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1.

図書

図書
岡小天著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1954  316p ; 21cm
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2.

図書

図書
中山正敏著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1983.11  vii, 128p ; 19cm
シリーズ名: 物理学one point / 小出昭一郎, 大槻義彦編 ; 24
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3.

図書

図書
岡小天, 中田修著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1960.1  viii, 350p ; 21cm
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4.

図書

図書
フレーリッヒ著 ; 永宮健夫, 中井祥夫訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店 , 東京 : 丸善 (発売), 1960.12  viii, 222p ; 22cm
シリーズ名: 物理学叢書 / 小谷正雄 [ほか] 編 ; 16
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5.

図書

図書
大木義路編著
出版情報: 東京 : 培風館, 2002.11  ix, 210p ; 22cm
シリーズ名: 電気・電子・情報工学系テキストシリーズ / 秋月影雄, 高橋進一共編 ; 11
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6.

図書

図書
作道, 恒太郎(1928-)
出版情報: 東京 : 裳華房, 1993.9  xi, 209p ; 21cm
シリーズ名: 固体物理 / 作道恒太郎著
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7.

図書

図書
野村健太郎著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2016.12  xii, 371p ; 22cm
シリーズ名: シュプリンガー現代理論物理学シリーズ ; 6
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序論
量子力学に現れるトポロジー
量子Hall絶縁体
トポロジカル絶縁体
バルク‐境界対応とトポロジカル不変量
カイラル超伝導体・超流動体
トポロジカル超伝導体・超流動体
トポロジカル絶縁体・超伝導体の分類
トポロジカル絶縁体の有効場の理論
トポロジカル絶縁体表面の乱れの効果
トポロジカル絶縁体の磁性とWeyl半金属
カイラル量子異常と電磁応答
トポロジカル超伝導体の熱応答
Diracの電子論
線形応答理論
トポロジー論概説
序論
量子力学に現れるトポロジー
量子Hall絶縁体
概要: 2005年、KaneとMeleにより理論的に提唱されたトポロジカル絶縁体は、理論と実験の両面から広く注目され、爆発的な発展を遂げている。本書の目的はトポロジカル絶縁体およびトポロジカル超伝導体の理論について解説し、読者を物性物理学の最先端へ 連れていくことである。量子力学とトポロジーに関する初等的な説明からはじまり、トポロジカル絶縁体・超伝導体を導入し、その理論の基礎を固める。そして、Weyl半金属や、トポロジカル電磁応答、トポロジカル超伝導体のMajoranaモードなどの第一線の物性物理学の研究を丁寧に解説する。 続きを見る
8.

図書

図書
電気学会通信教育会著 ; 犬石嘉雄 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 電気学会 , 東京 : オーム社 (発売), 1973.7  6, 362p ; 22cm
シリーズ名: 電気学会大学講座 / 電気学会編
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9.

図書

図書
熊谷三郎, 藤本三治共著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1961.11  2, 7, 261p ; 22cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高重正明著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2003.12  ix, 223p ; 21cm
シリーズ名: 物性科学入門シリーズ / 鹿児島誠一, 安藤恒也編
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1 物質の分類と状態
   1.1 物質の分類 1
   1.2 物質の状態 2
   1.3 誘電体という名称 6
   演習問題 8
2 物質の構造
   2.1 結晶の対称性と物性 9
   2.2 結晶格子 11
   2.3 結晶の対称操作と点群 15
   2.4 結晶の対称性とテンソル量としての物性 20
   2.5 結晶構造を知る手段 24
   演習問題 28
3 格子振動と熱的性質
   3.1 比熱と原子の振動 30
   3.2 1次元の格子波 32
   3.3 比熱のデバイモデル 35
   3.4 格子振動の一般論 37
   3.5 ブリルアンゾーン 40
   3.6 格子振動の非調和性 42
   演習問題 44
4 誘電体の基礎
   4.1 電気分極 46
   4.2 誘電率 50
   4.3 複素誘電率 55
   4.4 複素誘電率の実部と虚部の関係 58
   4.5 分極の微視的起源 59
   4.6 電気双極子の種類と分極率 63
   4.7 局所電場 69
   演習問題 72
5 物質の誘電性
   5.1 種々の誘電率の式 74
   5.2 現実の物質での比較 76
   5.3 極性液体の誘電率の式 79
   5.4 誘電分散(緩和型) 81
   5.5 誘電分散(共鳴型) 88
   5.6 格子振動と誘電性 91
   5.7 誘電体に関連した光学的性質 97
   5.8 誘電体に関連した機械的性質 104
   演習問題 107
6 強誘電体
   6.1 強誘電体の研究とは 110
   6.2 強誘電性の発現条件と感受率 112
   6.3 相転移の自由エネルギーによる記述 117
   6.4 相転移の現象論的記述 122
   6.5 分極反転と分域 130
   6.6 強誘電体の逐次相転移と自由エネルギー 138
   6.7 強誘電体の関連物性と自由エネルギー 141
   6.8 反強誘電性とフェリ誘電性 149
   6.9 構造相転移の分類 153
   演習問題 160
7 誘電体の研究
   7.1 ロッシェル塩とリン酸2水素カリウム 163
   7.2 チタン酸バリウムとペロフスカイト物質 170
   7.3 種々の強誘電体の発見 180
   7.4 構造相転移 185
   7.5 不規則な系 192
   7.6 新しい発展 201
   7.7 終りに 205
参考文献 208
演習問題解答 212
索引 219
コラム
   対掌体 29
   熱膨張と比熱 44
   デバイ(Peter Debye, 1884-1966) 73
   テラヘルツ時間両域分光法による複素誘電関数 108
   強誘電体のD-E履歴曲線観測法 161
   The Von Hippel Award 207
1 物質の分類と状態
   1.1 物質の分類 1
   1.2 物質の状態 2
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