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1.

図書

東工大
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東工大
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安居院猛, 奈倉理一共著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 2001.11  ii, 191p ; 21cm
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1. 画像データの特質
   1.1 情報の種類およびデータ量の増加 1
   1.2 画像データに影響を与える諸要因 2
   1.3 画像のデータ量 3
   演習問題 5
2. 画像解析の基本
   2.1 ディジタル画像信号の基礎 6
   2.2 画像における入力信号と雑音 27
   2.3 空間周波数の概念および周波数応答解析 48
   演習問題 68
   参考文献 83
3. 3次元物体からの画像入力信号解析
   3.1 起伏のある対象からの入力信号 84
   3.2 影の領域を含む画像入力信号解析 94
   3.3 斜め方向から撮像した画像信号解析 98
   演習問題 108
   参考文献 110
4. 3次元画像の認識および3次元データの抽出
   4.1 視覚による3次元画像認識 111
   4.2 コンピュータによる3次元データ抽出 116
   演習問題 125
   参考文献 127
5. 3次元画像情報システム
   5.1 人工衛星からの3次元地球観測 128
   5.2 高分解能大容量画像システムへの発展 133
   演習問題 150
   参考文献 150
   演習問題略解 152
   プログラム例 159
   索引 190
1. 画像データの特質
   1.1 情報の種類およびデータ量の増加 1
   1.2 画像データに影響を与える諸要因 2
2.

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図書
新井康平, Leland Jameson共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.7  vi, 140p ; 22cm
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3.

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宮本幸男,みやもとのぶこ著
出版情報: 東京 : 秀和システム, 2003.2  318p ; 24cm
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4.

