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1.

図書

図書
日本工学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.6  x, 199p ; 19cm
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2.

図書

図書
高木仁三郎著
出版情報: 東京 : 七つ森書館, 2002.7  viii, 621p, 図版[1]枚 ; 22cm
シリーズ名: 高木仁三郎著作集 / 高木仁三郎著 ; 11
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元素の小事典
ぼくからみると
単位の小事典
エネルギーをかんがえる : 浪費社会をこえて
もし…/どっちのみちへいこうかな
マリー・キュリーが考えたこと
元素の小事典
ぼくからみると
単位の小事典
3.

図書

図書
森谷正規著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2002.3  191p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 12011-1-0211
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4.

図書

図書
川合知二監修
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2001.11  287p ; 26cm
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5.

図書

図書
森谷正規著
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 2001.12  211p ; 18cm
シリーズ名: 文春新書 ; 218
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6.

図書

図書
高木仁三郎著
出版情報: 東京 : 七つ森書館, 2002.1-2003.7  3冊 ; 22cm
シリーズ名: 高木仁三郎著作集 / 高木仁三郎著 ; 1-3
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1: スリーマイル島原発事故の衝撃
チェルノブイリ : 最後の警告
原発事故 : 日本では?
ヨーロッパ反原発の旅
チェルノブイリ月誌
2: 原発廃棄に向けて : チェルノブイリ事故三周年の今、脱原発を考える
食卓にあがった死の灰
チェルノブイリ事故抹殺は許されない : IAEA/IAC(国際諮問委員会)による「チェルノブイリ事故に関する放射線影響と防護措置に関する報告」(91年5月21日)の内容と批判
反原発、出前します! : 高木仁三郎講義録
3:もんじゅ事故の行きつく先は?
恐怖の臨界事故
原子力神話からの解放 : 日本を滅ぼす九つの呪縛
原発事故はなぜくりかえすのか
1: スリーマイル島原発事故の衝撃
チェルノブイリ : 最後の警告
原発事故 : 日本では?
7.

図書

図書
歌田明弘著
出版情報: 東京 : アスキー, 2001.7  285p ; 20cm
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8.

図書

図書
志村史夫著
出版情報: 東京 : ジャパンタイムズ, 2002.3  viii, 279p ; 21cm
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9.

図書

図書
高木仁三郎著
出版情報: 東京 : 七つ森書館, 2001.10-2004.4  12冊 ; 22cm
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10.

