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1.

図書

図書
楠見明弘 [ほか]編
出版情報: 東京 : 羊土社, 2003.1  141, 14p ; 26cm
シリーズ名: 実験医学 ; 別冊
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2.

図書

図書
角野冨三郎 [ほか] 編集
出版情報: 東京 : 南江堂, 1994.9  xii, 506p ; 26cm
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3.

図書

図書
山本正幸, 大矢禎一共編
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 1998.12  vii, 364p ; 26cm
シリーズ名: Springer lab manual
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4.

図書

図書
刀祢重信, 小路武彦編
出版情報: 東京 : 羊土社, 2011.7  223, 6p ; 26cm
シリーズ名: 実験医学 ; 別冊
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐々木博己編著 ; 河府和義, 檀上稲穂, 青柳一彦著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.4  198p ; 26 cm
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基本的実験編
1章 試験管内の実験 青柳一彦
   1-1 遺伝子の増幅方法 2
    DNAの増幅(PCR法) 2
    RNAの増幅(IVT) 4
   1-2 遺伝子組換え 7
    プラスミドベクターヘの組換え 7
    ウイルスベクターヘの組換え 9
    遺伝子への変異・欠失の導入 12
    大腸菌への遺伝子導入 14
    プラスミドの増幅と精製 17
    ウイルスの増幅と精製 19
    column ウイルスからの贈り物 21
   1-3 タンパク質の合成と精製 22
    in vilto タンパク質合成と精製 22
    大腸菌内でのタンパク質合成 24
    動物細胞でのタンパク質合成と精製 25
   1-4 分子間の相互作用を知る 28
    タンパク質-タンパク質相互作用 28
    column Dr.キャリー・マリスをご存知ですか? 30
   1-5 遺伝子、タンパク質の標識方法 30
    核酸の標識 30
    タンパク質の標識 32
   1-6 遺伝子の構造解析 35
    塩基配列の決定 35
    column 2つのDNAシークエンス法 37
    変異,多型の同定 38
    欠失,増幅の同定(サザンプロット解析,アレイCGH解析) 40
    解説 いろいろなDNA,RNAの表記 43
    解説 定量性と再現性 44
    解説 滅菌と遠心操作について 45
2章 細胞レベルの実験 佐々木博巳・河府和義
   2-1 DNA、タンパク質の抽出・精製 46
    DNAの抽出,精製 46
    タンパク質の抽出,精製 48
   2-2 mRNAの発現量を知る 50
    ノーザンハイブリダイゼーション 50
    Reverse transcription(RT)-PCR 52
    定量的リアルタイムRT-PCR 54
    DNAマイクロアレイ(チップ)解析 57
   2-3 タンパク質の発現量を知る 59
    抗体の作製 59
    ウエスタンプロット解析 61
    免疫沈降法 63
    ELISA 65
    colume モノクローナル抗体の作製には細胞融合が必要 66
   2-4 タンパク質の局在性を知る 67
    免疫細胞染色 67
    蛍光タンパク質GFP(green fluorescent protein)を使う方法 68
    分画ウエスタンプロット 70
   2-5 タンパク質‐DNA複合体を知る 71
    ゲルシフトアッセイ 71
    フットプリント法 73
    クロマチン免疫沈降法(ChIP法) 75
    Two-hybrid法 77
    UVクロスリンク法 79
    表面プラズモン共鳴法 79
    サウスウエスタン法 80
    ファーウエスタン法 80
   2-6 タンパク質の修飾を知る 81
    糖鎖付加,リン酸化,ユビキチン化,アセチル化,メチル化,脂質修飾 81
   2-7 転写開始点を決定する 83
    プライマー伸長法(5'RACE) 83
    Slマッピング 85
    RNaseプロテクションアッセイ 86
   2-8 DNAのメチル化を知る 86
    メチル化依存性制限酵素切断法 86
    バイサルファイトシークエンス 88
    メチル化特異的PCR 89
    メチル化マイクロアレイ 90
   2-9 遺伝子導入法 92
    いろいろな遺伝子導入法と利用法 92
    リボフェクション法 94
    エレクトロボレーション法 95
    ウイルスベクターによる方法 96
   2-10 遺伝子のノックダウンとノックイン法 98
    RNA干渉法とアンチセンス法 98
    column RNAi と miRNAの発見,どちらが重要か 100
    発現ベクターによるcDNA導入 101
   2-11 遺伝子プロモーター活性の測定 102
    レポーターアッセイ 102
    in vitro 転写 104
   2-12 特定の細胞集団の分離 106
    免疫磁気ビーズ法による細胞分離 106
    フローサイトメトリー解析 108
   2-13 細胞周期の観察 110
    細胞の同調培養 110
    フローサイトメトリー(FCM)による細胞周期解析法 112
   2-14 アポトーシスの観察 114
    DNAラダーの観察 114
    発色法(TUNEL法)115
    カスパーゼ3/7活性の測定 117
    Annexin V 発現細胞の測定 118
   2-15 細胞の増殖、腫瘍形成能の観察 119
    血球計算盤による細胞数の測定 119
    酵素活性を指標とした生・死細胞数の測定 120
    コロニー形成能を調べる 121
    足場非依存性増殖能を調べる 122
    腫瘍形成能を調べる 123
   2-16 細胞移動・浸潤能力を知る 125
    創傷治癒(ウントヒーリング)アッセイ 125
    マトリゲルインベージョンアッセイ 126
    解説 抗原抗体反応 128
    解説 いろいろな電気泳動 129
3章 組織レベルの実験 壇上稲穂
   3-1 組織標本の作製 130
    組織標本の作製法 130
   3-2 特定mRNAの発現細胞を知る 133
    in situ ハイブリダイゼーション(ISH)133
   3-3 特定タンパク質の発現細胞を知る 135
    免疫組織染色 135
   3-4 増殖、細胞構成を知る 138
    アポトーシス細胞の染色法 138
    増殖細胞の染色 141
   3-5 組織構造、細胞構成を知る 143
    HE染色(へマトキシリン・エオジン染色) 143
    column 大腸菌や枯草菌からの贈り物 144
    column なぜヒトゲノムが解読されたか 145
    解説 いろいろな生体反応と実験 146
4章 組織から細胞への実験 壇上稲穂
   4-1 細胞培養 147
    組織幹細胞 147
    腫傷細胞株の樹立と正常組織由来不死化細胞の樹立 149
   4-2 多能性幹細胞 151
    ES細胞 151
    iPS細胞 153
    ES,iPS細胞の利用法と倫理的問題 154
    column モデル生物を勉強しよう 156
    co1umn 逆境からのノックアウトマウスの作製 157
    解説 いろいろな培養細胞 158
5章 個体レベルの実験 壇上稲穂
   5-1 トランスジェニック動物 160
    トランスジェニックマウスの作製 160
    その他のトランスジェニック動物 162
    YAC,PAC,BACトランスジェニックマウス 162
   5-2 遺伝子ターゲティング動物 165
    遺伝子ターゲティングマウスの作製 165
   5-3 個体への細胞移植 167
    癌細胞の移植 167
フィールド別実験編
   1 DNA複製・修復(佐々木) 170
   2 転写調節(河府) 171
   3 転写後調節(河府) 172
   4 信号伝達(佐々木) 173
   5 転写ネットワーク(河府) 174
   6 細胞分裂・周期(佐々木) 175
   7 細胞内外の輸送(壇上) 176
   8 細胞接着と細胞移動(壇上) 178
   9 細胞分化(壇上) 180
   10 発生(河府) 182
   11 アポトーシス(佐々木) 183
   12 体性幹細胞(壇上) 184
   13 胚性・人工多能性幹細胞(壇上) 186
   14 遺伝子改変動物(河府) 188
   15 ゲノム構造解析(壇上) 189
   16 免疫1(免疫系発生)(河府) 190
   17 免疫2(免疫応答能)(河府) 191
   18 癌のゲノム網羅的解析(トランスクリプトームとプロテオーム)とその適用(佐々木) 192
   19 最新の癌研究のハイライト、トピックスのまとめ(佐々木) 193
   20 開拓的研究(佐々木) 194
基本的実験編
1章 試験管内の実験 青柳一彦
   1-1 遺伝子の増幅方法 2
6.

