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1.

図書

図書
S.オーバーテュアー, H.E.オット著 ; 国際比較環境法センター, 地球環境戦略研究機関訳 ; 岩間徹, 磯崎博司監訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2001.7  xvii, 438p ; 22cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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清水浩著
出版情報: 東京 : ランダムハウス講談社, 2007.12  263p ; 21cm
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まえがき 6
序章 アル・ゴア氏へ 8
第1章 温暖化はなぜ起こるのか 20
第2章 温暖化の脅威 34
第3章 COはどこから出ているんだろう 54
第4章 CO削減の目標はどれだけか 66
第5章 技術を選ぶ基準 70
第6章 21世紀型技術へ 88
第7章 エネルギーを作る 98
第8章 電気を貯める 134
第9章 電気で走る 168
第10章 鉄を作る 212
第11章 パンドラの箱が開いた 228
最終章 再びゴア氏へ 252
付録1 エネルギー源を太陽光発電とする場合に必要な発電量の見積り 258
付録2 電気自動車と内燃機関自動車の効率 260
まえがき 6
序章 アル・ゴア氏へ 8
第1章 温暖化はなぜ起こるのか 20
3.

図書

東工大
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図書
東工大
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高尾克樹著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2008.1  vi, 239p ; 22cm
シリーズ名: 立命館大学叢書・政策科学 ; 7
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まえがき i
第1章 キャップ・アンド・トレードとは何か 1
   第1節 キャップ・アンド・トレード概観 2
   第2節 キャップ・アンド・トレードの歩み 6
   オフセット制度および排出権取引プログラム 6
   ニュージーランドのITQ制度とアメリカの鉛フェーズアウトプログラム 8
   二酸化硫黄の排出権取引制度(酸性雨プログラム) 9
   温室効果ガスの排出権取引 9
   水問題への新たな適用 13
   第3節 キャップ・アンド・トレードのバリエーション 16
   政策の適用対象 16
   権利の時間的スケール 18
   規制の段階 18
   強制力 19
   目標の相対性 21
   取引される商品 21
   初期配分の方法 22
   適用対象の空間的スケール 23
   ほかの政策手段との組合せ(ポリシーミックス) 23
   追加的措置 24
第2章 キャップ・アンド・トレードの理論 27
   第1節 キャップ・アンド・トレード誕生の舞台 28
   第2節 取引可能な汚染排出権 36
   第3節 キャップ・アンド・トレードの機能と効率性 39
   排出割当と排出削減 39
   2企業によるキャップ・アンド・トレード 41
   環境税(排出課徴金)と排出権取引の比較 47
   第4節 ワイツマンの定理 53
   第5節 数量的規制手段と価格的規制政策のポリシーミックス 65
第3章 ニュージーランドの譲渡可能個別漁獲割当 73
   第1節 制度枠組み 75
   第2節 ITQの初期配分について 77
   第3節 ITQ市場 81
   第4節 ITQ制度で漁業はどう変わったか 86
   漁業資源の保護 88
   ITQ割当を超過する漁獲 91
   ポリシング 92
   行政コスト 95
   ニュージーランド漁業の生産性変化 96
   ITQ保有の集中 98
   第5節 レントシーキング 100
第4章 アメリカの二酸化硫黄排出権取引 107
   第1節 酸性雨プログラム成立までの経緯と制度の概要 108
   第2節 酸性雨プログラムによる酸性雨被害の緩和 114
   第3節 なぜ低コストで排出削減が実現できたか 116
   安価な低硫黄炭の出現 119
   脱硫と燃料転換 123
   第4節 排出権取引による汚染の集中(ホットスポット) 127
   第5節 市場は機能したか 131
   第6節 自主参加メカニズムと逆選択 138
   第7節 まとめ 144
   補遺 アメリカの「排出権取引プログラム」について 149
第5章 イギリスの温室効果ガス排出権取引スキーム 153
   第1節 排出権取引スキームの概要 155
   発足までの歩み 155
   排出権取引スキームの概要 158
   気候変動税と気候変動協定 159
第2節 排出権取引市場の成り立ち 162
   市場のアクター 162
   インセンティブ・オークション 167
第3節 排出源のキャップ・アンド・トレード戦略 171
   ブリティッシュ・シュガー : 平均的な直接参加企業 171
   イネオス・フルオール : ホットエアの疑惑 182
   第4節 環境税,直接規制,排出権取引のポリシーミックス 192
   パッケージとして見た排出権取引スキーム 192
   政策手段の比較 199
   第5節 まとめ 204
   パイロットスキームは成功した 204
   環境税,気候変動協定とのポリシーミックスは良い効果をもたらした 205
   行政費用は小さい 205
   ヴォランタリーな直接参加メカニズムの正当性・有校性には疑問が残る 206
   グランドファーザリング配分は一部に失敗があった 207
   CO以外の温室効果ガスを排出権取引に含めることには慎重さが必要 208
参考文献 211
付録 排出権取引実験ゲーム 221
あとがき 231
索引 巻末
まえがき i
第1章 キャップ・アンド・トレードとは何か 1
   第1節 キャップ・アンド・トレード概観 2
4.

