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1.

図書

図書
酒井忠雄, 相原將人編著 ; 伊藤一明 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2002.10  iv, 123p ; 26cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本ミリポア株式会社ラボラトリーウォーター事業部編著
出版情報: 東京 : 羊土社, 2005.4  108p ; 26cm
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序 3
第I部 : 知っておきたい水の基礎
   1 水の性質
   (1) 水分子の構造 8
   (2) 水溶液としての水 8
   (3) 水道水中の不純物 10
   2 実験用水の基礎
   (1) 実験用水として必要な水の純度 11
   (2) 実験用水の水質を表す単位 12
   1)イオン量を表す単位
   ◎理論純水の比抵抗計算方法
   2)有機物量を表す単位
   (3) 純水と超純水 15
   ◎超純水のpHは計れない!?
   3 純水・超純水精製の基礎
   (1) 純水・超純水精製に用いられる要素技術 18
   ●イオン交換 Deionization(Dl)
   ●連続イオン交換 Electric Deionization(EDI)
   ●活性炭 Activated Carbon(AC)
   ●膜分離 Filtration
   ●デプスフィルター Depth Filter
   ●メンブランフィルター Membrane Filter(MF)
   ●限外ろ過膜 Ultra Filter(UF)
   ●逆浸透膜 Reverse Osmosis(RO)
   ●脱気膜 Degassing Membrane
   ●蒸留 Distillation(DW)
   ●紫外線 Ultra Violet(UV)
   (2) 純水の精製方法と水質 31
   (3) 超純水の精製方法と水質 34
   1)供給する純水の違いによる超純水の水質
   2)セントラル純水からの超純水の精製
第II部 : 水は実験結果を左右する
   1 実験用途に応じた超純水の精製方法
   (1) 実験の目的により除去すべき不純物は異なる 42
   (2) 紫外線ランプによる有機物の分解 42
   (3) 限外ろ過膜による生活活性物質の除去 43
   2 各種実験における水質の影響
   (1) 有機物分析(HPLC,LC/MS)における水質の重要性 46
   1)HPLC,LC/MS分析に適した超純水の精製
   2)市販HPLC用水を用いる場合の注意点
   (2) イオンクロマトグラフィーにおける水質の重要性 48
   イオンクロマトグラフィー分析に適した超純水の精製
   ◎イオンクロマトグラフィー分析のトラブルシューティング
   (3) VOC・環境ホルモン分析における水質の重要性 52
   1)VOC・環境ホルモン分析に適した超純水の精製
   2)市販水を用いる場合の注意点
   (4) 微量金属分析(ICP-MS)における水質の重要性 53
   微量金属分析に適した超純水の精製
   ◎ICP-MS分析のトラブルシューティング
   (5) 細胞培養における水質の重要性 56
   (6) RNAを扱う実験における水質の重要性 56
   1)DEPC処理の手間と弊害
   2)超純水装置によるRNaseフリー水の精製
第III部 : 超純水を使用するために守るべき10のルール
   超純水の性質と使用時の注意点 60
   ルール(1) : 用時採水する 61
   ルール(2) : 採水環境を改善する 62
   ルール(3) : 溶出の少ない容器・器具を用いる 64
   ルール(4) : 容器を十分に洗浄し,適切に保管する 66
   ルール(5) : 容器を使い分ける 67
   ルール(6) : 初流を排水する 68
   ルール(7) : 採水口をきれいに保つ 70
   ルール(8) : 泡立てずに採水する 71
   ルール(9) : 洗ビンに入れた超純水は適宜入れ替える 72
   ルール(10) : 採水するときには水質計を確認する 73
第IV部 : 超純水システムの管理のポイント
   長期間安定した水質を得るための超純水システムの管理
   (1) 純水装置はこまめなメンテナンスが大切 76
   1)イオン交換樹脂のメンテナンス
   2)蒸留器のメンテナンス
   3)RO-EDI方式純水装置のメンテナンス
   (2) 純水タンクは水質管理の死角 79
   1)エアベントフィルターによる環境からの汚染防止
   2)殺菌用UVランプによる微生物増殖防止
   (3) 超純水装置は鮮度が命 85
   (4) 超純水システムを長期間停止させるときの対処法 85
   (5) バリデーションとキャリブレーション 86
   ◎超純水装置バリデーションの流れ
参考文献・超純水技術資料 89
付録
   ●超純水で困ったときのためのQ&A 94
   ●用語集 98
   ●元素周期表 105
索引 106
序 3
第I部 : 知っておきたい水の基礎
   1 水の性質
3.

