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1.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
澤孝平 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2008.4  vii, 161p, 図版[2]p ; 21cm
シリーズ名: 環境・都市システム系教科書シリーズ ; 1
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1. シビルエンジニアリングとは
   1.1 シビルエンジニアリングと土木工学 1
   1.2 シビルエンジニアリングの代表的な構造物 5
   1.2.1 古代の構造物 5
   1.2.2 アメリカ土木学会が選んだ20世紀の10大プロジェクト 9
   1.2.3 日本の大プロジェクト 15
   1.3 シビルエンジニアリングの特徴と使命 23
   1.4 技術者の条件 27
   1.5 シビルエンジニアリングの学習内容 30
2. 構造・橋への第一歩
   2.1 橋とは 34
   2.2 橋の歴史 35
   2.3 橋の形式と構造 38
   2.4 橋の役割 42
   2.5 橋と生活 46
3. 河川技術への第一歩
   3.1 河川技術とは 51
   3.2 洪水災害と河川技術 52
   3.3 生活用水の供給と貯留(水と私たちの生活) 56
   3.4 川と環境 60
4. 地盤・土への第一歩
   4.1 地盤・土の特徴 66
   4.2 構造物を支える地盤の強さ 69
   4.3 地震による地盤の液状化 71
   4.4 地盤の圧密沈下 74
   4.5 地盤の環境問題 77
5. 建設材料への第一歩
   5.1 建設材料とは 86
   5.2 建設材料の歴史と分類 87
   5.3 天然材料 88
   5.4 人工材料 92
6. 都市計画への第一歩
   6.1 日本の都市計画の変遷 100
   6.2 土地利用計画 103
   6.3 都市交通施設の計画 105
   6.4 都市環境 109
7. 環境問題への第一歩
   7.1 シビルエンジニアリングと環境都市 112
   7.2 環境問題の学習内容 114
   7.3 環境都市と人の身体 115
8. 情報技術への第一歩
   8.1 情報とコンピュータ 132
   8.2 解析技術とシミュレーション 137
   8.3 設計から施工まで(CALSの世界) 141
   8.4 リモートセンシングとGIS 145
   8.5 技術者に必要な情報リテラシー 149
引用・参考文献 151
索引 157
1. シビルエンジニアリングとは
   1.1 シビルエンジニアリングと土木工学 1
   1.2 シビルエンジニアリングの代表的な構造物 5
2.

図書

図書
京都大学土木会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1975  16,774p ; 22cm
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3.

図書

図書
鈴木正司著
出版情報: 東京 : 経済調査会, 2015.6  x, 239p ; 21cm
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第1章 間違えない工事測量スキル : 測量技術の習得は土木技術者の最強アイテムとなる
工事測量の基本事項を知る ほか
第2章 おろそかにしない基礎スキル : 盛土・切土・軟弱地盤)(盛土編
切土編 ほか
第3章 不安全にしない仮設土留め工の管理スキル : ボーリング柱状図をよく見よう
N値から分かること ほか
第4章 出来栄えの良い耐久性のある構造物を構築する管理スキル : 綿密な打設計画がコールドジョイントをなくす
耐久性能を上げるフーチング打設順序 ほか
第5章 場所打ち杭のトラブルを防止する管理スキル : 場所打ち杭(オールケーシング工法)はなくならない
軟弱地盤(N値<
2)での杭頭寸法不足 ほか
第1章 間違えない工事測量スキル : 測量技術の習得は土木技術者の最強アイテムとなる
工事測量の基本事項を知る ほか
第2章 おろそかにしない基礎スキル : 盛土・切土・軟弱地盤)(盛土編
概要: 建設産業の今後の動向が、将来に渡って、この国のかたちをきめるといっても過言ではありません。建設産業の担い手として確実に身につけなければならない基礎技術を、5つの分野に分けてビジュアルに解説。「建設業・現場代理人に必要な21のスキル」の技術編 としてここに発刊。 続きを見る
4.

図書

図書
土木学会構造工学委員会センシングと情報社会基盤研究小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2015.3  298p ; 30cm
シリーズ名: 構造工学シリーズ ; 24
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5.

図書

図書
大内一著
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2011.11  165p ; 19cm
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6.

