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1.

図書

図書
戸田盛和著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.4  viii, 243p ; 20cm
シリーズ名: 戸田盛和エッセイ集 / 戸田盛和著 ; 1
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2.

図書

図書
柳瀬優二, 松尾守之著
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 2002.4  xiv, 213p ; 21cm
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3.

図書

図書
戸田盛和著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.5  vi, 232p ; 20cm
シリーズ名: 戸田盛和エッセイ集 / 戸田盛和著 ; 2
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4.

図書

図書
似非科学研究会著
出版情報: 東京 : 工学社, 2002.5  223p ; 20cm
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5.

図書

図書
吉川弘之著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.9  ix, 240p ; 19cm
シリーズ名: 双書科学/技術のゆくえ
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6.

図書

図書
情況出版編集部編 ; 立松和平 [ほか著]
出版情報: 東京 : 情況出版, 2002.3  255p ; 21cm
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7.

図書

図書
山田晃弘, 杉本大一郎編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2001.3  265p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 27105-1-0111
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8.

図書

図書
鳥取大学地域共同研究センター
出版情報: [鳥取] : [鳥取大学地域共同研究センター], [2001.3はじめに]-  冊 ; 19cm
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9.

図書

図書
池内了著
出版情報: 東京 : 廣済堂出版, 2001.7  284p ; 20cm
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10.

図書

図書
小川泰著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.1  x, 116p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 83
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11.

図書

図書
松森靖夫編著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.2  201, ivp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1362
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12.

図書

図書
リチャード・ドーキンス著 ; 福岡伸一訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2001.3  430p ; 20cm
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13.

図書

図書
岡田節人著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.5  xiii, 191p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 双書科学/技術のゆくえ
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生命・生物科学の一世紀 : 文化・文明史としての
ヒト/人間の科学の“いま"を考察する
形態の破綻と環境ファクター
次世代への科学/技術の教育 : 実践的試論
生命・生物科学の一世紀 : 文化・文明史としての
ヒト/人間の科学の“いま"を考察する
形態の破綻と環境ファクター
14.

図書

図書
清水義範著
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 2001.6  253p ; 20cm
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15.

図書

図書
東晃史著
出版情報: 名古屋 : KTC中央出版, 2001.5  2冊 ; 30cm
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16.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
曽我文宣著
出版情報: 東京 : 丸善プラネット , 東京 : 丸善株式会社出版事業部(発売), 2005.7  vi, 200p ; 21cm
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まえがき iii
1 非ユークリッド幾何学の存立と重力場 1
2 物理学における対称性、不変性 13
3 化学・生物学における対称性、非対称性 23
4 地磁気の逆転現象 33
5 雪氷学、南極およびグリーンランドでの氷の研究 41
6 フェルマーの予言、最終定理の解決 49
7 構造解析の進歩の素晴らしさ-1NMR(核磁気共鳴)- 55
8 構造解析の進歩の素晴らしさ-2X線結晶解析- 63
9 エントロピーは常に増大するのか 73
10 原子核物理学の展開 83
11 集合、無限、そして不完全性定理 93
12 線は1次元、面は2次元、1.26次元とは何か 103
13 煌めく星のかなた 113
14 宇宙論の果てはいかに 123
15 デカルトおよび哲学について 137
16 非平衡系の記述-熱力学と統計力学の発展 147
17 散逸そして構造の出現 157
18 複雑系の科学への挑戦 175
図版出典リスト 186
あとがき 187
索引 189
事項索引 189
人名索引 197
まえがき iii
1 非ユークリッド幾何学の存立と重力場 1
2 物理学における対称性、不変性 13
17.

図書

図書
キース・J・レイドラー著 ; 寺嶋英志訳
出版情報: 東京 : 青土社, 2005.8  339, xxvp ; 20cm
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18.

