめに 129
   9.1.1 環境共生について 129
   9.1.2 ボトムアップ型のまちづくりへ 129
   9.1.3 ネットワークとまちづくり 130
   9.1.4 タイにおけるコミュニティ開発の展開 131
   9.2 CODIの活動とネットワークの展開 133
   9.2.1 CODIの活動内容 133
   9.2.2 活動の展開 ― ネットワーク化 135
   9.2.3 バンコクでのネットワーク活動の展開 137
   9.3 アユタヤのコミュニティネットワーク活動 138
   9.3.1 アユタヤの都市整備とインフォーマルコミュニティー 138
   9.3.2 アユタヤのインフォーマルコミュニティ 139
   9.3.3 コミュニティネットワークの組織化 142
   9.3.4 ネットワークの目的と制度 143
   9.4 ネットワークを通したコミュニティ改善事業 145
   9.4.1 オンサイトによる住環境改善プロジェクト ― アーカンソンクロ 145
   9.4.2 ネットワークによる起業活動 148
   9.4.3 ネットワークによる回転資金ローン 149
   9.5 ネットワーク活動と貯蓄グループの関係 150
   9.6 アユタヤネットワークの特徴 151
   9.6.1 ボトムアップ型としてのネットワーク ― ナコンサワーンとの比較 151
   9.6.2 ネットワークが内包する地縁性とテーマ性 153
   9.6.3 発意コミュニティの存在 153
   9.6.4 ネットワークの課題 154
   9.7 まとめ ― 日本でのネットワーク展開の可能性について 155
索引 159
1. 環境共生社会へのアプローチ 1
   1.1 環境共生社会の意味 1
   1.2 持続可能性との関係 2
6.

図書

図書
下休場千秋著
出版情報: 東京 : 古今書院, 2005.12  viii, 181p ; 22cm
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7.

図書

図書
舩橋晴俊編
出版情報: 東京 : 弘文堂, 2011.3  x, 275p ; 22cm
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8.

図書

図書
共生社会システム学会編集
出版情報: 東京 : 農林統計出版, 2011.7  viii, 224p ; 21cm
シリーズ名: 共生社会システム研究 ; vol. 5, no. 1
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9.

