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1.

図書

図書
武内良樹著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.5  vi, 167p ; 26cm
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2.

図書

図書
櫻井惠三, 小川恒一, 平塚彰著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.9  v, 125p ; 21cm
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3.

図書

図書
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2001.12  37p ; 30cm
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4.

図書

図書
浅田邦博, 藤田昌宏共編
出版情報: 東京 : 培風館, 2005.12  v, 147p ; 27cm
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5.

図書

図書
工学院大学情報基礎教育運営委員会編 ; 赤木徹也, 立野昌義, 安原治機著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2011.12  viii, 102p ; 26cm
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
水野操著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2010.3  151p ; 21cm
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はじめに 1
第1章 実は身近な3次元データ 7
   1 実は身近にある3次元データ 8
   2 デザイン業務周りの3次元モデル 10
   3 設計者周りの3次元データ 12
   4 製造周りの3次元データ 14
   5 営業にとっての3次元データ 16
   6 マーケティング周りの3次元データ 18
   7 クライアントにとっての3次元データ 20
   8 小規模な企業の3次元データ 22
   9 自動車産業における3次元の活用 24
   10 家電業界と3次元CAD 26
   11 産業機械分野における3次元CAD 28
   12 製造業以外(建築・土木・ジュエリー)における3次元データ 30
   13 コンテンツ産業における3次元データ 32
   14 3次元のメリットとそれを享受するための勘どころ 34
第2章 3次元データとはどんなもの 37
   15 3次元データって何? 38
   16 3次元データのファイル形式 40
   17 3次元データはどのように構成されているか 42
   18 3次元スキャナーのデータは3次元データなのか 44
   19 曲線や曲面はこう定義され 46
   20 滑らかな面とはそもそも何か 48
   21 ソリッドのデータはどのように作られているのか 50
   22 なぜ同じソリッドなのに意思疎通ができないのか 52
   23 CGに向いていること、CADに向いていること 54
   24 2次元のデータは3次元になるのか 56
第3章 3次元データの中身を知ろう! 59
   25 開発プロセスと3次元データ 60
   26 設計データと3次元形状 62
   27 3次元モデリングの基本 64
   28 3次元でのモデリングの流れ 66
   29 生産性をあげるモデリングの考え方 68
   30 3次元データと解析の関係 70
   31 3次元データとデータマネジメント 72
   32 3次元モデリングに向かうスタンスの変革 74
   33 まずはアナログのすすめ 76
   34 サーフェスモデラーとソリッドモデラーの間 78
第4章 システム選びはこうすれば良い 81
   35 開発工程とツールの全体像を知る 82
   36 ソリッドモデラーの特徴を知る 84
   37 サーフェスモデラーとCGの特徴を知る 86
   38 自分のニーズを確認する 88
   39 バランスと充実度か機能的特徴か 90
   40 どこから買えばよいのか 92
   41 3次元CADと周辺データとの連携 94
   42 主要機能ではないが見ておきたい項目 96
   43 選び方の基準の決め方 98
   44 導入コストの考え方 100
   45 こうやって情報を集めよう 102
   46 製品情報のここを見よう 104
第5章 こうすれば使えるようになる! 107
   47 失敗しないための準備 108
   48 うまく活かせる環境づくり(1)プロセス編 110
   49 うまく活かせる環境づくり(2)人編 112
   50 導入ステップ(1)教育 114
   51 導入ステップ(2)自社への定着 116
   52 3次元データを活かした開発プロセスを広げるヒント 118
   53 成功するマイグレーションの考え方 120
   54 導入を活かしたプロセス改革 122
   55 継続するうえでの落とし穴と回避方法 124
   56 ツールは変えるもの、使い分けるもの 126
第6章 元を取るための多様な3次元データ活用方法 129
   57 シミュレーションとビジュアリゼーション 130
   58 コラボレーションツールを活用する 132
   59 バーチャルとリアルをつなぐRPの活用 134
   60 業界を超えたスキルの応用 136
   61 営業ツールとしての活用 138
   62 アニメーションという新たなデータのソース 140
   63 3次元モデリング人材のポジションの確立 142
   64 3次元データの2次利用のすすめ 144
   65 3次元活用の新たな取組み(1)3D-GAN 146
   66 3次元活用の新たな取組み(2)masterpiece 148
コラム
   3次元モデリングの人材不足と偏り 36
   CADの歴史 58
   モデリングと言語力 80
   CADとCGの間にある思い込みの垣根 106
   CADを入れる社長の態度 128
   もっとモデラーに陽をあてよう 150
索引 151
はじめに 1
第1章 実は身近な3次元データ 7
   1 実は身近にある3次元データ 8
7.