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東工大
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東工大
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ビジュアル情報表現編集委員会監修
出版情報: 東京 : 画像情報教育振興協会, 2004.10  239p ; 26cm
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1 コミュニケーションと情報
   1-1 コミュニケーションとは 8
   1-1-1 20世紀のコミュニケーションの特徴 8
   1-1-2 人間のコミュニケーションとは 10
   1-1-3 基本的なコミュニケーションモデル 11
   1-1-4 表現の解釈 11
   1-2 コミュニケーションデザイン 13
   1-2-1 コミュニケーションデザイン 13
   1-2-2 コミュニケーションとプレゼンテーション 13
   1-2-3 メディアの特性とデザイン 14
   1-2-4 プレゼンテーション制作のプロセス 16
   1-3 コミュニケーションデザインの評価 18
   1-3-1 発表前のチェック 18
   1-3-2 公開後のメンテナンス 19
2 プレゼンテーション
   2-1 プレゼンテーションの準備 22
   2-1-1 プレゼンテーションの準備 22
   2-1-2 コンセプトメイキング 22
   2-1-3 情報の収集 26
   2-2 プレゼンテーションの実際 28
   2-2-1 シナリオ作成 28
   2-2-2 プレゼンテーション制作の実際 29
   2-3 文字による視覚表現 42
   2-3-1 デザインされた文字 42
   2-3-2 ディジタルフォント 43
   2-3-3 文字デザインの基準 43
   2-3-4 文字を組む 44
   2-3-5 ページレイアウト 45
   2-3-6 ページレイアウトの心理的効果 46
   2-4 情報の視覚化表現 47
   2-4-1 ピクトグラム 47
   2-4-2 ダイヤグラム 48
   2-4-3 データの可視化 52
3 Webにおける情報デザイン
   3-1 情報の構造 54
   3-1-1 情報の分類と組織化 54
   3-1-2 情報の構造 55
   3-1-3 アクセスルート 57
   3-2 アニメーション 59
   3ー2ー1 アニメーションによる表現 59
   3-3 サウンド 63
   3-3-1 コンテンツとサウンド利用 63
   3-3-2 サウンドの種類 64
   3-3-3 サウンドデータ形式 65
4 映像制作
   4-1 映像制作 68
   4-1-1 映像制作の目的とテーマ 68
   4-1-2 作品企画 68
   4-1-3 映像制作の流れ 69
   4-2 映像表現技術 70
   4-2-1 カメラワーク 70
   4-2-2 ライティング 77
   4-2-3 キャラクタアニメーション 79
   4-3 編集 81
   4-3-1 編集の目的 81
   4-3-2 モンタージュ理論 82
   4-3-3 トランジションによる場面転換 83
   4-3-4 音の種類 84
   4-3-5 映像と音声の一致 ・不一致 85
5 コンピュータグラフィックス1 基礎編
   5-1 空間と位置の表現 88
   5-1-1 座標系と座標値 88
   5-1-2 ワールド座標とローカル座標 89
   5-1-3 視点座標と投影面座標 89
   5-2 立体の作成 90
   5-2-1 点、線、面 90
   5-2-2 立体の形状表現 90
   5-2-3 プリミティブ 91
   5-2-4 モデリングの手法 92
   5-2-5 なめらかな曲面の生成 94
   5-2-6 階層構造 95
   5-3 作成データの描画 96
   5-3-1 レンダリング処理の手順 96
   5-3-2 隠線消去、 隠面消去 97
   5-3-3 シェーディング 97
   5-3-4 光源による陰影表現 99
   5-4 立体の材質表現 100
   5-4-1 立体の表面特性 100
   5-4-2 レイトレーシング法を用いた反射、透過 ・屈折、影 101
   5-4-3 マッピング 102
   5-5 さまざまなレンダリング技法による表現の可能性 106
   5-5-1 写実的なレンダリング手法 106
   5-5-2 イメージベーストレンダリング 108
   5-5-3 非写実的なレンダリング手法 109
   5-5-4 そのほかのレンダリング時に行われるプロセス 109
6 コンピュータグラフィックス2 アニメーション編
   6-1 コンピュータアニメーション技法 112
   6-1-1 キーフレーム法 112
   6-1-2 補間の種類 113
   6-1-3 手続き型アニメーション 114
   6-1-4 サンプリングによるアニメーション 117
   6-2 各要素におけるアニメーション 119
   6-2-1 オブジェクトのアニメーション 119
   6-2-2 フィワードギネマティクスとインバースキネマティクス 120
   6-2-3 変形を伴うオブジェクトのアニメーション 121
   6-2-4 カメラのアニメーション 124
   6-2-5 ライト ・ マテリアルのアニメーション 125
   6-2-6 2次元エフェクトアニメーション 126
7 表現の基礎
   7-1 アイデアからかたちへ 130
   7-1-1 形状の記述 130
   7-1-2 運動の記述 133
   7-2 基本的な造形手法 135
   7-2-1 形の要素 135
   7-2-2 基本的な構成手法 142
   7-3 手続記述による造形 149
   7-3-1 自然のなかのルール 149
   7-3-2 自己相似形状とリカーシブ処理(再帰的処理)による造形 152
   7-4 画像の表現方法 156
   7-4-1 ラスタ形式とベクタ形式 156
   7-4-2 ラスタ形式による画像の表現 157
   7-4-3 絵画的表現(ノンフォトリアリスティック) 166
   7-4-4 画像の幾何学的変形による効果 167
8 技術の基礎
   8-1 ディジタルの基礎 172
   8-1-1 ディジタルということ 172
   8-1-2 ディジタルデータ 175
   8-1-3 ファイル 177
   8-2 コンピュータ基礎 179
   8-2-1 ハードウェアとソフトウェア 179
   8-2-2 ハードウェア 179
   8-2-3 ソフトウェア 186
   8-3 制作のための技術の基礎 188
   8-3-1 素材の入力 188
   8-3-2 データの加工 189
   8-3-3 作品の出力 191
   8-4 インターネット技術の基礎 193
   8-4-1 ネットワークにつなげるための基礎 193
   8-4-2 インターネットの活用 195
   8-4-3 セキュリティ 198
   8-4-4 情報モラル 201
   8-5 情報化社会 203
   8-5-1 社会生活の変化 203
   8-5-2 情報化社会の課題と未来 205
appendix
   a-1 視覚の現象性 210
   a-1-1 形の基礎特性 210
   a-1-2 色の基礎特性 215
   a-2 知的財産権 221
   a-2-1 知的財産権とは 221
   a-3 ファイルフォーマット 230
   a-3-1 サウンドデータファイル 230
   a-3-2 文書記述フォーマット 230
   a-3-3 画像フォーマット 231
   a-3-4 映像/動画像フォーマット 233
参考図書 234
index 235
1 コミュニケーションと情報
   1-1 コミュニケーションとは 8
   1-1-1 20世紀のコミュニケーションの特徴 8
5.

