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1.

図書

図書
森康夫, 塩田進著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1976.12  vi, 136p ; 22cm
シリーズ名: エンジニアリング・サイエンス講座 / 川上正光 [ほか] 編 ; 29
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2.

図書

図書
森康夫, 一色尚次, 塩田進共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1974.3  vi, 343p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学大系 ; 27
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3.

図書

図書
エドワード・テラー著 ; 塩田進 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1982.5  392, 7p ; 19cm
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4.

図書

図書
森康夫, 塩田進著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1978.10  vi,136p ; 22cm
シリーズ名: エンジニアリング・サイエンス講座 / 川上正光 [ほか] 編 ; 29
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5.

図書

図書
岡田利弘 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1987.2  129p ; 21cm
シリーズ名: エネルギー科学叢書 ; 10
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6.

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東工大
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図書
東工大
目次DB
エネルギー変換懇話会 ; 塩田, 進
出版情報: 東京 : オーム社, 1980.2  6, 8, 405, 6p ; 22cm
シリーズ名: 総合エネルギー講座 / エネルギー変換懇話会編 ; 5
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第1章 序論
   1・1 エネルギーの変換 1
   1・2 エネルギーの変換装置の性能 4
   〔1〕 効率(熱効率,エントロピー効率,エクセルギー効率) 4
   〔2〕 変換の速度と出力密度 6
   〔3〕 動特性 7
   〔4〕 環境性と経済性 7
   1・3 エネルギーシステムとその問題点 8
   1・4 エネルギー変換工学の重要課題 12
   〔1〕 エネルギー資源の導入側技術 12
   〔2〕 エネルギーの有効利用技術 14
   〔3〕 環境技術 15
   文献 15
第2章 化石燃料エネルギー
   2・1 化石燃料 17
   〔1〕 化石燃料の見直し 17
   〔2〕 石油と液体燃料 18
   〔3〕 ガス燃料 19
   〔4〕 石炭 19
   2・2 燃焼 23
   〔1〕 燃焼機構 23
   〔2〕 石炭の燃焼 24
   〔3〕 液体燃料の燃焼 27
   〔4〕 ガスの燃焼 28
   2・3 熱計算 28
   〔1〕 燃焼反応 28
   〔2〕 燃料の発熱量 31
   〔3〕 燃焼計算 32
   2・4 燃焼エネルギーの伝達と変換 36
   〔1〕 燃焼熱の形態 36
   〔2〕 燃焼熱の伝達メカニズム 36
   〔3〕 燃焼室の温度 37
   2・5 石炭のガス化・液化 39
   〔1〕 石炭ガス化 39
   〔2〕 石炭ガス化発電 43
   〔3〕 石炭液化 43
   2・6 クリーンな石炭利用 47
   〔1〕 クリーン燃料 47
   〔2〕 石炭ガスのクリーン精製 48
   〔3〕 燃焼ガスの脱硫 50
   〔4〕 燃焼ガスの脱硝 51
   〔5〕 脱じん 52
   〔6〕 流動層燃焼による発電システム 54
   〔7〕 石炭灰処理と資源化利用 55
   文献 57
第3章 原子力エネルギー
   3・1 原子核と核エネルギー 59
   〔1〕 原子核 59
   〔2〕 原子核の自然崩壊 60
   〔3〕 放射線の利用 61
   〔4〕 質量欠損と結合エネルギー 63
