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1.

図書

図書
小嶋和好著
出版情報: 東京 : 築地書館, 2002.7  171p ; 21cm
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2.

図書

図書
グラフィック社編集部編集
出版情報: 東京 : グラフィック社, 2001.8  263p ; 30cm
シリーズ名: トータルランドスケープデザイン ; 2
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3.

図書

図書
景観園芸編集委員会編
出版情報: 東京 : ビオシティ , [東京] : 信山社販売 : 大学図書(発売), 2005.7  205p ; 21cm
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4.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
恒川篤史著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2005.9  xii, 248p, 図版 [15] p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ「緑地環境学」 / 武内和彦編集 ; 1
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   Ⅰ.イントロダクション
第1章緑地環境のモニタリングと評価とは 2
   1.1緑地と緑地環境 2
   1.2モニタリングと評価 4
   1.3保全情報学の体系化にむけて 6
   1.4緑地環境保全の基本原則 9
   1.4.1環境保全におけるマネジメントサイクル 10
   Ⅱ.GISによる緑地環境の評価
第2章景観隼態学とGIS 14
   2.1ランドスケープとは 14
   2.1.1パッチーコリ.ドー一マトリクスモデル 16
   2.2パッチの大きさ 17
   2.2.1LOSとSLOSS 17
   2.2.2島嗅生物地理学の理論 17
   2.3パッチの質 18
   2.3.1パッチにおける種多様性 18
   2.3.2攪乱 19
   2.3.3周縁効果 19
   2.4コリドー 20
   2.4.1コリドーの機能 20
   2.4.2コリドーの質 21
   2.5モザイク 21
   2.5.1種の移動 21
   2.5.2生息地の分断化,孤立化 21
   2.6GISによる景観の解析 22
第3章景観連結性の評価 27
   3.1地域計画における緑地ネットワークの意義 27
   3.1.1緑地のネットーワーク化 27
   3.1.2緑地ネットワークの意義 28
   3.2景観連結性 28
   3.3景観の機能的連結性に関する研究事例 33
   3.3.1小鳥を対象として個体群統計モデルを用いた研究 33
   3.3.2ネズミを対象として遺伝学的手法を用いた研究 35
   3.3.3大型哺乳類を対象としてテレメトリを用いた研究 37
   3.4緑地ネットワークの設計・計画 37
   3.4.1アカシカを指標種とした生態学的ネットワークの解析 39
   3.4.2GISを用いた連結された景観の特定とその保全 41
   3.4.3生物多様性保全のための7段階地域計画フレームワーク 42
第4章生物生息環境の定量的評価』 46
   4.1生物生息環境の定量的評価の意義 46
   4.2定量的評価の方法 47
   4.2.1生息地の物的環境の評価 47
   4.2.2生息種の観点からの評価 47
   4.2.3環境アセスメントにおける生態系の評価 48
   4.2.4ドイツにおけるビオトープの評価 50
   4.3GISによる生息地適性の評価 50
   4.3.1生息地分布モデル 50
   4.3.2希少猛禽類を対象とした生息環境の評価クマタカの事例 53
   4.3.3HEP/HSIにおける猛禽類の生息環境評価ハクトウワシの事例 54
   4.4個体群存続可能性分析(PVA) 57
   4.4.1PVAの事例 58
   4.4.2PVAは有用か否か? 61
   4.5不確実性の問題 63
   4.5.11PCCにおける不確実性への対処 65
第5章環境評価システムと意思決定 70
   5.1環境評価システムの発展とその動向 71
   5.1.1GISを用いた環境評価システムの事例 71
   5.1.2環境評価システムの発展 72
   5.2環境評価システムの機能と役割 73
   5.3緑地のもつ環境保全機能評価の事例 76
   5.4意思決定と環境評価システム 77
   5.4.1今後の課題 78
   Ⅲ.リモートセンシングによる緑地環境のモニタリング
第6章土地被覆のリモートセンシング 82
   6.1土地利用と土地被覆 82
   6.2リモートセンシングからみた土地被覆の特徴 83
   6.2.1分光反射特性 87
   6.2.2分光反射特性の季節変化 89
   6.2.3波長帯とセンサのバンド 90