図書

図書
藤井俊逸著 ; 日経コンストラクション編
出版情報: [東京] : 日経BP社 , 東京 : 日経BPマーケティング (発売), 2015.10  135p ; 21cm
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トンネルはなぜ崩れない?—NATM工法の原理を金属ナットを使って再現。地中に形成した「アーチ」で断面空間を支える仕組みを紹介する。
雨降って山が崩れる仕組み—豪雨などで生じる「円弧すべり」を模型化。排水ボーリングなどの対策工による効果も分かりやすく見せる。
土のうの強さの秘密とは?—土の粒子は圧縮力に対しては強いが、引っ張り力には弱い。土のうにもこうした土の性質が生かされている。
擁壁の形は何で決まる?—擁壁には背後の土からどのような力が掛かっているか、土は崩れる際にどのような挙動を示すか。模型で実演する。
地盤の支持力とは?—土の粒子に見立てる材料はパスタ。構造物の形状によって地中のどの範囲まで影響が及ぶか、視覚的に確認する。
地すべりで土はどう動く?—地中に「すべり面」がある場合とない場合とで、地すべりの際の土の挙動はどのように変わってくるか。
ジオテキスタイルって何?—軟弱地盤対策の素材として一般的なジオテキスタイルについて、これを用いた補強盛り土工法の効果を再現する。
コンクリートの弱点とは?—コンクリートは圧縮力に強く、引っ張り力に弱い。鉄筋の役割やプレストレスト・コンクリートの仕組みを知る。
アンカーと杭はどう違う?—地すべりや斜面崩壊の対策工として一般的な地山補強土工法、抑止杭工法、アンカー工法の違いを解説する。
擁壁に掛かる土圧とは?—パスタを土の粒子に見立てた模型で、擁壁に掛かる主働土圧と受動土圧の違いなどを直観的に理解する。
崖崩れを防ぐには?—吹き付け枠工法や地山補強土工法、アンカー工法の違いを金属ナットを土の粒子に見立てた模型で説明する。
持つ擁壁と持たない擁壁—擁壁が背後の土を支えるか、耐えられずに崩れるか。L字形、T字形、石積みという擁壁のタイプごとに確認する。
トンネルはなぜ崩れない?—NATM工法の原理を金属ナットを使って再現。地中に形成した「アーチ」で断面空間を支える仕組みを紹介する。
雨降って山が崩れる仕組み—豪雨などで生じる「円弧すべり」を模型化。排水ボーリングなどの対策工による効果も分かりやすく見せる。
土のうの強さの秘密とは?—土の粒子は圧縮力に対しては強いが、引っ張り力には弱い。土のうにもこうした土の性質が生かされている。
概要: 模型の実演動画で土木の基礎が分かる!百円ショップなどで手に入る身近な素材で作れる模型。専門知識の理解を深めて「説明するスキル」も磨ける。
7.

図書

図書
右城猛著
出版情報: 東京 : 理工図書, 2013.11  x, 195p ; 19cm
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ダム工事現場の経験
技術屋精神
タイガー計算機
初めて任された設計
夜間の短大で勉強
私に影響を与えた一冊の本
楠本社長のアドバイス
研究の原点は柳谷洞門
画期的な提案で大失敗
落石運動の研究〔ほか〕
ダム工事現場の経験
技術屋精神
タイガー計算機
8.

図書

図書
風土工学研究部会編集
出版情報: 東京 : 山海堂, 2000.4  xviii, 290p ; 19cm
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
土木学会応用力学委員会逆問題小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2000.4  158p ; 26cm
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まえがき
発刊によせて
第1章 はじめに 1
第2章 土木工学に現れる逆問題 3
   2.1 構造工学における逆問題 3
   2.2 地盤工学における逆問題 12
   2.3 水文学における逆問題 24
   2.4 土木計画における逆問題 31
   2.5 コンクリートにおける逆問題 36
   2.6 舗装における逆問題 39
第3章 土木工学における逆問題と解析基礎 41
   3.1 逆問題の類型 41
   3.2 目的関数の導入 43
   3.3 最尤法と最小二乗法 44
   3.4 最適化手法 46
第4章 適切化のための解析手法 47
   4.1 適切化の概要 47
   4.2 一般化逆行列 49
   4.3 特異値分解による適切化 50
   4.4 折衷による適切化 52
   4.5 事前情報の利用 53
   4.6 フィルタ理論の適用 56
第5章 逆問題と情報量エントロピー 59
   5.1 情報量規準とモデル選択 59
   5.2 拡張ベイズ法による逆解析とABIC 61
   5.3 相互エントロピーと観測計画の評価 73
第6章 適 用 例 81
   6.1 構造同定 81
   6.2 地盤施工 96
   6.3 河川流出 105
   6.4 地価の回帰分析 118
   6.5 コンクリート 132
   6.6 舗装FWD試験 138
   6.7 時系列異常の検出および時系列パターンの変動解析 143
第7章 おわりに 153
索  引 155
まえがき
発刊によせて
第1章 はじめに 1
10.

図書

図書
建設コンサルタンツ協会『Consultant』編集部編
出版情報: 東京 : 山海堂, 2002.8  xiii, 356p ; 20cm
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