図書

東工大
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図書
東工大
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鳥海光弘著
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2005.12  175p ; 21cm
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   はじめに 3
Part1ポピュラーでおもしろい法則 10
   01アインシュタインの法則 12
   02万有引力の法則 16
   03メンデルの遺伝の法則 20
   04銀河文明の法則-ドレイクの法則 24
   05フックの法則-ばねの法則 28
   06パスカルの法則 32
   07ドップラー効果 36
   08エネルギー保存の法則 40
   09ボイル・シャルルの法則 44
   10ファラデーの法則 48
Part2少しは歯ごたえのある法則 52
   11アルキメデスの法則 54
   12虹の法則-天空の光の文様の法則 58
   13コリオリの法則 62
   14波の法則 66
   15波の干渉の法則 70
   16クーロン・ナビエの法則-破壊の法則 74
   17ラプラスの法則-表面張力の法則 78
   18アレニウスの法則-カイネティクスの一般法則 82
   19フーリエの法則 86
   20拡散の法則-フィックの法則 90
   21ベルヌーイの法則 94
   22ストークスの法則 98
   23元素分配の法則 102
   24キルヒホッフの法則-電気回路の基本法則 106
   25グラハムの法則 110
   26スネルの法則 114
   27クーロンの法則 118
   28フレミング左手の法則-電磁誘導の法則 122
   29ウィーンの法則 126
   30地層累重の法則 130
Part3難しいかもしれない法則 134
   31ブラッグの法則 136
   32ワトソン・クリックの法則 140
   33ギブスの法則または相律 144
   34粒子成長の法則 148
   35ウィーデマン・フランツの法則 152
   36電気の法則-アンペアの法則 156
   37ポーリングの法則 160
   38結晶成長の法則 164
   39プレートテクニクスの法則 168
   40宝石の成長面の法則 172
   はじめに 3
Part1ポピュラーでおもしろい法則 10
   01アインシュタインの法則 12
19.

図書

図書
Ann M. Körner著 ; 瀬野悍二訳・編
出版情報: 東京 : 羊土社, 2005.12  197p ; 21cm
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20.

図書

東工大
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図書
東工大
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前田利夫著
出版情報: 東京 : 新日本出版社, 2005.9  158p ; 19cm
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はじめに 1
宇宙 7
   ●銀河系の地図づくり 8
   ●星の最期がつくりだす造形美 11
   ●宇宙を探る新たな目 15
   ●太陽系を広げる新天体 18
   ●メタンの川が流れる?天体 21
   ●二一世紀初頭の火星探査 25
   ●月はどのようにできたのか 29
   ●的中した流星雨の出現予測 32
   ●活発化する太陽系外惑星探索 36
   ●ボイジャー、太陽圏を脱出へ 40
   ●宇宙生成の謎に迫る 43
   ●宇宙の歴史と物質進化 46
   ●衝突して姿を変える銀河 50
   ●宇宙初期の銀河が見えてきた 53
   ●ブラックホールの 産声 56
   ●生長途上?のブラックホール 60
   ●宇宙開発と宇宙論 63
地震・地球 67
   ●二つのタイプの大地震 68
   ●地震とはどんな現象か 71
   (1)地震には二つの意味 71
   (2)地震とは岩石の破壊現象 71
   (3)地震の二つのタイプ 73
   (4)震源断層、震源、震央、震源域
   (5)アスペリティ(固着域) 75
   (6)地震の規模とマグニチュード 76
   (7)地震波と地震動 77
   (8)揺れの強さと震度 78
   (9)津波 79
   ●注目を集める 雪玉地球 仮説 81
   ●地磁気と地球軌道の変動 84
生命・進化 87
   ●サルからヒトへの進化 88
   ●現代人の祖国はアフリカ? 91
   ●文化のあけぼのをたどる 94
   ●チンパンジーの地域文化 97
   ●手足を持った動物の出現 100
   ●雑種タンポポが一大勢力に 103
   ●強い光から逃げる葉緑体 106
   ●解明進む生物時計の働き 109
   ●「脱水生命状態」の生命力 113
   ●地球外生命発見の可能性 116
脳・医学 119
   ●脳は何歳でも鍛えられる 120
   ●ここまで解明、記憶の仕組み 123
   ●アルツハイマー病治療薬の可能性 126
   ●少なかったヒトの遺伝子 129
   ●活発化する再生医療研究 132
   ●においを嗅ぎ分ける仕組み 135
物理・科学技術 139
   ●アインシュタインと20世紀の科学 140
   ●反物質はなぜ消えたか 143
   ●世界をリードするニュートリノ研究 146
   ●スーパーコンピューターと科学 150
   ●原子時計と時刻の仕組み 153
   ●電子の振る舞いに見る量子力学 156
はじめに 1
宇宙 7
   ●銀河系の地図づくり 8
21.

