close
1.

図書

図書
谷口義明著
出版情報: 東京 : 地人書館, 2002.4  iv, 150p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Bradley M.Peterson著 ; 和田桂一 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2010.5  xix, 302p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 活動銀河核の基本的性質と歴史的概観 1
   1.1 セイファート銀河 1
   1.2 電波サーベイとクェーサー 5
   1.3 クェーサーの性質 9
    1.3.1 クェーサーの電波の性質 11
    1.3.2 変光 15
    1.3.3 紫外線放射 16
    1.3.4 幅の広い輝線 16
    1.3.5 クェーサーの赤方偏移18
   1.4 電波の弱いクェーサー 20
第2章 活動銀河核の分類 24
   2.1 セイファート銀河 24
   2.2 クェーサー 27
   2.3 電波銀河 28
   2.4 LINER 28
   2.5 BL Lac天体と可視光激変天体 31
   2.6 狭輝線X線銀河 31
   2.7 関連する現象 32
    2.7.1 スターバースト銀河 32
    2.7.2 マルカリアン銀河 32
    2.7.3 ツヴィッキー銀河とN銀河 33
    2.7.4 超高光度赤外線銀河 33
   2.8 セイファート銀河とクェーサーの関係 34
第3章 ブラックホールパラダイム 36
   3.1 中心天体の質量 36
   3.2 クェーサーへの燃料供給 38
   3.3 降着円盤の構造 41
   3.4 ブラックホール以外の可能性 44
第4章 連続光放射 46
   4.1 紫外線・可視連続光 50
   4.2 高エネルギースペクトル 50
   4.3 赤外線連続放射 65
   4.4 電波連続波 67
    4.4.1 コンパクトな電波源 67
    4.4.2 超光速現象 69
   4.5 ブレーザーのスペクトル 72
第5章 広輝線領域 77
   5.1 広輝線スペクトル 77
   5.2 基本パラメータ 82
   5.3 広輝線領域の光電離 87
   5.4 広輝線輪郭 91
    5.4.1 対数的輪郭 91
    5.4.2 輝線非対称性と波長のずれ 94
   5.5 光反響マッピング 95
   5.6 広輝線領域の速度場 100
   5.7 ガス雲の性質 103
   5.8 輝線と連続光の相関 105
    5.8.1 バルマー線106
    5.8.2 ボールドウィン効果 107
第6章 狭輝線領域 110
   6.1 狭輝線スペクトル 110
   6.2 低密度ガスの物理状態 112
    6.2.1 電子密度 112
    6.2.2 電子温度 116
   6.3 基本パラメータ 119
   6.4 狭輝線輪郭 122
   6.5 狭輝線領域の形態 126
第7章 活動銀河核の統一モデル 130
   7.1 統一モデルの考え方と原理 131
   7.2 セイファート統一モデルの傍証 134
   7.3 統一モデルの統計的テスト 139
   7.4 統一モデル研究の結果 142
    7.4.1 電波の弱い活動銀河核 142
    7.4.2 電波の強い活動銀河核 144
    7.4.3「大統一モデル」と電波の強い/弱いAGNの関係 147
第8章 活動銀河核の環境 150
   8.1 母銀河 150
    8.1.1 母銀河の形態 151
    8.1.2 表面輝度分布と光度 152
    8.1.3 活動銀河核と母銀河の関係 154
   8.2 伴銀河 158
   8.3 銀河合体とスターバースト 160
第9章 膨張宇宙の幾何学 162
   9.1 計量 163
    9.1.1 宇宙論的赤方偏移165
    9.1.2 スケール因子 167
    9.1.3 距離 168
   9.2 フリードマンールメートル方程式 169
   9.3 宇宙論パラメータの時間依存性 175
   9.4 基準系の間の変換 183
    9.4.1 赤方偏移したスペクトル 183
    9.4.2 幾何学的な効果 185
第10章 クェーサーサーベイ 189
