close
1.

図書

図書
白石清著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.4  iv, 169p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる物理シリーズ
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
北林照幸, 藤城武彦, 滝内賢一著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2018.6  vi, 281p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
物理量と運動学
運動の法則
重力による運動
仕事とエネルギー
運動量保存則
円運動と慣性力
振動
万有引力の法則
固定軸まわりの剛体の回転運動
剛体の回転と角運動量
熱と温度
気体
熱力学第1法則
熱力学第2法則
電場
導体と不導体
直流
磁場
電磁誘導
交流
マクスウェル方程式と電磁波
物理量と運動学
運動の法則
重力による運動
概要: 力学・熱力学・電磁気学をしっかり身につける!章末問題を合計300問掲載♪
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
並木雅俊著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  203p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 0
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
第1章 単位と物理量 1
   1.1 単位は生活から生まれた 1
   1.2 メートル法 5
   1.3 国際単位系(SI) 8
   1.4 SIと物理 12
第2章 物理学における数と記号 20
   2.1 Powers of 10 20
   2.2 数字の表現 25
   2.3 物理における記号と文字 30
第3章 長さ,質量,時間 36
   3.1 長さの定義 36
   3.2 ものの大きさ 40
   3.3 質量の定義 45
   3.4 密度の階層 49
   3.5 時間の定義 51
第4章 物理定数 58
   4.1 万有引力定数G 58
   4.2 光速度C 63
   4.3 電気素量e 71
   4.4 基礎物理定数表 74
第5章 空気と熱 76
   5.1 空気の重さ 76
   5.2 パスカルの決定実験 79
   5.3 ボイルの法則 81
   5.4 大気 82
   5.5 シャルルの法則 84
   5.6 状態方程式 86
   5.7 比熱 88
   5.8 エネルギー保存の法則 90
   5.9 気体は分子からなる 91
第6章 光と原子 94
   6.1 光あれ 94
   6.2 空の色 102
   6.3 バルマーの式 103
   6.4 ラザフォードの原子模型 105
   6.5 ボーア理論 107
   6.6 パウリ原理 111
第7章 太陽のエネルギー 115
   7.1 太陽定数 115
   7.2 太陽が放射している全エネルギー量 117
   7.3 太陽の表面温度 120
   7.4 太陽の密度 122
   7.5 太陽大気の元素組成 123
   7.6 太陽の諸定数 125
   7.7 太陽はなぜ輝いているか 127
   7.8 太陽の寿命 130
第8章 星の物理I 133
   8.1 星までの距離を知る 133
   8.2 星の明るさを知る 136
   8.3 星の温度を知る 139
   8.4 星の大きさを知る 140
   8.5 星の質量を知る 141
   8.6 HR図 143
   8.7 さらに遠くの距離を知る 145
第9章 星の物理II 148
   9.1 星の誕生 148
   9.2 主系列星 151
   9.3 赤色巨星 153
   9.4 白色矮星 155
   9.5 フラッシュ 158
   9.6 中性子星 160
   9.7 ブラックホール 166
第10章 宇宙の物理 172
   10.1 宇宙膨張 172
   10.2 元素合成 179
   10.3 論争 182
   10.4 宇宙背景放射の発見 185
章末問題解答 189
周期表 202
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
4.