   6.2.4土地被覆の分類方法 90
   6.2.5センサの空間解像度 91
   6.3全球的な土地被覆分類 92
   6.3.1MODISプロダクト 94
   6.3.2MODIS-1㎞土地被覆・土地被覆変化(MOD12) 98
   6.3.3MODIS-250m植生変化(MOD44) 99
第7章植生のリモートセンシング 101
   7.1植生図の作成方法 101
   7.1.1現存植生図とは 101
   7.L2リモートセンシングによる植生図化の方法 102
   7.2植生の分光反射特性 102
   7.2.1QuickBird衛星/マルチスペクトルセンサ画像の例 103
   7.3さまざまな分光植生指数 104
   7.3.1比植生指数 105
   7.32正規化差植生指数 105
   7.3.3垂直植生指数 106
   7.3.4土壌調整植生指数 107
   7.3.5MRW 108
   7.3.6タッセルドキャップ分析 108
   7.4放射輝度と反射率 109
   7.4.1TOA-NDVIとTOC-NDVI 109
第8章リモートセンシングによる生態系機能の観測 113
   9.1EOS計画とEOS科学計画の概要 113
   8.1.1EOS計画とは 113
   8.1.2EOS科学讃画とは 114
   8.2植生分野における観測項目 121
   8.2.1土地被覆 121
   8.2.2植生構造 122
   8.2.3植生フェノロジー 125
   8.2.4純一次生産力(NPP) 126
   8.2.5地域的週間応用プロダクッ 131
   8.2.6生物地球化学 131
   8.2.7陸域生物圏動態の予測 132
   8.3地表面属性の定量化 134
   8.3.1EOSセンサ 134
   8.3.2補助的データセット 135
   8.4検証のためのフィールド観測 136
   8。5陸域科学モデリング計画 137
   8.5.1PILPS 137
   8.5.2VEMAP 137
   8.5.3PIK-NPP 137
第9章リモートセンシング・GISを用いた広域的な砂漠化の評価 140
   9.1砂漠化とは 140
   9.2砂漠化の広域的評価の事例 141
   9.2.111977年国連砂漠化会議で公表された評価 141
   9.2.21984年UNEP管理理事会に報告された評価 142
   9.2.31992年地球サミットに報告された評価 142
   9.2.4UNDP/WRIによるアフリカ・アジア・ラテンアメリカの乾性地人口の評価 146
   9.2,5Eswaranによる世界の土壌荒廃の評価 147
   9.2.6FAO・UNEPによる乾性地土地荒廃評価 148
   9.2.7ミレニアムエコシステムアセスメント 148
   9.2.8LUCCプロジェクトによる土地利用・土地被覆変化の評価 149
   9.2.9生物生産力にもとづくアジアの砂漠化評価 149
   9.3砂漠化評価の方法論に関する論点 150
   9.4広域の砂漠化評価のあり方 151
   Ⅳ.緑地環境のモデルと指標
第10章土地利用のモデル 154
   10.1統計モデルおよび計量経済モデル 157
   10.1.1統計モデル 157
   10.1.2計量経済モデル 158
   10.2空間的相互作用モデル 158
   10.3最適化モデル 159
   10.3.1線形計画モデル 159
   10.3.2動的計画モデル 159
   10.3.3目標計画モデル,階層計画モデル,1次・2次割当問題モデル 160
   10.3.4効用最大化モデル 160
   10.3.5多目的/多基準意思決定モデル 161
   10.4統合モデル 161
   10.4.1計量経済型統合モデル 162
   10.4.2重力/空間的相互作用型統合モデル 162
   10.4.3シミュレーション統合モデル 163
   10.4.4投入産出型統合モデル 171
   10.5その他のモデリングアプローチ 174
   10.5.1自然科学指向のモデリングアプローチ 174
   10.5.2土地利用変化のマルコフ連鎖モデル 174
   10.5.3GISベースのモデリングアプローチ 174
第11章生態系の数値モデル 180
   11.1陸域の炭素収支 180
   11.1.1陸域生態系の炭素収支を見積もる方法 182
   11.2生態系プロセスモデル 185
   11.3全球NPPの推定 190
   11.4将来の気候変化に対する生態系応答の予測 192
第12章緑地環境の指標 196
   12.1環境指標とは 196
   12.1.1環境指標とは 196
   12.1.2環境指標の分類 197
   12.1.3環境指標の効用 200
   12.1.4日本における環境指標の発展 201
   12.2さまざまな環境指標 203
   12.2.1快適環境指標 203
   12.2.2環境基本計画における環境指標 204
   12.2.3エコロジカルリュックサック/隠れたフロー 205
   12.2.4環境資源勘定 208
   12.2.5CSDの指標リスト 209
   12.2.60ECD環境指標 209