図書

図書
産業技術総合研究所著
出版情報: [東京] : 日経BPクリエーティブ , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2006.1  198p ; 21cm
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11.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
野口和彦, 三菱総合研究所編
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2005.11  156p ; 18cm
シリーズ名: 日経文庫 ; 1906
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第Ⅰ章夢のあるテクノロジーの世界 9
   1産業における技術の役割 10
   2これから重要となる技術の特徴 12
   3政策が技術の発展を左石する 14
   4技術経営(MOT)とは何か 16
   5技術の光と陰 18
   6技術が私たちの生活を変える 20
   ●COFFEE BREAK科学技術の進歩と社会への貢献 22
第Ⅱ章日常生活を豊かにする 23
   7デジタル家電 24
   8超薄型ディスプレイ 26
   9電子ペーパー 28
   10ユビキタス・ネットウーク 30
   11ICチップ/ICタグ 32
   12電子決済システム 34
   13パーソナル化技術 36
   14科学技術アート 38
   15サーバーシティ技術 40
   ●COFFEE BREAK生活を変える技術 42
第Ⅲ章医療を進歩させる 43
   16ゲノム技術 44
   17バイオテクノロジー 46
   18遺伝子組み換え技術 48
   19クローン技術 50
   20脳神経技術 52
   21再生医療 54
   22DNAチップ 56
   ●COFFEE BREAK科学技術の発達が迫る決断 58
第Ⅳ章環境問題を解決する 59
   23LED(発光ダイオード) 60
   24水素エネルギー 62
   25燃料電池 64
   26リサイクル技術 66
   27環境調和型生産プロセス技術 68
   28廃棄物処理システム 70
   29バイオマス発電 72
   30生分解性プラスチック 74
   31効率的な自然エネルギー活用 76
   32循環型社会システム 78
   ●COFFEE BREAK環境技術を活かすために 80
第Ⅴ章ナノテクノロジーの衝撃 81
   33デンドリマー 82
   34有機ELディスプレイ 84
   35量子コンピュータ 86
   36カーボンナノチューブ 88
   37メゾスコピックサイエンス 90
   38フラーレン 92
   ●COFFEE BREAK素材の開発が持つ威力 94
第Ⅵ章次代の日本を担うロボットアーキテクチャー 95
   39ヒューマノイド型ロボット 96
   40産業用ロボット 98
   41認識技術 100
   42遠隔操作技術 102
   43制御技術 104
   44安全技術 106
   45ヒューマン・コミュニケーション技術 108
   ●COFFEE BREAK二足歩行のロボットがもたらした意識の変化 110
第Ⅶ章安全・安心な社会を築く 111
   46高度道路交通システム(ITS) 112
   47シュアティ技術 114
   48ホームセキュリティ技術 116
   49ネットワークセキュリティ技術 118
   50ウイルス対策技術 120
   51暗号化技術 122
   52防災技術 124
   53リスク評価技術 126
   54福祉介護技術 128
   55バリアフリー技術 130
   ●COFFEE BREAKアクセルとブレーキ。どちらが大切か 132
第Ⅷ章産業の基盤を支える新素材・新技術 133
   56インテリジェント素材 134
   57生体材料 136
   58光触媒 138
   59半導体デバイス 140
   60有機非線形光学材料 142
   61アセンブリプロセス 144
   62バーチャルリアリティ技術 146
   63宇宙・海洋開発技術 148
   ●COFFEE BREAK支持されなかったコピー機の開発 150
   参考文献 151
   用語索引 152
第Ⅰ章夢のあるテクノロジーの世界 9
   1産業における技術の役割 10
   2これから重要となる技術の特徴 12
12.

