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1.

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土木学会構造工学委員会計算力学とその応用に関する研究小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会, 1996.12  iv, 5, 577p ; 26cm
シリーズ名: 構造工学シリーズ ; 7
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土木学会
出版情報: 東京 : 土木学会, 1955  188p ; 26cm
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土木学会
出版情報: 東京 : 土木学会, 1965.8  304p ; 26cm
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土木学会構造工学委員会構造力学公式集改訂委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会, 1986.6  11, 537p ; 27cm
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東工大
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土木学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1989.7  294p ; 22cm
シリーズ名: 動的解析と耐震設計 / 土木学会編 ; 第2巻
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【Ⅲ編 動的解析の手法】
1. 数値計算法の種類と特徴 3
   1.1 概説 3
   1.2 分布質量系と集中質量系 4
   1.2.1 分布質量系 4
   1.2.2 集中質量系 7
   1.3 有限要素法 9
   1.3.1 仮想仕事の原理による運動方程式の定式化 9
   1.3.2 各種の有限要素 13
   1.4 差分法 16
   1.4.1 差分近似 17
   1.4.2 弾性体の運動方程式の差分化 19
   1.4.3 境界条件 21
   1.4.4 安定性 22
   1.4.5 任意形状境界の処理 23
   1.4.6 仮想境界の処理 24
   1.5 境界要素法 25
   1.5.1 積分変換法 25
   1.5.2 時間ステップ法 30
   1.5.3 数値解析法 33
2. 基本的な応答計算法 38
   2.1 概説 38
   2.2 固有値解析 38
   2.2.1 固有値問題の定式化 38
   2.2.2 実行列の固有値計算法 41
   2.2.3 複素行列の固有値計算法 41
   2.3 モード解析法 43
   2.3.1 離散系の場合 43
   2.3.2 連続系の場合 45
   2.4 運動方程式の直接積分法 47
   2.4.1 中央差分法 48
   2.4.2 陽解法と陰解法 49
   2.4.3 標準形による積分計算法 51
   2.4.4 運動方程式の陰解法 54
   2.4.5 直接積分法に関するまとめ 57
   2.5 振動数領域での解析 57
   2.5.1 単位衝撃応答と周波数応答関数 58
   2.5.2 任意の外乱が作用するときの応答 59
   2.5.3 フーリエスペクトル 59
   2.5.4 高速フーリエ変換(FFT) 61
   2.6 不規則応答解析 65
   2.6.1 不規則応答解析の基礎 65
   2.6.2 パワースペクトルとスペクトル密度関数 66
   2.6.3 自己相関関数とパワースペクトル密度関数 67
   2.6.4 外乱と応答のパワースペクトル密度関数の関係 69
   2.6.5 相互相関関数と振動系の応答 69
   2.6.6 物理スペクトル 70
   2.7 応答スペクトル 71
   2.7.1 線形応答スペクトル 71
   2.7.2 非弾性応答スペクトル 73
3. 非線形問題 75
   3.1 非線形振動の概要 75
   3.2 等価線形化法 76
   3.2.1 等価線形化法の背景 76
   3.2.2 Krylov-Bogoljubovの定常強制振動解 78
   3.2.3 任意の粘弾性復元力をもつ振動系の減衰定数 80
   3.2.4 任意の履歴型復元力をもつ振動系の等価粘性減衰定数 82
   3.2.5 等価線形ばねの定義の違いが応答に及ぼす影響 88
   3.2.6 等価線形化法の具体的手順 90
   3.2.7 等価線形化法における減衰定数の振動論的な意味 92
   3.2.8 等価線形化法の妥当性についての検討例 95
   3.3 材料非線形を伴う動的解析 99
   3.3.1 非線形弾性 99
   3.3.2 弾塑性および粘弾性 102
   3.3.3 クラックもしくは損傷による剛性変化 105
   3.3.4 ガタ・剥離・接触・滑り 106
   3.3.5 材料非線形性を有する運動方程式の解法 106
   3.4 有限変形を伴う動的解析 108
   3.4.1 Lagrange法とEuler法 108
   3.4.2 全Lagrange法と更新Lagrange法 109