図書

東工大
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図書
東工大
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アダム・ハート=デイヴィスインタビュアー ; 熊井ひろ美訳
出版情報: 東京 : 不空社, 2005.11  292p ; 20cm
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①パルサー発見でノーベル賞をとりそこなった女子大生 5
②われわれは宇宙の中の、あるいは多宇宙の一つの中の、どこにいるのか 31
③人の糞便には、一グラムあたり百億から千億の細菌が含まれる 57
④私たちは、地球に生息する「種」の三分の二を殺しつつある 77
⑤ベストセラー『利己的な遺伝子』の著者がめざしていること 97
⑥なぜわれわれは、セックスにこだわるのか 121
⑦ヒトゲノム計画の全容は、三十億字もの指示書を解読すること 143
⑧原因と結果の概念がないと、テクノロジーを利用した道具はつくれない 165
⑨数学の得意な人々の中には、蛇口の修理もできない人がいる 181
⑩映画では、HALの頭の中でなにが起こっているのかわからない 209
⑪人は心の中に、二重の現実をもっている 231
⑫地面に立っているときは、空中浮揚している 253
⑬自由とお金、科学にとってどちらが重要か? 273
①パルサー発見でノーベル賞をとりそこなった女子大生 5
②われわれは宇宙の中の、あるいは多宇宙の一つの中の、どこにいるのか 31
③人の糞便には、一グラムあたり百億から千億の細菌が含まれる 57
22.

図書

東工大
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図書
東工大
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神奈川科学技術アカデミー科学書編集委員会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2004.11  viii, 169p ; 20cm
シリーズ名: くらべるシリーズ / 神奈川科学技術アカデミー科学書編集委員会編 ; 1
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金と鉄をくらべる 藤嶋 昭
ピストンエンジンとジェットエンジンをくらべる 難波 一夫
テレビをくらべる 速水 真也
海水と真水をくらべる 楠 文代
世界のお茶をくらべる 山見 尚喜
光と音の速さをくらべる 増田 幸宏・三田寺正樹
新幹線と超電導リニアをくらべる 中島 洋
冷蔵庫をくらべる 八木 一三
化粧品の日焼け防止効果をくらべる 秋田 彰一
歩行手段をくらべる 斎藤 徳良
デジタルとアナログをくらべる 栄長るり子
くらべるコラム「ダイヤモンドとcBN」 堀 元郎
くらべるコラム「気象によって変わる音の聞こえ方」 大橋 昌彦
くらべるコラム「瞳の色の違い」 湯田 兼次
金と鉄をくらべる 藤嶋 昭
ピストンエンジンとジェットエンジンをくらべる 難波 一夫
テレビをくらべる 速水 真也
23.

図書

図書
村上陽一郎監修
出版情報: 東京 : 中央公論事業出版, 2005.5  199p ; 21cm
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24.

図書

図書
畠山雄二著
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.3  v, 147p ; 21cm
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25.

図書

東工大
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図書
東工大
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金子哲男著
出版情報: 東京 : 文芸社, 2009.12  285p ; 19cm
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はしがき 3
第1章 物質を通し、われわれは何に気づいているのか 12
   1. 物質にはどうして大きさがあるのだろうか 16
   2. 燃えるものがあるということから何が連想されるか 41
   3. 手にもつ物を放すとなぜその物は床に落ちるのか 61
   4. 何によって科学での見方は制限されているか 83
   5. 高い山に貝の化石がなぜ出土するのか 93
   6. 生命は自らをどのように複製するのか 103
   7. 思考は脳の中でどのように行われているのだろうか 116
   8. 科学と芸術には共通性はないのか 130
   9. 科学の知識の応用はわれわれに何をもたらしたか 138
   10. 認識の限界を超えて確からしい見方に達するための努力は何をもたらしたか 150
第2章 温度に応じて現れる物質の性質から何を想像するか 159
   1. 熱いとか冷たいとかをどうすれば数値として表せるか 161
   2. 温度変化に伴う物質の変化 170
   3. 顕微鏡下で見られる小さな粒子の奇妙な運動 214
はしがき 3
第1章 物質を通し、われわれは何に気づいているのか 12
   1. 物質にはどうして大きさがあるのだろうか 16
26.