   10.1 クェーサーサーベイの原理 192
    10.1.1 個数カウント 193
    10.1.2 フラックス制限サンプルの問題点 195
    10.1.3 エディントンバイアス 196
    10.1.4 サーベイ選択関数 198
   10.2 色選択 200
    10.2.1 K補正 200
    10.2.2 色起源のバイアス 203
    10.2.3 色選択されたクェーサ 204
   10.3 スリットレス分光 207
   10.4 その他の選択手法 209
   10.5 クェーサーの面密度 210
第11章 クェーサー光度関数と進化 211
   11.1 進化の単純なテスト 211
    11.1.1 非ユークリッド空間でのLogN-LogSテストへ 211
    11.1.2 LogN-LogSテストの結果 215
    11.1.3 光度-体積テスト 216
    11.1.4 光度-体積テストの結果 219
   11.2 クェーサー光度関数 221
   11.3 クェーサーの進化 225
    11.3.1 宇宙論的時間スケールでの質量降着 226
    11.3.2 活動銀河核個数の進化 229
第12章クェーサーに見られる吸収線 235
   12.1 吸収線の物理 236
   12.2 基本的性質 242
   12.3 広吸収線クェーサー 246
   12.4 吸収線統計 249
    12.4.1 共動座標系での吸収体の数密度249
    12.4.2 吸収体の性質 253
   12.5 吸収体としての銀河 254
   12.6 銀河間物質 256
    12.6.1 ガン-ピーターソン・テスト 256
    12.6.2 銀河間物質の電離 258
日本語版補遺 : Λ≠0の「標準」宇宙モデル 262
第1章 活動銀河核の基本的性質と歴史的概観 1
   1.1 セイファート銀河 1
   1.2 電波サーベイとクェーサー 5
3.

図書

図書
岡村定矩著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1999.12  viii, 261p ; 22cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
祖父江義明, 有本信雄, 家正則編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2007.4  iv, 336p, 図版[6]p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ現代の天文学 ; 5 . 銀河||ギンガ ; 2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
シリーズ刊行によせて i
はじめに iii
第Ⅰ部 銀河系
第1章 銀河系の概観 3
   1.1 銀河系と銀河の発見 3
   1.2 さまざまな波長で見た銀河系 27
   1.3 基本的な観測量 40
   1.4 銀河としての銀河系 46
第2章 銀河系の構造 55
   2.1 銀河系の構成成分 55
   2.2 銀河系の運動 64
   2.3 銀河系の3次元構造 78
   2.4 銀河系の質量分布とダークマター 83
   2.5 銀河系の磁場構造 93
第3章 銀河系の中心 97
   3.1 電波で見た銀河中心 97
   3.2 赤外線で見る銀河中心 110
   3.3 X線,ガンマ線で見る銀河中心 116
   3.4 銀河中心の動力学 127
   3.5 中心核 131
第4章 銀河系の形成と進 141
   4.1 銀河形成の描像 141
   4.2 恒星の種族と年齢,金属量 144
   4.3 銀河系の構造形成 152
   4.4 銀河系の化学進化 160
第Ⅱ部 局所銀河群と構成銀河
第5章 局所銀河群と構成銀河 177
   5.1 局所銀河群とは 177
   5.2 局所銀河群の空間分布と動力学 180
   5.3 局所銀河群のおもな構成銀河 187
   5.4 局所銀河群のこれから 200
第6章 矮小銀河 203
   6.1 矮小銀河の性質 203
   6.2 矮小銀河のダイナミクス 222
   6.3 矮小銀河の形成と進化 228
第7章 マゼラン雲 237
   7.1 大小マゼラン雲 237
   7.2 マゼラン雲の星間物質 240
