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1.

図書

図書
田中朋弘著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.6  vi, 182p ; 19cm
シリーズ名: 現代社会の倫理を考える / 加藤尚武, 立花隆監修 ; 5
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2.

図書

図書
大貫徹, 坂下浩司, 瀬口昌久編
出版情報: 京都 : 晃洋書房, 2002.11  vi, 197p ; 21cm
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3.

図書

図書
Charles E. Harris, Jr., Michael S. Pritchard, Michael J. Rabins著 ; 日本技術士会訳編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  xxvi, 444p ; 21cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
杉本泰治著 ; 科学技術倫理フォーラム編
出版情報: 東京 : 地人書館, 2006.3  vii, 278p ; 21cm
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第1章技術者資格の課題
   1技術士法と技術者の関係 1
   2技術士法の2000年改正 3
   3技術士とは何か 7
   4科学技術基本法と技術士の関係 13
   5基本法の性格 15
   6技術者不在の基本法 19
   7ふたたび技術士とは何か 21
   8米国PE法との対照 23
   9技術者資格制度の課題 32
第2章技術者資格
   1行政が関与する条件 35
   2技術者 44
   3法改正関係者の資格観 51
   4一般市民の資格観 57
   5公益の埋没 61
   6説明責任の課題 64
第3章適質・資格・免許
   1資格関係の用語 67
   2資格と免許の関係 69
   3技術者資格の要件 71
   4業務経験 74
   5筆記試験 77
   6口頭試験/人格・評判 79
   7まとめ 80
第4章米国プロフェッショナル・エンジニア法解説 83
   1米国のPE法 83
   2法体系のなかの位置づけ 89
   3略称・定義 91
   4技術業の業務 93
   5立法の目的および意図 97
   6隣接分野に干渉しないこと 101
   7サンセット法の適用 101
   8免除 101
   9委員会 105
   10委員会の権限と義務 107
   11消費者の苦情手続 113
   12免許要件 113
   13免許・資格証明 119
   14試験要件の不適用 121
   15技術業の業務 123
   16企業体の登録 125
   17禁止業務・懲戒・行政上の過料 125
   18委員会の助言的意見 127
第5章技術士法解説 139
   第1章総則 131
   第2章技術士試験 135
   第2章の2技術士等の資格に関する特例 149
   第3章技術士等の登録 151
   第4章技術士等の義務 157
   第6章日本技術士会 165
   第7章雑則 167
   第8章罰則 169
第6章科学技術基本法解説
   第1章総則 175
   第2章科学技術基本計画 181
   第3章研究開発の推進等 185
   第4章国際的な交流等の推進 185
   第5章科学技術に関する学習の振興等 185
   付テキサス州技術業業務法(対訳) 189
第1章技術者資格の課題
   1技術士法と技術者の関係 1
   2技術士法の2000年改正 3
5.

図書

図書
祖田修, 太田猛彦編著
出版情報: 東京 : 農山漁村文化協会, 2006.2  292p ; 21cm
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6.

図書

図書
中村収三著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2003.3  146p ; 24cm
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7.