図書

図書
齊藤了文著
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.2  262p ; 19cm
シリーズ名: 講談社選書メチエ ; 323
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13.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小野義正著
出版情報: 東京 : 丸善, 2004.9  ix, 117p ; 21cm
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1. 国際会議に出席する 1
   1.1 国際会議とは 1
   1.2 国際会議での発表方法 2
    1.2.1 口頭・ポスターでのプレゼンテーション 2
   1.3 国際会議への参加 2
   1.4 口頭発表までの手順 4
   1.5 国際会議への出席 7
2. 英文手紙の書き方 11
   2.1 英文手紙の特徴 11
    2.1.1 正確で簡潔な英文を書く 11
    2.1.2 親しい表現と礼儀正しい表現 12
    2.1.3 書かれた内容は証拠になる 13
   2.2 英文手紙の形式 13
    2.2.1 ビジネス・レターの形式 13
    2.2.2 差出人の住所 (Letterhead) 15
    2.2.3 日付 (Date) 15
    2.2.4 相手(受取人)の氏名と住所 (Addressee and Address) 15
    2.2.5 受取人につける敬称 (Title) 17
    2.2.6 敬辞 (Salutation, Greetings) 17
    2.2.7 照合 (Reference)、見出し(Heading) 18
    2.2.8 本文 19
    2.2.9 結辞 (Complimentary Close) 19
    2.2.10 署名 (Signature) 19
    2.2.11 同封物、その他 (Enclosures and Others) 19
   2.3 英文ビジネス・レターの基本 21
   2.4 文例と表現 22
    2.4.1 手紙の書き出し 22
    2.4.2 手紙の結び 23
    2.4.3 面識のない人に手紙を出すとき 24
    2.4.4 同封するとき 25
    2.4.5 依頼するとき 25
    2.4.6 返事が遅れたとき 26
    2.4.7 急ぎのとき 27
   2.5 機能別決まり文句 27
    2.5.1 礼を述べる 27
    2.5.2 詫びる 28
    2.5.3 通知する 28
    2.5.4 感情・気持ちを伝える 29
    2.5.5 依頼とそれに対する返事 30
    2.5.6 問合せ・注文をする 31
    2.5.7 お祝いを述べる 31
    2.5.8 お悔やみを述べる 31
   2.6 ビジネス・レターの誤り 31
   2.7 発想・習慣の違いによる誤り 33
3. 論文投稿 35
   3.1 雑誌への投稿 35
    3.1.1 投稿規程 36
    3.1.2 投稿論文を作成するときの注意事項 36
    3.1.3 送り状 (covering letter) の作成 38
   3.2 論文の査読者と論文の審査基準 40
    3.2.1 論文の審査 40
    3.2.2 査読者 (reviewers, referees) の役割 40
    3.2.3 論文の審査基準 41
    3.2.4 査読報告書の内容 45
    3.2.5 編集者が決定する掲載の可否 46
    3.2.6 論文審査報告の手紙例 46
   3.3 論文の修正 48
    3.3.1 論文修正の考え方 (査読者対策) 49
    3.3.2 修正論文に添付する手紙 (covering letter) 49
    3.3.3 修正論文が受理された後の処理 51
   3.4 役に立つ文例と表現 53
    3.4.1 投稿論文に添付する手紙 53
    3.4.2 論文の査読報告書 (revewer reports) 53
    3.4.3 修正論文に添付する手紙 54
4. 国際会議後の大学研究室・研究所訪問 57
   4.1 大学・研究所訪問の重要性 57
   4.2 訪問希望の手紙 57
   4.3 研究所を見学する際の心得 62
    4.3.1 受付にて 62
    4.3.2 見学などの打合せ 62
    4.3.3 昼食や夕食へ招待する 64
    4.3.4 将来の交流を提案する 64
   4.4 打合せ時の例文 64
    4.4.1 はじめてあったときの表現 65
    4.4.2 別れるときの表現 66
    4.4.3 打合せの内容表現 67
    4.4.4 打合せ時の基本表現 71
5. Eメール(電子メール)による通信 73
   5.1 Eメールの基本的な構成と書き方 73
    5.1.1 ヘッダー部分 73
    5.1.2 件名に含まれる Re や Fw の意味 75
    5.1.3 cc、bcc の使い方 75
    5.1.4 添付書類 (Attachment) 76
    5.1.5 本文 (Text) 77
    5.1.6 署名 77
   5.2 E メールの書き方 77
    5.2.1 E メールの段落(パラグラフ)の書き方 78
    5.2.2 E メール作成の基本ポイント 79
    5.2.3 E メールを書くときの具体的注意点 (Tips) 81
    5.2.4 略語 (acronym) の使い方 83
    5.2.5 スマイリー (smiley) の使い方 85
    5.2.6 “You attitude” の原則 86
    5.2.7 礼儀正しい表現 86
   5.3 E メールの例文 87
    5.3.1 「書き始め」の表現 87
    5.3.2 「書き終わり」の表現 87
    5.3.3 日本語的な表現を伝えたいとき 87
    5.3.4 E メールを間違って送ったときの対策 88
    5.3.5 E メールの返事 88
    5.3.6 文字化けで読めないとき 88
    5.3.7 添付書類のトラブル 89
    5.3.8 ウイルスに感染しているとき 89
    5.3.9 メールアドレス 89
6. 電話の英語 91
   6.1 電話英語-電話をかける 92
   6.2 電話英語の実際 (電話をかける) 93
    6.2.1 会話の切り出し 93
    6.2.2 話が通じないときの対応 94
    6.2.3 話したい相手が不在のときの対応 94
    6.2.4 相手が出て、用件に入るときの対応 95
    6.2.5 間違い電話をかけたときの対応 95
    6.2.6 途中で電話が切れてしまったときの対応 96
    6.2.7 かけた電話を切る 96
   6.3 アポイントメントをとる 96
   6.4 電話英語の実際 (電話を受ける) (原則は Don't hesitate) 98
    6.4.1 電話を受ける 98
    6.4.2 挨拶をする 98
    6.4.3 電話を取りつぐ 98
    6.4.4 取りつがれた電話に出る 99
    6.4.5 本人が電話に出られないときの対応 99
    6.4.6 かかってきた電話のトラブル対策 100
    6.4.7 かかってきた電話を切る 100
   6.5 電話の会話例 101
   6.6 国際電話のかけ方 103
   6.7 国際電話の綴りの伝え方 104
   6.8 電話で使う時間の言い方、数字の言い方 105
   6.9 電話でよく使われる英語表現 105
7. 参考文献・参考書 109
   7.1 国際会議・国際学会に関する本 109
   7.2 英文手紙・E メールの書き方に関する本 109
   7.3 電話の英語に関する本 110
   7.4 英語論文の書き方に関する本 110
   7.5 英語口頭発表に関する本 111
   7.6 英語の書き方に関する本 112
   7.7 英語辞書 112
索引 114
1. 国際会議に出席する 1
   1.1 国際会議とは 1
   1.2 国際会議での発表方法 2
14.