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岩附正明, 太田清久編著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.10  viii, 234p ; 21cm
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4.

図書

図書
吉岡正則著
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2002.2  ix, 211, 16p ; 26cm
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5.

図書

図書
日本分析化学会北海道支部編
出版情報: 京都 : 化学同人, 1978.12  xviii, 624p ; 22cm
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6.

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酒井忠雄編著 ; 相原將人 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2008.5  iv, 125p ; 26cm
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1章 実験をはじめるにあたって
   1 実験の趣旨 1
   2 実験の心得 1
   3 安全に実験をするために 2
   4 実験器具 3
   5 溶液の濃度の表し方 10
   6 数値の取り扱いと統計処理 11
   7 実験結果のまとめ方 12
2章 分析化学実験
   2.1 重量とその測定法 16
   2.2 硫酸イオンの定量およびその塩の同定 17
   2.3 アルミニウムおよびニッケルイオンの重量分析 20
   2.3.1 ミョウバン中のアルミニウムイオンの定量 20
   2.3.2 ジメチルグリオキシムによるニッケルイオンの定量 22
   2.4 陽イオンの系統的半微量定性分析 24
   2.5 pH滴定曲線 35
   2.6 緩衝溶液 42
   2.7 中和滴定 46
   2.7.1 0.1M HCl,0.1M NaOHの標定と食酢の定量 47
   2.8 クエン酸およびアセチルサリチル酸の定量 52
   2.8.1 クエン酸の定量 52
   2.8.2 アセチルサリチル酸の定量 54
   2.9 沈殿滴定 56
3章 環境分析化学実験
   3.1 0.01M EDTAの調製と標定 62
   3.2 EDTAを用いる環境水中のCa,Mgイオンの定量 65
   3.3 0.O2M KMnOの調製と標定 68
   3.4 過酸化水素および亜硝酸ナトリウムの定量 70
   3.4.1 過酸化水素の定量 71
   3.4.2 亜硝酸ナトリウムの定量 73
   3.5 化学的酸素要求量(COD)の測定 75
   3.6 アルカリ度と酸度の測定 78
   3.7 リン酸イオンの定量 81
   3.8 懸濁物質(SS)の測定 84
4章 機器分析実験
   4.1 吸光光度法 88
   4.1.1 鉄イオンの定量と錯体の組成 89
   4.1.2 吸光光度法によるメチルオレンジの酸解離定数の決定 92
   4.2 ガスクロマトグラフィー 96
   4.3 高速液体クロマトグラフィー 102
   4.4 イオンクロマトグラフィー 108
   4.5 フローインジェクション分析法 113
参考図書・引用文献 118
演習解答 119
索引 123
実験報告書 127
1章 実験をはじめるにあたって
   1 実験の趣旨 1
   2 実験の心得 1
7.