4. 地盤-構造物系の動的解析 111
   4.1 動的相互作用の定式化 111
   4.1.1 相対座標による支配方程式 112
   4.1.2 絶対座標による支配方程式 115
   4.2 有限要素法による解析 117
   4.2.1 仮想境界の境界条件の設定 117
   4.2.2 地盤-構造物相互作用系の全体解析 121
   4.2.3 すべり・剥離を生じる地盤-構造物系の解析 123
   4.3 境界要素法による解析 126
   4.3.1 直接法 126
   4.3.2 間接法 129
   4.4 有限要素法と境界要素法のハイブリッド解析 131
   4.4.1 境界法 132
   4.4.2 容積法(変位グリーン関数法) 134
   4.5 全体解析法と動的サブストラクチャー解析法 138
   4.5.1 全体解析法 140
   4.5.2 動的サブストラクチャー解析法 145
文献 152
【Ⅳ編 地盤と基礎の動的解析】
1. 入力地震動 165
   1.1 地震基盤 165
   1.1.1 地震基盤の考え方 165
   1.1.2 地震基盤の設定例 166
   1.1.3 地震基盤への入射波およびそのスペクトル 168
   1.2 地中の震動分布 171
   1.2.1 地中震動の観測例 171
   1.2.2 波動理論による地中震動分布特性 178
   1.3 地表における地震動の強さ 181
   1.3.1 地震動の最大値と応答スペクトル 181
   1.3.2 Far-fieldにおける地震動の最大値 183
   1.3.3 Near-fieldにおける地震動の最大値 184
   1.4 地震波の伝播と位相差 186
   1.4.1 地盤震動の位相差 186
   1.4.2 アレー観測の例 189
   1.4.3 耐震設計における地震動位相差の取扱い 192
2. 地盤・土構造物の震動解析 194
   2.1 水平多層地盤の動的応答解析法と地震時挙動 194
   2.1.1 伝達マトリックスによるSH波の重複反射解析 195
   2.1.2 P波とSV波を含む場合の重複反射理論 198
   2.1.3 表面波に対する解析 198
   2.1.4 等価線形化法による1次元地盤震動解析 199
   2.1.5 成層地盤の地震応答特性に影響する要因 201
   2.1.6 成層地盤の非線形応答解析例 202
   2.1.7 表層地盤の非線形増幅特性のモデル化 204
   2.2 不整形地盤の震動解析 206
   2.2.1 震害と不整形性の関係 206
   2.2.2 地震観測例よりみた不整形地盤の特徴 207
   2.2.3 解析手法の特徴と解析事例 212
   2.2.4 不整形地盤のモデル化の注意事項 220
   2.3 土構造物の震動解析 223
   2.3.1 典型的な振動モード 223
   2.3.2 等価逸散減衰 227
   2.3.3 動的応答特性 228
3. 地震による地盤の破壊と予測 230
   3.1 地盤の破壊の種類 230
   3.2 砂地盤の液状化 230
   3.2.1 予測法の種類 230
   3.2.2 液状化発生の予測方法 231
   3.2.3 動的解析による液状化発生の予測方法 232
   3.2.4 有効応力解析プログラムの例 235
   3.2.5 有効応力解析および全応力解析による液状化予測例 236
   3.3 斜面崩壊 238
   3.3.1 予測方法の種類 238
   3.3.2 ある地域内の複数の斜面に対する予測方法 238
   3.3.3 個々の斜面に対する予測方法 239
   3.3.4 震度法によるすべりの安定性予測 239
   3.3.5 すべりに対する安定性の詳細な解析方法(その1,土塊全体の安全率を求める方法) 240
   3.3.6 すべりに対する安定性の詳細な解析方法(その2,局所安全率を求める方法) 241
   3.3.7 変形量を解析するための簡便法 242
   3.3.8 変形量を詳細に解析する方法 244
   3.3.9 斜面崩壊の解析例 245
4. 地盤と構造物基礎の動的相互作用解析 248
   4.1 動的相互作用 248
   4.1.1 地盤と構造物における観測記録 248
   4.1.2 動的相互作用の定義と動力学的特性 250
   4.1.3 簡単な歴史的流れ 252
   4.2 解析モデルと考え方 254
   4.2.1 解析モデルの基本 254
   4.2.2 線形モデルと非線形モデル 256
   4.2.3 複素剛性(インピーダンス)の特性 257
   4.2.4 複素剛性と付加質量 259
   4.2.5 振動数に依存しない複素剛性の仮定 260
   4.2.6 有効地震動の特性 261
   4.3 動的相互作用の効果 262
   4.4 設計指針と動的相互作用 266
   4.4.1 設計指針の現状 266
   4.4.2 ATC-3における考え方 266
   4.4.3 簡便な解析方法1 267
   4.4.4 簡便な解析方法2 270
   4.4.5 杭基礎の動的相互作用 271
   4.4.6 基礎の設計 272
   4.5 具体的解析例と略算式 273
   4.5.1 根入れ効果と有効地震動の効果 273
   4.5.2 複素剛性 276
   4.5.3 有効地震動 281
文献 283
【Ⅲ編 動的解析の手法】
1. 数値計算法の種類と特徴 3
   1.1 概説 3
6.