図書

図書
下村隆一著
出版情報: 東京 : 誠文堂新光社, 2011.11  267p ; 21cm
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15.

図書

図書
高木仁三郎, 関曠野著
出版情報: 東京 : 平凡社, 2011.10  194p ; 20cm
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16.

図書

図書
クロード・アレグレ著 ; 林昌宏訳
出版情報: 東京 : NTT出版, 2010.9  375p ; 20cm
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17.

図書

図書
文部科学省編集
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2010.6  viii, 272p ; 30cm
シリーズ名: 科学技術白書 / 科学技術庁編 ; 平成22年版
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18.

図書

図書
長島昭編
出版情報: 春日井 : 中部大学中部高等学術研究所, 2011.2  viii, 391p ; 22cm
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19.

図書

図書
科学技術社会論学会編集委員会編
出版情報: 町田 : 玉川大学出版部, 2011.10  173p ; 26cm
シリーズ名: 科学技術社会論研究 ; 第9号
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20.

図書

図書
科学技術社会論学会編集委員会編
出版情報: 町田 : 玉川大学出版部, 2011.4  199p ; 26cm
シリーズ名: 科学技術社会論研究 ; 第8号
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21.

図書

図書
科学技術振興機構研究開発戦略センター海外動向ユニット編
出版情報: 東京 : ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2011.5  271p ; 18cm
シリーズ名: Dis+coverサイエンス ; 006
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22.

図書

図書
中村雄二郎 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.11  xi, 247p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座科学/技術と人間 / 岡田節人 [ほか] 編集委員 ; 11
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23.

図書

図書
吉川弘之 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.5  xii, 233p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座科学/技術と人間 / 岡田節人 [ほか] 編集委員 ; 3
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24.

図書

図書
小川正賢編著
出版情報: 東京 : 東洋館出版社, 1998.3  212p ; 19cm
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25.

図書

図書
W・ハイゼンベルク著 ; 芦津丈夫編訳
出版情報: 京都 : 人文書院, 1998.6  181p ; 20cm
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目次情報:
第1章 : ゲーテの自然像と技術‐自然科学の世界
第2章 : 現代物理学に照らしてのゲーテ色彩論とニュートン色彩論
第3章 : 『内面への芸術の旅』への省察
第1章 : ゲーテの自然像と技術‐自然科学の世界
第2章 : 現代物理学に照らしてのゲーテ色彩論とニュートン色彩論
第3章 : 『内面への芸術の旅』への省察
概要: 本書は、技術文明に由来する幸・不幸両面を直視しながら、そのあるべき姿を求め、科学の未来を問う。
26.

