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1.

図書

図書
戸田清著
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2012.1  v, 144p ; 21cm
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2.

図書

図書
肥田舜太郎, 鎌仲ひとみ著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2011.9  202p ; 18cm
シリーズ名: ちくま新書 ; 541
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3.

図書

図書
ジョン・W.ゴフマン著 ; 伊藤昭好 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 明石書店, 2011.9  v, 777p ; 22cm
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4.

図書

図書
渡利一夫, 稲葉次郎編 ; 今井靖子 [ほか]著
出版情報: 東京 : 研成社, 1999.6  122p ; 21cm
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5.

図書

図書
ラルフ・グロイブ, アーネスト・スターングラス著 ; 肥田舜太郎, 竹野内真理訳
出版情報: 東京 : あけび書房, 2011.6  337p ; 21cm
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6.

図書

図書
J.W.ゴフマン著 ; 伊藤昭好[ほか]共訳
出版情報: 東京 : 社会思想社, 1991.2  777p ; 22cm
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7.

図書

図書
松岡理著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1995.10  v, 135p ; 21cm
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8.

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図書
アドリアナ・ペトリーナ著 ; 森本麻衣子, 若松文貴訳
出版情報: 京都 : 人文書院, 2016.1  374p ; 22cm
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第1章 : チェルノブイリ後の生政治
第2章 : 専門家の過ち—生命とリスクの見積もり
第3章 : 歴史の中のチェルノブイリ
第4章 : 仕事としての病い—人間市場への移行
第5章 : 生物学的市民権
第6章 : 現地の科学と生体的プロセス
第7章 : 自己アイデンティティと社会的アイデンティティの変化
第8章 : 結論
第1章 : チェルノブイリ後の生政治
第2章 : 専門家の過ち—生命とリスクの見積もり
第3章 : 歴史の中のチェルノブイリ
概要: 著者は、政府機関、病院、研究所のほか、被害を受けた家庭や「ゾーン」の労働者などに密着したフィールドワークを通じて、ポスト社会主義の混乱のなかで人びとが直面する現実を明らかにした。チェルノブイリが形作った新国家ウクライナのありようだけでなく、 放射線被害が、市民や地域の変容、また国際的な政治的・経済的かけひきの契機となっている現状を鮮やかに捉えた、災害研究の必読書であり、医療人類学、医療社会学、生命倫理の議論においても注目される。本書の問題提起は、とりわけ311以降の日本に鋭く迫る。 続きを見る
9.

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図書
早野龍五, 糸井重里著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2014.10  183p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 10101, い-36-7
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序章 : まず、言っておきたいこと。
1章 : なぜ放射線に関するツイートを始めたのか
2章 : 糸井重里はなぜ早野龍五のツイートを信頼したのか
3章 : 福島での測定から見えてきたこと。
4章 : まだある不安と、これから
5章 : ベビースキャンと科学の話
6章 : マイナスをゼロにする仕事から、未来につなげる仕事へ
序章 : まず、言っておきたいこと。
1章 : なぜ放射線に関するツイートを始めたのか
2章 : 糸井重里はなぜ早野龍五のツイートを信頼したのか
概要: 福島第一原発の事故後、情報が錯綜する中で、ただ事実を分析し、発信し続けた物理学者・早野龍五。以来、学校給食の陰膳調査や子どもたちの内部被ばく測定装置開発など、誠実な計測と分析を重ね、国内外に発表。その姿勢を尊敬し、自らの指針とした糸井重里が 、放射線の影響や「科学的に考える力の大切さ」を早野と語る。未来に求められる「こころのありよう」とは。文庫オリジナル。 続きを見る
10.

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核戦争防止国際医師会議ドイツ支部著 ; 松崎道幸監訳
出版情報: 東京 : 合同出版, 2012.3  151p ; 21cm
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