図書

図書
藤枝一郎著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.6  iv, 209p ; 22cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
高木幹雄, 下田陽久監修
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2004.9  xxxii, 1991p, 図版[24]p ; 23cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
多田眞作著
出版情報: 東京 : 講談社, 2004.9  233p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1454
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
河合隆史 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.9  xii, 194p ; 24cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
浅野晃 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善, 2010.9  vi, 180p ; 21cm
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10.

図書

東工大
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図書
東工大
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映像情報メディア学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.5  x, 236p ; 21cm
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Chapter1 映像符号化の基礎
   1.1 映像信号の基礎 1
    1.1.1 映像信号のディジタル化 1
    1.1.2 映像信号フォーマット 3
   1.2 可逆符号化 4
    1.2.1 平均情報量(エントロピー) 4
    1.2.2 固定長符号と可変長符号 5
    1.2.3 ハフマン符号化と算術符号化 7
   1.3 映像信号の性質 9
    1.3.1 映像信号のフレーム内相関 9
    1.3.2 映像信号のフレーム間相関 11
    1.3.3 動き補償予測符号化 13
    1.3.4 DCT(離散コサイン変換) 15
   1.4 視覚特性と量子化 19
    1.4.1 視覚特性 20
    1.4.2 量子化処理とランレングス符号化 22
   1.5 符号化方式の現状とこれから 25
Chapter2 変復調方式の基礎
   2.1 変復調とは 27
   2.2 ディジタル変調方式 29
    2.2.1 振幅変調 29
    2.2.2 位相変調 29
    2.2.3 振幅位相変調 32
    2.2.4 周波数変調 34
   2.3 復調方式と誤り率特性 35
    2.3.1 QAMの復調 35
    2.3.2 誤り率特性 36
   2.4 マルチキャリヤ方式 38
    2.4.1 OFDM方式 39
    2.4.2 OFDM方式の変復調回路 40
    2.4.3 OFDM方式のマルチパス妨害対策 41
    2.4.4 OFDM方式の伝送フレーム構成 42
   2.5 MIMO伝送技術 43
    2.5.1 MIMOとは 43
    2.5.2 MIMO伝送方式 44
    2.5.3 MIMO伝送方式の信号分離方法 44
Chapter3 伝送路符号化の基礎
   3-1 誤り訂正符号 48
    3.1.1 デジタル放送で用いられる誤り訂正符号 48
    3.1.2 線形ブロック符号-ハミング符号,BCH符号,リードソロモン符号 51
    3.1.3 畳込み符号およびビタビ復号 58
    3.1 4 反復復号を用いた誤り訂正符号-ターボ符号,LDPC符号 60
   3-2 セキュリティ技術の基礎 67
    3.2.1 セキュリティ技術はなぜ必要か 67
    3.2.2 暗号とは 68
    3.2.3 共通鍵暗号 69
    3.2.4 公開鍵暗号 70
    3.2.5 ハイブリッド暗号 72
    3.2.6 ハッシュ関数 73
    3.2.7 メッセージ認証コード 73
