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1.

図書

図書
藤本温編著 ; 川下智幸 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2009.2  v, 117p ; 22cm
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2.

図書

図書
藤本温編著 ; 川下智幸 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2002.11  x, 165p ; 22cm
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3.

図書

東工大
目次DB

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東工大
目次DB
松田豊稔, 宮田克正, 南部幸久共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2008.4  ix, 224p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子系教科書シリーズ ; 24
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1. 序論
   1.1 電波と電磁波 1
   1.2 電波の分類 3
   1.3 本書の構成 5
   演習問題 7
2. 伝送線路の基礎
   2.1 分布定数回路 8
   2.1.1 伝送線路と分布定数回路 8
   2.1.2 分布定数回路の基本式 10
   2.1.3 伝搬定数 12
   2.1.4 減衰定数 13
   2.1.5 位相定数 14
   2.1.6 進行波とその複素表示 18
   2.2 無損失線路の電圧と電流 19
   2.2.1 無損失線路 19
   2.2.2 伝搬定数と特性インピーダンス 19
   2.2.3 無損失線路上の電圧と電流(送端からの距離zによる表示) 20
   2.2.4 無損失線路における電力の関係 21
   2.2.5 無損失線路上の電圧と電流(受端からの距離dによる表示) 23
   2.2.6 無損失線路のインピーダンス 24
   2.2.7 無損失線路のインピーダンスの例 25
   2.3 無損失線路における反射と定在波 27
   2.3.1 反射係数 27
   2.3.2 定在波と定在波分布 28
   2.3.3 定在波分布の例 31
   2.3.4 電圧定在波比 33
   2.4 損失を考慮した伝送線路 35
   2.4.1 伝搬定数と特性インピーダンス 35
   2.4.2 損失線路の電圧と電流 36
   演習問題 37
3. 電磁波の基礎
   3.1 電磁波の基本法則 38
   3.1.1 電磁波を表す量 38
   3.1.2 構成方程式 38
   3.1.3 マクスウェルの方程式 39
   3.2 平面電磁波 45
   3.2.1 正弦波的に変化する電磁波 45
   3.2.2 真空中の平面波 47
   3.2.3 無損失誘電体中の平面波 50
   3.2.4 損失媒質中の平面波 52
   3.2.5 任意の方向へ伝搬する平面波 55
   3.2.6 偏波 56
   演習問題 57
4. 給電線と整合回路
   4.1 各種伝送線路 58
   4.2 TEM 線路 59
   4.2.1 平行二線式線路 59
   4.2.2 同軸線路 61
   4.2.3 マイクロストリップ線路 63
   4.3 給電線の整合 64
   4.3.1 1/4波長整合回路によるインピーダンス整合 65
   4.3.2 集中定数回路による整合 66
   4.4 平衡線路と不平衡線路の接続 67
   4.5 共用回路と電力分配器 68
   4.5.1 共用回路 69
   4.5.2 電力分配器 68
   4.6 導波管 71
   4.6.1 矩形導波管 71
   4.6.2 矩形導波管とTEモード 73
   4.6.3 円形導波管 79
   4.7 導波管回路素子 80
   4.7.1 同軸導波管変換器 81
   4.7.2 空胴共振器 82
   4.7.3 方向性結合器 83
   4.7.4 マジックT 85
   4.7.5 整合素子 87
   演習問題 88
5. アンテナの基礎
   5.1 微小ダイポールからの電波の放射 91
   5.1.1 微小ダイポール 91
   5.1.2 微小ダイポールの放射特性 93
   5.2 半波長アンテナ 97
   5.2.1 半波長アンテナ 97
   5.2.2 半波長アンテナの放射特性 98
   5.2.3 実効長 101
   5.2.4 入力インピーダンスと放射インピーダンス 102
   5.3 接地アンテナ 103
   5.3.1 影像アンテナと電流分布 103
   5.3.2 λ/4垂直接地アンテナとその放射特性 104
   5.4 アンテナの利得 106
   5.4.1 利得の定義 106
   5.4.2 等方性アンテナ 108
   5.4.3 利得を用いた電界強度の表示 108
   5.5 受信アンテナ 110
   5.5.1 受信開放電圧と受信電流 110
   5.5.2 受信電力 111
   5.5.3 受信アンテナの利得 113
   5.5.4 受信アンテナの実効面積 113
   5.5.5 フリスの伝達公式 115
   5.6 アンテナの配列 117
   5.6.1 配列と指向性 117
   5.6.2 アンテナの自己インピーダンスと相互インピーダンス 120
   5.6.3 半波長アンテナの自己インピーダンスと相互インピーダンス 121
   演習問題 123
6. アンテナの実際
   6.1 線状アンテナ 125
   6.1.1 半波長アンテナ 125
   6.1.2 垂直アンテナ 127
   6.1.3 逆Lアンテナ 129
   6.1.4 ループアンテナ 130
   6.1.5 へリカルアンテナ 132
   6.1.6 ロンビックアンテナ 135
   6.2 アレーアンテナ 138
   6.2.1 八木・宇田アンテナ 138
   6.2.2 対数周期アンテナ 140
   6.2.3 スーパーターンスタイルアンテナ 141
   6.2.4 金属反射板付きアンテナ 112
   6.2.5 双ループアンテナ 147
   6.3 平面アンテナ 150
   6.3.1 スロットアンテナ 151
   6.3.2 導波管スロットアレーアンテナ 152
   6.3.3 マイクロストリップアンテナ 156
   6.3.4 無給電アンテナ 157
   6.4 開口面アンテナ 159
   6.4.1 電磁ホーンアンテナ 159
   6.4.2 中央給電パラボラアンテナ 164
   6.4.3 オフセットパラボラアンテナ 166
   6.4.4 交差偏波識別度 168
   6.4.5 カセグレンアンテナ 169
   6.4.6 ホーンリフレクタアンテナ 171
   6.4.7 誘電体レンズアンテナ 172
   6.5 アンテナの分類 173
   6.5.1 指向性による分類 173
   6.5.2 偏波による分類 175
   6.5.3 周波数特性による分類 176
   6.5.4 使用周波数帯による分類 176
   6.6 アンテナに関する計測 177
   6.6.1 利得の測定 177
   6.6.2 放射パターンの測定 180
   6.6.3 電波暗室 182
   6.6.4 コンパクトレンジ 185
   演習問題 187
付録 190
   1. 接頭語と基礎定数(本書で使用するもの) 190
   2. 電波工学で用いられるデシベル単位 190
   3. 導波管回路の整合の実例 191
   4. 電波伝搬の概要 200
引用・参考文献 206
演習問題解答 207
索引 221
1. 序論
   1.1 電波と電磁波 1
   1.2 電波の分類 3
4.

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図書
藤本温編著 ; 川下智幸 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2013.8  iv, 120p ; 22cm
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第1章 : 技術者倫理の視点
第2章 : 倫理と法—技術者倫理による考察の範囲
第3章 : 公衆の安全、健康、福利—倫理規程
第4章 : 安全性とリスク
第5章 : 費用便益分析と製造物責任法
第6章 : 倫理問題の特徴
第7章 : 組織の問題
第8章 : 公益通報—内部告発
第9章 : 優れた技術者をめざして
第1章 : 技術者倫理の視点
第2章 : 倫理と法—技術者倫理による考察の範囲
第3章 : 公衆の安全、健康、福利—倫理規程
概要: 現代の技術者に強く求められる技術者倫理。福島第一原発事故・東日本大震災など、身近な事例をとおして、自然に技術者倫理の考え方が身につくよう構成。
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