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1.

図書

図書
武田邦彦著
出版情報: 東京 : ビジネス社, 2010.5  246p ; 20cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
清水浩著
出版情報: 東京 : ランダムハウス講談社, 2007.12  263p ; 21cm
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まえがき 6
序章 アル・ゴア氏へ 8
第1章 温暖化はなぜ起こるのか 20
第2章 温暖化の脅威 34
第3章 COはどこから出ているんだろう 54
第4章 CO削減の目標はどれだけか 66
第5章 技術を選ぶ基準 70
第6章 21世紀型技術へ 88
第7章 エネルギーを作る 98
第8章 電気を貯める 134
第9章 電気で走る 168
第10章 鉄を作る 212
第11章 パンドラの箱が開いた 228
最終章 再びゴア氏へ 252
付録1 エネルギー源を太陽光発電とする場合に必要な発電量の見積り 258
付録2 電気自動車と内燃機関自動車の効率 260
まえがき 6
序章 アル・ゴア氏へ 8
第1章 温暖化はなぜ起こるのか 20
3.

図書

図書
デヴィッド・ハウエル, キャロル・ナフル著 ; 枝廣淳子訳
出版情報: 東京 : ウェッジ, 2007.12  xii, 319p ; 20cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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武田邦彦 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 2007.12  278p ; 20cm
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はじめに-頭を冷やそう【渡辺正】 1
I 人為的「地球温暖化危険論」への疑問 19
 京都議定書の欺瞞-なぜ、消えた「地球寒冷化論」【薬師院仁志】 21
   なぜ「氷河時代接近説」が消えたのか
   人為的活動で温暖化しているのか
   北極海の氷が減ったのは異常か?
   かつてはグリーンランドも「緑の陸地」だった
   マスコミが増幅する根拠なき温暖化の脅威
 マイクル・クライトンの問いかけ-環境テロリストが増幅する「恐怖の存在」【薬師院仁志】 49
   人為的温暖化論の恐怖
   クライトン氏の問いかけ
   黙殺あるいは議論の封殺
   国民精神総動員運動の再来
   恐怖の国の支配様式
   クライトン氏の自己矛盾
 温暖化論化する社会-科学を悪魔祓いする恐怖政治【薬師院仁志】 73
   科学的データに触れたと批判する人
   科学を退けるモラルを説く人
   何を根拠にCO2削減策を推進するのか
   科学的疑問の一例-太陽活動主因説
 日本は環境先進国の誇りを持て-大失敗の環境政策【武田邦彦】 99
   「真実」か「捏造」か
   アルキメデスの原理を忘れた日本
   日本は温暖化と無関係
   京都議定書の失敗を忘れるな
   日本人の頭を冷やせ
 アル・ゴア氏は環境十字軍の騎士か-『不都合な真実』の“不都合な真実”【伊藤公紀】 117
   ゴア氏は「地球の医者」と言えるか
   気候モデルの限界
   あいまいな温暖化の「証拠」
   キリマンジャロの雪が激減した理由
   気温変化の理由(その1・その2)
   ヨーロッパの熱波発生の理由
   ハリケーンと台風の増加の理由
   チャド湖消失の理由
   太陽の気候影響が理解されない理由
   北極圏の変動の理由
   代替エネルギーへの期待の理由
   蚊とマラリア増加の理由
   熱塩ポンプの信憑性
   海面上昇の本当の傾向
   水門閉鎖の本当の理由
   グリーンランドの気温上昇の理由
   森林開発が気候に影響する
   実態と合わないゴア氏の主張
   人間は地球の医者になれるのか
II エセ科学としての「地球破滅論」 151
 ダイオキシン、環境ホルモン、遺伝子組換え食品、アマゾン消失…-“木を見て森を見ず”の環境危機論【渡辺正&山形浩生】 153
   ダイオキシンなんか怖くない!
   今なら「ジャガイモ」も危険
   ブラウンのトリック
   地球温暖化=危険論は本当か?
   環境ホルモンは空騒ぎ
   マスコミが作る「地球破滅論」
   アマゾンは大丈夫
 アスベスト、BSE、浄水器、抗菌、虫捕り禁止…-“環境原理主義”にご注意を【渡辺正&池田清彦】 179
   アスベストとBSEと遺伝子組み換え食品は危険か
   地球温暖化は天の恵み?
   温暖化問題はサイエンスに非ず
   水道水の方が安全
   駆除費用という“利権”
   環境原理主義の害
   肺がん増加はタバコのせい?
   ある程度毒が混ざっても問題なし
   空騒ぎに動じない知識を
 途上国ぶるのは止めよ-「地球破壊」超先進国は中国なり【岩瀬正則】 209
   中国による地球破壊はありうる
   日本の鉄鋼技術は世界一
   不可欠な鉄鋼技術者の養成
   中国鉄鋼業「急成長への疑問」
   環境対策ゼロの小型高炉
   鉄鋼大増産の恐怖
   二本には原燃料備蓄基地が必要
III リサイクルもほどほどに 235
 回収するぐらいなら燃やせ-「家電リサイクル」百害あって一利なし【武田邦彦】 237
   机上の空論では何も変わらない
   「背後霊」としてのエネルギー消費を無視するな
   「リサイクル可能」のからくり
   家電は燃やせば良い
   「環境に良い」商品とは
   コストに見合うか
   家電リサイクルに意味なし
   膨大な「無駄の積み重ね」
環境問題を真摯に、かつ楽観的に考えるためのブックガイド【編集部】 262
   環境悪化は思い込み?
   恐怖は非科学的に創られる?
   共産圏の公害は目に入らない
   あざらし、クジラの次はマグロが狙われる?
   温暖化にメリットはないのか
   二十一世紀版「ノストラダムスの大予言」にノーベル平和賞?
執筆者略歴 277
はじめに-頭を冷やそう【渡辺正】 1
I 人為的「地球温暖化危険論」への疑問 19
 京都議定書の欺瞞-なぜ、消えた「地球寒冷化論」【薬師院仁志】 21
5.