   12.3緑地環境の指標 213
   12.3.1生態学的指標 213
   12.3.2エコロジカルフットプリント 218
   あとがき 227
   初出誌一覧 230
   さらに学びたい人のため 231
   対訳表 236
   索引 240
   Ⅰ.イントロダクション
第1章緑地環境のモニタリングと評価とは 2
   1.1緑地と緑地環境 2
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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日本法面緑化技術協会編
出版情報: 東京 : 山海堂, 2005.3  vii, 169p, 図版4枚 ; 27cm
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第1章 序説
   1.1 のり面緑化技術の変遷と開発の歴史 2
   1.2 本書におけるのり面緑化技術の適用範囲 4
   1.2.1 生育基盤の造成方法の工種による区分 4
   1.2.2 吹付機による区分 5
   1.3 有機質系厚層基材吹付工の特徴 10
   1.3.1 植物の生育状態と永続性 10
   1.3.2 肥料成分の推移 10
   1.3.3 地山の風化抑制 10
   1.3.4 耐降雨侵食性 12
   1.3.5 緑化補助工の併用 13
   1.3.6 品質管理 13
   1.3.7 生育基盤の厚さ 13
   1.4 用語の定義 14
第2章 計画
   2.1 のり面緑化の機能 20
   2.2 のり面緑化による対象地の保護 20
   2.3 環境・景観対策 21
   2.4 緑化目標の設定 21
   2.5 のり面緑化工に利用される植物の取り扱い 22
第3章 調査
   3.1 調査の手順 26
   3.1.1 周辺環境調査 26
   3.1.2 立地条件調査 26
   3.2 周辺環境調査 27
   3.2.1 調査手順 27
   3.2.2 調査項目 27
   3.2.3 調査票の作成 30
   3.3 立地条件調査 35
   3.3.1 調査手順 35
   3.3.2 調査項目 35
   3.3.3 調査票の作成 40
第4章 設計
   4.1 設計基準 46
   4.1.1 吹付厚さ 46
   4.2 使用植物の選定 49
   4.2.1 使用植物の選定 49
   4.2.2 使用植物の組合せ 49
   4.2.3 使用植物の種類と特性 49
   4.2.4 播種量 52
   4.2.5 目標とする植物群落 54
   4.2.6 種子配合例 55
   4.2.7 播種量の計算例 55
   4.3 肥料と接合剤の選定 57
   4.3.1 肥料 57
   4.3.2 接合剤 57
第5章 施工
   5.1 施工管理フロー 60
   5.1.1 厚層基材吹付工の施工管理フローチャート 60
   5.1.2 フローシート 61
   5.2 使用材料 62
   5.3 施工手順 62
   5.4 吹付配合 63
   5.4.1 標準配合 63
   5.4.2 材料の割増 63
   5.5 出来形管理基準 64
   5.5.1 吹付厚さの検測 64
   5.5.2 金網露出度合 64
   5.5.3 施工面積 64
   5.6 生育判定基準 64
   5.6.1 被覆率 65
   5.6.2 成立本数 65
   5.6.3 判定時期 66
第6章 維持管理
   6.1 維持管理の考え方 68
   6.2 追跡調査 68
   6.2.1 調査の目的 68
   6.2.2 調査の実施時期 68
   6.2.3 調査手順 69
   6.2.4 設計・施工内容の確認 69
   6.2.5 全体踏査 70
   6.2.6 調査区の設定 70
   6.2.7 調査項目 70
   6.2.8 調査票の作成 72
   6.3 維持管理の種類と方法 76
第7章 付録
   7.1 のり面緑化工に関するQ&A 80
   7.1.1 設計関係 80
   7.1.2 施工関係 82
   7.2 のり面緑化工のための測定と試験 86
   7.2.1 土壌硬度 86
   7.2.2 土壌酸度(pH)試験 86
   7.2.3 発芽試験 87
   7.3 吹付用生育基盤材の品質基準 88
   7.3.1 有機物の重要性 88
   7.3.2 主要原材料の品質基準 88
   7.3.3 合否の判定 89
   7.3.4 混合資材(ブレンド製品)の配合例 89
   7.3.5 その他のバーク堆肥の品質表示 90
   7.4 道路土工 のり面工・斜面安定工指針における播種量の計算式 91
   7.4.1 道路土工 のり面工・斜面安定工指針における播種量の算出 91
   7.4.2 道路土工 のり面工・斜面安定工指針の式を使用する場合の留意点 93
   7.4.3 種子配合計算(例)比較 93
   7.5 緑化基礎工の種類と規格 96
   7.5.1 緑化基礎工の目的 96
   7.5.2 緑化基礎工の種類 96
第8章 参考資料
   8.1 参考資料 100