図書

図書
赤瀬川原平著
出版情報: 東京 : 講談社, 2000.1  206p ; 20cm
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27.

図書

図書
佐藤文隆著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.1  vi, 213p ; 15cm
シリーズ名: 岩波現代文庫 ; 学術 ; 2
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28.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
A・K・デュードニー著 ; 小野木明恵訳
出版情報: 東京 : 青土社, 2008.1  321, xip ; 20cm
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序章 理性の及ばない領域 7
第一部 コスモスの中の数学
   第一章 エネルギーの流出 不可能な機械 21
   第二章 宇宙的制限速度 到達不可能な速度 57
   第三章 量子のカーテン 知ることのできない粒子 93
   第四章 カオスの果て 予測不能な糸 129
第二部 ホロスの中の数学
   第五章 円形の迷宮 作図不可能な図形 171
   第六章 理性を縛る鎖 証明不可能な定理 203
   第七章 コンピュータによる終わりのない計算 ありえないプログラム 243
   第八章 ビッグO(オー)ボトルネック 手に負えない問題 271
訳者あとがき 309
参考文献 318
その他の参考図書 319
索引 i
序章 理性の及ばない領域 7
第一部 コスモスの中の数学
   第一章 エネルギーの流出 不可能な機械 21
29.

図書

図書
茂木健一郎著 ; 日経サイエンス編
出版情報: 東京 : 日本経済新聞出版社, 2007.11  263p ; 15cm
シリーズ名: 日経ビジネス人文庫 ; [も4-1]
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30.

