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1.

図書

図書
東北大学大学院電気・情報系および電気通信研究所編
出版情報: 仙台 : 東北大学出版会, 2001.12  viii, 284p ; 21cm
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2.

図書

図書
木原雅巳, 小野定康共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.5  xii, 196p ; 21cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
池田信夫著
出版情報: 東京 : NTT出版, 2005.6  x, 237p ; 22cm
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はじめに i
[序章] 本書の主題と方法 3
   [1] なぜ情報通信が重要か 4
   [2] 制度としての技術 6
   情報技術をどう分析するか 6
   分析用具と作業仮説 8
[第1章] 情報処理のアーキテクチャ 11
   [1] デジタル化とモジュール化 12
   記号による記号の処理 12
   モジュール化 17
   [2] 情報のカプセル化 20
   階層化とカプセル化 20
   通信ネットワークのプロトコル 22
   チューリングへの回帰 23
   並行開発と情報カプセル化 25
   [3] 柔軟性とオプション価値 27
   不確実性と柔軟性 27
   複数均衡と非凸性 29
   オプション価値 31
   [4] モジュールの設計 34
   モジュールの大きさと調整コスト 34
   プラットフォームのオプション価値 36
   標準化の戦略 39
   [5] 技術と社会の葛藤 41
[第2章] 技術と組織の設計 43
   [1] 企業組織と所有権 45
   企業の境界 45
   モジュール化と調整コスト 48
   [2] 長期的関係と「日本型」企業組織 50
   契約の不完備性と長期契約 50
   日本型モデル 52
   [3] アーキテクチャ競争 54
   意図せざる適応 54
   業務設計と組織構造 55
   インセンティヴと調整機能 58
   [4] ネットワーク時代の組織 63
   シリコンバレー型モデル 63
   PCからインターネットへ 65
   [5] 情報産業のガバナンス 67
[第3章] 半導体技術と産業構造 71
   [1] トランジスタからマイクロプロセッサへ 72
   量子力学の生んだ汎用素子 72
   シリコンの書物 74
   チップの中の汎用コンピュータ 76
   [2] ムーアの法則の経済的帰結 78
   [3] 汎用技術としての半導体 81
   環境の不確実性と汎用技術 81
   アーキテクチャと企業の境界 84
   [4] 半導体産業の教訓 86
   半導体産業の専門分化 86
   インターフェイスの抽象化 88
   日本半導体産業の盛衰 90
   プラットフォーム戦略 92
   [5] 今後の展望 94
[第4章] 情報の所有形態と効率性 97
   [1] インターネットとオープンソース 98
   ユーザーによるコントロール 98
   オープンソース・ソフトウェア 100
   [2] 情報の共有と結合 102
   プラットフォームの形態 102
   情報共有と所有形態 106
   [3] オープン・プラットフォームの役割 110
   OSSのインセンティヴ 100
   オープン・イノベーション 112
   [4] 非営利のガバナンス 115
   弱いインセンティヴと情報共有 115
   NPOの可能性 118
[第5章] デジタル情報のガバナンス 121
   [1] 情報と財産権 123
   歴史的な背景 123
   所有権と著作権 124
   [2] 経済システムと知識管理 127
   独占とインセンティヴ 127
   経済成長とスピルオーバー 130
   [3] 情報の共有メカニズム 131
   報奨制度 131
   責任ルール 133
   デジタル権利管理 137
   [4] デジタル時代の秩序 139
[第6章] インターネット時代の通信政策 141
   [1] 汎用技術としてのインターネット 143
   [2] アンバンドリングの意味 145
   インターネットの階層 145
   設備ベースの競争と回線共用 148
   [3] 規制の効果と限界 151
   アルバンドル規制の限界 151
   規制の手法 152
   [4] 日本の経験 155
   DSL の成功 155
   電話網の崩壊 158
   [5] 残された問題 160
[第7章] 電波開放のメカニズム 163
   [1] 稀少性の神話 165
   [2] 新しいデジタル無線技術 167
   バケット無線 167
   さまざまな多重化技術 170
   [3] 電波規制の改革 172
   プロトコルとしての電波 172
   公共財としての電波の管理 174
   [4] 逆オークション 175
   移行の戦略 175
   オークションの設計 177
   考慮すべき事項 180
   [5] 通信産業への影響 184
[終章] 制度設計の科学に向けて 187
   [1] 制度設計の意味 188
   [2] 本書の含意 190
   効率性と柔軟性 190
   均衡選択としての制度設計 192
   デジタル情報と財産権 194
   [3] 今後の課題 196
[付録] IPv6 は必要か 199
   [1] 何が問題か 201
   IP アドレスとは 201
   アドレスは涸渇するか 202
   [2] 見逃されている問題 205
   ゆがんだ配分 205
   アドレス空間の拡張は必要か 208
   [3] IPv6の実用性 209
   IPv6 で何ができるか 209
   移行は可能か 212
   IP の限界 214
   [4] 急ぐ必要はない 215
参考文献 219
事項索引 231
人名索引 236
はじめに i
[序章] 本書の主題と方法 3
   [1] なぜ情報通信が重要か 4
4.