   8.2 各種調査様式 108
   8.3 主な緑化用植物の形態 119
   8.4 協力企業の厚層基材吹付工配合例 132
   8.5 受注工事量の推移 136
   8.6 施工実態調査 139
   8.7 生育基盤材と生育基盤の課題 141
   8.7.1 現状の問題点 141
   8.7.2 厚層基材吹付工に求められている生育基盤材と生育基盤の品質基準 142
第9章 各種工法
   ・シカット緑化工法/フリーリングのり枠工法 146
   ・AKチップ工法/植樹デルタ工法 147
   ・モーグル緑化工法/ウィングロック植生工法 148
   ・OGR工法/ODR工法 149
   ・ミドリック緑化工法/エコショット 150
   ・ミドリナール団粒緑化工法/ミドリナール航空緑化工法 151
   ・ミノワグリーンシステム工法 152
   ・厚層金網張工/生分解性被覆金網張工 153
   ・CAのり面緑化工法/カッセーチップ堆肥化工法 154
   ・SR緑化工法/ゼンナーソイル工法 155
   ・ユルクナール緑化工法/ザルコン 156
   ・グリーンポケット工法/ウォールポケット工法 157
   ・自然培養土吹付工法/ソイルストッパー工法 158
   ・ノンラス工法/デールチップ工法 159
   ・バイオ・植生注入マット工法/バイオ・ブラスターチ工法 160
   ・NF式岩盤緑化工法 161
   ・マザーソイル工法/ソイルファクター工法 162
   ・ウッディベース工法/バイオグリーン工法 163
   ・アールフレーム工法/OKフレーム工法 164
   ・ユタカRS工法 165
   ・アール・シー・ジー緑化工法/サングリーン工法 166
   ・エコサイクル緑化工法/オールグリーニング工法 167
第1章 序説
   1.1 のり面緑化技術の変遷と開発の歴史 2
   1.2 本書におけるのり面緑化技術の適用範囲 4
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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鈴木伸一, 宮崎忠國編著 ; 内田均 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2010.4  vii, 196p, 図版[2]p ; 21cm
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1 環境緑地学へのいざない
   1.1 私たちの生活はどのように変化してきたか 1
   1.2 身近な自然環境の保全にどのように貢献するか 2
2 地球環境と緑地
   2.1 世界の森林 5
   2.2 リモートセンシング 6
    2.2.1 リモートセンシングの方式 8
    2.2.2 リモートセンサー 9
    2.2.3 リモートセンサーの仕様 10
    2.2.4 リモートセンシングデータのデータ処理 11
3 植生と環境
   3.1 植生と植物群落 14
   3.2 植生のとらえ方 15
   3.3 植生と環境要因 16
   3.4 自然植生と代償植生 17
   3.5 生物と環境の相互作用と生態系の発達 18
   3.6 環境緑地学における植生の位置づけ,とらえ方 19
    3.6.1 植生と景観 20
    3.6.2 景観の把握 21
    3.6.3 緑地の評価 21
4 ヒートアイランドと緑地
   4.1 都市の発生と環境問題,そして公園緑地 22
   4.2 公園緑地系統による都市の計画 24
   4.3 大都市膨張と緑地計画 26
   4.4 日本の緑地計画,その都市環境への対応 27
   4.5 ヒートアイランド研究の現在 29
5 緑地の保全
   5.1 田園風景の保全と再生 37
    5.1.1 美しい田園は自然と共に生きる人々の生活によって守られてきた 37
    5.1.2 中山間地域における農業の現在 39
    5.1.3 中山間地域における小さな連携から始まる地域再生 40
   5.2 住宅地における緑の継承と街づくりの展開 46
    5.2.1 東久留米市学園町と自由学園 46
    5.2.2 学園町憲章の制定 49
    5.2.3 環境に対する住民の意識 50
    5.2.4 環境共生都市を目指して 52
6 緑地を構成する動物の生態・保全
   6.1 植物と昆虫の相互関係 55
    6.1.1 生物間の相互作用 55
    6.1.2 植物と昆虫の食われる─食う関係 56
    6.1.3 植物と昆虫の共生関係 63
    6.1.4 農生態系における作物と害虫 66
   6.2 両生類の保全 68
    6.2.1 日本に生息する両生類 68
    6.2.2 水田とその周囲に生息する両生類の生活 72
    6.2.3 両生類の減少要因 77
    6.2.4 生息環境の保全と管理 86
7 フィールド調査
   7.1 フィールド調査における注意事項 91
   7.2 動物調査 92
    7.2.1 哺乳類 93
    7.2.2 両生類・爬虫類 96
    7.2.3 鳥類 97