   7.3 星形成,スターバースト,30 Dor 244
   7.4 マゼラン雲の力学,棒状構造,ダークマター 249
   7.5 マゼラン雲流,高速度HI雲 251
   7.6 銀河系との相互作用 254
   7.7 マゼラン雲と局所銀河群 260
第Ⅲ部 銀河系と銀河の動力学
第8章 重力ポテンシャル論と恒星系力学 265
   8.1 重力ポテンシャル論と銀河の形状 265
   8.2 恒星系力学 272
   8.3 力学平衡 274
   8.4 銀河の構造と運動の流体近似 277
   8.5 ジーンズ方程式とビリアル定理 278
   8.6 動力学 280
第9章 渦状構造論 289
   9.1 銀河の渦状構造の理論:密度波理論 289
   9.2 渦状腕の発生と成長 304
   9.3 銀河衝撃波理論 313
   9.4 渦状腕理論の数値的検証 324
参考文献 329
索引 330
執筆者一覧 336
シリーズ刊行によせて i
はじめに iii
第Ⅰ部 銀河系
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
谷口義明著
出版情報: 東京 : NTT出版, 2008.3  213p, 図版[8]p ; 20cm
シリーズ名: やりなおしサイエンス講座 ; 2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
プロローグ 1
第1章 銀河に生まれて 15
   一三七億年の銀河の歴史
   銀河の形態
   銀河のハッブル分類
   楕円に見える銀河
   楕円銀河の成り立ち
   円盤を持つ銀河
   渦巻きはどうしてできるか
   頑固な棒状構造
   円盤の系列を決めるもの
   SO銀河とは何か
   不思議な銀河
   衝突する銀河
   コンピュータで見る銀河
   ハッブル分類を超えて
第2章 モンスター銀河の予感 59
   感覚知を乗り越える困難
   銀河を理解する別の道
   銀河のエネルギー源は何か
   星という名の原子力発電所
   連鎖する核融合
   モンスター銀河に似合う星
   M82銀河を見る
   スターバースト銀河で何が起きているか
   スーパーウインドが吹き荒れる銀河
   スターバーストの原因
   新たなモンスターの姿
   巨大ブラックホールが暗躍するNGC1068銀河
   巨大ブラックホールという名の銀河中心核
   ブラックホール・エンジン
   活動銀河中心核
   クエーサーの世界
第3章 モンスター銀河、現る
   IRASショック
   赤外線による宇宙観測の実現
   赤外線全天サーベイによる宇宙の姿
   太陽の一兆倍を超える赤外線光度
   ウルトラ赤外線銀河の形成
   赤外線を放射するダスト
   スターバーストか、巨大ブラックホールか
   アープ220のスーパーバブル
   隠されたエヘネルギー源
   ウルトラ赤外線銀河をめぐる解釈の違い
   二つの巨大ブラックホールがあるNGC
   6240銀河
   ウルトラ赤外線銀河の進化モデル
   カルテク・シナリオの盲点を突く
   ケンブリッジにて
   若き宇宙にモンスター銀河を探せ
第4章 モンスター銀河狩り 133
   モンスター銀河狩りへの道
   宇宙の大規模構造を調べる
   ローワン-ロビンソンの決断
   最も彼方の銀河
   ハイパー赤外線銀河、現る
   ハイパー赤外線銀河の観測
   「重力レンズ」という問題
   赤外線宇宙天文台ISO
   赤外線探査を超えて
   宇宙膨張と赤方偏移
   誰がスクーバを制するか
   イギリスチーム Vs. ハワイ大学+日本チーム
   見えてきた一〇〇億光年彼方の銀河
   ローワン-ロビンソン氏との出会い
   モンスター銀河狩り、新局面へ
第5章 銀河に生まれて、再び 161
   赤外線から可視光観測へ
   銀河雑誌会
   巨大な電離ガス雲
   ハイパーウインド・モデル
   サブミリ波銀河、再び
   奇妙な宇宙
   銀河の運命をを握る“見えない物質”
   暗黒物質とは何か
   銀河と宇宙の大規模構造
   宇宙地図を作る
   フィラメント状の大規模構造
   暗里へ物質の役割
   暗黒物質の正体を見る手立て
   弱い重力レンズ
   コスモス・プロジェト
   暗黒物質の空間分布
   闇に操られる宇宙
   銀河進化論を究める
   帰りなんいざ