図書

図書
情報通信技術研究会編
出版情報: 東京 : 電気通信協会 , 東京 : オーム社 (発売), 2011.8  xii, 656p ; 26cm
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5.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
林正博, 阿部威郎共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2010.5  vi, 177p ; 22cm
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第1章. 信頼性評価に基づく通信ネットワークの設計
第2章. 通信ネットワークの信頼性評価
   2.1 通信ネットワークの信頼性モデル 4
   2.2 信頼性評価尺度 12
第3章. グラフモデルの信頼度評価法
   3.1 グラフモデルの定式化 19
    3.1.1 用語 19
    3.1.2 モデルの定義 25
    3.1.3 連結性を考慮した故障状態の定義 25
   3.2 信頼度の計算方法 26
    3.2.1 節点が故障しない場合 26
    3.2.2 節点が故障する場合 82
   3.3 近似計算法 96
第4章. 通信経路に着目したモデルの信頼度評価法
   4.1 通信経路に着目したモデルの定式化 111
    4.1.1 用語 112
    4.1.2 モデルの定義 112
    4.1.3 通信容量を考慮した故障状態の定義 115
   4.2 通信容量を考慮した信頼度の計算法 117
   4.3 近似計算法 126
第5章. 通信ネットワークの故障頻度評価法
   5.1 設計における故障頻度評価の意義 135
   5.2 故障頻度評価における信頼性モデルの定式化 136
    5.2.1 用語 136
    5.2.2 モデルの定義 136
    5.2.3 故障の臨界状態の定義 139
   5.3 故障頻度の計算方法 141
   5.4 近似法 152
第6章. まとめ
付録
   1. 確率に関する基礎的性質 157
   2. ポリゴン‐トゥ‐チェイン縮退 158
   3. BDDアルゴリズムにおける枝の番号付け 162
   4. MFP法について 166
   5. 故障頻度評価式について 170
索引 175
第1章. 信頼性評価に基づく通信ネットワークの設計
第2章. 通信ネットワークの信頼性評価
   2.1 通信ネットワークの信頼性モデル 4
6.

図書

図書
秋山稔著
出版情報: 東京 : 丸善, 1998.1  x, 209p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子・情報・通信基礎コース
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7.