図書

図書
アル・ゴア著 ; 枝廣淳子訳
出版情報: 東京 : ランダムハウス講談社, 2007.6  208p ; 21cm
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
IPCC(気候変動に関する政府間パネル)編 ; 文部科学省 [ほか] 翻訳
出版情報: 東京 : 中央法規出版, 2009.8  v, 288p ; 30cm
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統合報告書
   気候変動2007 : 統合報告書 政策決定者向け要約 1
    序 2
    1.気候の変化とその影響に関する観測結果 2
    2.変化の原因 5
    3.予測される気候変動とその影響 7
    4.適応と緩和のオプション 14
    5.長期的な展望 18
   第1作業部会報告書(自然科学的根拠)
    気候変動に関する政府間パネル 第4次評価報告書第1作業部会の報告 政策決定者向け要約 23
    序 24
    気候変動の人為起源及び自然起源の駆動要因 24
    近年の気候変動に関する直接的な観測結果 27
    古気候的な観点 31
    気候変動の理解と原因特定 32
    将来の気候変動の予測 34
    排出シナリオに関するIPCC特別報告書(SRES)」の排出シナリオ 40
    別紙 第4次評価報告書における可能性と確信度の表現について 41
   気候変動に関する政府間パネル 第1作業部会により受諾された報告書(但し、詳細は未承認) 技術要約 43
    TS.1 序 45
    TS.2 気候の人為起源及び自然起源の,駆動要因の変化45
     Box TS.1 : 第1作業部会の評価における不確実性の扱い 46
     TS.2.1 温室効果ガス 47
     TS.2.2 エーロソル 53
     TS.2.3 飛行機雲、土地利用、その他の影響 54
     TS.2.4 太陽活動と火山噴火による放射強制力 54
     TS.2.5 地球全体の正味放射強制力、地球温暖化係数、放射強制力のパターン 55
     TS.2.6 地表面強制力と水循環 60
    TS.3 気候変動に関する観測結果 60
     TS.3.1 大気の変化.測器による記録 60
     Box TS.2 : 気候変動のパターン(モード) 64
     TS.3.2 雪氷圏の変化 測定器による記録 68
     Box TS.3 : 氷床の動態と安定性 69
     TS.3.3 海洋の変化 : 測器による記録 72
     Box TS.4 : 海面水位 76
     TS.3.4 観測結果の整合性 76
     Box TS.5 : 極端な気象現象 78
     TS.3.5 古気候的な観点 79
     Box TS.6 : 軌道の放射強制力 81
    TS.4 気候変動の理解と原因特定 83
     TS.4.1 測器時代の地球規模濡虐蛮化の原因特定の進展.大気、海洋、氷 83
     Box TS.7 : 大気海洋大循環モデルの評価 84
     TS.4.2 温度の空間的及び時間的変化の原因特定 87
     TS.4.3 循環、降水量その他の気候変数の変化の原因特定 89
     TS.4.4 原因特定の古気候研究 89
     TS.4.5 放射強制力への気候応答 89
    TS.5 将来の気候変動に関する予測 91
     Box TS.8 : 全球気候モデルの階層 92
     TS.5.1 短期気候変動の理解 93
     Box TS.9 : 既定的気候変動 93
     TS.5.2 21世紀に関する大規模予測 94
     TS.5.3 地域規模の予測 99
     Box TS.10 : 地域的なダウンスケーリング 99
     TS.5.4 気候変動と生物地球化学的循環の変化の間の紹合 102
     TS.5.5 長期予測における気候過程とその時間スケールの意味 104
    TS.6 確実な知見と重要な不確実性 106
     TS.6.1 気候の人為起源及び自然起源の駆動要因の変化 106
     TS.6.2 気候変動に関する観測結果 107
     TS.6.3 気候変動の理解と原因特定 111
     TS.6.4 将来の気候変動に関する予測 112
第2作業部会報告書(影響・適応・脆弱性)
   気候変動に関する政府間パネル 第4次評価報告書に対する第2作業部会の報告 政策決定者向け要約 119
    A.序 120
    B.気候変動が自然及び人間環境に及ぼす、観測された影響に関する現在の知見 120
