close
1.

図書

図書
吉田文和, 深見正仁, 藤井賢彦編著
出版情報: 札幌 : 北海道大学出版会, 2011.3  x, 273p ; 21cm
シリーズ名: 持続可能な低炭素社会 / 吉田文和, 池田元美編著 ; 3
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
浜中裕徳編 ; 浜中裕徳 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2010.11  iii, 228p ; 21cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ヴァーツラフ・クラウス著 ; 住友進訳
出版情報: [東京] : 日経BP社 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2010.3  192p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第二版への序文 3
イントロダクション 8
第1章 問題の定義 15
第2章 資源、その枯渇性、そして代わりのきかない価格の役割 45
第3章 富の影響と技術進歩の影響 57
第4章 割引率と時間選好 73
第5章 費用便益分析か、予防原則の絶対主義か? 89
第6章 地球温暖化について実際に起こっていること 99
第7章 何をすべきか? 131
付録A 145
付録B 155
付録C 159
付録D 163
解説 若田部昌澄 168
参考文献 190
索引 192
第二版への序文 3
イントロダクション 8
第1章 問題の定義 15
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
浜中裕徳編 ; 関谷毅史 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2009.4  viii, 324p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
改訂増補版はしがき i
はしがき iv
第1章 京都会議以後―「ブエノスアイレス行動計画」の合意 1
   1 概観
   2 主要交渉プレーヤー
   3 前期(1998年7月まで)における国際検討
   4 後期(1998年10月まで)における国際検討
   5 COP4における交渉
   6 まとめ
第2章 解けなかった多次元方程式―運用ルール交渉の難航 23
   3 主要国の基本スタンス
   4 議定書運用ルールづくり序盤戦
   5 COP5―京都議定書の2002年発効を目標に
   6 COP6に向けた交渉の加速
   7 COP6―解けなかった多次元方程式
第3章 米国の離脱と歴史的合意―「ボン合意」に向けた国際交渉 59
   3 ブッシュ政権の発足と京都議定書離脱
   4 COP再開会合に向けて―京都議定書の危機
   5 COP6再開会合―歴史的合意
第4章 政治的合意の法文化に向けて―「マラケシュ合意」への最終交渉 113
   3 ボン合意後の課題
   4 COP7―「マラケシュ合意」に向けて
   5 京都議定書の締結
第5章 吸収源に関する交渉経緯 155
   1 COP3における吸収源に関する交渉(1997年12月)
   2 地球温暖化対策推進大綱の決定(1998年10月)
   3 ブエノスアイレス行動計画(1998年11月)
   4 IPCC吸収源特別報告書(2000年5月)
   5 各国からの吸収源データと意見の提出(2000年8月)
   6 吸収源交渉における主な論点
   7 SBSTA13(2000年9月)と会期間会合(2000年10月)
   8 COP6(2000年11月)
   9 オタワ会合(2000年12月)
   10 COP6再開会合の準備
   11 COP6再開会合(2001年7月)
   12 COP7(2001年10月~11月)
   13 COP7後の国内対応
   14 吸収源交渉を振り返って
補章 マラケシュ合意後―京都議定書発効と実施、および第1約束期間後の国際枠組み交渉の開始 197
   1 はじめに
   2 京都議定書発効に至るプロセス
   3 京都議定書の実施・改善と将来枠組み構築準備に向けたプロセス
   4 将来枠組み構築に向けた新たなプロセスへの機運の高まり
   5 将来枠組み構築に向けた新たなプロセスの開始
   6 COP15までのプロセス
関連資料 233
   i ブエノスアイレス行動計画の要旨 234
   ii プロンク・ペーパーの内容と我が国提出意見(2001年1月)の概要 237
   iii プロンク議長調停案の概要 241
   iv ボン合意の概要 242
   v マラケシュ合意(COP7)の概要 246
   vi モントリオール会合(COP11/CMP1)におけるの将来枠組みに関する成果 251
   vii 京都議定書に基づく導守に関する手続及びメカニズムに関する手続及び制度(CMP1決定) 254
   viii 共同実施監督委員会(JISC)委員名簿 257
   ix クリーン開発と気候に関するアジア太平洋パートナーシップ第1回閣僚会議 258
   x G8ハイリゲンダム・サミット首脳宣言(気候変動関連部分のみ抜粋) 260
   xi バリ行動計画 267
   xii G8北海道洞爺湖サミット首脳宣言(気候変動関連部分のみ抜粋) 271
   xiii 京都議定書実施ルール交渉過程 年表 276
   xiv 用語集 295
   xv 京都議定書(和文) 301
索引 321
改訂増補版はしがき i
はしがき iv
第1章 京都会議以後―「ブエノスアイレス行動計画」の合意 1
5.

