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図書

図書
村川武雄著
出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会, 2007.7  xvi, 364p ; 22cm
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内田伸一著
出版情報: 東京 : ぱる出版, 2008.1  223p ; 21cm
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3.

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図書
桑嶋健一著
出版情報: [東京] : 日経BP社 , 東京 : 日経BP出版センター(発売), 2006.10  215p ; 20cm
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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
アーサー・コーンバーグ著 ; 宮島郁子, 大石圭子訳
出版情報: 東京 : メディカル・サイエンス・インターナショナル, 1997.5  xviii, 365p ; 21cm
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第1章 バイオテクノロジーの流れと渦 3
   バイオテクベンチャー 4
   自然科学の流れと渦 6
   研究の盛衰 8
   生物学かテクノロジーか―大学vs.企業 14
   大学もしくは製薬業界における二種の文化―化学vs.生物学 19
第2章 バイオテクベンチャーの誕生 25
   DNAX設立の理念 36
   始まりのとき 39
   研究室 41
   未来ある研究者の群れ 42
   研究顧問会議 62
   研究推進のためのプラン 66
   企業発展のためのプラン 71
第3章 進取の気性の自然科学者兼起業家―ザファロニ 79
   ウルグアイでの青年期 79
   ロチェスター大学大学院―研究生活の始まり 83
   シンテックスの科学者兼起業家 87
   シンテックス―製薬会社への転換 95
   アルザの創立 100
   破産の瀬戸際から 111
   ダイナポールでの挫折 121
   バイオテクノロジーの魅力―DNAXとアフィマックス 123
   その姿勢と哲学 125
第4章 バイオ製薬会社 131
   シェリングプラウ社の成り立ち 132
   ルチアーノ 142
   ダンドレード 156
   DNAX取得 160
第5章 バイオテクベンチャーの発展 175
   初期の黄金時代―サイトカイン研究の夜明け 176
   さらなる成功の前の低迷期 186
   DNAX経由大学行き 200
第6章 DNAXとシェリングプラウ 211
   DNAXとシェリングプラウの関係―過去、現在、そして未来 211
   シェリングプラウの中間管理職たち 219
   DNAXの設立者たち 228
   DNAXの将来 246
第7章 ジェネンテック、アムジェン、カイロンおよびジェネロン 257
   バイオテクノロジー分野のパイオニア―ジェネンテック 258
   大成功を収めた医薬品をもつアムジェン 266
   多彩な目標を掲げたカイロン 275
   神経科学のパイオニア―リジェネロン 283
第8章 バイオテクベンチャーの賛否 301
   秘密主義と特許 301
   シータスの得たPCRに関する特許 307
   スタンフォード大学とカリフォルニア大学の所得した組み換えDNAに関する特許 313
   バイオテクベンチャー―その賛否 318
   バイオテクベンチャーからの教訓 322
   バイオテクベンチャーの未来図 330
おわりに 335
訳者あとがき 337
用語解説 339
文献 353
索引 365
第1章 バイオテクノロジーの流れと渦 3
   バイオテクベンチャー 4
   自然科学の流れと渦 6
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図書
宮田俊男著
出版情報: 東京 : エルゼビア・ジャパン, 2014.10  197p ; 22cm
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6.

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山中隆幸著
出版情報: 東京 : 講談社, 2017.6  vi, 137p ; 21cm
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第1章 序論
第2章 苦境に立つ先発医薬品企業 : 新医薬品とジェネリック医薬品
リスクの大きい医薬品の研究開発
莫大な利益を生むブロックバスター
ジェネリック医薬品の躍進
ジェネリック医薬品参入のインパクト
第3章 ジェネリック医薬品の参入を阻む壁 : 医薬品ライフサイクルマネジメント
特許権による参入障壁
再審査期間における市場独占
薬事承認に基づく特許期間の延長
医薬品ライフサイクルマネジメントのケーススタディ
第4章 ジェネリック対抗戦略の実態 : 米国市場におけるジェネリック対抗戦略
ジェネリック対抗戦略の日米の相違
ブロックバスターのジェネリック対抗戦略
メガファーマによるジェネリック対抗戦略
多様化するジェネリック対抗戦略
第5章 ジェネリック対抗戦略の今後の展望 : バイオ医薬品のジェネリック対抗戦略
「ジェネリックandブロックバスター」
第1章 序論
第2章 苦境に立つ先発医薬品企業 : 新医薬品とジェネリック医薬品
リスクの大きい医薬品の研究開発
概要: 武田、アステラス、第一三共、ファイザー...ブロックバスターをいかに守ったのか。1,500件以上の特許情報を分析した著者が初めて明かす“各社の戦略”とは。
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尾崎弘之著
出版情報: 東京 : 丸善, 2007.1  ix, 219p ; 21cm
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8.

