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1.

図書

図書
谷山巖著
出版情報: 東京 : 修教社, 1935.7  2, 17, 640, 29p ; 27cm
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2.

図書

図書
内閣府経済社会総合研究所編
出版情報: 東京 : 財務省印刷局, 2002.6  iii, 148p ; 21cm
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3.

図書

図書
商工省鑛山局編
出版情報: 東京 : 日本鐡鋼協會, 1921-1937  1冊 ; 26cm
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昭和8年6月調査: 商工省鑛山局編纂. 「鐡と鋼」第十九年録附. 昭和8年刊行
昭和9年6月調査. 商工省鑛山局編纂. 「鐡と鋼」第二十年附録. 昭和9年刊行
昭和10年6月調査. 商工省鑛山局編纂. 「鐡と鋼」第二十一年附録. 昭和10年刊行
昭和11年6月調査. 商工省鑛山局編纂. 「鐡と鋼」第二十二年附録. 昭和11年刊行
昭和12年6月調査. 商工省鑛山局編纂. 「鐡と鋼」第二十三年附録. 昭和12年刊行
昭和6年6月調査
昭和7年6月調査: 商工省鑛山局編纂. 日本鐡鋼協會會誌「鐡と鋼」第十八年特輯号臨時増刊. 昭和7年刊行
昭和8年6月調査: 商工省鑛山局編纂. 「鐡と鋼」第十九年録附. 昭和8年刊行
昭和9年6月調査. 商工省鑛山局編纂. 「鐡と鋼」第二十年附録. 昭和9年刊行
昭和10年6月調査. 商工省鑛山局編纂. 「鐡と鋼」第二十一年附録. 昭和10年刊行
4.

図書

図書
長井寿, 守谷英明著
出版情報: 東京 : 東洋書店, 2013.5  242p ; 22cm
シリーズ名: 科学と人間シリーズ ; 6
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第1部 入門編—なぜ新しい鉄が必要なのか : アジアから鉄を変えるための戦略
鉄の歴史—なぜ鉄が今日も使われるのか
第2部 基礎編—鉄の無限の可能性の秘密 : 数式を使わない鉄のやさしい基礎物理
金属組織学をめぐる科学史
第3部 応用編—鉄の物理と熱処理技術 : 熱処理の基礎から応用へ
現場での多様な熱処理に科学的な視点をどう活かすか
第1部 入門編—なぜ新しい鉄が必要なのか : アジアから鉄を変えるための戦略
鉄の歴史—なぜ鉄が今日も使われるのか
第2部 基礎編—鉄の無限の可能性の秘密 : 数式を使わない鉄のやさしい基礎物理
概要: 高温多湿、台風、地震—厳しい環境の日本だからこそ軽くて強く、そして錆びにくい新しい鉄が生み出せる。鉄を使い、鉄を学ぶ若い人々に、鉄の新しいあり方を伝える。
5.