図書

図書
ObraClub著
出版情報: 東京 : エクスナレッジ, 2010.6  255p ; 26cm
シリーズ名: エクスナレッジムック ; . Jw_cad シリーズ ; 3
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8.

図書

図書
門脇重道著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1998.10  iv, 106p ; 26cm
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9.

図書

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坂井政夫著
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2007.10  159p ; 26cm
シリーズ名: 実践基礎製図 ; 5
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
牛山直樹著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.7-2013.9  3冊 ; 26cm
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第1章 導入-3次元CAD SolidWorksとは-
   1 3次元CADとは 8
    (1)3次元CADと3次元モデル 8
    (2)3次元CADの特徴 9
    (3)広がる3次元モデルの活用範囲 10
   2 SolidWorksの特徴 12
    (1)履歴型の3次元CAD 12
    (2)パラメトリック修正機能 13
    (3)ドキュメントの種類 14
    (4)双方向完全連想性 15
   ■本書の使用方法 16
第2章 準備 -SolidWorksの設定-
   1 システムの設定 18
    (1)SolidWorksの設定項目 18
    (2)現在の設定を保存する 18
      保存したファイルから設定を回復するには 20
    (3)システムオプションを初期化する 21
      インストール後、初めてSolidWorksを起動する場合 22
   2部品ドキュメントのツールバーレイアウト 23
    (1)新しく部品ドキュメントを作成する 23
    (2)ツールバーレイアウトを設定する 24
      ヘッズアップビューツールバーのレイアウト方法 26
    (3)Instans3Dの解除 26
    (4)部品ドキュメントを閉じる 26
      フィーチャーツールバーの説明 27
      スケッチツールバーの説明 28
   3 アセンブリドキュメントのツールバーレイアウト 29
    (1)新しくアセンブリドキュメントを作成する 29
    (2)ツールバーレイアウトを設定する 29
    (3)アセンブリドキュメントを閉じる 29
      アセンブリツールバーの説明 30
   4 図面ドキュメントのツールバーレイアウト 31
    (1)新しく図面ドキュメントを作成する 31
    (2)ツールバーレイアウトを設定する 31
    (3)図面ドキュメントを閉じる 32
      図面ツールバーの説明 32
      アノテートアイテムツールバーの説明 33
   ■基本操作をマスターしよう 34
     基本的なモデリングの流れを確認しよう 36
第3章 部品の作成 -部品を作成してみよう-
   1 新しく部品を作成する 38
    (1)部品ドキュメントを作成する 38
      部品ドキュメント画面構成 39
      標準3面と原点 39
   2 スケッチを描く 40
    (1)スケッチを開始する 40
      スケッチ編集状態 40
      選択前と選択 41
    (2)スケッチを描く 42
    (3)寸法を入れる 42
    (4)スケッチを終了する 43
      スケッチの編集方法 44
   3 スケッチを押し出して立体を作る 46
    (1)スケッチを押し出す 46
      スケッチの選択 47
   4 モデルの表示操作 48
    (1)表示の拡大縮小 48
    (2)表示の平行移動 48
    (3)表示の回転 49
    (4)一部を拡大 49
    (5)ウィンドウにフィット 50
    (6)標準の表示にする 50
      標準表示方向をサイコロで見てみよう 51
      虫めがねツール 51
   5 モデルの中身をくり抜く 52
    (1)モデルの中身をくり抜く 52
    (2)モデルの断面を見る 53
      表示の種類 53
   6 スケッチを押し出してモデルをカットする 54
    (1)モデルの面を選択してスケッチを描く 54
    (2)モデルに一致させてスケッチを描く 55