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東工大
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Kent K. Stewart, Richard E. Ebel著 ; 芝本幸平訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2006.11  x, 199p ; 21cm
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1 1ntroduction 1
   イントロダクション 1
2 水,pH,緩衝液 13
   水 13
   pH 15
   緩衝液 23
   pHと緩衝液に関する例題 30
3 紫外・可視吸光光度分析法と測光法 33
   背無 33
   濃度計算 39
   分光学的定量法 52
   吸光係数 42
   加成性 43
   ベール(Beer)の法則からのずれ 44
   混濁溶液 44
   迷光 31
   化学的な相互作用 46
   化学的性質による非直線性と機器による非線形性の比較 47
   ノイズとほかの誤差要因 48
   希釈 49
   混合物とブランク 50
   濁度測定と比濁分析 52
   原子吸光分析 52
   蛍光分光法 53
   化学ルミネセンス 54
4 検出反応(比色反応) 55
   イントロダクション 55
   反応の経時変化 56
   平衡分析 56
   検量線 57
   比色定量における重要な要素 58
   検量 58
   モル吸光係数 59
   反応選択性 59
   定量的な生成物の生成 60
   温度 60
   比色反応の生成物を検出するためのブランクと波長の選択 62
   生成物のスペクトルと試薬のスペクトルが重なる場合 62
   生成物のスペクトルとアナライトのスペクトルが重なる場合 66
   動的比色測定法 67
   動的定量における温度の影響 69
   動的定量と平衡定量との比較 70
   比色定量の選択 71
   まとめ 71
5 酵素および試薬としての酵素の利用 72
   イントロダクション 72
   酵素の命名法 74
   試薬としての酵素(酵素を媒介とした比色反応) 75
   酵素を試薬として用いる定量のタイプ 75
   終点定量 76
   一段階定量 77
   複合反応 79
   循環反応 82
   生体高分子の消化 83
   動的定量 84
   生体高分子の選択的な合成 85
   酵素の特異性 85
   酵素失活 87
   酵素を媒介とした比色反応の精度の評価 88
   アナライトの損失 91
6 酵素活性測定法 92
   酵素活性を測定する理由 92
   古典的な化学速度論 93
   酵素速度論 93
   酵素活性の測定 97
   連続的な酵素定量 97
   非連続的な酵素分析法 97
   連続的な酵素定量の計算 98
   計算 99
   非連続的な酵素定量の計算 100
   酵素定量の反応条件 103
   複合反応 104
   多基質酵素 104
7 混合物中のアナライトの測定法-クロマトグラフィー 105
   イントロダクション 105
   薄層クロマトグラフィー 107
   液体クロマトグラフィー 111
   サイズ排除(ゲルろ過)クロマトグラフィー 113
   イオン交換クロマトグラフィー 115
   逆相クロマトグラフィー 118
   吸着クロマトグラフィー 119
   アフィニティークロマトグラフィー 119
   ガスクロマトグラフィー 120
   内部標準 121
   GCとHPLCクロマトグラフィー測定の分析 122
   クロマトグラフィーシステムの選択 126
8 電気泳動法とほかの動電学的分離 128
   イントロダクション 128
   原理 128
   タンパク質電気泳動 130
   ポリアクリルアミドゲルの電気泳動膜のタンパク質の検出 141
9 ELISA法(酵素結合免疫測定法) 149
   イントロダクション 149
   ELISA法の分脈と多様性 153
   ELISA法の使用上の注意確度 157
10 定量の品質管理とデータ評価 159
   イントロダクション 159
   文書化 160
   手法の評価 161
   データの評価 161
   試料の複製 162
   純粋な標準物質と標準の参照物質の分析 162
   品質管理のチャート 163
   品質保証とデータ評価の再検討 164
   品質管理システムへの影響 165
11 実験法の選択 166
   どの分析法を使うべきか 166
   問題 167
   試料マトリクス 109
   定量法 170
   理想的な分析法 171
   手法の評価 172
   分析法の修正 175
   分析法のもろさ・厳格さ 176
   コスト 176
   安全性 177
   時間的な要因 177
   品質管理 178
   同分野の研究者の承諾 176
   確度にもとづく測定系 179
   利用可態な資源 180
   分析法の選択 181
付録1 バイオ系における化学測定のための統計学 182
付録2 検量性と線形回帰分析 187
索引 195
1 1ntroduction 1
   イントロダクション 1
2 水,pH,緩衝液 13
8.

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図書
梅澤喜夫 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2002.3  xii, 387p ; 21cm
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