図書

図書
伊豆田猛編著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2006.7  vi, 220p, 図版[2]p ; 21cm
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5.

図書

東工大
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図書
東工大
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Kirstin Dow, Thomas E. Downing [著] ; 近藤洋輝訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2007.5  117p ; 25cm
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序言 8
はじめに 9
重要用語の定義 14
PART1 温暖化の兆候 18
   危険信号 20
   極域の温暖化 22
   氷河の後退 24
   日常的な極端現象 26
PART2 温暖化を強いる 28
   温室効果 30
   気候システム 32
   過去の気候の解釈 34
   未来の気候を予測する 36
PART3 気候変化を駆動するもの 38
   過去と現在の排出量 40
   化石燃料 42
   メタンその他のガス 44
   運輸部門 46
   炭素バランスを乱す 48
   農業 50
PART4 予想される結果 52
   乱れた生態系 54
   脅かされる給水 56
   食料安全保障 58
   健康への脅威 60
   海面水位の上昇 62
   危機にある都市 64
   文化的喪失 66
PART5 温暖化への対応 68
   国際的行動 70
   京都議定書の目標達成 72
   カーボン・トレード(炭素取引) 74
   対応策への資金提供 76
   地方の関与 78
   二酸化炭素と経済成長 80
   再生可能エネルギー 82
   気候変動への適応 84
PART6 解決策への約束 86
   個人の行動 88
   公共の行動 90
PART7 気候変化データ 92
出典 102
訳者あとがき 110
索引 113
序言 8
はじめに 9
重要用語の定義 14
6.