   〔5〕 原子核分裂 66
   〔6〕 核分裂反応の自立 68
   3・2 原子炉とその安全性 69
   〔1〕 原子炉の構成 69
   〔2〕 核燃料と原子炉燃料 73
   〔3〕 原子炉の仕組 75
   〔4〕 原子炉の安全性 78
   3・3 核燃料サイクル 81
   〔1〕 ウラン系核燃料サイクル 82
   〔2〕 プルトニウムの核反応 82
   〔3〕 トリウム系核燃料サイクル 85
   3・4 核融合炉 87
   〔1〕 核融合反応 87
   〔2〕 閉込めの2方式と核融合発電 88
   〔3〕 核融合炉におけるエネルギーバランス(各種炉形式についての評価) 90
   付録 94
   文献 96
第4章 自然エネルギー
   4・1 水力エネルギー 97
   4・2 太陽エネルギー 99
   〔1〕 太陽エネルギーの体系 99
   〔2〕 太陽熱冷暖房給湯システム 102
   〔3〕 太陽熱発電 103
   4・3 地熱エネルギー 104
   〔1〕 地熱の抽出 104
   〔2〕 地熱発電 106
   〔3〕 発電システム 108
   4・4 海洋エネルギー 110
   〔1〕 海洋開発 110
   〔2〕 潮力発電 111
   〔3〕 波力発電 112
   〔4〕 海洋温度差発電 115
   4・5 風力エネルギー 117
   〔1〕 風エネルギー 117
   〔2〕 風車システム 119
   4・6 生物エネルギー 121
   〔1〕 生物エネルギーとその生産性 121
   〔2〕 エネルギー論として見た光合成機能 124
   文献 128
第5章 熱エネルギーから力学エネルギーへの変換
   5・1 熱力学第一法則,第二法則と熱サイクル 129
   〔1〕 熱力学第一法則 129
   〔2〕 熱力学第二法則 130
   〔3〕 熱サイクル 130
   5・2 熱機関 149
   〔1〕 内燃機関,ガスタービン,ロケット 149
   〔2〕 蒸気原動機 150
   5・3 蒸気タービン 153
   〔1〕 作動原理 153
   〔2〕 蒸気タービンの形式 153
   〔3〕 蒸気タービンの計画 167
   〔4〕 蒸気タービンの構造 184
   〔5〕 海洋温度差発電 188
   〔6〕 ディーゼルエンジンの排ガスからの熱回収 189
   5・4 ガスタービン 191
   〔1〕 ガスタービンの原理とサイクル 191
   〔2〕 エネルギー変換装置としてのガスタービン 195
   5・5 スターリングエンジン 202
   〔1〕 シュミットのモデル 202
   〔2〕 再生器効率 204
   〔3〕 シミュレーション 205
   〔4〕 機関形式と構成要素 206
   文献 208
第6章 熱エネルギーの相互変換
   6・1 熱伝導と熱伝達 211
   〔1〕 熱伝導の法則 211
   〔2〕 熱伝達率,熱通過率 212
   〔3〕 熱伝導 213
   〔4〕 熱伝達の基礎方程式,無次元数 214
   〔5〕 相変化を伴う熱伝達 215
   〔6〕 放射による熱伝達 216
   6・2 熱交換器 218
   〔1〕 システムと熱交換器 218
   〔2〕 熱交換器の構造 220
   〔3〕 熱変換器と熱伝達 221
   〔4〕 熱交換器の設計 222
   〔5〕 相変化を伴う熱交換器 224
   〔6〕 熱交換器の効率 225
   6・3 冷凍サイクル 226
   〔1〕 冷凍装置の種類 226
   〔2〕 冷凍機および熱ポンプの原理 226
   〔3〕 理想冷凍サイクル 229
   〔4〕 冷凍機の各種効率と成績係数 231
   〔5〕 ガス圧縮サイクルでの冷凍能力および熱ポンプの成績係数 233
   〔6〕 2段圧縮冷凍サイクル 235
   〔7〕 2元冷凍サイクル 238
   〔8〕 エコノマイザサイクル 239
   〔9〕 ランキンサイクル機関駆動冷凍機 240
   〔10〕 冷媒の選定 245
   6・4 熱ポンプと熱エネルギーの貯蔵 252
   〔1〕 熱ポンプ 252
   〔2〕 熱エネルギーの貯蔵 262
   〔3〕 潜熱利用蓄熱材料候補とその性質 267
   文献 271
第7章 力学エネルギーの相互変換
   7・1 流体の流れとエネルギー 273
   〔1〕 質量とエネルギーの保存則 273
   〔2〕 流体機器要素の効率と性能の限界 275
   7・2 ポンプ,送風機,圧縮機 279
   〔1〕 形式と構造 279
   〔2〕 形式と大きさの選定 283
   〔3〕 性能とその限界 285
   7・3 水車およびポンプ水車 291
   〔1〕 水車出力およびポンプ入力 292
   〔2〕 水車およびポンプ水車の種類 293
   〔3〕 比速度および無拘束速度 296