図書

図書
藤原宏高編
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 1997.10  351p ; 20cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山田高敬著
出版情報: 東京 : 木鐸社, 1997.11  333p ; 22cm
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第1章 国際電気通信領域におけるレジーム変容 9
   1. 周波数・通信衛星の軌道空間の国際管理 12
   (1) 「先行利用」と「必要配分」の規範 12
   (2) 通信の自由と電波妨害 14
   2. 電気通信網および機器の標準化 16
   (1) 相互接続性の規範と国際標準化プロセス 16
   (2) 標準化と国家主権 20
   (3) ITUによる国際標準化のパターン 22
   (4) 業界主導型の標準化とデファクト標準 30
   3. 国際電気通信事業の形態に関する規則 42
   (1) コモン・キャリヤ間の国際的カルテルとしての国際電気通信事業 42
   (2) 通信施設の独占と規制による競争の排除 45
   (3) 国際電気通信の自由化とグローバルな電気通信市場の形成 49
   4. 結び 56
第2章 国家による「学習」と国際電気通信レジームの変容 71
   1. 国家による学習と国際電気通信レジームの変化:認識論的なアプローチ 72
   (1) 「学習」するアクターとしての国家 73
   (2) 分析的学習 78
   (3) 組織的学習 82
   (4) イデオロギー的学習 86
   2. 現実主義的な説明 96
   (1) 覇権安定論 97
   (2) 相対利得論 103
   3. 結び 107
第3章 情報通信革命と不確定性 121
   1. 技術変動としての情報通信革命 122
   (1) 半導体技術の発達 122
   (2) 電気通信の「コンピュータ化」とコンピュータの「ネットワーク化」 124
   (3) 伝送技術における進歩 128
   (4) 電気通信の多様化 132
   2. 情報通信革命と不確定性 135
   (1) 電気通信における収穫逓増性と費用の埋没性 135
   (2) 電気通信の多様化とその「公共性」に対する疑問 140
   3. 通信主官庁による「公共性」の再定義:CCITTとISDN 143
   (1) ネットワークの「普遍性」と「特殊性」 143
   (2) デジタル網開発戦略 144
   (3) ISDNに関するコンセンサス形成 148
   (4) ISDNに継承された「自然独占」の前提と国際電気通信規則の改正 156
   4. 結び 159
第4章 電気通信に対する認識の変化とWATTCプロセス 169
   1. 電気通信制度の改革と政権のイデオロギー:経済的自由主義と通信における自然独占の崩壊 171
   (1) アメリカの対応 171
   (2) イギリスの対応 182
   (3) 日本の対応 193
   2. 1988年WATTCにおける争点 203
   3. WATTC準備委員会の交渉プロセス 208
   4. WATTC交渉とITU事務局による「企業家的リーダーシップ」 215
   5. 結び 222
第5章 電気通信政策の欧州化 237
   1. 国内の産業政策の失敗と電気通信政策の「欧州化」 239
   2. ECの電気通信政策 247
   3. 「欧州化」された電気通信政策の受容過程 257
   (1) フランスにおける電気通信の自由化 257
   (2) 旧西ドイツにおける電気通信の自由化 261
   4. 結び 268
第6章 国家による学習とレジーム変容 281
   1. 新しい国際電気通信レジームの誕生 282
   2. 国際電気通信レジームの変容と「イデオロギー的学習」 285
   (1) 不確定性の増大 286
   (2) 競合する政策連合の形成 288
   (3) 政権のイデオロギー的性格と学習 291
   (4) 国際組織による「企業家的リーダーシップ」 294
   3. システム・レベルでの説明の可能性 297
   4. 国際電気通信レジームの今後の展望 303
あとがき 309
参考文献 316
第1章 国際電気通信領域におけるレジーム変容 9
   1. 周波数・通信衛星の軌道空間の国際管理 12
   (1) 「先行利用」と「必要配分」の規範 12
9.