    (3)スケッチを押し出してモデルをカットする(1) 56
    (4)円を描く 57
    (5)スケッチを押し出してモデルをカットする(2) 59
   7 モデルに形状を追加する 60
    (1)中心線を描く 60
    (2)対称寸法の追加 61
    (3)突起の追加 62
    (4)円筒の突起と同心な円を描く 63
    (5)穴をあける 64
      寸法の入力<一方が円の場合の距離> 65
   8 形状を複写する 66
    (1)突起と穴を複写する 66
   9 角を丸める 68
    (1)角を丸める 68
    (2)部品ドキュメントを保存する 69
   10 スケッチの完全定義 70
      スケッチの完全定義 70
    (1)スケッチ拘束の表示設定 70
    (2)自動拘束の設定 71
    (3)形状の情報を与える 72
    (4)大きさの情報を与える 74
    (5)位置の情報を与える 75
    (6)スケッチの完全定義 76
      マージと一致の違い 77
   11 モデルの修正 80
    (1)スケッチ平面を変更する 80
    (2)スケッチを編集する 81
    (3)フィーチャー編集 83
   12 スケッチを回転してモデルを作る 84
    (1)スケッチを回転してモデルを作る 84
    (2)面取りをする 86
    (3)角を丸める 87
      寸法の入力方法<基本> 88
      いろいろな拘束 90
      押し出しオプションの種類 92
第4章 アセンブリの作成-作った部品を組み立てよう-
   1 新しくアセンブリを作成する 94
    (1)アセンブリドキュメントを作成する 94
      アセンブリドキュメント画面構成 95
      新規アセンブリドキュメントを開いたときは 95
   2 部品を組み立てる 96
    (1)最初の部品を配置する 96
    (2)部品を挿入する 98
    (3)部品の移動と回転 98
    (4)表示を操作する 99
    (5)合致 その(1) 100
      選択する箇所を間違えてしまったときは 101
      つけた合致を編集したいときは 101
    (6)同じ部品を追加する 102
      標準合致の種類 103
    (7)合致 その(2) 104
   3 干渉チェック 106
    (1)干渉チェック その(1) 106
    (2)モデルを修正する 107
    (3)干渉チェック その(2) 109
     モデルに色をつける 110
第5章 図面の作成-作ったモデルから図面を作成しよう-
   1 新しく図面を作成する 112
    (1)図面ドキュメントを作成する 112
      図面ドキュメント画面構成 113
      図面シートと図面シートフォーマット 113
   2 図枠を作成して保存する 114
    (1)図枠の作成 114
    (2)図枠の保存 シートフォーマットの保存 115
   3 図面の設定 116
    (1)システムオプションの設定 116
    (2)図面ドキュメントの設定 116
    (3)投影法の設定 118
      投影図の配置 118
   4 組立図を作成する 119
    (1)図を配置する 119
    (2)スケール(尺度)を確認する 121
    (3)図を移動する 121
    (4)寸法を記入する 122
    (5)図を追加する 123
    (6)図の表示を変える 124
    (7)図枠の注記を変更する 124
   5 部品図を作成する-その(1) 126
    (1)図面シートを追加する 126
    (2)3面図を配置する 126
    (3)中心線を入れる 127
    (4)寸法を自動で入れる 128
    (5)寸法を移動する 128
    (6)直径寸法から半径寸法に変更する 129
    (7)寸法に接頭語を追加する 129
    (8)寸法を整列する 130
    (9)寸法を非表示にする 131
   6 部品図を作成する-その(2) 132
    (1)図を配置する 132
    (2)図を回転する 133
    (3)投影図を追加する 133
    (4)中心線を入れる 134
    (5)寸法を自動で入れる 134
    (6)面取り寸法を入れる 135
    (7)寸法矢印の方向を変える 135
    (8)図面ドキュメントを保存する 136
第6章 応用演習-ちょっと難しいモデルに挑戦しよう-
   1 構成に合わせてフォルダを作る 140
   2 形状をミラー複写する(ミラー) 144
   3 長さの異なる面取り 155
   4 距離合致 160
   5 押し出しカットの応用 166
    スケッチ輪郭の外側を削除 167
   6 薄板を作成する(薄板フィーチャー) 170
   7 平面を作成する 175
    平面の作成パターン 179
