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1.

図書

図書
レーニンジヤー著 ; 石神正浩 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1977.12-1978.12  2冊 ; 27cm
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2.

図書

図書
D.Freifelder著 ; 野田春彦訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1979.8  xiii, 507p ; 22cm
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3.

図書

図書
ホワイト, ハンドラー, スミス [著] ; 鈴木旺 [ほか] 監訳
出版情報: 東京 : 広川書店, 1974-1975  2冊 ; 27cm
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4.

図書

図書
デイヴィッド・S・グッドセル著 ; 安田宏訳
出版情報: 東京 : 青土社, 1998.4  270, xvip ; 20cm
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5.

図書

図書
左右田健次編著 ; 川嵜敏祐 [ほか] 共著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2001.3  ix, 308p ; 26cm
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6.

図書

図書
八木達彦著 ; 飯田雪子イラスト
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.7  155p ; 21cm
シリーズ名: 理科年表読本
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7.

図書

図書
Peck Ritter著 ; 須藤和夫, 山本啓一, 有坂文雄訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1999.3  xix, 721p ; 26cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
西村紳一郎 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.4  viii, 172p ; 21cm
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まえがき iii
1章 生物科学と高分子科学 1
   1.1 生物科学の時代 1
   1.2 高分子科学と生物科学の接点 2
2章 低分子と高分子 4
   2.1 高分子とはなにか 4
   2.1.1 高分子の概念 4
   2.1.2 低分子から高分子へ 高分子性とはなにか 5
   2.2 分子量と分子量分布 7
   2.2.1 平均分子量とは 7
   2.2.2 生体高分子での分子量分布 9
   2.2.3 分子量と物性の関係 10
   2.2.4 分子量および平均分子量の測定方法 10
   2.3 高分子溶液の性質 16
   2.3.1 高分子溶液の分類 16
   2.3.2 排除体積 17
   2.3.3 希薄溶液中での高分子鎖の性質 17
   2.3.4 濃厚溶液中での高分子鎖の性質 20
   2.3.5 高分子溶液の粘性 21
   2.4 高分子の構造と機能 22
   2.4.1 疑似不斉炭素 22
   2.4.2 高分子の固体構造 25
   2.4.3 高分子の性質 26
   2.4.4 機能性高分子 29
   2.5 高分子の生成反応 32
   2.5.1 付加重合 33
   2.5.2 開環重合 40
   2.5.3 重縮合 41
   2.5.4 重付加 42
3章 生物にとって必要な高分子 43
   3.1 アミノ酸とタンパク質の構造 43
   3.1.1 アミノ酸の化学構造・性質 43
   3.1.2 タンパク質(ポリペプチド)の構造 47
   3.1.3 タンパク質の高次構造を形成する非共有結合 49
   3.2 遺伝子の本体 54
   3.2.1 核酸の化学構造 54
   3.2.2 核酸の立体構造 55
   3.2.3 色体の構造 59
   3.2.4 tRNAの構造 60
   3.3 複合糖質の多様な構造 61
   3.3.1 糖タンパク質糖鎖 62
   3.3.2 糖脂質糖鎖 63
   3.3.3 GPIアンカー 63
   3.3.4 プロテオグリカンの糖鎖(グリコサミノグリカン) 64
   3.3.5 ペプチドグリカンの糖鎖 65
   3.3.6 多糖 66
   3.4 生体高分子の構造解析法 68
   3.4.1 X線構造解析 68
   3.4.2 核磁気共鳴 70
   3.4.3 原子間力顕微鏡 71
4章 生体高分子のスーパー機能 73
   4.1 タンパク質の働き 73
   4.1.1 酸素運搬体タンパク質 73
   4.1.2 酵素 76
   4.1.3 受容体タンパク質 79
   4.2 DNA,RNAの働きと遺伝子工学 81
   4.2.1 核酸の相互作用 82
   4.2.2 遺伝情報転写機構(mRNA合成) 85
   4.2.3 タンパク質合成 88
   4.2.4 DNAの複製 91
   4.2.5 遺伝子工学 92
   4.3 生体膜の構造と役割 94
   4.3.1 生体膜とは 94
   4.3.2 生体膜の組成 脂質 95
   4.3.3 脂質の役割 97
   4.3.4 生体膜の構造 98
   4.3.5 脂質-水混合系での脂質膜構造 99
   4.3.6 脂質膜の相転移 100
   4.3.7 生体膜モデル 101
   4.4 細胞表層に存在する糖鎖の働き 102
   4.4.1 生命の誕生と糖鎖 103
   4.4.2 発生や細胞の分化と糖鎖 105
   4.4.3 タンパク質による糖鎖シグナルの特異的認識 108
   4.4.4 病気と糖鎖 109
   4.4.5 微生物の感染と糖鎖 113
   4.5 細胞は生体高分子の集合体である 117
   4.5.1 細胞の分画 118
   4.5.2 細胞骨格 119
   4.5.3 細胞外マトリックス 120
5章 生体高分子を人工的につくる 122
   5.1 生合成と有機合成 122
   5.2 タンパク質の合成 125
   5.2.1 アミノ酸どうしの縮合反応 126
   5.2.2 タンパク質の固相合成(メリフィールド)法 126
   5.2.3 NCAの開環重合によるポリアミノ酸の合成 129
   5.3 核酸の合成 130
   5.3.1 化学合成による核酸の合成 131
   5.3.2 PCR法による核酸合成 135
   5.4 糖鎖の合成 139
   5.4.1 糖質の位置選択的保護 140
   5.4.2 グリコシル化反応の立体制御 142
   5.4.3 合成戦略 145
   5.4.4 酵素法による糖鎖合成 147
6章 生物への挑戦 150
   6.1 バイオミメティックケミストリー 150
   6.1.1 生体機能をまねる 150
   6.1.2 ホスト-ゲストの化学と分子認識 151
   6.1.3 超分子の化学 153
   6.1.4 バイオミメティック高分子 155
   6.2 新しいバイオテクノロジー 157
   6.2.1 ヒトゲノム計画 158
   6.2.2 遺伝子治療(アンチセンスRNA・アンチジーン法) 159
   6.2.3 ドラッグデリバリーシステム(DDS) 162
   6.2.4 高分子医薬 163
   6.2.5 生体適合性材料 163
   6.3 生物の共存と高分子科学 164
参考書 166
索引 168
まえがき iii
1章 生物科学と高分子科学 1
   1.1 生物科学の時代 1
9.

図書

図書
香川靖雄編 ; 太田敏子 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2000.2  xi, 356p ; 27cm
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10.

図書

図書
Dawn B.Marks [著] ; 伊藤誠二 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2000.3  iv, 288p ; 26cm
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