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1.

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a translation from the original printed in 1722, by Anneliese Grünhaldt Sisco ; with an introduction and notes by Cyril Stanley Smith
出版情報: Chicago : University of Chicago Press, c1956  xxxiv, 395 p., 17 plates ; 25 cm
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2.

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科學動員協會編纂
出版情報: 東京 : 科學主義工業社, 1944.8  1, 2, 3, 80p ; 26cm
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3.

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鈴木千代藏著
出版情報: 東京 : 工業圖書, 1938.8  8, 165p ; 22cm
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4.

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日本鉄鋼協会材料の組織と特性部会加工硬化特性と組織研究会編
出版情報: 東京 : 日本鉄鋼協会, 2011.3  272p ; 31cm
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5.

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ディーター・リートケ ほか著 ; 石田憲孝訳
出版情報: 東京 : アグネ技術センター, 2011.8  xi, 367p ; 21cm
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6.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
塚原茂男著
出版情報: 東京 : 養賢堂, 2007.7  10, 230p ; 26cm
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Ⅰ部 古代製鉄技法『たたら』
 1章 『たたら』と『玉鋼』
   1.1 はじめに 1
   1.2 「神話とたたらの里」横田町へ 1
   1.3 たたら精錬の特徴 2
   1.4 操業前の準備 2
   1.5 操業中の『たたら』 2
   1.6 けら出し 4
   1.7 『玉鋼』の良さ 6
   1.8 おわりに 6
 2章 アニメ「もののけ姫」に見るたたら製鉄
   2.1 はじめに 7
   2.2 鉄をつくる 7
   2.3 たたら製鉄の場面 7
   2.4 自然とたたら製鉄との関わり 11
 3章 刀鍛冶を訪ねて
   3.1 はじめに 13
   3.2 日本刀のできるまで 13
   3.3 工房見学 15
   3.4 焼入れ実験風景 18
   3.5 見学を終えて 19
 4章 日本刀の鑑賞
   4.1 はじめに 20
   4.2 姿・形 20
   4.3 展示の仕方 21
   4.4 刀剣の分類 21
   4.5 刀の装具 21
   4.6 刃紋 22
   4.7 錵、匂 22
   4.8 相州正宗 23
 5章 茶の湯釜
   5.1 はじめに 24
   5.2 茶釜の歴史 24
   5.3 茶釜の産地 25
   5.4 季節による釜の使いわけ 27
   5.5 変容する茶の湯 28
   5.6 底の張替え 28
   5.7 和銑へのこだわり 28
   5.8 釜を科学的に見る 29
   5.9 おわりに 30
 6章 釜をつくる
   6.1 はじめに 32
   6.2 デザインの決定 32
   6.3 引き板の製作 33
   6.4 造型作業 33
   6.5 塗型 36
   6.6 鐶付の型づくり 37
   6.7 地紋付け(模様入れ) 38
   6.8 肌打ち(荒らし) 39
   6.9 中子納め 39
   6.10 溶解 40
   6.11 鋳込み 41
   6.12 型ばらし 41
   6.13 焼締め(焼抜き) 42
   6.14 補修 42
   6.15 表面仕上げ 42
   6.16 蓋の製作 43
   6.17 おわりに 43
Ⅱ部 鋳物をつくる
 1章 奈良の大仏はどのようにしてつくられたか
   1.1 はじめに 45
   1.2 背景 45
   1.3 奈良の大仏は一体でつくられたのではない 46
   1.4 おわりに 49
 2章 鎌倉の大仏はどのようにしてつくられたか
   2.1 はじめに 50
   2.2 背景 50
   2.3 鎌倉の大仏も一体にはつくられていない 51
   2.4 外型をつくる 51
   2.5 中子をつくる 52
   2.6 鋳込み作業 53
   2.7 各段の接合方法 54
   2.8 型ばらし 54
   2.9 仕上げ 55
   2.10 鍍金(金めっき) 55
   2.11 おわりに 55
 3章 昭和の大仏はどのようにしてつくられたか
   3.1 はじめに 57
   3.2 鋳造と溶接の複合技術による製作 57
   3.3 基礎工事 57
   3.4 模型の製作 57
   3.5 鋳型をつくる 58
   3.6 鋳込み作業 59
   3.7 組立て作業 59
   3.8 仕上げ加工 60
   3.9 おわりに 60
 4章 大物鋳物の製作法
   4.1 はじめに 61
   4.2 鋳物とは 61
   4.3 製作物(ケーシング)の概要 61
   4.4 鋳造方案 62
   4.5 鋳型をつくる 62
   4.6 鋳込み作業 66
   4.7 型ばらし作業 67
   4.8 仕上げ作業 67
 5章 鋳掛け作業
   5.1 はじめに 69
   5.2 鋳掛け 69
   5.3 鋳掛け作業の方法 69
   5.4 大仏の鋳掛け作業 70
   5.5 鋳掛け師と鋳物師 70
   5.6 江戸時代の鋳掛け職人 72
   5.7 強度評価 73
   5.8 鋳ぐるみ 75
   5.9 おわりに 75
 6章 鋳物のお医者さん
   6.1 はじめに 76