   8 面に勾配をつける(抜き勾配) 182
   9 合致の復習 186
   10 ボタン形状を作る(ドーム) 194
    ドームの設定 197
   11 輪郭と輪郭をつないだ形状を作る(ロフト) 198
   12 スケッチの軌跡で形状を作る(スイープ) 204
   13 アセンブリの分解図 210
   14 回転で曲面を作る 218
   15 円周方向に形状を複写する(回転パターン) 222
    押し出しの設定「オフセット」について 224
   16 履歴を操作する 230
    ねじやま表示の追加 237
   17 モデルの動きを確認する 238
    図面の設定(SolidWorks 2008の場合) 248
読者限定特典ページ 250
用語説明 252
第1章 準備 ソリッドワークスを使用する前に
   Section1 3次元CADとは 12
    1 3次元CADとは
    2 3次元CADの特徴
    3 こんなこともできる
   Section2 ソリッドワークスの特徴 16
    1 履歴型の3次元CAD
    2 パラメトリック修正機能
    3 ドキュメントの種類
    4 双方向完全連想性
   Section3 ソリッドワークスの設定を初期化する 20
   Section4 基本操作をマスターしよう 22
第2章 部品の作成 部品を作成してみよう
   Section1 新しく部品を作成する 26
    1 部品ドキュメントを作成する
    2 作業に入る前の設定
     ■部品ドキュメント画面構成
     ■フィーチャーツールバーの説明
     ■スケッチツールバーの説明
   Section2 スケッチを描く 32
    1 スケッチを開始する
     ■スケッチ編集状態
     ■標準3面と原点
    2 スケッチを描く
    3 寸法を入れる
    4 スケッチを終了する
     ■スケッチの編集方法
   Section3 スケッチを押し出して立体を作る 38
    1 スケッチを押し出す
     ■スケッチの選択
   Section4 モデルの表示操作 40
    1 表示の拡大縮小
    2 表示の平行移動
    3 表示の回転
     ■3つのボタンマウスが便利
    4 一部を拡大
    5 ウィンドウにフィット
    6 標準の表示にする
     ■標準表示方向をサイコロで見てみよう
   Section5 モデルの中身をくり抜く 44
    1 モデルの中身をくり抜く
    2 モデルの断面を見る
     ■表示を変えてみよう
   Section6 スケッチを押し出してモデルを削る 46
    1 モデルの面を選択してスケッチを描く
    2 モデルに一致させてスケッチを描く
    3 スケッチを押し出してモデルを削る[1]
    4 円を描く
    5 スケッチを押し出してモデルを削る[2]
     ■寸法の入力方法・基本
   Section7 モデルに形状を追加する 54
    1 中心線を描く
    2 直径寸法の追加
    3 突起の追加
    4 円筒の突起と同心な円を描く
    5 穴をあける
     ■寸法の入力方法・一方が円の場合の距離
   Section8 形状を複写する 60
    1 突起と穴を複写する
   Section9 角を丸める 62
    1 角を丸める
    2 部分ドキュメントを保存する
   Section10 スケッチの完全定義とモデルの修正 64
     ■スケッチの完全定義
     ■スケッチ拘束の表示設定
     ■自動拘束の設定
    1 形状の情報を与える
    2 大きさの情報を与える
    3 位置の情報を与える
    4 スケッチの完全定義
     ■マージと一致の違い
    5 スケッチ平面を変更する
    6 拘束を削除する
    7 フィーチャー編集
     ■いろいろな拘束
   Section11 スケッチを回転してモデルを作る 80
    1 スケッチを回転してモデルを作る
    2 面取りをする
    3 角を丸める
第3章 アセンブリの作成 作った部品を組み立てよう
   Section1 新しくアセンブリを作成する 86
    1 アセンブリドキュメントを作成する
     ■アセンブリドキュメント画面構成
     ■アセンブリツールバーの説明
   Section2 部品を組み立てる 88
    1 最初の部品を配置する
    2 部品を挿入する
    3 部品の移動と回転
    4 表示を操作する
    5 合致 その[1]
     ■選択する場所を間違えてしまったとき
    6 同じ部品の追加
     ■標準合致の種類
    7 合致 その[2]
   Section3 干渉チェック 98
    1 干渉チェック その[1]
    2 モデルを修正する
    3 干渉チェック その[2]
第4章 図面の作成 作ったモデルから図面を作成しよう