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東工大
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東工大
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原口徳子, 木村宏, 平岡泰編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 2007.10  xvi, 302p ; 26cm
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講義 初級編
第1章 蛍光顕微鏡の基礎 1
第2章 共焦点顕微鏡の基礎 10
第3章 ニポーディスク共焦点顕微鏡 21
第4章 3次元イメージング 29
第5章 マルチカラータイムラプス蛍光顕微鏡 37
第6章 スペクトルイメージング 47
第7章 蛍光色素・蛍光タンパク質 54
第8章 改変型蛍光タンパク質の利用 67
第9章 生細胞試料の準備 79
第10章 光退色後蛍光回復(FRAP)の基礎 85
第11章 光退色と光刺激 93
第12章 蛍光相関分光法(FCS)の基礎 101
第13章 共鳴エネルギー移動(FRET)の基礎 110
第14章 FRETの測定法と評価 118
講義 上級編
第15章 蛍光の化学的理解 129
第16章 顕微鏡カメラの基礎 140
第17章 光学顕微鏡の基礎 153
第18章 2光子励起顕微鏡 168
第19章 FEPの定量的解析 177
第20章 FCS解析の実際 188
第21章 蛍光相互相関分光法(FCCS) 198
第22章 全反射顕微鏡と1分子計測 206
実習編
   実習1 蛍光顕微鏡の調整・基本操作 221
   実習1-1 全視野顕微鏡の調整 221
   実習1-2 共焦点顕微鏡の基本操作 220
   実習2 3次元マルチカラー(全視野顕微鏡) 237
   実習2-1 点像分布関数(PSF)の測定 237
   実習2-2 固定細胞の3次元イメージング 240
   実習3 3次元マルチカラー(共焦点顕微鏡) 242
   実習3-1 点像分布関数(PSF)の測定 242
   実習3-2 固定細胞の3次元イメージング 244
   実習4 生細胞タイムラプス 246
   実習4-1 全視野顕微鏡によるタイムラプスイメージング 246
   実習4-2 レーザー走査型共焦点顕微鏡によるタイムラプスイメージング 250
   実習4-3 ニポーディスク共焦点顕微鏡によるタイムラプスイメージング 253
   実習5 FRAP・FLIP 255
   実習5-1 FRAPによる拡散速度の計測 255
   実習5-2 FRAPによる結合・解離速度の計測 260
   実習5-3 光退色蛍光減衰測定法(FLIP) 263
   実習5-4 フォトアクティベーション 263
   実習6 FRET 268
   実習6-1 スペクトルイメージングによるFRETの検出 268
   実習6-2 アクセプターブリーチングによるFRETの検出 271
   実習6-3 レシオイメージングによるFRETの検出 274
   実習7 FCS 278
   実習7-1 FCSによる溶液中での拡散速度計測 278
   実習7-2 FCSによる細胞内での拡散速度計測 282
   実習8 FCCS 286
   実習8-1 FCCSによる溶液中での相互相関計測 285
   実習8-2 FCCSによる細胞内での相互相関計測 288
   実習9 全反射顕微鏡 291
   実習9-1 全反射顕微鏡による1分子動態観察 291
   実習9-2 分光光度計でのスペクトル測定と1分子FRET 295
索引 298
講義 初級編
第1章 蛍光顕微鏡の基礎 1
第2章 共焦点顕微鏡の基礎 10
7.