    7.2.4 昆虫類 98
    7.2.5 調査データのまとめ方 101
   7.3 植物調査 105
    7.3.1 フィールド調査における植物の位置づけ 105
    7.3.2 フィールド調査における植物のとらえ方 106
    7.3.3 植物相調査 106
    7.3.4 植生調査 108
   7.4 景観調査 113
8 緑地の創造
   8.1 緑地とデザイン 116
    8.1.1 緑地の計画と設計 117
    8.1.2 デザインの方法と技法 119
    8.1.3 デザインプロセス 122
   8.2 地域の創造 123
    8.2.1 デザインの課題 123
    8.2.2 デザインの手順と方法 124
    8.2.3 地域景観の分析からデザインコンセプト「盆地の盆」の提示 125
    8.2.4 概念操作から形態操作への展開 126
9 緑地施設の設計・施工
   9.1 設計図面 130
   9.2 丁張り工 134
    9.2.1 水盛遣形 134
    9.2.2 U字溝の丁張り 136
   9.3 階段工 136
    9.3.1 階段の蹴上げと踏み面 137
    9.3.2 階段工の留意事項 137
   9.4 石積み工 139
    9.4.1 空積みと練積み 140
    9.4.2 石積み施工順序 140
   9.5 石組工 141
   9.6 飛石・蹲踞工 143
   9.7 竹垣工 145
    9.7.1 竹垣の種類と基本構造 145
    9.7.2 四ツ目垣のつくり方 146
10 緑地の施工・管理
   10.1 花壇 149
    10.1.1 花壇に用いる植物 149
    10.1.2 花壇のデザイン 152
    10.1.3 花壇の施工 152
    10.1.4 花壇の管理 153
   10.2 樹木の移植 154
    10.2.1 根回し 154
    10.2.2 根巻 160
    10.2.3 移植方法と根巻の仕方 160
   10.3 樹木支柱 160
    10.3.1 樹木支柱の目的 160
    10.3.2 樹木支柱の種類 161
    10.3.3 樹木支柱の管理と除去 161
   10.4 ロープワーク 161
   10.5 緑地関連管理道具 165
    10.5.1 剪定道具 166
    10.5.2 草刈り道具 167
    10.5.3 掘削道具 168
    10.5.4 整地・掃除道具 168
   10.6 緑地関連維持管理用機械・建設機械 169
    10.6.1 維持管理用機械 169
    10.6.2 建設機械 173
   10.7 剪定 176
    10.7.1 剪定の目的 176
    10.7.2 樹木の生理と剪定 177
   10.8 樹木の病害虫防除 180
    10.8.1 樹木に現れる病気の症状 180
    10.8.2 おもな樹木の病害虫とその防除 181
   10.9 施肥 183
    10.9.1 肥料の三要素 183
    10.9.2 有機質肥料と無機質肥料 184
    10.9.3 施肥の時期 185
   10.10 剪定残渣などの有効利用 185
    10.10.1 堆肥の効果 186
    10.10.2 堆肥のつくり方 186
    10.10.3 堆肥の良し悪しの見極め 187
参考・引用文献 188
索引 193
1 環境緑地学へのいざない
   1.1 私たちの生活はどのように変化してきたか 1
   1.2 身近な自然環境の保全にどのように貢献するか 2
7.

図書

図書
近藤三雄, 今野英山, 藤田茂 [著]
出版情報: 名古屋 : グリーン情報, 1992.10  120p ; 30cm
シリーズ名: グリーン情報別冊
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8.

図書

図書
日本造園学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1998.10  275p ; 22cm
シリーズ名: ランドスケープ大系 / 日本造園学会編 ; 第2巻
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9.

図書

図書
日本造園学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1998.11  248p ; 22cm
シリーズ名: ランドスケープ大系 / 日本造園学会編 ; 第3巻
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10.

図書

図書
日本造園学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1998.12  273p ; 22cm
シリーズ名: ランドスケープ大系 / 日本造園学会編 ; 第4巻
所蔵情報: loading…
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