   Section1 新しく図面を作成する 104
    1 図面ドキュメントを作成する
     ■図面ドキュメント画面構成
     ■図面ツールバーの説明
     ■アノテートアイテムツールバーの説明
     ■投影図の配置
    2 図面の設定
    3 図枠を作成して保存する
   Section2 組立図を作成する 112
    1 図を配置する
    2 尺度を変更する
    3 図を移動する
    4 寸法を記入する
    5 図を追加する
    6 図枠の注記を変更する
   Section3 部品図を作成する その[1] 120
    1 図面シートを追加する
    2 3面図を配置する
    3 中心線を入れる
    4 寸法を自動で入れる
    5 寸法を移動する
    6 直径寸法から半径寸法に変更する
    7 寸法に接頭語を追加する
    8 寸法を整列する
    9 寸法を非表示にする
   Section4 部品図を作成する その[2] 128
    2 図を回転させる
    3 投影図を追加する
    4 中心線を入れる
    5 寸法を自動で入れる
    6 面取り寸法を入れる
    7 寸法矢印の方向を変える
    8 図面ドキュメントを保存する
第5章 応用演習 ちょっと難しいモデルに挑戦しよう
   Section1 構成に合わせてフォルダを作る 138
   Section2 形状をミラー複写する 142
    1 基礎となる形状を作る
    2 モデルの中身を削除する
    3 底板を作成する
    4 天板を作成する
    5 引き出し口をあける
    6 天板へ加工する
    7 銘板をつける
    8 フィーチャーを削除する
     ■押し出しオプションの種類
   Section3 長さの異なる面取り 154
    2 中身をくり抜き箱にする
    3 前板の追加
    4 長さの異なる面取り
    5 取手の追加
   Section4 距離合致 158
    1 コンテナを配置する
    2 引き出しを挿入する
    3 移動距離を設定する
   Section5 押し出しカットの応用 164
    2 余分な部分を削除する
     ■スケッチ輪郭の外側を削除
    3 板金化
    4 突起の追加と複写
   Section6 薄板を作成する 168
    1 薄板の作成
    2 板の厚みに押し出す
    3 軸通し穴をあける
    4 固定用の穴をあける
   Section7 平面を作成する 174
    1 基本軸の作成
    2 軸を細く加工する
    3 回り止めを加工する
    4 上刃の追加
    5 新しく平面を作成する
     ■平面の作成パターン
    6 断面と断面を重ね合わせた形状を作る
   Section8 面に勾配をつける 182
    2 穴をあける
    3 面に勾配をつける
     ■抜き勾配の設定
   Section9 合致の修正 186
    1 ミル刃カバーを配置する
    2 下刃を配置する
    3 上刃を配置する
    4 ブラケットを配置する
   Section10 ボタン形状を作る 194
    1 基本軸を作る
    2 座を作る
    3 頭を作る
    4 丸みをつける
   Section11 断面と断面を重ね合わせた形状を作る 198
    2 断面と断面を重ね合わせた形状を作る
    3 通し穴をあける
    4 角を丸める
    5 面取り
   Section12 掃引(スイープ)形状を作る 204
    1 掃引形状を作る
    2 回り止めの穴をあける
    3 通り穴をあける
   Section13 合致の復習 210
    1 レバーを配置する
    2 グリップを配置する
    3 ピンを配置する
   Section14 回転で曲面を作る 216
    2 曲面形状を作る
   Section15 円周方向に形状を複写する 220
    2 多角形の板を追加する
    3 回り止めの穴をあける
    4 余分な部分を削除する
    5 形状の複写
    6 角に丸みをつける
   Section16 履歴を操作する 228
    3 滑り止めを作る
    5 角に丸みをつける
   Section17 モデルの動きを確認する 236
    1 コンテナ組立を配置する
    2 ミル刃組立を配置する
    3 ホッパーを配置する
    4 スペーサーを配置する
    5 ハンドル組立を配置する
    6 軸固定ネジを配置する
    7 モデルの動きを確認する
本書をさらに有効に活用するために 247
用語説明&索引 248
第1章 導入-3次元CAD SolidWorksとは-
   1 3次元CADとは 8
    (1)3次元CADと3次元モデル 8
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