図書

図書
明日香壽川著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2015.9  xiv, 181p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : 地球温暖化問題の今
第2章 : だれがどれだけ削減するべきか
第3章 : 合意をより難しくしている問題群
第4章 : 公平性のものさし
第5章 : 各国が持つべき公平で野心的な目標
第6章 : 各国の数値目標を評価する
第1章 : 地球温暖化問題の今
第2章 : だれがどれだけ削減するべきか
第3章 : 合意をより難しくしている問題群
6.

図書

図書
環境経済・政策学会編
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2010.3  v, 232p ; 21cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
鄭方婷著
出版情報: 津 : 三重大学出版会, 2013.5  vi, 276, 10p, 図版 [4] p ; 22cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
新澤秀則, 高村ゆかり編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2015.12  viii, 196p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ環境政策の新地平 / 大沼あゆみ [ほか] 編集委員 ; 2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序章 : 京都議定書後継合意の行方
第1章 : 気候変動の国際制度の展開とその課題
第2章 : 緩和に関する国際的合意形成
第3章 : 気候変動政策の便益評価
第4章 : 緩和の政策手段
第5章 : 緩和と貿易
第6章 : 経済モデルを用いた気候変動政策分析
第7章 : 適応と社会経済システム
第8章 : 気候変動政策に関する主要国の意思決定
序章 : 京都議定書後継合意の行方
第1章 : 気候変動の国際制度の展開とその課題
第2章 : 緩和に関する国際的合意形成
概要: 地球規模の環境課題である気候変動問題、およびその緩和を目的とした対策は、社会を構成するすべての人間活動や生態系に影響を及ぼすことから、多くの学問分野で取り組まれており、目覚ましい学術的な進展がみられる。本巻では、気候変動問題に軸足をおいた各 学問分野における最新の知見を、政策論に焦点をあてて提示する。 続きを見る
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
アル・ゴア著 ; 枝廣淳子訳
出版情報: 東京 : ランダムハウス講談社, 2009.12  414p ; 23cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
危機
   序章 10
   1 上がるものは必ず下がる 30
私たちのエネルギー源
   2 私たちのエネルギーはどこから来て、どこへ行くのか 50
   3 太陽からの電力 62
   4 風を活かす 76
   5 地熱エネルギーを吸い上げる 92
   6 育つ燃料 112
   7 二酸化炭素の回収・貯留 134
   8 原子力という選択肢 150
生きているシステム
   9 森林 170
   10 土壌 196
   11 人口 224
私たちのエネルギーの使い方
   12 より少ないことはより豊かなこと 242
   13 スーパーグリッド 272
乗り越えるべき障害
   14 私たちの考え方を変える 298
   15 炭素の本当の値段 318
   16 政治的な障害 348
遠くへ速く衛く
   17 情報の力 370
   18 私たちの選択 392
索引 406
謝辞 411
写真・図版提供 415
訳者あとがき 416
危機
   序章 10
   1 上がるものは必ず下がる 30
10.

図書

図書
エコビジネスネットワーク著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2008.8  182p ; 21cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