   〔4〕 水車の特性 298
   〔5〕 ポンプ水車の特性 300
   文献 301
第8章 電磁気エネルギーの変換
   8・1 電磁エネルギーと力学エネルギー 303
   〔1〕 電磁機械におけるエネルギー変換の基本法則 305
   〔2〕 力学エネルギーと電気エネルギーの変換 305
   〔3〕 回転機によるエネルギー変換の限界容量 310
   8・2 発電機 317
   〔1〕 タービン発電機 317
   〔2〕 水車発電機 319
   〔3〕 エンジン発電機 320
   〔4〕 同期発電機の特性 320
   8・3 電動機 323
   〔1〕 直流電動機 324
   〔2〕 同期電動機 327
   〔3〕 誘導電動機 329
   〔4〕 交流整流子電動機 333
   8・4 直流-交流変換 333
   〔1〕 順変換装置 335
   〔2〕 逆変換装置(インバータ) 342
第9章 電磁気エネルギーの未来技術
   9・1 超伝導 351
   〔1〕 超伝導体の性質 351
   〔2〕 超伝導マグネットの安定化 355
   〔3〕 低温技術 356
   〔4〕 エネルギー変換機器に対する超伝導の応用 357
   〔5〕 将来への課題 365
   9・2 MHD発電 365
   〔1〕 MHD発電の位置づけ 365
   〔2〕 開放サイクルMHD発電 369
   〔3〕 閉サイクルMHD発電 371
   9・3 レーザ 372
   〔1〕 レーザ光の取出し原理 372
   〔2〕 レーザのいろいろ 374
   〔3〕 レーザ応用技術 378
   〔4〕 これからのレーザ 381
   9・4 太陽電池 381
   〔1〕 太陽電池の原理 382
   〔2〕 太陽光エネルギー 383
   〔3〕 シリコン太陽電池 384
   〔4〕 太陽光発電システム 385
   9・5 燃料電池 387
   〔1〕 燃料電池の原理と分類 388
   〔2〕 アルカリ電解液燃料電池 390
   〔3〕 酸性電解液燃料電池 391
   〔4〕 高温作動形燃料電池 393
   文献 394
索引 397
第1章 序論
   1・1 エネルギーの変換 1
   1・2 エネルギーの変換装置の性能 4
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
塩田進著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1979.12  114p ; 21cm
シリーズ名: エネルギー科学叢書 ; 1
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1 エネルギーと文明
   1.1 エネルギー技術と文明の展開 3
   1.2 エネルギーと現代 6
   エネルギー消費の指数関数的増大 6
   石油の高価格化と供給不安定 8
   資源と環境問題 9
   1.3 これからのエネルギー技術とシステム 10
   代替エネルギー 10
   ソフト・エネルギーパスとハード・エネルギーパス 14
   エネルギーの有効利用 15
   エネルギー・フロー 16
2 エネルギー資源
   2.1 エネルギー資源 21
   2.2 光合成と化石燃料 22
   光合成 22
   化石燃料 24
   2.3 核燃料 27
   2.4 再生エネルギー,太陽エネルギー 28
   地球生成時よりのエネルギー 29
3 石炭エネルギー
   3.1 石炭についての技術開発 35
   3.2 石炭の燃焼と公害処理 38
   石炭の燃料 38
   石炭の公害処理 41
   3.3 石炭のクリーン化 44
   石炭のガス化 44
   石炭の液化 48
   3.4 石炭からの先進発電 53
4 原子力
   4.1 原子力と原子炉 63
   原子力 63
   軽水炉 65
   核燃料 67
   再処理 67
   重水炉 68
   高温ガス炉 69
   高速増殖炉 70
   核融合 73
   4.2 原子力の安全性 77
   放射線の影響と放射性物質の生成 77
   原子炉の安全性 83
   4.3 原子力の導入 93
   エネルギーコスト 93
   導入の計算 95
5 エネルギーの技術開発について
   5.1 経済・社会システムの転換 99
   5.2 エネルギーの有効利用 100
   5.3 エネルギーの資源の分散化 101
   5.4 エネルギー技術の国産化 105
   5.5 分散システムの導入 107
   5.6 将来への展望 108
さくいん 113
1 エネルギーと文明
   1.1 エネルギー技術と文明の展開 3
   1.2 エネルギーと現代 6
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