   6.2 鋳物のお医者さん 76
   6.3 ねずみ鋳鉄の溶接性 76
   6.4 溶接補修の方法 77
   6.5 大物鋳物の溶接補修 78
   6.6 小物鋳物の溶接 79
   6.7 溶接箇所は下向きにする 80
   6.8 強度評価 80
   6.9 なぜガス溶接なのか 81
   6.10 おわりに 81
Ⅲ部 鋳造の伝統技法
 1章 現代の鋳物師
   1.1 はじめに 83
   1.2 川口の鋳物 85
   1.3 現代の鋳物師 86
   1.4 天水鉢 87
   1.5 おわりに 88
 2章 鐘をつくる-1
   2.1 はじめに 90
   2.2 梵鐘の形式 90
   2.3 和鐘各部の名称 90
   2.4 鋳物の歴史 91
   2.5 梵鐘の製作 91
   2.6 平和の鐘 96
   2.7 おわりに 96
 3章 鐘をつくる-2
   3.1 はじめに 98
   3.2 鐘の市場性 98
   3.3 造型作業 98
   3.4 溶解作業 101
   3.5 仕上げ作業 102
   3.6 表面処理 104
   3.7 おわりに 104
 4章 鐘をつくる-3
   4.1 はじめに 105
   4.2 造型 105
   4.3 溶解・鋳込み 108
   4.4 仕上げ 109
   4.5 製品 109
   4.6 おわりに 111
 5章 こしき炉による溶解
   5.1 はじめに 113
   5.2 こしき炉 114
   5.3 溶解準備 115
   5.4 溶解作業 116
   5.5 出湯 117
   5.6 鋳込み 118
   5.7 操業終了 118
   5.8 おわりに 119
Ⅳ部 鐘を訪ねて
 1章 天下の三鐘
   1.1 はじめに 121
   1.2 東大寺の鐘 121
   1.3 園城寺の鐘 124
   1.4 平等院の鐘 125
   1.5 神護寺の鐘 125
   1.6 おわりに 128
 2章 三大鐘
   2.1 はじめに 129
   2.2 方広寺の鐘 129
   2.3 知恩院の鐘 131
   2.4 古鐘における三大鐘 131
   2.5 世界最大の鐘 133
   2.6 中国最大の鐘 133
   2.7 韓国最大の鐘 135
   2.8 幻の大鐘 136
   2.9 おわりに 137
 3章 鎌倉の三名鐘
   3.1 はじめに 138
   3.2 鎌倉時代の鐘の特徴 138
   3.3 鎌倉の三銘鐘 139
   3.4 おわりに 143
 4章 中国鐘
   4.1 はじめに 144
   4.2 鋳造法 144
   4.3 和鐘の祖型 146
   4.4 中国南方域でつくられた鐘 146
   4.5 中国北方域でつくられた鐘 148
   4.6 龍頭の製作法 153
   4.7 龍頭の下に見られる穴 153
   4.8 おわりに 154
 5章 朝鮮鐘―新羅時代
   5.1 はじめに 155
   5.2 特徴 155
   5.3 各部の名称 156
   5.4 鋳造法 158
   5.5 日本に現存する新羅時代の朝鮮鐘 159
   5.6 おわりに 163
 6章 朝鮮鐘―高麗時代
   6.1 はじめに 164
   6.2 特徴 165
   6.3 高麗時代の鐘 165
   6.4 おわりに 171
 7章 韓国鐘をつくる
   7.1 はじめに 173
   7.2 背景 173
   7.3 模型製作 174
   7.4 造型作業 177
   7.5 型被せ 178
   7.6 溶解・鋳込み作業 179
   7.7 蝋型の復元 181
   7.8 製品例 182
   7.9 おわりに 183
 8章 時の鐘
   8.1 はじめに 184
   8.2 「時の鐘」を撞く数 184
   8.3 江戸の「時の鐘」 185
   8.4 川越の「時の鐘」 190
   8.5 わが国の時計 191
   8.6 韓国・中国の「時の鐘」 191
   8.7 おわりに 192
 9章 半鐘
   9.1 はじめに 194
   9.2 梵鐘と半鐘(喚鐘) 194
   9.3 火消しと火の見櫓 195
   9.4 半鐘の鳴らし方 197
   9.5 半鐘の行方 197
   9.6 寺院の半鐘(喚鐘) 199
   9.7 おわりに 200
 10章 音を奏でる鐘
   10.1 はじめに 202
   10.2 編鐘 202
   10.3 銅鐸 205
   10.4 カリヨン 208
   10.5 ハンドベル 213
   10.6 おわりに 213
 11章 鐘こぼればなし
   11.1 はじめに 215
   11.2 金石文 215
   11.3 国宝、重要文化財の鐘 215
   11.4 妙心寺の鐘 217
   11.5 興福寺の鐘 218
   11.6 大聖院の鐘 219
   11.7 広隆寺の鐘 220
   11.8 龍王寺の鐘 220
   11.9 円照寺の鐘 222
   11.10 ドラム缶の鐘 222
   11.11 関東大震災慰霊鐘 223
   11.12 おわりに 224
索引 225
あとがき 230
Ⅰ部 古代製鉄技法『たたら』
 1章 『たたら』と『玉鋼』
   1.1 はじめに 1
7.

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図書
出版情報: London : Metals Society, 1982  1v. (various pagings) ; 31 cm
シリーズ名: Book (Metals Society) ; 287
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8.

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図書
出版情報: 東京 : 地人書館, 1959.12  4,253p ; 22cm
シリーズ名: 鉄鋼技術講座 / 日本鉄鋼協会編 ; 第4巻
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9.

図書

図書
佐藤知雄編
出版情報: 東京 : 丸善, 1968  4, 267, 7p ; 27cm
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10.

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日本鉄鋼連盟10年史編集委員会編
出版情報: 東京 : 日本鉄鋼連盟, 1969.8-2008.12  5冊 ; 27-31cm
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