図書

図書
森浩一編 ; 石井昌国[ほか]執筆
出版情報: 東京 : 社会思想社, 1974.10  318p ; 20cm
シリーズ名: 日本古代文化の探究
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考古学から見た鉄 / 森浩一, 炭田知子 [執筆]
古代東方の鉄冶金 / 村上英之助 [執筆]
古代の刀剣 / 石井昌国 [執筆]
文献にあらわれた鉄 / 原島礼二 [執筆]
鍛冶屋と鉄の文化 / 田村克己 [執筆]
鉄と民俗 : 中国山地のタタラ地帯を中心に / 石塚尊俊 [執筆]
関東における古代の鉄と製鉄 / 窪田蔵郎 [執筆]
日本古代文化と鉄 : 対談 / 林屋辰三郎, 森浩一 [述]
考古学から見た鉄 / 森浩一, 炭田知子 [執筆]
古代東方の鉄冶金 / 村上英之助 [執筆]
古代の刀剣 / 石井昌国 [執筆]
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
中嶋悟著
出版情報: 名古屋 : 近未来社, 1994.8  292p, 図版 [4] p ; 22cm
シリーズ名: 近未来科学ライブラリー ; 3
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本書の刊行に寄せて (飯山敏道)
はしがき
序章 地球化学への道 11
   自然科学への目覚め―みのむしの研究 13
   挫折と苦悩―大学と自然科学への失望 15
   地殻深部でのマグマとウラン 18
   カナダでのウラン探査 18
   実験室でマグマを作る 24
   ウランの研究をしていてよいのか? 26
第1章 炭質物とウラン 27
   ウランの地球科学 29
   フランスへ 29
   「鉱物と合成と化学の研究室」 33
   デビッドとの出会い 35
   石炭によるウランの吸着実験 37
   亜炭試料の採取 41
   室温での亜炭によるウランの錯体化の機構 42
   亜炭によるウランの錯体化と還元 46
   亜炭によるウラニルイオンの還元機構 50
   元素組成 50
   官能基分析 51
   X線光電子分光法 52
   電子スピン共鳴分光 52
   研究所の仲間たち 54
   ウランを還元した犯人 56
   亜炭によるウランの還元反応の速度 59
   反応次数の決定 59
   活性化エネルギーの計算 62
   炭化度の低いアルジュザンクス亜炭(亜炭A)の場合のウランの還元機構と速度 64
   亜炭の脱水素反応の速度 66
   単純有機物による反応のシミュレーション 66
   非水溶媒中の反応 68
   水溶液中での反応 72
   天然条件への応用例 74
   フランスでの生活費と文化活動 74
   オルレアン大学での授業 77
   博士論文最後の章―熱力学的アプローチ 78
   亜炭G-0.1MUO2Cl2系の平衡 79
   天然の条件への応用 82
   まとめ 82
   博士論文の提出 83
   就職活動 86
第2章 土の中の物質移動 89
   留学を終えて 91
   放射性廃棄物の地層処分 91
   放射性廃棄物の海洋底下処分 93
   海底堆積物中の物質の拡散 93
   拡散実験方法 94
   堆積物中の拡散とすきまの多さ 96
   堆積物中の拡散と粒の粗さ 97
   拡散の方程式 (フィックの法則) 98
   拡散経路の曲がりくねり方 (屈曲度 ) 98
   堆積物中での拡散係数と間隙率,粒度,屈曲度との関係 99
   堆積物中での拡散と間隙水の構造 100
   堆積物中での拡散距離 101
   海底堆積物中の放射性物質の動きを妨げるもの 101
   拡散の遅れ 101
   深海底堆積物の黒い斑点 102
   珪藻の黄鉄鉱化 104
   黄鉄鉱化した珪藻による放射性物質の吸着? 105
   バイオテクノロジーと放射性廃棄物 106
   海底堆積物間隙水中のウランとフルボ酸 107
   悩めるウランの友 107
   海底堆積物間隙水中でのウランと腐植酸との関係 107
   海底堆積物から間隙水を現場で抽出する装置の開発 111
   海底の現場で温度・圧力・酸化還元環境等を変えないで間隙水を抽出する 111
   駿河湾での1号機の試験 112
   船上での海底土色測定 113
   結局,清水港で試験 114
   海底堆積物中の水と物質の移動 116
   放射性廃棄物の海洋底下処分処分と水の流れ 116
   海底堆積物中での水の流れの測定方法 117
   放射性物質の海洋での循環の研究へ 118
第3章 石の中の物質移動 121
   石の中のものの動き 123
   結晶中の拡散実験 123
   様々な地球科学的物質内での拡散 124
   岩石間隙水中での拡散実験方法 127
   有効拡散係数と保持因子 129
   岩石間隙水中での拡散実験容器 130
   花崗岩と凝灰岩間隙水中でのヨウ素の拡散 131
   様々な間隙率の岩石を探す 134
   様々な岩石の間隙水中でのヨウ素の拡散 136
   拡散の速さによる違い 138
   岩石のすきまの大きさを測る―狭い通路では拡散が遅い? 139
   岩石中のつながっているすきまが拡散を決める? 141
   岩石のすきまのつながりかたを測る 143
   岩石中の通路を可視化する 146
   岩石中の通路の曲がりくねり方 149
第4章 割れ目とフラクタル 151
   フラクタル幾何学とは 153
   フラクタルとの出会い 153
   自然の造形と自己相似性 154
   フラクタルの共同研究者 158
   花崗岩の割れ目とフラクタルとものの動き 160
   稲田花崗岩の微小割れ目のフラクタル 160
   稲田花崗岩の拡散経路の屈曲度 165
   フラクタルと屈曲度 167
第5章 石と土の色 169
   色をはかる 171
   海底土の色を記載するのはつらい!? 171
   色を数値ではかる器械 172
   色の知覚 173
   色の定着的表現L*a*b*色空間 176
   花崗岩の色と鉄さび 178
   赤くなった花崗岩 178
   岩石の鉄さびと放射性廃棄物 180
   花崗岩の風化と鉄さび―石もさびる? 182
   花崗岩の風化と黄褐色の原因 186
   花崗岩の弱い風化度の定量化 190
   花崗岩の風化の際の鉄の挙動 193
   花崗岩の鉄さびは何年でできるか 194
   鉄さびの沈澱実験 197
   花崗岩の鉄さびの広がり―風化と変質のフロント 199
   花崗岩の割れ目周辺の放射性物質の動き 206
   海底土の色 208
   海底土の色をはかる 208
   深海底堆積物の色と鉄,マンガン,有機物 212
   野外での色測定 215
   石の色に魅せられて 215
   犬山のチャートの色 216
   犬山チャートの色はもともとの色か?―人工風化の実験 220
   チャートの色を再現する 221
   再び犬山のチャートの色-混色実験の怪? 222
   岩石・鉱物の色のデータベース 223
   フィールド・ジオセンター 225
第6章 顕微可視・赤外分光 227
   顕微可視・赤外分光装置の開発 229
   新しい顕微分光装置の開発へ 229
   鉱物の顕微可視分光装置の変遷 230
   顕微赤外分光装置 231
   赤外光はまわりこまないか?面分析と線分析で確かめる 233
   マルチ顕微分光計の開発 235
   基本に戻った顕微可視分光計 237
   ウラニル鉱物の分光化学系列? 241
   顕微可視分光計の改造―イメージングへ 242
   顕微近赤外イメージング分光器へ 243
   人にやさしい顕微赤外分光計 244
   マグマのその場赤外観測 245
   地殻での水の循環と岩石流動 248
   地球表層の岩石中での水の分布と循環 248
   変成岩中の水 248
   低変成度の変成岩からチャートへ 252
   めのうの脱水実験 253
   中央構造線沿いの変成岩 (マイロナイト)中の水とマイロナイト兄弟? 254
   粒界の水,拡散と石のひずむ速さ 257
   海外のレオロジストとの交流 260
   その他の顕微分光測定と地球化学 262
第7章 ウランの地球化学的循環 263
   ウランからみた地球史と資源環境問題 265
   ウランの地球における分布とウラン鉱床 266
   過去のウランの地球化学サイクル 266
   初期地球表層部の酸素と鉄・ウラン・生命 267
   地殻の進化とウラン 269
   有機物の進化とウラン 270
   地球表層でのウランの短期的サイクル 273
   放射性廃棄物の地層内処分問題 276
   新しい研究手法 278
   エピローグ (地球の過去と未来における地球科学の役割) 279
文献 280
あとがき
本書の刊行に寄せて (飯山敏道)
はしがき
序章 地球化学への道 11
7.

