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1.

図書

図書
酒井忠雄, 相原將人編著 ; 伊藤一明 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2002.10  iv, 123p ; 26cm
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図書

図書
酒井忠雄, 相原將人編著 ; 伊藤一明 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2006.2  iv, 127p ; 26cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
酒井忠雄編著 ; 相原將人 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2008.5  iv, 125p ; 26cm
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1章 実験をはじめるにあたって
   1 実験の趣旨 1
   2 実験の心得 1
   3 安全に実験をするために 2
   4 実験器具 3
   5 溶液の濃度の表し方 10
   6 数値の取り扱いと統計処理 11
   7 実験結果のまとめ方 12
2章 分析化学実験
   2.1 重量とその測定法 16
   2.2 硫酸イオンの定量およびその塩の同定 17
   2.3 アルミニウムおよびニッケルイオンの重量分析 20
   2.3.1 ミョウバン中のアルミニウムイオンの定量 20
   2.3.2 ジメチルグリオキシムによるニッケルイオンの定量 22
   2.4 陽イオンの系統的半微量定性分析 24
   2.5 pH滴定曲線 35
   2.6 緩衝溶液 42
   2.7 中和滴定 46
   2.7.1 0.1M HCl,0.1M NaOHの標定と食酢の定量 47
   2.8 クエン酸およびアセチルサリチル酸の定量 52
   2.8.1 クエン酸の定量 52
   2.8.2 アセチルサリチル酸の定量 54
   2.9 沈殿滴定 56
3章 環境分析化学実験
   3.1 0.01M EDTAの調製と標定 62
   3.2 EDTAを用いる環境水中のCa,Mgイオンの定量 65
   3.3 0.O2M KMnOの調製と標定 68
   3.4 過酸化水素および亜硝酸ナトリウムの定量 70
   3.4.1 過酸化水素の定量 71
   3.4.2 亜硝酸ナトリウムの定量 73
   3.5 化学的酸素要求量(COD)の測定 75
   3.6 アルカリ度と酸度の測定 78
   3.7 リン酸イオンの定量 81
   3.8 懸濁物質(SS)の測定 84
4章 機器分析実験
   4.1 吸光光度法 88
   4.1.1 鉄イオンの定量と錯体の組成 89
   4.1.2 吸光光度法によるメチルオレンジの酸解離定数の決定 92
   4.2 ガスクロマトグラフィー 96
   4.3 高速液体クロマトグラフィー 102
   4.4 イオンクロマトグラフィー 108
   4.5 フローインジェクション分析法 113
参考図書・引用文献 118
演習解答 119
索引 123
実験報告書 127
1章 実験をはじめるにあたって
   1 実験の趣旨 1
   2 実験の心得 1
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