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1.

図書

図書
Emile Guyénot ; translated from the French by Dr. C. J. Cameron
出版情報: New York : Walker, c1964  148 p.: ill. ; 21 cm
シリーズ名: A Sun book
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2.

図書

図書
大野秀樹, 及川恒之, 石井直方編
出版情報: 東京 : 大修館書店, 2001.7  vi, 259p ; 21cm
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3.

図書

図書
by Sir Alister Hardy
出版情報: New York : Harper & Row, c1965  292 p. ; 22 cm
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4.

図書

図書
by James Bonner
出版情報: New York : Oxford University Press, 1965  vi, 155 p. ; 23 cm
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5.

図書

図書
by Milton Millhauser
出版情報: Middletown, Conn. : Wesleyan University Press, c1959  ix, 246 p. ; 24 cm
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6.

図書

図書
Bernard Ryan
出版情報: Westminster, Maryland : Newman, 1965  x, 194 p.
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7.

図書

図書
ジル・ベイリー著 ; 長神風二, 谷村優太, 溝部鈴訳
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2007.8  171p ; 30cm
シリーズ名: 図説科学の百科事典 ; 3
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8.

図書

図書
美宅成樹著
出版情報: 東京 : 講談社, 2000.6  237, viip ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1294
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9.

図書

図書
by Rudolf Schmid ; translated from the German, by G. A. Zimmermann
出版情報: Chicago : Jansen, McClurg, 1885, c1882  410 p. ; 20 cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
渡辺久義, 原田正著
出版情報: 東京 : アートヴィレッジ, 2009.9  321p ; 22cm
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目次情報: 続きを見る
第一部 呪縛を破って動き出した真の文化大革命
 序 章 科学と文化にいま何が起こっているのか 8
 第一章 ダーウィン進化論とはそもそも何であったのか
   自ら作り出し自らに強いる無神論宗教 15
   唯物論支配体制を支えるダーウィニズム 22
   「浅はかな」唯物論科学者 28
   「新しい宗教」による世界制覇計画 32
 第二章 唯物論科学の何が問題なのか
   科学不信を自ら招く科学 40
   哲学的自覚のない科学は真の科学ではない 46
   「穴埋めの神(God of the Gaps)」? 50
   相容れぬ二つの宇宙観、宇宙は創られたものか否か 54
   デザインか、デザインに見えるだけか? 59
   二つの科学的態度とその本質、傲慢と謙虚 63
   そもそも何が科学を可能にしているのか? 70
 第三章 今日の諸悪の根源としてのダーウィニズム
   謎解きを迫るダーウィニズム 81
   人種差別の「科学的」根拠 89
   今日の唯物論文化体制を支えるダーウィン=ヘッケル 95
   人間による人間改造・抹殺を正当化する「科学」 102
   ダーウィン、マルクス、フロイトに共通の闘争と排除の思想 112
   暴力、破壊、絶望、異常感覚、復讐の快感 118
 第四章 生命起源についての根源的な問い
   生命とは何かを問わない生物学 129
   生命を生命として捉える常識に戻れ 136
   生命の場としての宇宙、目的論の復権 142
   唯一性と価値-生命は科学でなく哲学の課題 151
   現在我々が持つ最高の仮説としての「統一思想」 156
   生命起源の問題に答える「統一思想」 160
   科学的発見がなぜ可能なのかに答える「統一認識論」 166
   民族的資質-デザイン革命と日本人 172
第二部 新しい科学のパラダイムとしてのインテリジェント・デザインID
 第一章 「専制体制」の足元を揺るがすID理論
   一五年余りで全米を巻き込む論争に発展 180
   一方的にID批判をする科学誌記事への疑問 182
   科学者たちの憤りが時代のうねりに 186
   ID運動の出発点、パハロ・デューンズ会合 190
 第二章 ダーウィン進化論とビーヒーの理論
   『種の起源』のポイントはたった二つ 193
   進化論で説明できないカンブリア爆発 199
   DNAの情報はどこから来たのか 205
   限界が露わになった分子系統学 212
   今も教科書が載せている「ニセモノの胚の図」 216
   細胞はナノマシーンだらけの工場 223
   “マウストラップ理論” 227
   日常の思考法の延長にある「デザイン」 231
   反論するダーウィニストの「未熟」 236
 第三章 デムスキーのデザイン検出法と生命史 240
   デザインの痕跡「特定された複雑性」 240
   情報が急増したカンブリア爆発 247
   胚発生に必要な大量の情報 253
   打ち砕かれた遺伝子オンリーの学説 257
   目的を持った情報の選択を示す証拠 259
   タンパク質はデザインの産物 261
   「最初の生命」でさえ大量の情報が必要 264
   具体的な説明欠く自己組織化説 268
   多くの哺乳類や花も“爆発的”に出現 271
   情報急増を繰り返し人間に至った生命史 276
 第四章 衰退に向かうダーウィン専制体制
   「ジャンクDNA」これまたウソだった 279
   宇宙に関する証拠も強くデザインの存在を示唆 85
   若い層がIDに関心をもち始めた米国 288
   米国の大論争からほぼ“隔絶”されている日本 291
あとがき 293
注 296
索引 321
著者略歴 322
第一部 呪縛を破って動き出した真の文化大革命
 序 章 科学と文化にいま何が起こっているのか 8
 第一章 ダーウィン進化論とはそもそも何であったのか
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