図書

図書
ジェームス C.ガー著 ; 瀧田輝己訳
出版情報: 東京 : 同文舘出版, 2005.8  17, 286p ; 22cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
杉本泰治, 高城重厚著
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.2  v, 241p ; 21cm
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第1章 モラルヘのとびら 3
   1.1 モラルと倫理 3
   1.2 モラル上の不一致 11
   1.3 法と倫理の関係 14
   1.4 まとめ 17
第2章 技術者と倫理 19
   2.1 なぜ技術者の倫理か 19
   2.2 技術者倫理を考える 24
   2.3 倫理規程を読む 29
   2.4 技術者の倫理教育 31
   2.5 まとめ 33
第3章 組織のなかの一人の人の役割 35
   3.1 チャレンジャー号事件 35
   3.2 個人と法人 39
   3.3 個人を超える倫理への道すじ 42
   3.4 組織のなかの人たち 44
   3.5 組織の風土,集団思考 47
   3.6 まとめ 49
第4章 モラル上の人間関係 51
   4.1 倫理が作用する限界 51
   4.2 技術者のコミュニティ 53
   4.3 私的な人間関係 56
   4.4 業務上の人間関係 57
   4.5 利害関係の相反(利益相反) 59
   4.6 公衆 63
   4.7 まとめ 65
第5章 技術者のアイデンティティ 67
   5.1 JCO臨界事故の見方 67
   5.2 技術者倫理の観点から 70
   5.3 科学技術をになう人々 75
   5.4 技術者の条件 78
   5.5 まとめ 81
第6章 技術者の資格 83
   6.1 技術者資格 83
   6.2 日本の技術士資格 87
   6.3 技術者資格の国際間相互承認 92
   6.4 技術者教育との連携 96
   6.5 まとめ 97
第7章 倫理実行の手法 99
   7.1 対話の成立 99
   7.2 争点を明らかにする 100
   7.3 モラル問題の二つのタイプ 104
   7.4 決疑論の方法 105
   7.5 日本の公務員倫理法 107
   7.6 まとめ 111
第8章 注意義務 113
   8.1 注意義務と過失 113
   8.2 雪印乳業食中毒事件 115
   8.3 職務と注意義務 118
   8.4 品質管理 120
   8.5 事故責任の法 123
   8.6 まとめ 125
   付録 技術者のためのPL法ガイド 126
第9章 法的責任とモラル責任 131
   9.1 カネミ油症事件 131
   9.2 原因物質 133
   9.3 法的責任の全体像 135
   9.4 法とモラルの境界域の責任 143
   9.5 合成化学物質の脅威 144
   9.6 まとめ 145
第10章 正直性・真実性・信頼性 147
   10.1 モラルの資質 147
   10.2 パチンコカード共同事業の破綻 148
   10.3 三菱自動車リコール・欠陥隠し事件 151
   10.4 企業コミュニティの体質・風土 154
   10.5 まとめ 159
第11章 説明責任 161
   11.1 遺伝子組み換え作物 161
   11.2 説明責任と信頼関係 166
   11.3 立証責任 169
   11.4 情報開示 172
   11.5 まとめ 173
第12章 警笛鳴らし(または内部告発) 175
   12.1 通報の多様性 175
   12.2 単純な公益優先の場合 176
   12.3 通報者の人間関係がからむ場合 177
   12.4 権利の濫用 181
   12.5 通報のメカニズム 183
   12.6 正当化と積極策 185
   12.7 まとめ 187
第13章 環境と技術者 189
   13.1 環境倫理の枠組み 189
   13.2 持続可能な開発 191
   13.3 地球規模での制御 193
   13.4 技術業における環境倫理 197
   13.5 公共事業における変化 200
   13.6 まとめ 203
第14章 技術者の財産的権利 205
   14.1 企業財産の持ち出し 205
   14.2 特許権収入 208
   14.3 株式オプション 212
   14.4 共同事業契約 215
   14.5 まとめ 217
第15章 技術者の国際関係 219
   15.1 国際間の地域統合 ― EUを例に 219
   15.2 二国間,多国間の協定 223
   15.3 国際規格・基準 225
   15.4 国際化時代のコミュニケーション 231
   15.5 まとめ 233
索引
第1章 モラルヘのとびら 3
   1.1 モラルと倫理 3
   1.2 モラル上の不一致 11
9.

図書

図書
村田純一著
出版情報: 東京 : 丸善, 2006.7  x, 178p ; 19cm
シリーズ名: 現代社会の倫理を考える / 加藤尚武, 立花隆監修 ; 13
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10.

図書

図書
黒川清 [ほか述] ; 日本学術協力財団編集
出版情報: 東京 : 日本学術協力財団 , 東京 : ビュープロ (発売), 2006.9  235p ; 21cm
シリーズ名: 学術会議叢書 ; 13
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