図書

図書
中野不二男著
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 1998.5  269p ; 19cm
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27.

図書

図書
志村幸雄著
出版情報: 東京 : かんき出版, 1998.6  235, 18p ; 19cm
所蔵情報: loading…
28.

図書

図書
菰田文男, 西山賢一, 林倬史著
出版情報: 東京 : 多賀出版, 1997.11  x, 260p ; 22cm
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29.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
中川淳司, 佐野稔著
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 1997.12  x, 169p ; 22cm
シリーズ名: 社会理工学シリーズ / 今野浩, 橋爪大三郎編
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まえがき v
第1章 先端技術と知的財産権 問題設定 1
   1.1 はじめに 1
   1.1.1 現代の先端技術と社会 1
   1.1.2 知的財産権 2
   1.2 先端技術と知的財産権をめぐる問題状況 8
   1.2.1 先端技術の社会的インパクト 9
   1.2.2 先端技術と知的財産権をめぐる国際的文脈 11
   1.3 本書の課題と構成 15
第2章 コンピュータ技術と知的財産権 19
   2.1 はじめに 19
   2.2 ハードウェアと法制度 20
   2.3 ソフトウェアの登場 22
   2.4 ソフトウェアと特許法 23
   2.4.1 ソフトウェアと特許法との出会い(1950年前後) 23
   2.4.2 特許法の壁(1950年代) 23
   2.4.3 変化の兆し(1960年代) 31
   2.4.4 ベンソン判決(1972年) 37
   2.4.5 模索の時代(1970年代) 40
   2.4.6 二段階テスト法(1970年代後半) 42
   2.4.7 フルック判決(1978年) 44
   2.4.8 〔二段階テスト法〕の"バージョンアップ"(1980年前後) 47
   2.4.9 ディーア事件 48
   2.4.10 まとめ 56
   2.5 ソフトウェアと著作権法 59
   2.5.1 著作権法について 59
   2.5.2 第一世代の議論 68
   2.5.3 第二世代の議論 72
   2.5.4 まとめ 80
   2.6 デジタル技術と法制度 81
   2.6.1 コンテンツと法制度 81
   2.6.2 通信技術と法制度 82
   2.6.3 その他 83
第3章 バイオテクノロジーと知的財産権 85
   3.1 はじめに 85
   3.1.1 バイオテクノロジーとは何か 85
   3.1.2 バイオテクノロジー成果物の法的保護をめぐる問題状況 89
   3.2 バイオテクノロジーの法的保護に関する国内法の動向 94
   3.2.1 日本 94
   3.2.2 アメリカ 99
   3.2.3 ヨーロッパ 102
   3.2.4 途上国の動向 105
   3.3 バイオテクノロジー成果物の法的保護に関する国際的調和の動き 106
   3.3.1 WIPO 106
   3.3.2 ブダペスト条約に基づく国際寄託制度 107
   3.3.3 UPOV条約 108
   3.3.4 TRIPS協定 113
   3.4 おわりに 119
   3.4.1 特許による保護 120
   3.4.2 植物品種の保護 121
   3.4.3 国際的調和 122
第4章 生物多様性条約と技術の国際法的規制 125
   4.1 はじめに 125
   4.1.1 生物多様性とは何か 125
   4.1.2 生物多様性と技術をめぐる問題状況 128
   4.2 生物多様性条約と技術・知的財産権 129
   4.2.1 生物多様性条約の起草経過 129
   4.2.2 技術移転と知的財産権をめぐる南北対立の系譜 131
   4.2.3 技術と知的財産権をめぐる条約起草過程での議論 133
   4.2.4 技術・知的財産権に関する生物多様性条約の規定 134
   4.3 生物多様性の保全と利用に関する法的枠組みと生物多様性条約 139
   4.3.1 技術移転に関する条約規定の法的意義 139
   4.3.2 Merck-INBio協定 144
   4.3.3 知的財産権に関する条約規定の法的意義 145
   4.4 おわりに 147
   4.5 参考資料 149
第5章 先端技術と知的財産権の将来 157
   5.1 ソフトウェア関連技術の保護法制のあるべき姿 157
   5.1.1 現行法体系の限界 157
   5.1.2 異次元法学の提唱 159
   5.2 バイオテクノロジー成果物の法的保護の将来 162
   5.2.1 現行法体系の限界 162
   5.2.2 将来の発展の方向について 164
索引 167
まえがき v
第1章 先端技術と知的財産権 問題設定 1
   1.1 はじめに 1
30.