あとがき 207
索引 219
プロローグ 1
第1章 銀河に生まれて 15
   一三七億年の銀河の歴史
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
嶋作一大著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2008.3  xiii, 160p ; 21cm
シリーズ名: UT Physics ; 4
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに v
1 銀河宇宙 1
   1.1 宇宙を彩る銀河 1
   1.2 銀河系 : 我々の住む銀河 2
   1.3 銀河の3つの魅力とは? 11
2 なぜ遠くの銀河を調べるのか 13
   2.1 銀河宇宙の謎 13
     初期宇宙のさざなみ 13
     現在の宇宙はでこぼこ 16
   2.2 遠くを見れば過去が見える 17
     銀何の観測では「距離=時間」 17
     銀河は宇宙とともに進化する 19
   2.3 遠方銀河が見えてきた 20
3 銀河は規則的であり多様である 23
   3.1 銀河はどれくらい大きいか 23
   3.2 楕円銀河と渦巻銀河 24
     楕円銀河 25
     渦巻銀河 26
     SO銀河 28
     銀河の形態と進化 28
   3.3 暗黒物質 : 銀河を支配する重力源 29
   3.4 銀河の人口調査 : 光度関数 31
     等級とは何か 31
     バンドパス 33
     真の明るさ : 絶対等級 35
     銀河の光度関数 36
   3.5 隠された規則性 37
     形態との相関 38
     光度と内部運動の関係 42
4 銀河の集団と大規模構造 45
   4.1 銀河は群れている 46
     銀河群 46
     銀河団 46
     超銀河団 49
     大規模構造 50
     スローン・ディジタル・スカイ・サーベイ 53
   4.2 群れ具合を記述する 55
   4.3 生まれか育ちか,それが問題 58
5 宇宙と銀河の歴史 63
   5.1 ビッグバン宇宙論 63
     宇宙の運命を決める方程式 63
     宇宙の組成 65
     赤方偏移 66
     赤方偏移は宇宙の年齢に対応する 69
   5.2 銀河形成の理論 69
     密度ゆらぎの進化とダークハローの形成 71
     計算機の中に宇宙をつくる 74
     バリオンの進化と銀河 76
     銀河進化の理論と遠方銀河の観測 80
6 遠方銀河の観測法 83
   6.1 かすかな光を捕らえる 83
   6.2 遠方銀河を探し出す 87
     ライマンブレークと4000Åブレークに注目する方法 89
     ライマンα輝線に注目する方法 91
   6.3 銀何の姿は波長で変わる 91
   6.4 重力レンズ : 自然がつくった望遠鏡 93
   6.5 すばる望遠鏡 94
7 遠方銀河の世界 101
   7.1 銀河の青春期 : 星形成の最盛期 101
     星形成率とは 101
     星形成率の測り方 102
     遠方銀河の星形成率 103
     遠方銀河の星形成率密度 105
   7.2 青春期の銀河の混沌とした姿 106
   7.3 生まれたての銀河? 110
   7.4 ダストに隠された暗黒の銀河 : 楕円銀河の祖先? 111
   7.5 クェーサー : 成長する超大質量ブラックホール 115
   7.6 見えないダークハローを見る 119
   7.7 プロジェクトS : 「すばる」の遠方銀河研究 123
8 最果ての銀河 127
   8.1 銀河宇宙以前 128
     宇宙の中性化 : 晴れ上がり 128
     宇宙の暗黒時代 129
     宇宙の再電離 130
   8.2 宇宙再電離はいつ起こったか 132
   8.3 原始のガスから生まれた星 : 種族Ⅲの星 135
9 未来に向かって 137
   9.1 残された謎 137
     天体物理学 137
     宇宙論 138
     人間の起源 139
   9.2 次世代の望遠鏡 141
   9.3 五合目のつぶやき 146
付録 フリードマン方程式 147
参考文献・引用文献 151
索引 157
コラム一覧
   コラム1 宇宙マイクロ波背景放射(CMB) 15