図書

東工大
目次DB

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東工大
目次DB
淺谷耕一著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2007.10  vi, 215p ; 21cm
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1. 情報通信ネットワークの基礎
   1.1 ネットワーク発展の経緯 1
   1.2 ネットワーク要素と基本機能 10
   1.3 プロトコルとOSI 階層モデル 11
   1.4 ネットワークアーキテクチャ 18
2. ネットワークの機能と形態
   2.1 サーバ-クライアント型ネットワークとピアツーピアネットワーク 20
   2.2 コネクション型ネットワークとコネクションレス型ネットワーク 22
   2.3 コネクション型通信とコネクションレス型通信 30
   2.4 ネットワークの構造と形態 36
   2.5 メディア共有型トポロジー 37
   2.6 物理リンクと論理リンク 38
   2.7 伝送媒体ネットワーク,パスネットワーク,回線ネットワーク 39
3. 情報メディアのディジタル符号化
   3.1 情報源の符号化 44
   3.2 ナイキストの定理 46
   3.3 音声符号化 47
   3.4 オーディオ情報符号化 53
   3.5 画像符号化 53
4. ディジタル伝送
   4.1 アナログ伝送とディジタル伝送 61
   4.2 伝送媒体 63
   4.3 ディジタル変調 68
   4.4 ディジタル中継伝送 69
   4.5 多重化方式 72
   4.6 ラベル多重方式と時間位置多重方式 73
   4.7 非同期多重方式と同期多重方式 75
   4.8 ビット同期とオクテット同期 76
   4.9 伝送ハイアラーキ 78
5. ネットワークアクセス
   5.1 アクセスネットワークとコアネットワーク 81
   5.2 xDSL 83
   5.3 光アクセス 89
   5.4 ケーブルアクセス 94
   5.5 ISDN アクセス 96
   5.6 UNI とNNI 100
6. マルチアクセス制御
   6.1 ペイロード,スループット,ネットワーク負荷率 102
   6.2 共有メディアとマルチアクセス制御 104
   6.3 ランダムアクセス型プロトコル 109
   6.4 送信権巡回型プロトコル 113
   6.5 チャネル割り当て型プロトコル 118
7. ネットワーク層プロトコル
   7.1 電話ネットワーク 119
   7.2 インターネット 120
   7.3 アドレス,端末の識別情報 128
   7.4 静的経路制御と動的経路制御 135
   7.5 電話ネットワークの経路制御 136
   7.6 IP ネットワークの経路制御 137
   7.7 輻輳制御機能 139
8. トランスポート層とフロー制御
   8.1 インターネットにおけるトランスポート層 141
   8.2 UDP 143
   8.3 TCP 145
   8.4 TCP 転送ポリシーと輻輳制御 149
   8.5 輻輳ウィンドウとスロースタート 150
9. 通信品質
   9.1 通信品質アーキテクチャと品質評価 152
   9.2 通信品質の3×3マトリクス 158
   9.3 電話およびISDN 159
   9.4 インターネットトラヒック評価および品質測定技術 162
   9.5 IP 電話品質 163
10. トラヒックエンジニアリング
   10.1 トラヒック設計 167
   10.2 通信トラヒックと呼量 169
   10.3 通信トラヒックモデル 170
   10.4 回線交換ネットワークにおける交換機出回線数 173
   10.5 パケット通信のトラヒック設計 174
   10.6 大群化効果と分割損 176
11. VoIPネットワーク
   11.1 IP 電話 178
   11.2 電話番号計画とIP アドレス 180
   11.3 IP 電話番号とIP アドレス変換 181
   11.4 IP 電話の基本構成 183
   11.5 プロトコルモデル 184
   11.6 H.323制御プロトコル 186
   11.7 SIP 189
12. 次世代ネットワーク(NGN)
   12.1 NGN の背景と狙い 193
   12.2 NGN の段階的発展 198
   12.3 NGN の概要と基本構造 201
   12.4 NGN アーキテクチャ 203
   12.5 NGN の構成例 205
引用・参考文献 207
索引 212
1. 情報通信ネットワークの基礎
   1.1 ネットワーク発展の経緯 1
   1.2 ネットワーク要素と基本機能 10
10.

図書

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NTT技術予測研究会編
出版情報: 東京 : NTT出版, 2001.9  iii, 268p ; 21cm
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