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1.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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田中義敏 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 発明協会, 2007.4  180p ; 21cm
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はしがき
プロローグ 1
第Ⅰ章 企業の成長と強化のカギとしての知的財産と他部門との連携 11
第Ⅱ章 企業経営における知的戦略部門と他部門との関係 21
   Ⅱ-1 知的財産部門と他部門との連携の現状について 29
   Ⅱ-2 知的財産部門と他部門の連携主題について 40
   Ⅱ-3 知的財産部門の将来の役割 66
第Ⅲ章 企業における知的財産部門と他部門との連携事例 69
   Ⅲ-1 国内事例1(α社) 71
   Ⅲ-2 国内事例2(β社) 74
   Ⅲ-3 国内事例3(γ社) 76
   Ⅲ-4 国内事例4(σ社) 78
   Ⅲ-5 国内事例5(ε社) 79
   Ⅲ-6 海外事例(ζ社およびη社) 83
第Ⅳ章 知的財産経営成功のための知的財産組織の在り方 87
   Ⅳ-1 知的財産部門の業務拡大の二つの流れ 89
   Ⅳ-2 知的財産部門の業務の特徴 91
   Ⅳ-3 経営トップと共通認識を持ち活動できる組織が重要 97
   Ⅳ-4 知的財産のマネジメント体制 101
第Ⅴ章 教育産業、フランチャイズビジネスから見た経営と知的財産のリンクとその実態 105
   Ⅴ-1 教育産業と知的財産 107
   Ⅴ-2 フランチャイズビジネスと知的財産 109
   Ⅴ-3 企業経営の実際と知的財産 112
   Ⅴ-4 フランチャイズベンチャーの組織と知的財産 117
第Ⅵ章 企業の商品開発活動における事業部知的財産の役割 121
   Ⅵ-1 現状と課題(生じている問題点と事例) 123
   Ⅵ-2 国際協業における留意点に関する示唆 137
   Ⅵ-3 事業部知的財産への役割についての提言(有機的活動を資する知的財産マンへの変革) 139
第Ⅶ章 中小企業と特許事務所の連携およびベンチャー経営者と特許事務所の連携 141
   Ⅶ-1 特許事務所と中小企業との関係 143
   Ⅶ-2 特許事務所とベンチャー企業との関係 147
   Ⅶ-3 中小企業における知的財産活用組織への提言 151
   Ⅶ-4 知的財産部と他部門との連携に関する問題提起 155
第Ⅷ章 企業の知的財産部と弁理士との連携 161
   Ⅷ-1 はじめに 163
   Ⅷ-2 知的財産部の変貌と弁理士との連携 164
   Ⅷ-3 知的財産部の業務と弁理士との連携 166
   Ⅷ-4 これからの企業は弁理士に何を期待すべきか、何を期待すべきではないか 175
   Ⅷ-5 弁理士は企業に何をしてあげられるか 176
   Ⅷ-6 これからの連携の一つの姿 177
著者略歴
はしがき
プロローグ 1
第Ⅰ章 企業の成長と強化のカギとしての知的財産と他部門との連携 11
2.

図書

図書
渋谷高弘著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2005.10  vi, 292p ; 19cm
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3.

図書

図書
経済産業省, 特許庁編著
出版情報: 東京 : 経済産業調査会, 2007.5  vii, 388p ; 21cm
シリーズ名: 現代産業選書 ; . 知的財産実務シリーズ||チテキ ザイサン ジツム シリーズ
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4.

図書

図書
石井康之著
出版情報: 東京 : 白桃書房, 2009.3  xi, 356p ; 22cm
シリーズ名: Hakuto management
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5.

図書

東工大
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図書
東工大
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武田計測先端知財団編 ; 中西準子 [ほか] 著
出版情報: 京都 : ケイ・ディー・ネオブック , 京都 : 化学同人 (発売), 2009.1  iv, 119p ; 19cm
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まえがき i
第1章 リスク評価の知恵(中西準子) 1
   リスクとは 1
   リスクを賭す行為は必要なのだろうか 2
   基準値の設定と排出・摂取量・使用規制 4
   不確実性係数の導入 6
   不確実性係数の意味 8
   発がん性物質に対するリスク評価 12
   モデルを使おう! 13
   推定の不確実性はどう処理されたのか? 16
   リスク評価を政策に反映 17
   不確実性を乗り越える有害性評価の方法 21
   新規物質・新規技術のリスク評価─ナノテクノロジー 24
   二軸アプローチ 27
   サイズ効果 30
   私たちはどうすべきか? 32
   順応的管理 33
   社会が新しい技術を求めるのであれば 36
第2章 天然資源利用におけるルール(武田 穣) 39
   大学発ベンチャービジネスの持つリスク 39
   利益相反 42
   知的財産権 44
   知的財産に関する国際的な枠組み 46
   製薬特許と途上国医療・エイズ 48
   国際的な枠組みづくりはこれから 50
   国の主権は生物アクセスにも及ぶ 53
   バイオパイレシーとは 60
   バイオパイレシーと言われている例 61
   日本の取組み 68
第3章 あきらめなければ失敗ではない(福田恵温) 71
   酵素を使ってデンプンからブドウ糖をつくる 71
   研究開発に目的はいらない 74
   砂糖のようで砂糖でないものをつくる 76
   トレハロースをつくる酵素 78
   二万八千株からたった一つ取れた耐熱酵素 82
   トレハロースの応用 84
   あきらめなければ失敗ではない 87
   十年かかる糊の熟成を二週間で実現 90
第4章 豊かな未来に向けての選択 (中西準子,武田 穣,福田恵温,唐津治夢) 95
   リスク評価はどんな時でもやらなければならない 95
   アダプティブな方法 98
   オーガナイズドカオス 101
   自然的な脅威に対するリスク管理 103
   生物資源アクセスと利益配分 106
   ナノテク研究におけるリスク管理 108
   研究者の人事評価 110
   三年やって駄目だったら、一呼吸おいてもう一度 112
あとがき 115
まえがき i
第1章 リスク評価の知恵(中西準子) 1
   リスクとは 1
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