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1.

図書

図書
猿橋勝子監修
出版情報: 東京 : 東京図書, 2002.5  222p ; 19cm
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2.

図書

図書
有馬朗人監修
出版情報: 東京 : 東京図書, 2001.5  318p ; 20cm
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「定説」を産み出すために必要な真の研究力とは何か? / 有馬朗人 [述]
「青色LED」「青紫色半導体レーザー」を独自の研究で実現できた理由 / 中村修二 [述]
ナノ空間の斬新な研究はどのように生み出したらいいのか / 榊裕之 [述]
流行を追わず"研究の糸"をつなげ!想像力の源泉は継続にある / 岸本忠三 [述]
宇宙論のパラダイムを塗り替えた新理論はこうして生まれた / 佐藤勝彦 [述]
フロントランナーの研究者になるために必要な研究力とは何か? / 阿部博之 [述]
産学共同研究を成功させる"What's new?"の実学 / 軽部征夫 [述]
新しい研究分野を切り拓く「課題発見能力」と創意工夫があるか! / 中西友子 [述]
基礎研究とビジネスの両面でパイオニアをめざせ! / 久間和生 [述]
ポスト・ゲノム時代の構造生物学をめざす独自の発想と研究の視点 / 横山茂之 [述]
「定説」を産み出すために必要な真の研究力とは何か? / 有馬朗人 [述]
「青色LED」「青紫色半導体レーザー」を独自の研究で実現できた理由 / 中村修二 [述]
ナノ空間の斬新な研究はどのように生み出したらいいのか / 榊裕之 [述]
3.

図書

図書
読売新聞科学部著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2001.9  iii, 332p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書ラクレ ; 17
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4.

図書

図書
村上由紀子著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞出版社, 2010.5  x, 278p ; 20cm
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5.

図書

図書
青野由利著
出版情報: 東京 : 築地書館, 1999.9  18, 212p ; 20cm
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6.

図書

図書
竹内均編
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 1999.4  2冊 ; 19cm
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7.

図書

図書
加藤寛一郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 1998.9  398p ; 20cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
科学倫理検討委員会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2007.10  v, 152p ; 24cm
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はじめに i
序章 科学研究を担う人たちへ 1
   何が問題なのか 1
   人は間違える存在である 3
   研究者の倫理とは 5
   研究者を育成する責任は誰にあるのか 6
   指導者に求められること 9
   自律する科学者コミュニティの形成をめざして 11
   若者を独立させることの大切さ 12
   個人の力を発揮できる時代 14
第Ⅰ部 科学研究をするめるために
第1章 科学とは何か 17
   1.1 科学とは何か 17
   1.2 科学研究は何をめざしているか 19
   1.3 科学研究はどのようにして行われるか 23
   1.4 科学研究と予算について 26
第2章 科学者の評価と不正 29
   2.1 科学者はどのように評価されるのか 29
   2.2 科学者がしてはいけないこと 36
   2.3 不正はなぜ起こるのか 42
   2.4 科学と社会の健全な関係をめざして 45
第3章 社会における科学の位置 47
   3.1 科学と社会の危うい関係 47
   3.2 科学における競争の意義と危険性 56
   3.3 生産者と消費者という比喩の功罪 62
   3.4 科学と社会の適正な関係を求めて 63
第Ⅱ部 不正を起こさないために
第4章 科学者の行動規範 69
   4.1 「科学者の行動規範」ができるまで 69
   4.2 「科学者の行動規範」を読む 72
   4.3 科学者の責任ある行動に向けて 79
第5章 不正を防止するために 87
   5.1 「責任ある研究活動」とは 87
   5.2 研究倫理プログラムとは,どのようなものか 92
   5.3 期待される研究倫理教育とは 96
第6章 科学者の倫理と教育 105
   6.1 科学者のモラルと責任が問われている 105
   6.2 学会の果たす役割とは何か 106
   6.3 不正行為はどれくらい発生しているのか 108
   6.4 倫理綱領とはどのようなものか 110
   6.5 倫理の啓発と教育のために 111
   6.6 どのような倫理教育が望まれるか 113
第7章 実例から学ぶ 115
   7.1 現場の医師は,どう行動するべきか 115
   7.2 黄教授事件を他山の石として 121
   7.3 研究論文の捏造事件 128
第Ⅲ部 問題が起こる前に
第8章 若い学生・研究者へ!困ったときのQ&A 137
索引 149
はじめに i
序章 科学研究を担う人たちへ 1
   何が問題なのか 1
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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上山明博著
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 2007.9  279p ; 19cm
シリーズ名: 朝日選書 ; 829
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化学の父 桜井錠二 百年後の日本をめざした化学者 3
アドレナリンの父 高峰譲吉 アメリカンドリームを体現した男 21
酸化酵素の父 吉田彦六郎 ジャパンを研究した日本人 41
ビニロンの父 桜田一郎 高分子化学のパイオニア 53
飛行機の父 二宮忠八 ライト兄弟に先駆けた男 67
蓄電池の父 島津源蔵 「日本のエジソン」と謳われた発明王 79
放送の父 安藤博 「東洋のマルコーニと」言われた天才少年発明家 99
地震学の父 大森房吉 関東大震災に殉じた地震研究の世界的権威 117
天気予報の父 藤原咲平 本邦初のお天気博士 135
竜巻研究の父 藤田哲也 「ミスター・トルネード」と呼ばれた竜巻博士 151
ペースメーカーの父 田原淳 心臓が動く謎に挑んだ解剖学者 165
胃カメラの父 杉浦睦夫 胃袋の闇に光を当てた光学技師 179
類体論の父 高木貞治 「数論の神様」と称された現代数学の巨人 191
特殊合金の父 増本量 現代の錬金術師 205
量子統計力学の父 久保亮五 湯川秀樹とノーベル賞を競ったもう一人の天才 219
ゲル科学の父 田中豊一 生命の起源に挑んだ五十四年の生涯 231
あとがき-日本人と独創力 245
近代科学史年表 249
主な参考文献 261
化学の父 桜井錠二 百年後の日本をめざした化学者 3
アドレナリンの父 高峰譲吉 アメリカンドリームを体現した男 21
酸化酵素の父 吉田彦六郎 ジャパンを研究した日本人 41
10.

図書

図書
JSTさきがけ担当編
出版情報: 東京 : アドスリー , 東京 : 丸善株式会社出版事業部 (発売), 2006.10  239p ; 21cm
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