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東工大
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土木学会コンクリート委員会・構造工学委員会・鋼構造委員会鋼・コンクリート合成構造連合小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.4  2冊 ; 30cm
シリーズ名: 構造工学シリーズ ; 9-A, 9-B
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(1) 基礎編 : 理論編
1章 総論
   1.1 複合構造の定義と分類 1
   1.2 複合構造の歴史と展望 4
   1.3 土木分野での複合構造の形態と特徴 6
   参考文献 8
2章 材料の性質
   2.1 鋼材 9
   2.1.1 鋼材の種類 9
   2.1.2 鋼材の性質 9
   2.2 コンクリート 13
   2.2.1 コンクリートの種類 13
   2.2.2 コンクリートの性質 13
   2.3 連続繊維補強材 18
   2.3.1 材料の種類 18
   2.3.2 力学的特性 19
   参考文献 20
3章 合成作用と合成部材
   3.1 はじめに 23
   3.2 合成構造における合成の確保の基本的な考え方 23
   3.3 各種合成構造における合成作用 28
   3.4 混合構造における部材の連結 32
   3.5 まとめ 33
   参考文献 33
4章 合成構造へのプレストレッシング 35
   4.1 プレストレッシングの必要性 35
   4.2 内ケーブルによる方法 35
   4.3 外ケーブルによる方法 39
   4.3.1 単純桁 39
   4.3.2 連続桁 44
   4.4 支点の上昇・下降による方法 50
   4.5 その他の方法 52
   参考文献 52
5章 温度変化, 乾燥収縮およびクリープなどの影響
   5.1 概説 53
   5.2 温度変化 53
   5.3 乾燥収縮 57
   5.3.1 乾燥収縮現象の定式化 58
   5.3.2 応力-ひずみ関係式 59
   5.3.3 解析例(1) : 鉄筋コンクリート部材の収縮による応力と変形 60
   5.3.4 解析例(2) : 合成桁の収縮による応力と変形(t=∞場合) 62
   5.3.5 解析例(3) : 収縮による二径間続合成桁の断面力 65
   5.4 クリープ 66
   5.4.1 クリープ現象の定式化 68
   5.4.2 応力-ひずみ関係式 68
   5.4.3 解析例(1) : プレストレストコンクリート部材のクリープによる応力と変形 69
   5.4.4 解析例(2) : 合成桁のクリープによる応力と変形(t=∞場合) 72
   5.4.5 解析例(3) : クリープによる二径間連続合成桁の断面力 74
   5.5 クラクセーション 76
   参考文献 77
6章 合成はり
   6.1 合成はりの分類と特徴 79
   6.1.1 合成はりと非合成はり 79
   6.1.2 連続合成はり 81
   6.2 完全合成はりの応力・変形と耐力 83
   6.2.1 床版の有効幅 83
   6.2.2 合成はりの応力・変形 85
   6.2.3 合成はりの終局耐力 86
   6.3 不完全合成はり 90
   6.3.1 不完全合成はりの考え方 90
   6.3.2 有限要素法による解析 95
   6.4 連続合成はり 99
   6.4.1 プレストレスを導入する合成はり 99
   6.4.2 プレストレスを導入しない連続合成はり 101
   6.4.3 断続合成はりの力学 102
   6.5 コンクリート被覆鋼はりの応力・変形と耐力 105
   6.5.1 H形鋼埋込みはりの応力・変形と耐力 105
   6.5.2 プレビーム合成はり 108
   参考文献 110
7章 合成柱
   7.1 合成柱の分類と特徴 111
