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1.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 井上書院, 2016.10  xii, 310p ; 21cm
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知覚
感覚
意識
イメージ・記憶
空間の意味
空間の認知・評価
空間行動
空間の単位・次元・比率
空間の記述・表現
空間図式
空間要素
空間演出
内部空間
外部空間
中間領域
地縁的空間
風景・景観
文化と空間
非日常の空間
コミュニティ
まちづくり
災害と空間
ユニバーサルデザイン
環境・エコロジー
調査方法
分析方法
関連分野
知覚
感覚
意識
2.

図書

図書
安原盛彦著
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2016.3  xii, 341p ; 21cm
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第1章 : 竪穴住居
第2章 : 神社建築
第3章 : 寺院建築における伽藍配置の変遷
第4章 : 寺院建築の中心性
第5章 : 古代建築と中心
第6章 : 古代から中世へ
第7章 : 日本建築空間読解—空間の概念化
第8章 : 寝殿造
第9章 : 書院造
第10章 : 中心性から奥性へ
第1章 : 竪穴住居
第2章 : 神社建築
第3章 : 寺院建築における伽藍配置の変遷
概要: 本書は、日本の建築空間史(縄文・弥生から江戸時代まで)を通史的にもまとめたもので、全体に渡って、空間に視点をおき、実物空間、平面、断面等の空間構成を考察し、新たな概念化を試みている。
3.

図書

図書
塚本由晴 [ほか著]
出版情報: 東京 : LIXIL出版, 2014.5  287p ; 21cm
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建築におけるコモナリティ
コモナリティ会議—ふるまいと関係性の方法論
都市空間における人々のふるまい
ふるまいの生産と街で人々が生きる条件
コモナリティ会議—いまあるものを認めること。なぜあるのかと考えること
コモナリティ読会—コモナリティを灯す33冊
「コモナリティ」をめぐる言葉
コモナリティの広がりを捉えるための33の“言葉”
コモナリティ会議—空間と個と全体‐コモナリティのほうへ
アトリエ・ワンによるパブリック・スペースのデザイン〔ほか〕
建築におけるコモナリティ
コモナリティ会議—ふるまいと関係性の方法論
都市空間における人々のふるまい
概要: 変えられるものと変えられないものを見極めること。なぜそこにあるのかと考えること。「個」—「公」から、「共」の建築・都市へ。建築デザインによる“大きな船”のつくり方。
4.

図書

図書
平尾和洋, 青柳憲昌, 山本直彦編著
出版情報: 京都 : 学芸出版社, 2016.12  191p ; 26cm
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5.

図書

図書
門脇耕三 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : LIXIL出版, 2015.7  359p ; 19cm
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1 都市化・近代化・市場化 : 近代都市の根拠—新型スラムと二一世紀の都市の課題
近代をリノベートする通時的かつ共時的アプローチ ほか
2 政治・家族・コミュニケーション : 地域社会を「シェア」するミクロな政治—具体性のための制度設計
個がつながる時代の、家族・社会・建築 ほか
3 働き方・生き方・価値観 : 悪いこともできる建築—秘密とモノ
ひらかれた形式Network,Takes Over ほか
4 座談 / シェア、ネットワーク、エレメントとしての建築—価値の不確かさに向かって
1 都市化・近代化・市場化 : 近代都市の根拠—新型スラムと二一世紀の都市の課題
近代をリノベートする通時的かつ共時的アプローチ ほか
2 政治・家族・コミュニケーション : 地域社会を「シェア」するミクロな政治—具体性のための制度設計
概要: 21世紀のマーケット・トレンド「シェア」。「シェア」の思想によって近代的「愛」「制度」「空間」が変容するとき建築・都市はどのような姿で立ち現われるだろう。キーワードは、自由恋愛/近代家族/同性パートナーシップ/ノームコア/Gゼロ/データ駆動 型政治/新型スラム/貧困の共有/住民投票/ワークショップ/小さな経済/ポスト・ポスト構造主義/換喩としての建築/ジャンクスペース/都市のプライバティゼーション/Starchitectから多中心的ネットワークへ/空間からエレメントへ... 続きを見る
6.

図書

図書
小嶋一浩著
出版情報: 東京 : TOTO出版, 2013.11  195p ; 19cm
シリーズ名: TOTO建築叢書 ; 4
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第1章 : “小さな矢印”が自在に動く場所を、建築を通してどう生み出せるのか?
第2章 : 黒と白
第3章 : Fluid流れるもの
第4章 : Cultivate耕すように建築する
第5章 : 自然・集落・都市20世紀の前と後
第6章 : 雑木林的:空間の問題として
第7章 : “小さな矢印の群れ”から“白の濃淡”へ
第1章 : “小さな矢印”が自在に動く場所を、建築を通してどう生み出せるのか?
第2章 : 黒と白
第3章 : Fluid流れるもの
概要: 雑木林的空間をもつ建築へ。閉じた箱ではない「開いた場」的モデルへ展開する小嶋一浩の思考と実践。
7.

図書

図書
クリストファー・アレグザンダー著 ; 稲葉武司訳 . クリストファー・アレグザンダー著 ; 押野見邦英訳
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2013.12  xi, 253p ; 19cm
シリーズ名: SD選書 ; 263
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1 形の合成に関するノート : 序:合理的であることの必要性
適合の良さ
良い適合の源
無自覚なプロセス
自覚されたプロセス
プログラム
プログラムの実現
定義
解決
終りに
2 都市はツリーではない
3 : 解説
1 形の合成に関するノート : 序:合理的であることの必要性
適合の良さ
良い適合の源
概要: 建築、都市の秩序や美しさを自覚的に生み出すプロセスを追究し、やがてパタン・ランゲージを導いた原論。数学的手法を用いてデザイン論を築き、ツリーとセミラチスの相反する構造をそれぞれ提唱、歴史的衝撃を引きおこした二篇。アレグザンダーの初期の考察を 所収。 続きを見る
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