図書

図書
倉田大嗣著
出版情報: 東京 : 日本能率協会マネジメントセンター, 1998.9  254p ; 20cm
所蔵情報: loading…
31.

図書

図書
武谷三男著
出版情報: 東京 : 青春出版社, [1998.8]  229p ; 20cm
所蔵情報: loading…
32.

図書

図書
内橋克人著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.1  xxi, 266p ; 20cm
シリーズ名: 内橋克人同時代への発言 / 内橋克人著 ; 3
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33.

図書

図書
元村有希子著
出版情報: 東京 : 毎日新聞社, 2007.10  349p ; 20cm
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34.

図書

図書
OHM編集部編
出版情報: 東京 : オーム社, 2006.5  xvi, 514p ; 25cm
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35.

図書

図書
菊池誠著
出版情報: 東京 : 工学図書, 2006.5  293p ; 19cm
シリーズ名: K+K press
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36.

図書

図書
花形康正著
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2006.10  182p ; 18cm
シリーズ名: サイエンス・アイ新書 ; SIS-003
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37.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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鳥井弘之著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞出版社, 2007.1  vi, 289p ; 20cm
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第1章 地球が悲鳴を上げている-地球規模で表面化する限界
   1 地球は何人まで養えるのか 2
    世界人口“億人時代
    現実味を帯びる地球温暖化
    水資源が足りない
    エネルギー・鉱物資源の枯渇
    食糧生産は人口増に追いつくか
   2 中国の台頭が引き金になるか 31
    中国経済の急成長とエネルギー消費の増大
    中国を上回るインドの人口増
    中印の経済発展は地球に何をもたらすのか
   3 紛争の火種「南北格差」 55
    広がる南北の経済格差
    頷ける途上国の主張
    格差解消が意味するところ
第2章 生活面・産業面での限界の予兆
   1 豊かさに倦み始めた日本社会-生活で見た限界の予兆 70
    生活を時間の視点で考える
    これ以上何が必要というのか
    成熟社会のマイナス面
   2 産業に見る限界の兆候 95
    産業革命に学ぶ
    サービス産業の生産性向上は何をもたらすか
    新たな必要は見つかるか
第3章 科学技術への不信、不安
   1 科学技術への漠然とした不安 106
   2 最近も続出する事故や不正 113
    科学技術コミュニティヘの不信を招く事件
    研究者への不信を招く事件
   3 避けて通れない不確実性 124
    信頼性の基本
    科学的知識は十分か
    人間は不確実な存在
    時の流れによる変化
   4 科学技術者は信頼できるか 144
    歴史は語る
    規範が狂っている
第4章 変化する科学技術と社会の関係
   1 科学技術は日本の発明 161
    技術で圧倒的に先進的であったアジア
    なぜアジアで科学が生まれなかったか
    科学技術が持つ特別な意味
    科学技術の功罪
   2 行動する社会 182
   3 科学技術と社会の共進化 187
    科学技術の発展を生物進化にたとえる
    お互いがダイナミックに変化する=共進化
    科学技術は社会のどこと共進化してきたか
    なぜ社会全体との共進化が望まれるか
   4 科学技術にどんな価値を求めるのか 198
    科学技術が生み出した価値
    人々は何を求めているのか
    虚しいヘゲモニー争い
第5章 科学技術文明再生のために
   1 市民は今のままでいいのか 230
    市民に求められる最低条件
    科学技術リテラシー
    科学技術リテラシーとしての思考法
   2 安全・安心社会は実現できるのか 245
    安全社会とは
    社会的リスクと個人的リスク
    安心を考える
    安心社会実現は市民参加から
    安心の鍵は個人的リスク
   3 科学技術コミュニティはどうあるべきか 268
    説明責任とは何か-説明責任と情報公開
    科学技術者倫理の重要性
    社会の声を反映する仕組み
   4 科学技術コミュニケーターの役割 280
第1章 地球が悲鳴を上げている-地球規模で表面化する限界
   1 地球は何人まで養えるのか 2
    世界人口“億人時代
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図書