   7.1.1 合成柱の分類 111
   7.1.2 特徴 112
   7.2 短柱の強度 113
   7.3 長柱の強度 118
   7.3.1 柱の座屈理論 118
   7.3.2 合成柱の耐荷力曲線 125
   7.4 柱のじん性 125
   7.4.1 じん性率 125
   7.4.2 片持ち合成柱のじん性 126
   7.4.3 曲げモーメントと曲率の関係 126
   7.4.4 降伏変位および終局変位の算定 128
   7.4.5 じん性率の計算 129
   7.4.6 照査法 129
   7.5 コンクリート充填鋼管柱の設計 130
   7.5.1 はじめに 130
   7.5.2 設計の一般的な考え方 130
   7.5.3 適用範囲 130
   7.5.4 使用材料 131
   7.5.5 荷重 131
   7.5.6 設計計算一般 132
   7.5.7 構造解析 132
   7.5.8 部材に関する一般的な考え方 133
   7.5.9 構造細目 134
   7.5.10 施工 135
   7.5.11 上部構造の架設時期 135
   7.5.12 鋼部材の製作精度 135
   参考文献 135
8章 合成版
   8.1 概説 137
   8.2 橋梁用合成床版の分類と特徴 138
   8.2.1 鋼板・コンクリート合成床版 139
   8.2.2 I形鋼格子床版 140
   8.2.3 サンドイッチ型合成床版 141
   8.2.4 FRP型枠合成床版 141
   8.2.5 PC理設型枠床版 142
   8.3 合成床版の挙動特性と板理論 143
   8.3.1 弾性曲げ理論 143
   8.3.2 終局耐力 146
   8.3.3 合成床版の疲労挙動 148
   8.4 橋梁用床版の設計法 151
   8.5 まとめ 152
   参考文献 153
9章 合成ラーメン, 合成アーチおよび合成シェル
   9.1 分類と特徴 155
   9.2 解析理論 155
   9.2.1 単純塑性解析法 156
   9.2.2 線形弾性解析とモーメント再分配法 158
   9.2.3 平板・シェルの解析理論 160
   9.3 部材断面の設計 160
   9.4 合成ラーメン 161
   9.5 合成アーチ 162
   9.6 合成シェル 162
   参考文献 166
10章 鉄骨鉄筋コンクリート構造
   10.1 分類と特徴 167
   10.2 強度理論 169
   参考文献 172
11章 混合構造
   11.1 混合構造の分類と特徴 173
   11.2 混合構造の解析と設計の基本 175
   11.3 接合部の設計法 178
   11.3.1 桁どうしの連結 179
   11.3.2 桁と柱の連結 180
   11.3.3 柱と基礎躯体の連結 181
参考文献 182
索引 183
   編集委員・執筆者一覧
(2)応用編 : 設計編
1章 設計規準
   1.1 概説 1
   1.2 わが国の設計規準 2
   1.2.1 道路橋示方書 2
   1.2.2 鉄道構造物等設計標準 (鋼とコンクリートとの合成桁) 2
   1.2.3 鉄道構造物等設計標準 (鋼とコンクリートとの複合構造物) 2
   1.2.4 合成橋脚の設計・施工指針 (案) [首都高速道路公団] 3
   1.2.5 合成橋脚の設計・施工指針 (案) [阪神高速道路公団] 3
   1.2.6 鋼構造物設計指針 PART B 合成構造物 (平成9年度版) 3
   1.2.7 土木学会 コンクリート標準示方書 [平成8年制定]設計編 4
   1.2.8 複合構造物設計・施工指針 (案) 4
   1.2.9 鋼コンクリートサンドイッチ構造設計指針 (案) 4
   1.3 外国の設計規準 5
   1.3.1 BS 5400 (イギリス) 5
   1.3.2 DIN (鋼合成桁設計施工指針一案) (ドイツ) 5
   1.3.3 ヨーロッパ規準4 (EC4) 6
   1.3.4 AASHTO (アメリカ) 6
