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1.

図書

図書
橋爪大三郎著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2009.6  xiv, 280p ; 20cm
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2.

図書

図書
R.S.K. Barnes [ほか著]
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2009.6  xii, 575p ; 27cm
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3.

図書

図書
所眞理雄, 由利伸子著
出版情報: 東京 : 日経BP社 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2009.6  261p ; 19cm
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4.

図書

図書
白井暁彦 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2009.7  xii, 386p ; 24cm
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5.

図書

図書
太和田善久, 岡本博明監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2009.7  vii, 271p ; 27cm
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6.

図書

図書
大鷹節子著
出版情報: [出版地不明] : 大鷹節子 , 東京 : 朝日新聞出版 (発売), 2009.6  205p ; 20cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
竹田青嗣, 橋爪大三郎著
出版情報: 東京 : ポット出版, 2009.9  185p ; 19cm
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はじめに 竹田青嗣 9
第1部 「炭素会計」がなぜいま必要か 17
 『「炭素会計」入門』の問題提起とは
   地球は温暖化しているのか 18
   炭酸ガス濃度はどれだけ増えているのか 20
   京都議定書と各国の炭酸ガス削減への取り組み 23
   炭酸ガスを出さないエネルギーの可能性 27
   温暖化問題の本質とはなにか 28
 竹田青嗣の「炭素会計」への共鳴
   資本主義の行方 30
   資本主義の原理は「普遍交換」と「普遍消費」 35
   90億の人が普遍消費をするとどうなるか 41
 温暖化問題と資本主義
   資本主義に代わる経済システムはあるのか 45
   新しい「大きな物語」というチャレンジ 48
   資本主義の性質を変えなくてはいけない 51
   人間はなんのために生きているのか 53
◎ 炭素会計」は資本主義改革の契機となりうるか
   状況や時代に応じて市場の切り分けをする 56
   政策として炭素をどう扱うか 59
   現実の制度にしていくにはどうすればいいのか 61
 会場から
   「一般意志」をどう取り出せばいいのか 63
   問題を解決する制度や仕組みはないかを考える 65
   持続可能な資本主義のあり方を考える 66
   医療や炭素における合意に基づく分配のルールとは? 72
   「正しい」ということと「得だ」ということ 74
   市場原理に任せるものとそうでないものを切り分ける 76
   新たな国家間格差を生み出さないためには 78
   一番ポテンシャルがあるのは日本だ 81
   市民にどういうインセンティヴを与えればいいか 83
   「世界市民」が共通のルールを調整していく 84
   まず炭素を見えるようにすること 87
   テクノロジーやJフードの可能性 89
第2部 世界市民と正義のつくりかた 93
 国家と資本主義批判への問題提起
   ポストモダン思想の国家と資本主義批判 94
   マルクス思想の国家と資本主義批判 98
   国家権力はなぜ否定できないのか 100
   普遍分業を捨てると普遍支配構造が復活する 105
   資本主義がむかえるふたつの限界 108
 グローバリズムと環境、経済格差問題
   環境問題はこれまでの公害問題とはちがう 113
   グローバル化が引き起こした格差問題 116
   ケインズのつぎの天才経済学者が必要 119
   この危機を好機に大転換するための合意づくり 122
   グローバリズム化でなにが起こっているか 125
 環境問題を哲学で考える
   国家どうしの「自由の相互承認」は可能か 132
   「文化」というルールの壁は越えられるのか 135
   媒介項をおいて国家間のルールを調整していく 139
   原理を生み出す哲学の可能性 142
   市民という立場でなにができるか? 145
   まずは炭酸ガス排出量を数値化すること 146
   一人ひとりの自覚が問題を解決する糸口にならないか? 147
   原理的な考え方とデータを提示する 148
   役に立つ言論は事前にはわからない 150
   既得権をどう考えるか 151
   国の役割は平等な配分の調整 152
   どんな社会でもルールは変えていくことができる 152
   国連の可能性は? 154
   国連には問題解決能力はほとんどない 154
   国連以外の調整機関を構想する 155
   生産能力が落ちた日本が老人を支えるのは無理? 155
   日本の高齢化対策は世界で使えるものになる 156
   高齢者問題を乗り越える方法は? 157
   人口を減らして競争原理を落とす 157
   家族や地域といった小共同体の可能性は? 158
   都市や地域社会を再設計する 159
   新しい共同体のあり方を構想する 159
   つぎのケインズを見つけられるのか 160
   必ずいるけど、見つける方法がむずかしい 160
   合意を経ない拘束は続くのか 161
   合意によって自分の自由を制限する 162
   まず先進国の市民から合意を取り出す 163
   理性がひとつの鍵になるのか 164
   歴史を踏まえた個人主義を知る 165
   ヘーゲルやルソーの理性の在り方を置く 166
あとがき 橋爪大三郎 169
プロフィール・著作一覧 177
はじめに 竹田青嗣 9
第1部 「炭素会計」がなぜいま必要か 17
 『「炭素会計」入門』の問題提起とは
8.

図書

図書
竹村和久著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2009.10  vi, 213p ; 22cm
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9.

図書

図書
讃岐美智義著
出版情報: 東京 : 克誠堂出版, 2009.10  x, 247p ; 24cm
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10.

図書

図書
信州大学経済学部経済システム法学科編
出版情報: 東京 : 創成社, 2009.11  vi, 215p ; 19cm
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