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1.

図書

図書
藤井良宜 [ほか] 編修
出版情報: 東京 : 実教出版, 2015.11  212p ; 21cm
シリーズ名: 事例でわかる統計シリーズ
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基礎編 : 統計データをさがそう
データのばらつきを調べる
一部から全体を知る—標本調査(2値データの場合
一部から全体の特徴を当てる—割合の推定と検定
離散から連続へ—連続値データの密度関数と正規分布
母集団の分布を調べる—標本平均の分布と平均の推定・検定
介入効果を調べる—2標本のt検定
順位を用いて介入効果を評価する—順位和検定
割合の違いを検討する—分割表の解析
必要な標本サイズを決定しよう
応用編 : 2つの変数はどんな関係?—相関と回帰
薬の量と効き目の関係は?—ロジスティック曲線と判別
打ち切りデータに慣れよう—生存時間解析
同じ土俵で比べよう—層別化と偏相関係数
折れ線を当てはめよう—重回帰モデルのアイデア
基礎編 : 統計データをさがそう
データのばらつきを調べる
一部から全体を知る—標本調査(2値データの場合
2.

図書

図書
中山健夫著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2014.4  xii, 201p ; 19cm
シリーズ名: 京大人気講義シリーズ
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現代社会に必要なスキル—健康情報リテラシー
どうしてそれを信じるのですか?—主張の根拠と“3た”論法
情報の松・竹・梅—研究デザインとエビデンス・レベル
症例報告の落とし穴—対照群の必要性
「代表的な意見」とは何か?—バイアス
私は名医?—分子と分母
運動する人は風邪をひかない?—横断研究と因果の逆転
かき回しているのは何?—交絡因子
人間の身体は止まらない...—平均への回帰
「効く治療」が効かない?—絶対リスク、相対リスク〔ほか〕
現代社会に必要なスキル—健康情報リテラシー
どうしてそれを信じるのですか?—主張の根拠と“3た”論法
情報の松・竹・梅—研究デザインとエビデンス・レベル
概要: 生・老・病・死に向き合うとき、人間を支え、励ます情報・コミュニケーションとは何か?ビッグデータの時代、あふれる情報との上手な付き合い方とは?—疫学やEBMの考え方をもとに、身近な実例の紹介を通じて健康や医療の情報の読み解き方をわかりやすく解 説。第2版では、全体を見直し加筆・修正し、新たに二つの章と付録を追加した。 続きを見る
3.

図書

図書
松木秀明, 須藤真由美, 松木勇樹著
出版情報: 秦野 : 東海大学出版部, 2014.4  ix, 275p ; 26cm
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エビデンスを示せる統計学
統計学で扱うデータの分類と尺度
記述統計
検定の概念
2群の比較 / 母集団と標本集団との比較
2群の比較 / 対応のある2群の比較
2群の比較 / 独立した2群の比較
関係を調べる / 相関と回帰
関係を調べる / χ2(カイ2乗)検定
多群の比較(一元配置分散分析one‐way ANOVA(Analysis of : variance))〔ほか〕
エビデンスを示せる統計学
統計学で扱うデータの分類と尺度
記述統計
4.

図書

図書
ハーベイ・モトルスキー著 ; 津崎晃一訳
出版情報: 東京 : メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2011.3  xxviii, 498p ; 23cm
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5.

図書

図書
対馬栄輝著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2015.11  viii, 230p ; 21cm
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第1章 : なぜ統計解析が必要か
第2章 : データをとって求める平均とは
第3章 : 知っておきたい統計的検定の基礎
第4章 : 必要な情報は信頼区間と効果量である
第5章 : 研究の症例数を決める、とは?
第6章 : 差の検定
第7章 : 相関
第8章 : 回帰分析
第9章 : 分割表の検定
第10章 : 分散分析
第11章 : 多変量解析の手法
第12章 : 統計解析の手順
第1章 : なぜ統計解析が必要か
第2章 : データをとって求める平均とは
第3章 : 知っておきたい統計的検定の基礎
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