   コラム2 途中の時代のデータがないのはなぜ? 16
   コラム3 場所と時間は分けられない 19
   コラム4 銀河の正体の解明 25
   コラム5 銀河の中はスカスカ 29
   コラム6 渦巻銀河の回転と暗黒物質 30
   コラム7 渦巻腕の真実 32
   コラム8 光年とパーセク 36
   コラム9 L-V関係と銀河の距離の測定 44
   コラム10 なぜ銀河団の質量に上限があるのか 50
   コラム11 ハッブルの法則と銀河の赤方偏移サーベイ 57
   コラム12 原始ガスの組成 : 宇宙の軽元素合成 67
   コラム13 宇宙の密度は果てしなく低い 68
   コラム14 赤方偏移と後退速度 68
   コラム15 宇宙はなぜ100億歳なのか 70
   コラム16 地上の観測適地 98
   コラム17 すばる望遠鏡で観測するには 100
   コラム18 初期質量関数 103
   コラム19 未来の星形成率密度 106
   コラム20 大気のゆらぎを止める : 補償光学 109
   コラム21 ダストとは 112
   コラム22 重い銀河ほど早く進化する 116
   コラム23 銀河の影絵 : 吸収線系 118
   コラム24 宇宙最強のサーチライト : ガンマ線バースト 135
   コラム25 星の種族 136
   コラム26 残存自由電子の意外な役割 136
はじめに v
1 銀河宇宙 1
   1.1 宇宙を彩る銀河 1
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
海部宣男著
出版情報: 東京 : 新日本出版社, 1972.12  236p ; 18cm
シリーズ名: 新日本新書 ; 165
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はしがき
第一章 拡大した宇宙像 11
   1 宇宙は広がった 12
   2 古典天文学から宇宙物理学へ 20
第二章 銀河系―われわれの住む銀河 31
   1 星・ガス・塵 32
   2 電波の“天の川” 40
   3 原子は語る 48
   4 星の生まれ故郷 55
   5 銀河系中心部での爆発 62
   6 銀河系像の確立 68
第三章 銀河系のかなた 77
   1 無数の銀河 78
   2 銀河の世界 84
   3 銀河の進化を考える 93
   4 謎の天体・クエーサーの登場 98
   5 クエーサーの謎を追って 104
   6 爆発する銀河たち 115
   7 ふたたび銀河の進化を考える 123
第四章 宇宙の構造と進化 133
   1 銀河は集う 134
   2 銀河間空間を満たすもの 140
   3 宇宙膨張 146
   4 空間の幾何学 153
   5 宇宙の「形」を調べる 162
   6 宇宙は熱かった! 175
   7 宇宙と物質の進化 186
   8 宇宙の未来 196
第五章 われらの宇宙 201
   1 現代宇宙論の限界 202
   2 宇宙と物質 210
   3 現代天文学の観測装置 217
   4 天文学の将来 228
はしがき
第一章 拡大した宇宙像 11
   1 宇宙は広がった 12
8.

図書

図書
松田卓也, 中沢清著
出版情報: 東京 : 講談社, 1977.12  218, vp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-341
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
石原藤夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1979.2  227p, 図版1枚 ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-376
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
T.ページ, L.ページ編著 ; 服部昭, 村山信彦訳
出版情報: 東京 : 白揚社, 1975.10  348p(図12枚共) ; 22cm
シリーズ名: スカイ&テレスコープ天文選集 / T.ページ, L.ページ編著 ; 服部昭, 村山信彦訳 ; 1
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