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1.

図書

図書
K・G・パレプ, P・M・ヒーリー, V・L・バーナード著 ; 筒井知彦 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2001.12  xiv, 624p ; 22cm
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2.

図書

図書
K・G・パレプ, V・L・バーナード, P・M・ヒーリー著 ; 筒井知彦, 川本淳, 村瀬安紀子訳
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1999.3  xii, 497p ; 22cm
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3.

図書

図書
大橋英五著
出版情報: 東京 : 大月書店, 2005.10  viii, 235p ; 22cm
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4.

図書

図書
新田功 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 白桃書房, 2001.3  vii, 225p ; 22cm
シリーズ名: 明治大学社会科学研究所叢書
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5.

図書

図書
門田安弘著
出版情報: 東京 : 中央経済社, 2003.1  4, 5, 228p ; 21cm
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6.

図書

図書
伊藤祥司著
出版情報: 東京 : 商事法務研究会, 1987.7  4, 4, 229p ; 21cm
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7.

図書

図書
平田正敏著
出版情報: 東京 : 同文館出版, 1982.5  363p ; 22cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
古川浩一著
出版情報: 東京 : 同文舘出版, 1988.1  x, 347p ; 22cm
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目次情報: 続きを見る
第1章 財務分析の現代的意味 3
   第1節 財務分析の発展 3
   第2節 財務分析と経営分析 7
   第3節 財務分析の意味 12
   第4節 本書の構成 14
   第1章のまとめ 17
第2章 会計数値の特性と財務分析の役割 21
   第1節 情報システムとしての会計 22
   第2節 会計測定と会計数値 23
   第3節 取得原価主義の会計数値に与える影響 28
   1 本節の課題 28
   2 インフレーションの会計数値への影響 28
   3 自動車産業3社の分析 29
   4 簿価による自己資本比率への影響の分析 34
   第4節 決算方針と会計業績 38
   1 種々の会計方針 38
   2 減価償却方法について 40
   3 エージェンシー関係 42
   4 企業の所有構造と決算方針-実証分析- 45
   5 考察 51
   第5節 会計情報と意思決定者 51
   1 会計の意義 51
   2 会計情報に関わる意思決定者 53
   3 株主 54
   4 債権者 58
   5 経営管理者 60
   第6章 財務分析の課題 61
   1 内部分析の課題 62
   2 外部分析の課題 63
   (1) 伝統的方法の深化 64
   (2) 財務諸表の統合的分析 65
   (3) 予測モデルの開発 65
   第2章のまとめ 66
第3章 プロジェクト評価のための財務分析 73
   第1節 プロジェクト評価のための経済的分析の重要性 73
   第2節 キャッシュ・フローを用いた分析の諸方法 79
   1 分析の仕組み 79
   2 資金の時間的価値 80
   3 減価のない固定資産への投資 82
   4 減価のある固定資産への投資 84
   (1) 現在価値法 86
   (2) 内部収益率法 86
   (3) 収益性指標法 87
   (4) 回収期間法 88
   (5) 会計的利益率法 90
   (6) プロジェクトの組み合わせと不確実性の処理 91
   第3節 諸方法の採用状況と企業の業績 92
   1 実務における諸方法の採用状況 92
   2 洗練された方法の採用と企業の業績-Haka,et,al.の実証分析 96
   第4節 回収期間法が多用される理由 99
   1 従来の研究 99
   2 回収期間の指標としての安定性 103
   3 部門管理者と全般管理者間の情報格差と回収期間法 110
   4 洗練された方法の役割 114
   第3章のまとめ 115
第4章 外債発行のキャッシュ・フロー分析 121