東工大
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図書
東工大
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倉田大嗣著
出版情報: 東京 : 三和書籍, 2008.10  xiv, 268p ; 20cm
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はじめに i
序章 見えないところに真実がある
   当たり前にされる「不思議」 2
   二〇〇年先、一〇〇年先から考える 6
   見えないエネルギーが環境問題解決の鍵を握る 9
第1章 エネルギーを制する者は世界を制す
   石油がもたらしたエネルギー革命 14
   昔も今も変わらない石油をめぐる資源争奪戦 19
   埋蔵量が増えても石油に限りがあるワケ 20
   資源エネルギーの獲得に狂奔する中国 24
   東シナ海ガス田開発から学ぶべきこと 28
   日本のエネルギー政策の転換点 30
   急がれる循環型経済社会システムの確立 33
第2章 新たなエネルギーを生み出す“水を燃やす技術”
   未完成な科学・技術のもとでの原子力運用の危うさ 38
   自然の力にも及ばない現代科学の未熟さ 44
   燃料電池車の将来に関わる不安 46
   究極のエネルギーは磁気エネルギー 49
   水を燃やすための数々のヒント 52
   エマルジョン燃焼から得たヒント 56
   三八〇℃の低い温度で水が燃えた! 58
   水を燃やす実験装置のメカニズム 62
   アインシュタインが見落としていた磁気力 66
   物質は固有の波動を持っている 68
   非線形電磁気学が変える物理学の世界 71
   可能になる常温常圧における原子転換 76
第3章 新技術を認めなかったプラスチック業界の悲劇
   二つの側面を持つ発展途上のプラスチック文化 82
   新技術で“油”を有効活用する 84
   廃プラ、使えない油から低公害燃料をつくる 86
   夢のリサイクル装置と脚光を浴びる 89
   夢の技術が一転、「インチキ」と叩かれる 92
   「インチキ」と否定された理由 94
   自らの進歩を止めたプラスチック業界 98
   プラスチック処理促進協会の行ったこと 101
   客観性を欠いた「報告書」の内容 103
   悪者になってしまったプラスチック 107
   最先端科学の芽を摘んだマスメディアの責任 109
   想定外の問題が批判の対象に 112
   「ゴミ」として輸出される廃プラは資源の宝庫 115
   倉田式を認めた大手メーカーの若い研究者 119
   「NO」と言う人たちが尊敬される社会 124
   好奇心が新しい科学との出会いをもたらす 126
   失敗、過ちはチャンス 128
第4章 日本発“水を燃やす技術”を経済の起爆剤にする
   チャレンジ精神を忘れた大企業 134
   機能しない日本のベンチャーキャピタル 136
   関西アーバン銀行との運命的な出会い 139
   「奇跡の復活」へ向けて 142
   中小企業支援には厳しい金融庁の査定 145
   日本で初めての企業投資ファンドを採用 147
   関西経済活性化の鍵を握るベンチャー企業 150
   研究所・実験プラントの完成で新たなスタート 154
   関西に「元気マーケット」を創造する 158
   資源の二度利用のための倉田式資源化装置 162
   石油精製技術に革命をもたらす加水微爆分解法 167
   困りものの廃油からジェット燃料をつくる 172
   世界が認めた倉田式(油化還元装置) 177
   無限にある水関連ビジネスの可能性 180
   「ルルドの聖水」の研究で開発した活性水素水 183
   廃天ぷら油は理想のバイオ燃料 188
   二〇年前に開発していたバイオ燃料「ハイペトロン」 191
   休耕田を利用した理想のバイオ燃料づくりの提案 194
   エネルギーと食糧をタダにする技術 197
第5章 “水を燃やす技術”で循環型リサイクルをつくる
   世界に突きつけられた「京都議定書」の重み 204
   企業の社会的責任と科学者の仕事 208
   目的の共有と協力なしに世の中は変わらない 211
   「場当たり、不法投棄」のリサイクル 213
   リサイクルで注目されるRPFの問題と家庭ゴミ 217
   行政が推進するプロジェクトが上手くいかないワケ 220
   リサイクルのモデル都市だった島根県安来市の実験 222
   資源化装置で地域密着型のリサイクル社会をめざす 224
   悪者にされるディーゼル車に罪はない 226
   なぜヨーロッパではディーゼル車がエコカーなのか 228
   資源化装置を日本の共有財産にする 230
第6章 日出づる国ニッポンの真価
   “ゴミ”にされる資源と人間 236
   家畜化で画一化される日本 239
   日本人が知らない日本の良さ 241
   好奇心に火をつけることを忘れた教育現場 245
   日本の教育の原点を取り戻す 248
   ヒトを不幸にしたグローバリゼーション 250
   マネーゲームで日本が世界の植民地になる 253
   目先の利益で空洞化が進む日本の技術 257
   減点主義がはびこる新日本システムからの脱却 261
   パンドラの箱に残された「希望」 262
   神から贈られた「希望」の技術 265
はじめに i
序章 見えないところに真実がある
   当たり前にされる「不思議」 2
39.