    C.将来の影響に関する現在の知見 123
    D.気候変動に対する対応についての現在の知見 131
    E.系統的観測及び研究 132f
     EndBox1.主要な用語の定義 133
     EndBox2.第2作業部会第2次評価報告書における不確実性の表現方法 133
     EndBox3.「排出シナリオに関するIPCC特別報告=(SRES)」の排出シナリオ 134
   気候変動に関する政府間パネル 第2作業部会により受諾された報告書(但し、詳細は未承認)技術要約 135
    主要な結論の要約 137
    TS.1 第2作業部会の評価の範囲、アプローチ、方法 138
    TS.2 自然システムと人為システムペの観測された影響に関する現在の知見 138
     Box TS.1 : 本技術要約の出典 139
     Box TS.2 : 第2作業部会第郵次評価報告書における不確実性の表現方法 139
     Box TS.3 : 主要な用語の定義 139
     Box TS.4 : 気候変動の原因と物理・生物システムで観測された影響との関連付け 141
    TS.3 方法及びシナリオ 143
     TS.3.1 気候変動の影響、適応、脆弱性に関する研究者が利用可能な方法の発展 143
     TS.3.2 PCC第2作業部会第部次評価報告書における「将来」の特徴解析 144
    TS.4 将来の影響に関する現在の知見 147
     TS.4.1 分野別の影響、適応、脆弱性 147
     Box TS.5 : システムと分野に予測される主要な影響 156
     TS.4.2地域ごとの影響、適応及び脆弱性 160
     Box TS.6 : 地域ごとの主要な予測される影響 171
     TS.4.3 気候変動の変化室による影響の程度 176
     TS.4.4 極端現象の変化の影響 176
     TS.4.5 特に影響を受けるシステム、分野及び地域 176
     TS.4.6 大きな影響を及ぼす現象 176
     TS.4.7 気候変動の影響のコスト計算 176
    TS.5 気候変動に対する対応についての現在の知見 177
     TS.5.1 適応 177
     TS.5.2 適応と緩和の相互関係 182
     Box TS.7 : インドにおける複合的ストレス要因への適応能力 183
     TS.5.3 主要な脆弱性 185
     TS.5.4 気候変動と持続可能性に関する展望 187
     TS.6 知識の進展と将来的な研究のニーズ 188
     TS.6.1 知識の進展 188
     TS.6.2 将来的な研究の必要性 189
第3作業部会報告書(気候変動の緩和)
   気候変動に関する政府間パネル 第4次評価報告書に対する第3作業部会の報告 政策決定者向け要約 193
    A.序論 195
    B.温室効果ガス排出量の動向 195
     Box SPM.1 : IPCC排出シナリオに関する特別報告(SRES)の排出シナリオ 199
     Box SPM.2 : 緩和ポテンシャルおよび分析手法 199
     Box SPM.3 : 緩和ポートフォリオおよびマクロ経済コストに関する研究での仮定条件 200
     Box SPM.4 : 誘発的技術変化のモデル化 200
    C.短中期の緩和(2030年まで) 201
    D.長期的な緩和(2030年より後) 207
    E.気候変動緩和のための政策、措置、手法 211
    F.持続可能な開発と気候変動の緩和 213
    G.知識上のギャップ 214
     EndBox 1 : 不確実性についての表現 215
   気候変動に関する政府間パネル 第4次評価報告書に対する第3作業部会の報告 技術要約 217
     1 はじめに 219
     2 枠組み 225
     3 長期的な視点からみた緩和 229
     4 エネルギー供給 235
     5 運輸とインフラ 240
     6 住宅用および商業用建築 245
     7 産業 250
     8 農業 255
     9 森林・林業 259
     10 廃棄物管理 263
     11 部門横断的視点からみた緩和 268
     12 持続可能な開発と緩和 273
     13 政策、手段、協力協定 279
     14 知識上のギャップ 284
     (解説)IPCC第四次評価報告書について 287
統合報告書
   気候変動2007 : 統合報告書 政策決定者向け要約 1
    序 2
7.