図書

図書
舩橋晴俊, 飯島伸子編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1998.12  vi, 231p ; 22cm
シリーズ名: 講座社会学 ; 12
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高多理吉 [ほか] 編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2006.6  vii, 248p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ「環境・エコロジー・人間」 ; 別巻6
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   まえがき 1
序 章 現代社会と環境理解-社会環境学の概括的鳥瞰 8
I 経済・社会と環境
第1章 経済学は環境研究とどう向き合ってきたか -フレドリック・ソディの金融改革提唱の現代的意義 8
   1 問題の所在 8
   2 経済学が無視した物質的土台 10
   3 富と負債-貨幣改革のバランスシート 14
   4 ソディの経済研究の今日的意義 17
第2章 環境政策におけるインセンティブ 22
   1 インセンティブを与えるシステムの必要性 22
   2 仮定的なことを言い過ぎる反対論への対策 23
   3 開かれた議論によって市民の支持を得る 24
   4 何が環境に良いかを明らかにする 26
   5 不確実性が前提 27
   6 システム作りを阻むもの 28
   7 カギはインセンティブ 29
第3章 バイオマス再生資源化事業における環境管理会計の導入―食品廃棄物リサイクルの事例を中心に 34
   1 日本のバイオマス利活用の現状 35
   2 マクロ視点から見るバイオマス・ソーシャルコスト・フロー 37
   3 熊本うき堆肥センターの事例研究 38
   4 長井市コンボストセンターの事例研究 40
   5 環境管理会計手法の推進 43
   6 問題点と今後の課題 47
第4章 日本の発電部門における原子力の位置づけ ―地球温暖化防止と電力市場への規制改革の圧力の下で 50
   1 地球温暖化と原子力発電 51
   2 原子力発電と日本の状況 59
   3 電力市場の規制改革と電源選択に関わる当事者のあるべき関係 65
第5章 バイオマスによる持続可能な発展プロジェクト ―マレーシア・パームオイルエ場での日・マ共同研究 71
   1 マレーシアのバームオイル産業の歩み 72
   2 バイオマス利用の課題とパームオイル産業の活用 73
   3 共同研究の概要 76
第6章 これからのエネルギー教育―ライフスタイルと社会経済システム変革のために 82
   1 はじめに 82
   2 人間生活におけるエネルギー・フローの概念 83
   3 エネルギー教育の授業開発 85
   4 今後のエネルギー教育の方向性 85
第7章 環境政策とコミュニケーション 92
   1 問題解決のための政策形成能力 92
   2 環境政策のための視点とコミュニケーション 95
   3 政策形成の能力開発とコミュニケーション 99
II 地域と環境
第8章 食品廃棄物の再資源化から地域循環社会を考える 106
   1 はじめに 106
   2 食品関連事業者の食品リサイクルに関する態度 108
   3 住民の家庭生ゴミ再資源化の態度 111
   4 家庭生ゴミ再資源化の態度と環境配慮行動 115
   5 再資源化への態度変容と態度の強化 117
   6 住民主体による家庭生ゴミ再資源化活動の方向性 118
第9章 環境ガバナンスとマネジメント評価の研究―北九州市および三重県の事例を中心に 120
   1 はじめに 120
   2 環境ガバナンスの実際 122
   3 非営利組織のマネジメント評価 129
   4 おわりに 134
第10章 交通網の整備と地域的利害の対立―省線甘木線設置問題を中心に 136
   1 太刀洗航空隊の新設と鹿児島本線分岐路線案問題 136
   2 引込み線敷設問題 139
   3 甘木線新停車場設置運動 145
   4 おわりに 146
第11章 エコロジーにおける人間と自然―関係性の再構築と地域の自立に向けて 148
   1 人間中心主義を主流とする第1期エコロジー 148
   2 自然中心主義に基づく第2期エコロジー 152
   3 人間と自然の関係性を再構築する第3期エコロジー 156
第12章 文化道産の保護から考える環境としての文化 160
   1 はじめに 160
   2 文化遺産概念の拡大 161
   3 文化遺産と生活 166
   4 おわりに-総文化遺産の時代に 170
III 人間・生命と環境
第13章 なぜ環境問題による被害住民は自省するのか―東海村JCO臨界事故と被害住民の責任意識 174
   1 被害住民の「不可解な」取り組み 174
   2 生活創造という視点からの責任論 176
   3 JCO臨界事故と女性グループの活動 180
   4 未来志向的責任に関わる意識 183
   5 環境問題による被害住民にとって救済とは 188
第14章 医療環境における医師と患者の関係―医師の治療義務と患者の意思との均衡についての一考察 191
   1 問題設定-立法による断絶と判例の継続 191
   2 輸血拒否に関する行政判決 192
   3 2002年患者の権利法制定前後の法状況 200
   4 おわりに-患者の自己決定権と医師の治療義務の均衡点 207
第15章 危機管理のための心のはたらきと心の環境づくり―佐藤一斎に学ぶ危機に対する予防的措置 209
   1 は じ め に 209
   2 佐藤一斎に学ぶ危機管理のための心のはたらきに関わる思想 212
   3 危機管理の予防的措置のために心がはたらくための心の環境づくり―心を「虚」の状態に整えること 218
   4 心の環境を「虚」の状態に整えるための心の工夫―「居敬」-「敬」の精神の保持,「至誠」=「誠」を尽くす 222
第16章 発達と社会環境―発達・環境・価値の考察 235
   1 自己の形成 225
   2 社会・文化と価値 230
   3 価値の再考 235
第17章 生活環境変化と現代人の健康 238
   1 はじめに 238
   2 全体性の原理 240
   3 歩行の習慣と速度 242
   4 体力の低下 244
   5 体力と健康 245
   6 まとめ 246
   まえがき 1
序 章 現代社会と環境理解-社会環境学の概括的鳥瞰 8
I 経済・社会と環境
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