2章 合成構造 (1) : 橋梁への応用
   2.1 桁橋 9
   2.1.1 合成桁橋の種類と最近の動向 9
   2.1.2 プレキャスト床版合成桁橋 14
   2.1.3 断続合成桁橋 19
   2.1.4 2重合成箱桁橋 22
   2.1.5 プレビーム合成桁橋 25
   2.1.6 波形鋼板ウェブ合成桁橋 31
   2.1.7 鋼トラスウェブ合成桁橋 35
   2.1.8 その他の合成桁橋 39
   2.2 トラス橋 44
   2.2.1 トラスの理論 44
   2.2.2 合成トラス橋の分類と特徴 46
   2.2.3 合成トラスの実施例・施工例 48
   2.2.4 架設工法 52
   2.3 アーチ橋 53
   2.3.1 アーチ橋の力学 53
   2.3.2 複合アーチ橋の分類と特徴 57
   2.3.3 複合アーチ橋の架設工法 57
   2.3.4 複合アーチ橋の施工例 62
   2.4 斜張橋 69
   2.4.1 斜張橋の分類と特徴 69
   2.4.2 斜張橋の理論 72
   2.4.3 架設法と施工例 77
   2.5 橋脚 85
   2.5.1 合成橋脚の分類と特徴 85
   2.5.2 コンクリート被覆形式 86
   2.5.3 コンクリート充填形式 90
   2.5.4 その他の形式 92
   2.5.5 施工法と施工例 93
   参考文献 98
3章 合成構造 (2) : 各種土木構造物への応用
   3.1 トンネル構造物 105
   3.1.1 概要 105
   3.1.2 オープンサンドイッチ型沈理函 105
   3.1.3 フルサンドイッチ型沈理函 107
   3.1.4 その他の事例 (合成セグメント) 108
   3.2 地中構造物 (地中壁) 110
   3.2.1 概要 110
   3.2.2 鋼製地中連続壁 111
   3.3 基礎構造物 117
   3.3.1 概要 117
   3.3.2 外殻鋼管付きコンクリート杭 (SC杭) 117
   3.3.3 場所打ち鋼管コンクリート杭 118
   3.3.4 その他の事例 122
   3.4 貯蔵庫 122
   3.4.1 概要 122
   3.4.2 合成サイロ 123
   3.4.3 合成水槽 125
   3.4.4 ドーム屋根 127
   3.5 港湾構造物 128
   3.5.1 概要 128
   3.5.2 合成版式ケーソン 129
   3.5.3 ハイブリット浮体構造物 133
   3.6 海洋プラットフォーム 135
   3.6.1 概要 135
   3.6.2 氷海人工島 135
   参考文献 138
4章 鉄骨鉄筋コンクリート構造
   4.1 鉄道構造物 141
   4.1.1 概要 141
   4.1.2 駅高架のSRCの柱-梁 141
   4.1.3 高架橋コンクリート充填鋼管柱 143
   4.1.4 H形鋼埋込み桁 144
   4.2 道路橋脚 146
   4.2.1 鉄骨コンクリート複合構造橋脚 146
   参考文献 148
5章 混合構造
   5.1 概要 149
   5.2 混合橋脚 149
   5.3 混合塔基部 151
   5.4 混合桁橋 152
   5.5 桁の連続化 154
   5.6 混合ラーメン高架橋 155
   5.7 混合ラーメン橋 156
   5.7.1 PC緊結型 157
   5.7.2 スタッド結合型 158
   5.8 混合アーチ橋 160
   5.8.1 混合アーチリブ・コンクリート桁構造 160
   5.8.2 混合アーチリブ・鋼桁構造 160
   5.9 混合斜張橋 161
   5.9.1 生口橋 163
   5.9.2 ノルマンディ橋 165
   5.10 その他の混合橋梁 167
参考文献 170
索引 173
(1) 基礎編 : 理論編
1章 総論
   1.1 複合構造の定義と分類 1
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