   第1節 外債発行に対するキャッシュ・フロー分析の重要性 122
   第2節 外債の起債収益率 127
   1 普通社債の起債収益率 127
   2 転換社債の起債収益率 135
   第3節 外債発行とリスク 150
   1 為替リスクの回避 150
   2 普通社債と転換社債における為替リスク 151
   3 外債ポートフォリオによるリスクの低減 153
   (1) 外債発行とポートフォリオ理論 153
   (2) 外債のリターンとリスク 154
   (3) 外債ポートフォリオ 155
   (4) 普通社債と転換社債から構成される外債ポートフォリオ 157
   (5) 国内社債の導入 159
   (6) 外債ポートフォリオの共分散 160
   第4章のまとめ 162
第5章 期間計画のための利益構造分析 165
   CVP分析を中心にして
   第1節 期間計画の役割とCVP分析 166
   1 予算管理と利益計画の意義 166
   2 CVP分析の構造 169
   3 伝統的なCVP分析の課題 170
   4 利益計画図表 172
   第2節 不確実性下におけるCVP分析 174
   1 不確実性の導入 174
   2 変数間の関係 176
   3 複数製品の取扱い 178
   4 CVP分析におけるリターンとリスク 180
   5 CVP分析と営業レバレッジ 183
   第3節 CVP関係による設備投資の期間利益への影響の分析 188
   1 自己資本利益率とCVP関係 188
   2 合理化型投資の場合 191
   (1) 合理化型投資のリターンとリスク 191
   (2) リターンとリスクのトレードオフ 194
   3 拡張型投資の場合 197
   第5章のまとめ 200
第6章 比率分析の役割と課題 205
   第1節 伝統的比率分析の方法的特質 206
   1 「良」と「不良」の項目 206
   2 「比較」の重要性 207
   3 比率による分析 209
   第2節 比率分析の体系 211
   1 X社の財務諸表 213
   2 収益性の分析 218
   3 回転率の分析 225
   4 流動性の分析 227
   5 収益のリスクの分析 231
   6 付加価値の分析 232
   7 その他の諸比率 234
   第3節 比率分析の意義と問題点 235
   1 比率分析の役立ち 235
   2 比率算定上の問題点 239
   (1) 分母と分子の対応 239
   (2) 無意味な比率 240
   (3) 異常な値 241
   3 標準比率との関係 242
   (1) 2つの平均比率 243
   (2) 産業の特性と標準比率 245
   (3) 粉飾と財務比率 246
   第4節 比率分析の発展の方向 247
   第6章のまとめ 249
   付録 各種比率の算定式 250
第7章 比率の総合 259
   第1節 比率の総合化における2つの方向 259
   1 比率連鎖的方法 260
   2 指数指向的方法 261
   3 2つの方法の役割 263
   第2節 財務諸表の分析と主成分分析 264
   1 主成分分析 265
   2 実数値を用いた場合 267
   3 比率を用いた場合 269
   4 主成分分析の活用 274
   第3節 多次元尺度法による財務比率の布置 276
   1 多次元尺度法 276
   2 財務比率の性質とMDS 279
   3 電気機械器具製造業における実験 281
   4 考察 290
   第7章のまとめ 291
第8章 企業倒産の分析 295
   第1節 企業倒産分析の系譜 296
   1 Beaverの研究 296
   2 判別分析による倒産予測モデル 299
   3 企業倒産の確率的予測 301
   4 市場における倒産企業の評価 303
   5 物価水準の調整 305
   6 ファンド・フローを用いた分析 306
   第2節 わが国における企業倒産の判別分析 307
   第3節 少数の変数による倒産の判別分析 312
   1 分析の狙い 312
   2 サンプルと方法 313
   (1) 対象とした期間と倒産企業 313
   (2) 期間と業種の調整 317
   (3) 用いた比率 318
   (4) 分析の結果 318
   第4節 倒産企業の市価 324
   1 市価推移のパターン 325
   2 倒産企業の分類 327
   3 判別分析の結果と対応 329
   第8章のまとめ 331
参考文献 335
第1章 財務分析の現代的意味 3
   第1節 財務分析の発展 3
   第2節 財務分析と経営分析 7
9.

図書

図書
飯田修三著
出版情報: 東京 : 森山書店, 1969  285p ; 22cm
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10.

図書

図書
染谷恭次郎, 小川洌責任編集
出版情報: 東京 : 同文館出版, 1976.6  vi,254p ; 22cm
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