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図書
医療産業イノベーション機構著
出版情報: 東京 : かんき出版, 2017.11  305p ; 21cm
シリーズ名: 東京大学医学・工学・薬学専門連続講座 ; 13
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はじめに 日本のグローバル化を加速する—基礎科学の「研究力」をいかに積み上げるか / 木村廣道・東京大学大学院薬学系研究科客員教授
ノーベル賞受賞記念講座 私のオートファジー研究—研究をふりかえりながら思うこと / 大隅良典・東京工業大学科学技術創成研究院細胞制御工学研究ユニット栄誉教授
巻頭講座 日本の科学技術と未来共創イノベーション—危機に直面する日本の科学技術 / 濱口道成・国立研究開発法人科学技術振興機構理事長
第1講座 : 地域医療におけるICT—総合診療支援システムの未来 / 村松慎一・自治医科大学特命教授/地域医療学センター東洋医学部門長
人工知能×医療の今後—スパコン・ビッグデータ時代の創薬と医療(奥野恭史・京都大学大学院医学研究科(人間健康科学系専攻)教授) : ほか
第2講座 : 次世代医療ICTの発展モデル—ICTの導入・活用から産業の創出へ / 的場匡亮・昭和大学大学院保健医療学研究科
ヘルスケア×ICT—社会と個人の自己実現をめざして(秋田正倫・株式会社エムティーアイヘルスケア事業本部副本部長) : ほか
第3講座 : 再生医療の実現に向けた課題と取り組み—再生医療・幹細胞イノベーションの最前線 / 仙石慎太郎・東京工業大学環境・社会理工学院准教授
富士フイルムの再生医療の取り組み—いかに市場をつくっていくか(伴寿一・富士フイルム株式会社執行役員再生医療事業部長/セルラー・ダイナミクス・インターナショナル・ジャパン株式会社代表取締役社長) : ほか
第4講座 : 患者会にできること—力を合わせて、健康で長寿な社会をめざす / 眞島喜幸・NPO法パンキャンジャパン理事長/一般社団法人全国がん患者団体連合会理事
医療産業イノベーションと医療経済—2025年に向けた転換(齋寿明・第一三共株式会社取締役専務執行役員戦略本部長) : ほか
第5講座 : 体外診断の新しい潮流—体外診断薬の現状と今後の課題 / 永井純正・東京大学医科学研究所先端医療研究センター遺伝子治療開発分野講師/東京大学医科学研究所附属病院TR・治験センター、血液腫瘍内科兼任
体外診断の新しい潮流—IVD市場における研究開発と将来性(浅野薫・シスメックス株式会社取締役常務執行役員) : ほか
第6講座 : 創薬のパラダイムシフト—創薬をとりまく変化をふりかえる / 大野一樹・株式会社カタリスト代表取締役
A Paradigm Shift in Drug Discovery?—計算化学と創薬の新しい展開(木村俊ロイ・モジュラス株式会社代表取締役) : ほか
特別講座 : 保健機能食品に関する制度・政策の動向—消費者庁および消費者行政の概要 / 板東久美子・消費者庁顧問
人生100歳時代の設計図—みんなが笑顔の、明るい超高齢社会をめざして / 黒岩祐治・神奈川県知事
はじめに 日本のグローバル化を加速する—基礎科学の「研究力」をいかに積み上げるか / 木村廣道・東京大学大学院薬学系研究科客員教授
ノーベル賞受賞記念講座 私のオートファジー研究—研究をふりかえりながら思うこと / 大隅良典・東京工業大学科学技術創成研究院細胞制御工学研究ユニット栄誉教授
巻頭講座 日本の科学技術と未来共創イノベーション—危機に直面する日本の科学技術 / 濱口道成・国立研究開発法人科学技術振興機構理事長
概要: 日本のグローバル化、ベンチャー起業の活性化、IT・AIが拓く新しい医療産業、メディカルイノベーションエコシステム。基礎科学の「研究力」をいかに積み上げ、社会に貢献するか?
9.

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リチャード・ハリス著 ; 寺町朋子訳
出版情報: 東京 : 白揚社, 2019.3  301p ; 20cm
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第1章 : 製薬業界を揺るがした爆弾発言
第2章 : 無数の落とし穴
第3章 : バケツ一杯の冷や水
第4章 : 惑わすマウス
第5章 : 疑惑の細胞と抗体
第6章 : 結論に飛びつく
第7章 : 自分の研究をさらせ
第8章 : 壊れた文化
第9章 : 精密医療のハードル
第10章 : 規律をつくり出す
第1章 : 製薬業界を揺るがした爆弾発言
第2章 : 無数の落とし穴
第3章 : バケツ一杯の冷や水
概要: 製薬企業が53件の研究を追試したところ、結果を再現できたのはそのうちわずか6件。再現失敗率、約90%—命を救うはずの研究が、低すぎる再現性のために、無用な臨床試験、誤った情報、虚しい希望を生みだし続ける。ずさんな研究はなぜ横行するのか?その 影響はどこまで及ぶのか?改革は可能か?トップ研究者から、政府組織の要人、業界の権威や慣習に立ちむかう「反逆児」、臨床試験に望みを託す患者まで、広範な調査・取材を基に、ひそかに生命科学をむしばんできた「再現性問題」の全貌をあぶりだす。 続きを見る
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池田亜希子著
出版情報: 東京 : ぺりかん社, 2018.11  149p ; 19cm
シリーズ名: なるにはBooks ; 補巻21
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1章 医薬品業界を知ろう! : 医薬品業界ってなんだろう?
医薬品を安全に使うために
法律における「医薬品」とは
医薬品ができるまでのプロセス
2章 ドキュメント 医薬品を送り出すプロフェッショナル! : 創薬研究者
医薬品開発者
医薬情報担当者(MR
薬事担当者
3章 ドキュメント 医薬品業界を支える人たち : 安全性管理担当者
審査調整官
病院薬剤師
まだまだいる、医薬品業界で働く人たち
4章 なるにはコース : 適性と心構え
医薬品業界で働くための資格と取得方法
収入や生活
これからの医薬品業界
1章 医薬品業界を知ろう! : 医薬品業界ってなんだろう?
医薬品を安全に使うために
法律における「医薬品」とは
概要: 安心して使える薬を届ける「医薬品」のスペシャリスト!薬の候補となる物質の発見から、製造、輸送、販売まで、厳しいルールに守られながら、安全・安心な「医薬品」を私達のもとに届ける様々な仕事と“なり方”を解説!
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