図書

図書
文部科学省編
出版情報: 東京 : 日経印刷 , 東京 : 全国官報販売協同組合 (発売), 2008.5  ix, 268p ; 30cm
シリーズ名: 科学技術白書 / 科学技術庁編 ; 平成20年版
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40.

図書

図書
佐藤進著
出版情報: 東京 : 社会評論社, 2000.10  219p ; 19cm
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41.

図書

図書
竹内啓 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.8  xi, 233p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座科学/技術と人間 / 岡田節人 [ほか] 編集委員 ; 6
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42.

図書

図書
「PE」編集部編集
出版情報: 東京 : 朝日出版社, 2000.7 + CD-ROM1枚  115p ; 22cm
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43.

図書

図書
ミチオ・カク著 ; 野本陽代訳
出版情報: 東京 : 翔泳社, 2000.4  x, 485p ; 20cm
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44.

図書

図書
塚本一義著
出版情報: 京都 : 昭和堂, 2000.4  vii, 205p ; 21cm
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45.

図書

図書
村上陽一郎 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.9  xii, 229p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座科学/技術と人間 / 岡田節人 [ほか] 編集委員 ; 9
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46.

図書

図書
OECD著 ; 岸本光永監訳 ; 大島直子訳
出版情報: 東京 : 中央経済社, 1999.9  2, 4, 196p ; 21cm
シリーズ名: OECD叢書
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47.

図書

図書
竹内啓 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.10  xii, 241p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座科学/技術と人間 / 岡田節人 [ほか] 編集委員 ; 8
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48.

図書

図書
フリーマン・J. ダイソン著 ; 中村春木, 伊藤暢聡訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.4  vii, 181p ; 19cm
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49.

図書

図書
那野比古著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 1997.9  239p ; 19cm
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50.

図書

図書
吉川敏則, 末松久幸編著
出版情報: 東京 : 近代科学社, 2010.3  263p ; 21cm
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