図書

図書
二宮正夫, 並木雅俊, 杉山忠男著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.9  256p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 10
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
菊川芳夫著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.11  196p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 3
所蔵情報: loading…
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
副島雄児, 杉山忠男著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.9  222p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 1
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
はじめに v
第1章 運動の法則 1
   1.1 運動とは何か 1
   1.2 位置の表し方 2
   1.3 座標の時間変化 6
   1.4 速度の時間変化 7
   1.5 速度・加速度の変化 8
   1.6 ニュートンの法則 10
   1.7 万有引力の法則 13
   1.8 重力加速度14
第2章 運動方程式の解き方 18
   2.1 運動方程式と微分方程式 18
   2.2 等加速度運動 19
   2.3 空気抵抗を受けた物体の運動 24
   2.4 慣性抵抗(雨滴の落下) 30
第3章 保存則 34
   3.1 運動方程式の変形I(エネルギー積分) 34
   3.2 ポテンシャルエネルギーと力学的エネルギー保存則 36
   3.3 非保存力と力学的エネルギー 41
   3.4 運動方程式の変形II(運動量と力積,運動量保存則) 42
   3.5 質点系の重心の速度とはね返り係数 46
第4章 振動運動 53
   4.1 単振動 53
   4.2 振り子の運動 56
   4.3 連成振動 62
第5章 外力の作用する振動運動 67
   5.1 粘性抵抗のあるばねの振動 67
   5.2 D<0の場合(粘性抵抗が小さい場合) 68
   5.3 D=0の場合 72
   5.4 D>Oの場合(粘性抵抗が大きい場合) 73
   5.5 周期的な外力が作用する振動(強制振動) 74
第6章 慣性力 80
   6.1 相対的に運動する2つの座標系 80
   6.2 慣性系から見た質点の円運動 84
   6.3 円運動する座標系から見た質点の運動 85
   6.4 フーコーの振り子 89
   6.5 ベクトル積(ベクトルの外積) 92
第7章 角運動量と2体問題 97
   7.1 運動方程式の変形III(角揮動量と力のモーメント) 97
   7.2 角運動量保存則 100
   7.3 2体問題 102
   7.4 ばねでつながれた2質点の運動 109
   7.5 2つの質点の持つ角薄動量と力のモーメント110
第8章 惑星の運動 116
   8.1 ケプラーの法則 116
   8.2 2次元極座標を用いて表す速度,加速度 117
   8.3 万有引力を受けた惑星の運動 119
   8.4 2次曲線の極座標表示 122
   8.5 惑星の軌道方程式 124
   8.6 ケプラーの第3法則 128
第9章 中心力による運動 131
   9.1 球形物体からはたらく万有引力 131
   9.2 宇宙探査機 136
   9.3 探査機の軌道運動 139
   9.4 ラザフォード散乱 142
第10章 質点系と剛体 148
   10.1 質点系 148
   10.2 角運動量と力のモーメント 151
   10.3 剛体 154
   10.4 剛体のつり合い 155
   10.5 だるまのつり合い 158
第11章 剛体の回転運動 164
   11.1 固定軸のまわりの回転 164
   11.2 慣性モーメント 166
   11.3 固定軸のまわりの剛体の回転 171
   11.4 剛体の平面運動 174
第12章 剛体のいろいろな運動 180
   12.1 撃力を受けた球の運動 180
   12.2 スーパーボールの運動 184
   12.3 地球の自転と月の公転 186
   12.4 歳差運動 192
章末問題解答 195
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
はじめに v
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
二宮正夫編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  192p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 11
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
第1部 物質の根源 1
   1 素粒子の統一理論 川合光 3
   2 ニュートリノ地球科学 鈴木厚人 12