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東工大
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東工大
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野村港二編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2007.11  iv, 155p ; 26cm
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1. 実験を始める前に 1
   1.1 実験環境 1
   1.2 純水 3
   1.3 試薬 5
   1.4 高圧ガス 9
   1.5 はかり 11
   1.6 溶液の調製 13
   1.7 緩衝液 21
   1.8 温度の調整 22
   1.9 容器・器具 26
   1.10 容器の洗浄 30
   1.11 実験用の紙 32
   1.12 実験室廃棄物の管理 33
2. 生物材料の入手・同定と保存 36
   2.1 研究材料の選抜 36
   2.2 動物の飼育と管理 37
   2.3 植物の飼育と栽培 39
   2.4 遺伝子組換え体の取り扱い 41
   2.5 組織の保存 43
   2.6 生細胞の保存 45
   2.7 試料の乾燥と濃縮 47
3. 観察と記録 50
   3.1 マクロな形態観察と測定 50
   3.2 ミクロな形態観察 53
   3.3 微細構造の観察 58
   3.4 顕微鏡観察の試料 61
4. 組織・細胞の培養 64
   4.1 無菌操作 64
   4.2 滅菌 66
   4.3 微生物の培養 68
   4.4 動物組織と細胞の培養 69
   4.5 植物組織と細胞の培養 72
   4.6 生育の評価 75
5. 生物試料の染色と標識 78
   5.1 標識法の選択 78
   5.2 組織や細胞の染色による標識 80
   5.3 放射性同位元素による標識 83
   5.4 非放射性の標識と検出方法 85
6. 組織・細胞の採取・分別・分画 87
   6.1 動物の体組織と採取 87
   6.2 植物組織と細胞の分別 90
   6.3 細胞分画 92
   6.4 微小操作 95
7. 生体分子の抽出・分画 98
   7.1 組織の磨砕と抽出 98
   A. 磨砕 98
   B. 生体分子の抽出 100
   C. 濃縮 102
   D. 沈殿による回収 103
   7.2 機器分析 104
   A. 遠心 104
   B. スピンカラム 107
   C. クロマトグラフィー 108
   D. ゲル電気泳動 111
   E. クロマトフォーカシング 116
   F. 吸光光度法 118
8. 分子生物学入門 122
   8.1 核酸の取り扱い 122
   8.2 クローニングとシークエンス 128
   8.3 遺伝子発現の解析 130
   8.4 タンパク質の解析 133
   8.5 免疫応答の利用 137
   8.6 ポリメラーゼ連鎖反応(PCR) 141
   8.7 遺伝分析 143
   8.8 バイオデータベースの利用とイン・シリコ解析 147
索引 151
1. 実験を始める前に 1
   1.1 実験環境 1
   1.2 純水 3
8.

図書

図書
西條薫, 小原有弘編集
出版情報: 東京 : 羊土社, 2015.10  244, 16p ; 21cm
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9.

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図書
高田邦昭, 斎藤尚亮, 川上速人編集
出版情報: 東京 : 羊土社, 2006.7  334p ; 26cm
シリーズ名: 実験医学 ; 別冊
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10.

図書

図書
原口徳子, 平岡泰共著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2006.9  v, 111p, 図版16p ; 21cm
シリーズ名: 新・生命科学ライブラリ ; . バイオと技術||バイオ ト ギジュツ ; 1
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