図書

図書
森林環境研究会 ; 桜井, 尚武 ; 村田, 泰夫
出版情報: 東京 : 築地書館, 2004.3-  冊 ; 21cm
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8.

図書

図書
深井有著
出版情報: 東京 : 平凡社, 2015.10  247p, 図版 [2] p ; 18cm
シリーズ名: 平凡社新書 ; 791
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第1章 CO2温暖化論が破綻するまで : 変わりつつある「地球温暖化」
温暖化とCO2は関係ない?
IPCCは何をしてきたのか
IPCC第五次報告書を読み直す
気温データは正しいのか
俗説を排すために
第2章 太陽が主役、新しい気候変動の科学 : 地球の平均気温を正しく知ろう
地球気温の温故知新
地球を知るために太陽を知ろう
太陽はこうして気候を決めている
太陽は200年ぶりの大変身—気温は頭打ちから寒冷化へ
第3章 あまりに政治化された「地球温暖化」 : 政治化された経緯をたどる
「地球温暖化」政策の背景
物理学者が見る「地球温暖化」問題
第4章 今後とるべき政策を考える : 国内政策
外交政策
これからとるべき道
第1章 CO2温暖化論が破綻するまで : 変わりつつある「地球温暖化」
温暖化とCO2は関係ない?
IPCCは何をしてきたのか
概要: 気候変動の主役はCO2ではない。太陽だ。日本の常識は世界の非常識。20年近く進んでいない温暖化のために、あなたは毎年20万円も盗られている。
9.

図書

図書
島村英紀著
出版情報: 東京 : 彰国社, 2010.8  263p ; 19cm
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