   3 クォーク・グルーオン・プラズマ 初田哲男 22
   4 CP対称性の破れと質量の起源 高崎史彦 30
   5 格子量子色力学と計算素粒子物理学 宇川彰 38
第2部 物質科学の探究 49
   6 ボース‐アインシュタイン凝縮 上田正仁 51
   7 高温超伝導フィーバーとこれから 北澤宏一 59
   8 高強度レーザー物理学 植田憲一 67
   9 統計物理学 早川尚男 80
   10 ソフトマター物理学 太田隆夫 90
第3部 未知なる世界の開拓 99
   11 非平衡開放系の物理学 吉川研一 101
   12 不規則系物理学 八尾誠 111
   13 経済学における物理学的方法 西村和雄 122
第4部 宇宙の過去・未来の探究 135
   14 天文学と物理学 二間瀬敏史 137
   15 ダークエネルギー 須藤靖 143
   16 初期宇宙論 横山順一 153
   17 ニュートリノ物理 中家剛 162
第5部 量子応用技術の創造 171
   18 量子テレポーテーション 古澤明 173
   19 核融合プラズマ 伊藤早苗 181
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
伊藤克司著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.9  189p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 5
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
第1章 直交座標と極座標 1
   1.1 直線上の運動 1
   1.2 平面内の運動 2
   1.3 空間内の運動 8
第2章 ニュートン力学から解析力学へ 15
   2.1 ラグランジュの運動方程式 15
   2.2 ラグランジュの運動方程式の例 22
第3章 一般化座標とラグランジュの運動方程式 27
   3.1 N質点系のラグランジアン 27
   3.2 一般化座標 31
   3.3 一般化座標での運動方程式 33
   3.4 一般化座標とラグランジュの運動方程式 36
第4章 保存量 38
   4.1 エネルギーの保存 38
   4.2 循環座標 40
   4.3 運動量の保存 42
   4.4 角運動量の保存 43
   4.5 対称性と保存則 45
第5章 ラグランジュの運動方程式と束縛条件 48
   5.1 束縛条件と一般化座標 48
   5.2 時間に依存する束縛条件 53
第6章 加速度系における運動方程式 57
   6.1 原点が加速度運動する系における運動 59
   6.2 座標系の回転 62
   6.3 回転系における速度ベクトル 66
   6.4 回転座標系における運動方程式 73
第7章 剛体の運動 73
   7.1 剛体の自由度 74
   7.2 剛体の運動エネルギー 79
   7.3 オイラー角 84
   7.4 対称こまの運動 88
第8章 微小振動 88
   8.1 1次元の振動 91
   8.2 多自由度系の微小振動 92
   8.3 基準振動と基準座標 100
   8.4 多自由度の振動 105
第9章 変分原理 105
   9.1 オイラー方程式 111
   9.2 ハミルトンの原理 112
   9.3 束縛条件と条件付き変分問題 118
第10章 ハミルトンの正準方程式 118
   10.1 一般化座標と一般化運動量 119
   10.2 ルジャンドル変換 121
   10.3 ハミルトンの正準方程式 124
   10.4 変分原理とハミルトンの正準方程式 127
   10.5 相空間内での運動 132
第11章 正準変換 132
   11.1 正準変換 138
   11.2 ポアソンの括弧式 144
   11.3 正準変換とポアソンの括弧式 147
   11.4 対称性と保存量 151
第12章 ハミルトン-ヤコビの方程式 151
   12.1 作用と正準変換 155
   12.2 ハミルトン-ヤコビの方程式 162
章末問題解答 162
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
9.

図書

図書
長谷川修司著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.9  243p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 2
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原田勲, 杉山忠男著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.9-2010.4  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 6-7
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
はじめに v
第1章 量子力学のはじまり 1
   1.1 量子論の起こり 1
   1.2 光の粒子性 6
第2章 量子条件とド・ブロイ波 14
   2.1 量子条件の発見 14
   2.2 量子条件の一般化 19
   2.3 ド・ブロイの考え 21
   2.4 不確定性原理I 25