図書

東工大
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東工大
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寺門和夫著
出版情報: 東京 : ナツメ社, 2008.6  223p ; 19cm
シリーズ名: 図解雑学 : 絵と文章でわかりやすい!
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第1章 地球温暖化は確実に進行している
   たった1つしかない私たちの地球に異変が起こっている 12
   地球は確実に温暖化している 14
   IPCCとゴア氏がノーベル平和員を受賞 16
   世界の平均気温は急激に上昇している 18
   21世紀になって、世界の気温はさらに上昇している 20
   日本の年平均気温は100年あたり1.07℃上昇した 22
   平均海面水位は、100年間で約17cm上昇した 24
   北半球の雪氷面積が減り世界中の氷河が後退している 26
   地球温暖化は温室効果ガスが原因 28
   世界全体および各大陸別の気温上昇 30
   人類は最大の危機に直面している 32
   TOPIC 氷期や間氷期はなぜ起こるか? 34
第2章 地球温暖化はなぜ起こるか
   地球の気温と温室効果ガスの働き 36
   温室効果ガスと気温には相関関係が読みとれる 38
   二酸化炭素は最も重要な人為起源の温室効果ガスだ 40
   日本の二酸化炭素排出量は世界第4位 42
   二酸化炭素は大気中にどんどんたまっていく 44
   二酸化炭素は、自然界を循環している 46
   メタンガスの影響力は二酸化炭素に次ぐ 48
   農業用地の拡大にともない増加する一酸化二窒素 50
   フロンガスとその仲間の温室効果ガス 52
   ほとんどの温室効果ガスが現在も増え続けている 54
   対流圏のオゾンも温室効果ガスになる 56
   大気中のエアロゾルも、気温に影響を与える 58
   太陽の活動が活発になると地球の気温は上昇する 60
   地球温暖化に影響を与えるさまざまな要因 62
   地球温暖化は人間の活動が原因である 64
   TOPIC 温室効果ガスの規制の経緯 66
第3章 地球温暖化の未来を予測する
   地球の未来はどうなる 68
   未来を予測するための6つのシナリオ 70
   21世紀末には、気温が6℃上昇するかも知れない 72
   21世紀末には最大で59cmの海面水位上昇 74
   北半球の高緯度地域の気温が最も大きく変化する 76
   温暖化により極端な高温や熱波が増加する 78
   赤道および北半球高緯度の降水量は増加する 80
   世界各地で異常気象が起こりやすくなる?! 82
   アフリカの亜熱帯域では気温が高くなり乾燥化が進む 84
   ヨーロッパ北部は降水量が増え、逆に地中海沿岸では減少する 86
   アジアの降水量は増加し熱波がはげしくなる 88
   北アメリカのほぼ全域で気温上昇がはげしい 90
   中央アメリカおよび南アメリカの変化予測 92
   オーストラリアおよびニュージーランドの変化予測 94
   北極、南極および島嶼部の変化予測 96
   TOPIC 2100年以後の地球 98
第4章 現在進行形の危機
   熱波や干ばつ、大雨などの異常気象が頻発している 100
   世界で10億人以上が水不足に悩まされる 102
   干ばつにより飢える地球 104
   きびしい気候変動にさらされるサヘル地域 106
   黄砂によって北京は砂漠に包囲される 108
   世界で頻発する水害 110
   地球温暖化で、異常低温現象は少なくなる 112
   暑くなる地球を予感させたヨーロッパの記録的熱波 114
   世界の各地で頻発する熱波 116
   非常に強いハリケーンが各地を襲う 118
   地球温暖化による台風への影響も懸念される 120
   温暖化でヒマラヤ山脈の氷河がとける 122
   アルブス山脈でも氷河が後退している 124
   消えていくアマゾンの熱帯雨林 126
   北極海の氷が消えていく 128
   温暖化でとけはじめたグリーンランドの氷床 130
   南極大陸でも異変が起きている 132
   南極の西南極氷床から大量の氷が失われる? 134
   永久凍土がとけている 136
   地球温暖化により海洋大循環が弱まる 138
   海面上昇で水没するサンゴ礁の国々 140
   失われていく種の多様性 142
   ホッキョクグマは生息場所を失い、絶滅が心配される 144
   危機に瀕するアマゾンの生物たち 146
   野生生物の楽園も水没の危機にある 148
   温暖化で、世界中の海からサンゴ礁が消える 150
   二酸化炭素は、海を酸性化させる 152
   地球温暖化がもたらす健康被害 154
   デング熱やマラリアが温帯へ拡大する 156
   TOPIC 温室効果ガスを宇宙から観測するGOSAT衛星 158
第5章 地球温暖化の未来と日本
   日本の一番暑い日 160
   日本の夏はもっと暑くなる!! 162
   梅雨が長引き、豪雨が発生する 164
   地球温暖化で日本から四季がなくなる 166
   コメの品質が低下し、収穫量も減少する 168
   りんごの色が赤くならない 170
   サンマの漁場が変わる 172
   年々暑くなる大都会 174
   熱中症で倒れないためにはどうする 176
   日本に広がる熱帯性の病気 178
   TOPIC 気候変動を観測するGCOMミッション 180
第6章 地球温暖化を防止するには
   京都議定書の役割 182
   「ポスト京都」への模索がはじまっている 184
   各国の思惑はどうなっているのか? 186
   温室効果ガスの排出量取引とは何だろう? 188
   日本の取り組みはどうなっているのだろうか? 190
   自然エネルギーの利用 192
   バイオ燃料とは何か? 194
   二酸化炭素排出量削減のため、重要性が増す原子力発電 196
   温暖化に対するさまざまな新技術 198
   クールビズで夏を快適に過ごそう 200
   二酸化炭素を減らすチーム・マイナス6% 202
   私たちにできること(1)温度調節で減らそう 204
   私たちにできること(2)水道の使い方で減らそう 206
   私たちにできること(3)自動車の使い方で減らそう 208
   私たちにできること(4)商品の選び方で減らそう 210
   私たちにできること(5)買い物とごみで減らそう 212
   私たちにできること(6)電気の使い方で減らそう 214
   TOPIC 今後20~30年の努力が重要 216
索引 217
地球環境情報のURL 222
第1章 地球温暖化は確実に進行している
   たった1つしかない私たちの地球に異変が起こっている 12
   地球は確実に温暖化している 14
7.

図書

図書
中村政雄著
出版情報: 東京 : 青春出版社, 2001.1  202p ; 18cm
シリーズ名: プレイブックス
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8.

図書

図書
ジェームズ・バローグ文・写真 ; 花田知恵訳
出版情報: [東京] : 日経ナショナルジオグラフィック社 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2009.6  117p ; 18cm
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9.

図書

図書
タイム誌編集部編集
出版情報: 東京 : 緑書房, 2009.8  140p ; 28cm
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10.

図書

図書
杉浦俊彦著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2009.9  215p ; 21cm
シリーズ名: Ecolabfile
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