図書

東工大
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図書
東工大
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板倉聖宣著
出版情報: 東京 : 仮説社, 2007.11  176p ; 19cm
シリーズ名: 科学新入門 ; 下
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はしがき 3
第1話 迷信はどのようにして広まるか‐丙午迷信の実例
   迷信と民衆と科学と国家的権威 10
   文明の進歩と丙午迷信 14
   丙午の年に出生数はどれだけへったか 17
   丙午迷信はどのようにして広がったか 22
   迷信批判の意義 25
   (第1話補足) 池波正太郎の迷信-「気学」
   池波正太郎という人と私 31
   池波正太郎の迷信のはじまり 34
   気学は占いではなく、統計学? 37
   〈方違え〉の迷信にまで左右された池波さん 41
   世界の歴史的大事件にも〈気学〉を適用 44
   池波ファンの〈気学〉への反応 46
   〔科学者略伝〕チャールズ・ダーウィン(一八〇九~一八八二) 49
第2話 迷信はどのようにつくられたか-迷信の有効性と限界
   民衆をあざむくためにつくられた迷信もある 51
   迷信は経験事実をもとにしてつくられたか 54
   強引な連想のつみ重ね-奇数は陽、偶数は陰 57
   迷信は役にたつ-無根拠の根拠 62
   いろいろな迷信 66
   〔科学者略伝〕ルイ・パスツール(一八二二~一八九五) 70
第3話 科学とはなにか-仮説・実験の論理と連想の論理
   むかしの科学が迷信になるのか 71
   占星術はむかしの科学か 75
   科学と仮説と実験 78
   科学と学問のちがい 82
   科学の論理と実験のきびしさ 88
   科学の論理と科学教育の論理 91
   学問の論理と迷信の論理 94
   古学の論理 96
   〔科学者略伝〕長岡半太郎(一八六五~一九五〇)100
第4話 科学の本の読み方 読ませ方-私の読書論
   私と本とのつきあい 102
   私を本好きにきせたもの 105
   科学の本はどのようにして退歩するか 111
   たまにはいい本もあるということ 116
   いい本の読み方・さがし方 121
   本の読み方・教訓集 123
   〔科学者略伝〕アーネスト・ラザフォード(一八七一~一九三七)127
第5話 日本人は世界一の優等生-「日本の小・中学生の理科の学力は世界一」の意味するもの
   国際理科教育調査とは 129
   日本の成績はとびぬけていい 130
   どれが正答でしょうか-問題の一例 136
   問題のミスの発見 139
   長時間テレビをみる国ほど、物理の成績がよい? 141
   本をよく読む国の子どもほど、理科の成績はわるい? 145
   日本の子どもたちの頭のよさと、理科教育のまちがい 147
   日本の中学生は一・五倍も教えられている 151
   日本の中学生の読書時間は世界最低 155
   科学と想像力に関する日本の中学生の考え 158
   (第五話補足)160
   〔科学者略伝〕アルバート・アインシュタイン(一八七九~一九五五)161
知的好奇心と社会-あとがきにかえて
   科学と好奇心と社会とのつながり 163
   子どもたちに自分で実験をやるようにしむけるには 168
   もう少しくわしく読みたい人のための文献案内 172
はしがき 3
第1話 迷信はどのようにして広まるか‐丙午迷信の実例
   迷信と民衆と科学と国家的権威 10
31.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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滝澤昇, 佐藤幸子編
出版情報: 東京 : 近代科学社, 2007.8  iv, 265p ; 19cm
シリーズ名: オンリーワンを求めて ; [1]
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに…滝澤昇 1
① つっこみから科学は始まる~科学の魅力…山田善春 1
② 私はこれにはまっています~36人の先輩からの研究紹介 9
   ロボットエ学・制御工学
   流れの科学
   金属の科学
   UD
   生命の科学
   バイオテクノロジー
   地球・環境の科学
   代数幾何学
   物理学
   教盲工学
   歴史学
③座談会研究室へ遊びにおいで 237
著者一覧・プロフィール 260
おわりに…滝澤昇 265
はじめに…滝澤昇 1
① つっこみから科学は始まる~科学の魅力…山田善春 1
② 私はこれにはまっています~36人の先輩からの研究紹介 9
32.

図書

図書
信定薫著
出版情報: 東京 : アルク, 2006.3  2冊 ; 21cm
シリーズ名: 理系たまごの英語40日間トレーニングキット : 世界で活躍する理工系研究者を目指して ; kit-1-2
所蔵情報: loading…
33.

