close
1.

図書

図書
櫻井芳雄著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.5  232p ; 19cm
シリーズ名: 講談社選書メチエ ; 241
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
小川紀雄, 仙波純一編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2002.3  233p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 81461-1-0211
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
津田一郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.3  vii, 178p ; 19cm
シリーズ名: 双書科学/技術のゆくえ
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
M.シュピッツァー著 ; 村井俊哉, 山岸洋訳
出版情報: 東京 : 新曜社, 2001.11  v, 364p ; 22cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
林初男著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2001.11  vii, 243p ; 21cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
茂木健一郎著
出版情報: 東京 : 日本放送出版協会, 2001.12  277p ; 19cm
シリーズ名: NHKブックス ; 931
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
平野丈夫著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2001.9  viii, 141, 7p ; 19cm
シリーズ名: 科学のとびら ; 40
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
松尾壽之 [ほか] 著 ; 松尾壽之責任編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 2005.9  xi, 205p ; 21cm
シリーズ名: ブレインサイエンス・シリーズ / 大村裕, 中川八郎編集 ; 22
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序章 未知の脳ホルモンを探す
   一 LH-RHとの出会い 2
   二 五十嵐先生と一緒に、脳ペプチド研究のスタート 2
   三 独自のペプチド研究法 3
   四 神経ペプチドの検索研究 4
   五 脳から、心臓そして胃へ 5
   六 二十一世紀に向かって 6
第一章 ストックホルムヘの道-内分泌学におけるギルマン(Guillemin)、シャリー(Schally)の先陣争い
   プロローグ 8
   一 シャリーとの出会い 11
   二 有村さんとラジオイムノアッセイ 13
   三 LH-RHの精製 16
   四 構造研究への準備 20
   五 構造研究の道すじ 24
   六 遂に構造が決まった 32
   七 学会での発表 34
   エピローグ 37
第二章 新しいペプチドホルモン探索法-ポスト・ゲノムシークエンス時代のホルモン探索
   一 ノシセプチン(nociceptin) 47
   ニ オレキシン(orexin) 49
   三 プロラクチン放出ペプチド(PrRP) 50
   四 アペリン(apelin) 51
   五 メタスチン(metastin) 53
   六 グレリン(ghrekin) 53
   七 ニューロペプチドBとニューロペプチドW 53
   八 まとめ 54
第三章 脳と下垂体アデニル酸シクラーゼ活性化ポリペプチド(PACAP)
   一 PACAPの構造とは 58
   A 進化的に良く保存されたPACAPの一次構造 58
   B PACAP前駆体遺伝子構造とユニークな生合成機序 60
   二 PACAPの組織分布とは 64
   A PACAPの脳内分布 64
   三 PACAPの機能とは 66
   A PACAPの受容体 66
   B 向下垂体性視床下部因子としての作用 69
   C 多機能神経ペプチドとしてのその他の作用 80
   四 まとめ 82
第四章 脳とグレリン
   一 歴史的背景 87
   ニ グレリンとはどんなホルモンか?その構造について 89
   三 グレリンの生体内分布 91
   四 グレリンの成長ホルモン分泌促進作用 92
   五 グレリンの胃での局所作用 94
   六 グレリンによる摂食調節作用 94
   七 グレリンの分泌調節 95
   八 まとめ 96
第五章 脳とオレキシン
   一 オレキシンの発見 100
   二 オレキシン遺伝子構造とオレキシン受容体 102
   三 オレキシン神経系の特徴 103
   四 エネルギー代謝調節におけるオレキシンの役割 106
   五 オレキシンと睡眠・覚醒の制御 109
第六章 脳と性腺刺激ホルモン・インヒビン
   一 もうひとつの視床下部ゴナドトロピン放出因子、GnRHIIの発見 117
   ニ インヒビンの発見 120
第七章 脳とナトリウム利尿ペプチド
   一 内分泌器官として機能する心臓 130
   ニ ナトリウム利尿ペプチドファミリーの構造 135
   三 ナトリウム利尿ペプチドの生体内分布と機能する分子 138
   四 ナトリウム利尿ペプチドの作用と受容体 142
   五 中枢神経系におけるナトリウム利尿ペプチドの分布と産生 144
   六 中枢神経系におけるナトリウム利尿ペプチド受容体の分布 148
   七 中枢神経系におけるナトリウム利尿ペプチドの機能 150
   A 飲水行動やホルモン分泌に対する作用 150
   B 循環調節作用 155
   C 体液量や浸透圧などの変化に対する生体の反応機構 159
   八 ナトリウム利尿ペプチドの他の中枢作用 161
   九 まとめ 163
第八章 ホルモンの構造決定から医薬品の開発まで
   一 LH-RHから「リュープリン」へ 170
   ニ ヒト心房性ナトリウム利尿ペプチドから「ハンプ」へ 173
   三 治療薬開発までの諸問題 175
座談会 脳のホルモンをめぐって 179
序章 未知の脳ホルモンを探す
   一 LH-RHとの出会い 2
   二 五十嵐先生と一緒に、脳ペプチド研究のスタート 2
9.

図書

図書
松波謙一, 内藤栄一共著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2010.11  xi, 271p, 図版8p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリ脳の世紀 : 心のメカニズムを探る / 久保田競, 酒田英夫, 松村道一編 ; 5
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
新井康允著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.3  x, 208p ; 21cm
シリーズ名: ブレインサイエンス・シリーズ / 大村裕, 中川八郎編集 ; 16
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