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1.

図書

図書
赤澤宏平, 柳川堯著
出版情報: 東京 : 近代科学社, 2010.7  xiv, 169p ; 21cm
シリーズ名: バイオ統計シリーズ ; 3
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2.

図書

図書
David G. Kleinbaum, Mitchel Klein著 ; 神田英一郎, 藤井朋子訳 ; 古川敏仁翻訳協力
出版情報: 東京 : サイエンティスト社, 2015.3  xi, 539p ; 26cm
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第1章 : 生存時間解析の概要
第2章 : Kaplan‐Meier生存曲線とログランク検定
第3章 : Cox比例ハザードモデルとその特徴
第4章 : 比例ハザード仮定の検討
第5章 : 層化Cox法
第6章 : 時間依存性変数のためのCox比例ハザードモデルの拡張
第7章 : パラメトリック生存モデル
第8章 : 再発イベントの生存時間解析
第9章 : 競合リスク生存時間解析
第10章 : ランダム化臨床試験のデザイン問題
第1章 : 生存時間解析の概要
第2章 : Kaplan‐Meier生存曲線とログランク検定
第3章 : Cox比例ハザードモデルとその特徴
3.

図書

図書
西川正子著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2019.4  xi, 182p ; 21cm
シリーズ名: 統計学one point / 鎌倉稔成 [ほか] 編 ; 12
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第1章 生存時間解析と生存関数の推定 : 生存時間解析の基礎事項
カプラン・マイヤー法を用いた推定 ほか
第2章 生存時間解析に用いられる代表的な分布 : 指数分布
ワイブル分布
第3章 区間打切りデータが含まれるときの生存関数の推定 : 区間打切りデータ
区間打切りデータのタイプ ほか
第4章 競合リスクが存在するときの累積発現率の推定 : 競合リスク
競合リスクの数値例 ほか
付録
第1章 生存時間解析と生存関数の推定 : 生存時間解析の基礎事項
カプラン・マイヤー法を用いた推定 ほか
第2章 生存時間解析に用いられる代表的な分布 : 指数分布
4.

図書

図書
高橋信著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2007.2  x, 171p ; 21cm
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5.

図書

図書
David Collett著 ; 宮岡悦良監訳 ; グラクソ・スミスクライン株式会社バイオメディカルデータサイエンス部訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 2013.5  xviii, 422p ; 23cm
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生存時間解析
ノンパラメトリックな手法
生存時間データのモデル化
コックス回帰モデルにおけるモデル診断
パラメトリック比例ハザードモデル
加速モデルと他のパラメトリモデル
パラメトリックモデルのモデル診断
時間依存性変数
区間打ち切りの生存時間データ
生存時間解析における必要被験者数
その他の話題
生存時間解析のためのコンピュータソフトウェア。最尤推定法
打切りがランダムなデータの尤度関数
追加のデータセットの解説
生存時間解析
ノンパラメトリックな手法
生存時間データのモデル化
6.

図書

図書
蓑谷千凰彦著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2013.12  xv, 410p ; 21cm
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1 : 統計理論のまとめ
2 : 線形回帰モデル
3 : 回帰診断
4 : 一般化線形モデル
5 : 二値変数のモデル
6 : 計数データのモデル
7 : 連続確率変数のGLM
8 : 生存分析—ノンパラメトリック法
9 : 比例危険度モデル
10 : 加速故障時間モデル
1 : 統計理論のまとめ
2 : 線形回帰モデル
3 : 回帰診断
7.

図書

図書
デビッド・ホスマー, スタンリー・レメショウ, スーザン・メイ著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2014.4  xi, 427p ; 22cm
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第1章 : 生存時間解析とは
第2章 : 生存時間データの記述法
第3章 : 比例ハザードモデル
第4章 : 比例ハザードモデルによる結果の解釈
第5章 : モデル構築
第6章 : モデルの妥当性評価
第7章 : 比例ハザードモデルの拡張
第8章 : パラメトリック回帰モデル
第9章 : その他のモデルと話題
第1章 : 生存時間解析とは
第2章 : 生存時間データの記述法
第3章 : 比例ハザードモデル
概要: 本書の特徴は、数学理論よりも実践的な回帰モデルの適用に重点をおいている点である。収録されている事例やケーススタディによって最新のモデル化の技法がよりわかりやすく理解できる。生存データの要約、Kaplan‐Meier推定、ログランク検定、Co x比例ハザードモデルなどの基礎的方法を丁寧に解説したあとに、変数選択やモデル適合度評価の詳細な手順を説明、さらに、再発イベントや競合リスクの解析方法、欠測データや被験者数設計の話題も充実している。医学・疫学・生物統計学・その他関連分野で、包括的かつ細心の回帰モデルを学べる入門書。 続きを見る
8.

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菅民郎著
出版情報: 東京 : オーム社, 2017.1  viii, 357p ; 21cm
シリーズ名: 例題とExcel演習で学ぶ多変量解析 / 菅民郎著
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第1章 : 多変量解析の概要
第2章 : ロジスティック回帰分析
第3章 : 数量化2類
第4章 : 多群数量化2類
第5章 : 拡張型数量化2類
第6章 : カプランマイヤー法とCox比例ハザードモデル
第7章 : 時系列分析
付録1 : ベクトルと行列
付録2 : 距離
付録3 : 本書で利用するExcelの分析ツール及び「マルチ多変量ソフトウェア」
第1章 : 多変量解析の概要
第2章 : ロジスティック回帰分析
第3章 : 数量化2類
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