第3章 シュレーディンガー方程式と波動関数 30
   3.1 粒子性と波動性 30
   3.3 ド・ブロイ波の波動方程式-1次元シュレーディンガー方程式 32
   3.3 波動関数の確率解釈 38
   3.4 古典論との関係-エーレンフェストの定理 41
第4章 運動量空間と不確定性原理 46
   4.1 運動量空間での波動関数 46
   4.2 不確定性原理II 50
   4.3 波束の運動 52
第5章 演算子と固有関数 60
   5.1 演算子の性質 60
   5.2 固有値と固有関数 63
   5.3 交換関係と不確定性 69
第6章 1次元系の粒子I-井戸型ポテンシャル 74
   6.1 井戸型ポテンシャル-無限に深い場合 74
   6.2 井戸型ポテンシャル-有限な深さの場合 78
   6.3 2原子分子モデル 84
第7章 1次元系の粒子II-反射と透過 92
   7.1 箱型ポテンシャルによる反射と透過 92
   7.2 透過率の近似的表式と一般の山型ポテンシャル 96
   7.3 トンネル効果の応用 98
第8章 1次元系の粒子III-デルタ関数ポテンシャルと周期ポテンシャル 104
   8.1 デルタ関数型ポテンシャルによる粒子の束縛と散乱 104
   8.2 1次元周期ポテンシャル-クローニッヒ-ペニーモデル 106
第9章 1次元調和振動子 116
   9.1 1次元調和振動子 116
   9.2 調和振動子の演算子による扱い 125
   9.3 調和振動子の波動関数 129
第10章 中心力場内の粒子I-シュレーディンガー方程式の変数分離 133
   10.1 3次元極座標でのシュレーディンガー方程式 133
   10.2 球面調和関数 137
   10.3 軌道角運動量演算子 144
第11章 中心力場内の粒子II-動径方向の方程式と水素原子 150
   11.1 動径方向のシュレーディンガー方程式 150
   11.2 水素原子の量子力学 154
第12章 電磁場中の荷電粒子 164
   12.1 ラグランジアンとハミルトニアン 164
   12.2 電磁場中の荷電粒子の運動 168
   12.3 ゲージ変換と量子力学 170
   12.4 磁場中の荷電粒子 173
   12 5 アハロノフ-ボーム効果 175
   12.6 正常ゼーマン効果 179
付録 ストークスの定理 184
章末問題解答 188
まえがき v
第1章 量子力学の構成 1
   1.1 古典力学と物理量 1
   1.2 量子力学と物理量 2
   1.3 ベクトルとしての波動関数 5
   1.4 ブラ・ベクトルとケット・ベクトル 7
   1.5 座標表示と運動量表示 10
   1.6 シュレーディンガー描像とハイゼンベルク描像 13
第2章 角運動量Ⅰ 18
   2.1 空間における変位と運動量 18
   2.2 時間についての変位とエネルギー 19
   2.3 対称性と保存量 21
   2.4 空間回転と角運動量 23
   2.5 スピン角運動量 27
第3章 角運動量Ⅱ 33
   3.1 交換関係の一般化 33
   3.2 角運動量J 34
   3.3 角運動量演算子の行列による表示 39
   3.4 スピン1/2の場合 42
   3.5 2つの角運動量の合成 46
   3.6 粒子の同一性と対称化,反対称化 49
   3.7 ボソンとフェルミオン 52
第4章 時間によらない摂動 55
   4.1 縮退のない場合 55
   4.2 縮退のある場合 60
第5章 時間に依存する摂動 73
   5.1 時間に依存する摂動の扱い方 73
   5.2 有限時間だけ働く摂動 78
   5.3 t → ∞ で一定値になる摂動 79
   5.4 周期的な摂動 82
   5.5 H0 が連続スペクトルを含む場合 85
   5.6 周期的摂動による離散的状態から連続的状態への遷移 86
   5.7 断熱的な摂動による連続スペクトル間の遷移 91
第6章 準古典近似(WKB 近似) 93
   6.1 シュレーディンガー方程式の古典極限 93
   6.2 準古典近似(WKB 近似) 94
   6.3 接続の規則 97
   6.4 ボーア‐ゾンマーフェルトの量子化条件 103
   6.5 ポテンシャル障壁の透過 105
第7章 散乱問題Ⅰ 113
   7.1 2粒子系のシュレーディンガー方程式の変数分離 113
   7.2 中心対称場の中の運動 116
   7.3 球面波 120
   7.4 弾性散乱の問題 125
第8章 散乱問題Ⅱ 132
   8.1 ボルン近似 132
   8.2 低速粒子の散乱 145
   8.3 共鳴散乱 150
第9章 経路積分法 156
   9.1 経路積分のイメージ 156
   9.2 シュレーディンガー方程式から経路積分表示へ 157
   9.3 古典力学への移行 163
   9.4 ファインマン核の計算 165
   9.5 波動関数とエネルギー準位 169
   9.6 3次元系 172
第10章 経路積分法における近似法 176
   10.1 摂動論 176
   10.2 準古典近似(WKB 近似) 183
章末問題解答 192
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
はじめに v
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