図書

図書
斎藤恭一著
出版情報: 東京 : アルク, 2006.3  111p ; 21cm
シリーズ名: 理系たまごの英語40日間トレーニングキット : 世界で活躍する理工系研究者を目指して ; kit-3
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
アルク企画開発部
出版情報: 東京 : アルク, 2006.3  31p ; 21cm
シリーズ名: 理系たまごの英語40日間トレーニングキット : 世界で活躍する理工系研究者を目指して ; kit-4
所蔵情報: loading…
35.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
三中信宏著
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.7  294p ; 18cm
シリーズ名: 講談社現代新書 ; 1849
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プロローグ 祖先からのイコン-躍動する「生命の樹」
   1 あれは偶然のことだったのか… 13
   2 進化的思考-生物を遍く照らす光として 15
   3 系統樹思考-「樹」は知の世界をまたぐ 19
   4 メビウスの輪-さて、これから彷徨いましょうか… 28
第1章 「歴史」としての系統樹-科学の対象としての歴史の復権 33
   1 歴史はしょせん闇の中なのか? 35
    多様性をいかに体系化するか
    典型的な自然科学の五基準
    歴史は科学ではない?
    科学の基準そのものを変える
    歴史を論じる科学は可能か?
   1 科学と科学哲学を隔てる壁、科学と科学を隔てる壁 48
    「科学の基準」は一枚岩ではない
    「学問分類」と「学問系譜」とは異なる
    ローカルな科学哲学を求めて
   2 アブダクション : 真実なき探索-歪んだガラスを覗きこむ 55
    仮説の「真偽」は必ずしも判定できない
    推論様式としての「演繹」と「帰納」
    データに照らして仮説を選ぶ
    第三の推論様式-アブダクション
   3 タイプとトークン-歴史の「物語」もまた経験的にテストされる
    ダーウィンはどんな本を読んでいたか
    「物語」としての説明
    歴史はレトリックにすぎない?
    タイプとトークン
    天文物理学にも物語的説明はある
    あれも科学、これも科学…
第2章 「言葉」としての系統樹-もの言うグラフ、唄うネットワーク 83
   1 学問を分類する-図像学から見るルルスからデカルトまで 85
    絶対的な学問分類はない
    図形言語としての「鎖」と「樹」
    げにおそるべきは分類なり
   2 「古因学」-過去のできごととその因果を探る学 95
    “歴史”研究の共通の方法論
    ヒューウェルの「古因学」
   3 体系学的比較法 : その地下水脈の再発見-写本、言語、生物、遺物、民族… 104
    歴史推定のための「比較法」
    比較文献学から比較言語学へ
    時間的変化と空間的変化
   4 「系統樹革命」-分類思考と系統樹思考、類型思考と集団思考 113
    現代生物学がもたらした“思考法の変革”
    ブンゾウ・ハヤタの動的分類学
    生きている科学理論とその系譜
    系統樹思考と分類思考
    系統樹革命のルーツ
    社会生物学論争における科学観の対立
インテルメッツォ 系統樹をめぐるエピソード二題 131
   1 高校生が描いた系統樹-あるサイエンス・スクールでの体験
    系統推進論への参道
    系統樹を描く高校生
    素朴な系統樹イメージ
   2 系統樹をとりまく科学の状況-科学者は「真空」では生きられない
    科学とは科学者がしていることである
    生物体系学の三学派
    「舞台上」で-スポットライトを浴びるマイアー、ヘニック、ソーカル
    「舞台裏」で-重なるレイヤー、絡まるネットワーク
    マイアーのもくろみ
    実はすれちがっていただけ?
第3章 「推論」としての系統樹-推定・比較・検証 161
   1 ベストの系統樹を推定する-樹形・祖先・類似性
    ベストの系統樹をどう見つけるか
    系統推定の手順
   2 グラフとしての系統樹-点・辺・根 168
    無根系統樹と有根系統樹
    祖先子孫関係は原理的に不可知である
    データ=ある形質の形質状態
   3 アブダクション、再び-役に立つ論証ツールとして 176
    AI研究がアブダクションを磨いた
    はてしない推論連鎖
   4 シンプル・イズ・ベスト-「単純性」の美徳と悪徳
    目指すは“最良”の説明
    伝言ゲームでまちがって伝えたのは誰?
    写本系図のつくり方
    人間の基本的な思考形態に文理の区別なし
   5 なぜその系統樹を選ぶのか-真実なき世界での科学的推論とは?
    可能な系統樹の集合
    最適化基準のもとでベストを決める
    乗り終えられない計算上の「壁」
    しらみつぶしは無理
    発見的探索
    「系統樹の科学」に求められること
第4章 系統樹の根は広がり続ける 209
   1 ある系統樹的転回-私的回顧 211
    “本を学ぶ”、“本で学ぶ”/読む以前に門前払い、そして…
   2 図形言語としての系統樹 217
    ガレス・ネルソンのもたらしたもの
    系統樹の数学