図書

図書
山崎脩写真・文
出版情報: 京都 : 京都書院, 1992.11  135p ; 31cm
シリーズ名: エクステリアシリーズ ; 5
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8.

図書

図書
小島慶三, 中島淳夫共著
出版情報: 東京 : 鉄鋼と金属社, 1957.8  16, 16, 698p ; 22cm
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9.

図書

図書
岡本正三著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1967.1  vii, 409p ; 22cm
シリーズ名: 標準金属工学講座 ; 3
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10.

図書

図書
初山高仁著
出版情報: 仙台 : 東北大学出版会, 2012.11  x, 200p ; 22cm
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目次情報: 続きを見る
第1章 : イギリス鉄鋼業の展開とイギリス鉄鋼協会
第2章 鉄鋼研究の進展と技術1 : 熱処理研究の進展
第3章 鉄鋼研究の進展と技術2 : 合金研究の進展
第4章 : 自然科学と鉄冶金学の連関
第5章 : ケイ素鋼研究の展開—ロバート・ハドフィールドを事例として
第6章 : 鉄鋼業・製鉄技術・鉄冶金学の国際的展開
第7章 : 国立研究所における鉄鋼研究
第1章 : イギリス鉄鋼業の展開とイギリス鉄鋼協会
第2章 鉄鋼研究の進展と技術1 : 熱処理研究の進展
第3章 鉄鋼研究の進展と技術2 : 合金研究の進展
概要: 鉄の科学的研究の歴史を読み解きながら、現代物理学成立前夜の科学と産業の関係を明らかにする。
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