    3.2.8 ディジタル署名 75
   3.3 デジタル放送のCAS技術 76
    3.3.1 CAS技術の概要 76
    3.3.2 国内におけるCAS技術 79
    3.3.3 海外におけるCAS技術 82
   3.4 信号多重,マルチメディア符号化 83
    3.4.1 信号多重 83
    3.4.2 マルチメディア符号化 90
Chapter4 BSデジタル放送
   4.1 ISDB-Sの概要 101
   4.2 伝送路符号化方式の構成 103
    4.2.1 フレーム構成 104
    4.2.2 TMCC情報 105
    4.2.3 TMCC基本情報 109
    4.2.4 外符号符号化 111
    4.2.5 電力拡散 112
    4.2.6 インタリーブ 113
    4.2.7 時分割多重 116
    4.2.8 内符号符号化 117
    4.2.9 変調波生成 121
   4.3 受信機の構成 125
    4.3.1 受信アンテナから選局までの処理 126
    4.3.2 伝送路復号 128
   4.4 TC8PSK 131
   4.5 ビットレートの計算 133
   4.6 回線計算 134
   4.7 階層変調 136
   4.8 BS・広帯域CS放送で用いられる周波数 137
Chapter5 地上デジタル放送
   5.1 はじめに-研究・開発の歴史 139
   5.2 地上デジタル放送の要求条件 140
   5.3 地上デジタル放送方式(ISDB-T) 141
    5.3.1 地上デジタル放送方式(ISDB-T)の概要 142
    5.3.2 伝送路符号化部の概要 144
   5.4 地上デジタル放送の伝送セグメントの構成 160
    5.4.1 12セグメントと1セグメントを使用したサービス(ワンセグ)の共存 160
    5.4.2 1セグメントの伝送容量 162
Chapter6 ケーブルテレビ
   6.1 デジタル放送のケーブルテレビ伝送技術 165
    6.1.1 日本におけるディジタル伝送 165
    6.1.2 伝送方式の分類 166
   6.2 トランスモジュレーション方式 167
    6.2.1 トランスモジュレーション方式の概要 167
    6.2.2 MPEG 2 TSの再構成 167
    6.2.3 QAMによる伝送路符号化 173
   6.3 リマックス方式 178
    6.3.1 自主放送によるリマックス方式 l78
    6.3.2 HITSによるリマックス方式 178
    6.3.3 地上デジタル放送における自主放送 180
   6.4 パススルー方式 181
    6.4.1 BSデジタル放送のパススルー方式 181
    6.4.2 地上デジタル放送のパススルー方式 183
   6.5 ケーブルテレビの標準化 184
Chapter7 IP伝送技術
   7.1 IPTVの伝送方式 185
    7.1.1 IPネットワークの基礎 185
    7.1 2 IPパケットの伝送 189
    7.1.3 IPTV 191
   7.2 無線LAN 193
    7.2.1 IEEE 802.11系無線LAN 193
    7.2.2 無線LAN技術(物理層)概略 194
    7.2.3 無線LAN技術(MAC層)概略 195
    7.2.4 アドホックネットワーク 199
    7.2.5 映像配信における課題 200
Chapter8 映像素材伝送
   8.1 SNG 203
    8.1.1 概要 203
    8.1.2 衛星伝送の基礎 204
    8.1.3 SNGの運用 207
    8.1.4 SNGの課題 211
   8.2 映像FPU 212
    8.2.1 映像FPUの概要 212
    8.2.2 映像FPU送信装置 1214
    8.2.3 映像FPU受信装置 215
    8.2.4 映像FPUの周波数割当て 215
    8.2.5 映像FPUに必要なビットレート 216
    8.2.6 映像FPUの伝送方式 217
    8.2.7 映像FPUの回線設計 218
    8.2.8 所要フェージングマージン,降雨減衰マージンの算出方法 219
   8.3 有線素材伝送 222
    8.3.1 非圧縮伝送 222
    8.3.2 圧縮伝送 223
参考文献 226
索引 231
Chapter1 映像符号化の基礎
   1.1 映像信号の基礎 1
    1.1.1 映像信号のディジタル化 1
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