   3 系統発生のモデル化に向けて 233
    ウェットな系統樹からドライな系統樹へ
    モデルとしての系統樹
    系統推定のゆくえ
   4 高次系統樹-ネットワーク・ジャングル・スーパーツリー 232
    ツリーは表現力に乏しい?
    ツリーか、ネットワークか
    ネットワーク推進の難しさ
    共進化の問題を系統ジャングルで解く
    系統スーパーツリーへ、さらにその先へ
エピローグ 万物は系統のもとに-クオ・ヴァディス? 251
   1 系統樹の木の下で-消えるものと残るもの 253
   2 形而上学アゲイン-「種」論争の教訓、そして内面的葛藤 257
   3 系統樹リテラシーと「壁」の崩壊 261
   4 大団円-おあとがよろしいようで… 263
あとがき 267
さらに知りたい人のための極私的文献リスト 291
索引 294
プロローグ 祖先からのイコン-躍動する「生命の樹」
   1 あれは偶然のことだったのか… 13
   2 進化的思考-生物を遍く照らす光として 15
36.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ナイジェル・コールダー著 ; 屋代通子訳
出版情報: 東京 : 築地書館, 2007.3  iii, 767, 42p, 図版[1]枚 ; 27cm
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序文 Introduction クモの巣へようこそ
[ア]
   あふれ出す玄武岩 Flood basalts 衝突した彗星が大陸を動かしたのか 1
   アルコール Alcohol 酵母が酒を創るとき、遺伝学の夜明けがくる 6
   暗黒エネルギー Dark energy 加速する宇宙の力を暴く 8
   暗国物質 Dark malter ピーピー泣く風か、ばりばりの機械か 15
   遺伝子 Genes 先祖から授かった四色の知恵の言葉 21
   遺伝子組み換え作物 Transgenic crops よかれあしかれ、地球規模の実験は始まってしまった 30
   宇宙 Universe 「我々の登場を知っていたに違いない」 37
   宇宙から見た生物圏 Biosphere from space 「世界の全体を見たいんだ」 47
   宇宙航法 Astronautics 宇宙開拓民は孫に先を越されるか? 54
   宇宙線 Cosmic rays 一番強い粒子はどこからくるのか? 60
   宇宙の鉱物 Minerals in space 星くずから水晶、そして石 66
   宇宙の天気 Space weather なぜ昔よりやっかいの種になっているのか 70
   宇宙の分子 Molecules in space 星々の中の不思議な化学 79
   宇宙の背景輻射 Microwave background 宇宙の壁紙の模様を探す 85
   エネルギーと質量 Energy and mass アインシュタインのもっとも有名な方程式における通貨 92
   エルニーニョ El Nino 暖かい海が世界の気候を揺らめかす 98
[カ]
   開花 flowering 遺伝子通路の華麗な異変 103
   海流 Ocean currents 世界のセントラルヒーティング 107
   カオス Chaos 蝶とテントウムシ、そして水星効果 113
   核兵器 Nuclear weapons 危機一髪勝利したのは 122
   火山噴火 Volcanic explosions 次の大地震はどこで? 128
   幹細胞 Slem cells 自然と医療の組織工学 136
   カンブリアの爆発 Cambrian explosion 得やすいものは失いやすし、先史時代の動物たち 140
   ガンマ線バースト Gamma・ray burst 毎日作られる新しいブラックホール 145
   記憶 Memory 記憶を維持し、忘却する化学をさぐる 150
   利き手 Handeness ついて離れぬ左対右の謎 158
   ■ 起源 ■ Origins ポインター 165
   気候変動 Climate change 凍るのか焼かれるのか 166
   恐竜 Dinosaurs なぜ結局は小さいことが美しいのか 175
   極端好み Extremophiles 思いもよらない場所で元気に生きる生物たち 179
   銀河 Galaxies 生まれたての宇宙にユノの乳を探す 185
   クォークのスープ Quark soup 陽子のない世界を再創造する 190
   クローニング Cloning 性交なしの子作りがなぜ健康に悪いか 193
   ゲノム全般 Genomes in general 化学コードで表される生命の全歴史 200
   言語 Languages なぜ新しい話し方を作るのはいつも女性なのか 209
   元素 Elements 崩壊する巨星と爆発する矮星、そして星のひと吹きが遺してくれたもの 216
   光合成 Photosynthesis 庭の草木はどうやって大きくなるのか 225
   高速旅行 High-speed travel 特殊相対性理論の常識 232
   氷のいかだに乗せて Ice-rafting events 急激な気候の変化で氷河が押し寄せる 240
   穀物 Cereals 地球でもっとも大事にされている住人を、遺伝子が後押しする 246
[サ]
   細胞周期 Cell cycle いつどのように、ひとつの生体がふたつになるのか 254
   細胞の交通 Cell traffic 郵便番号、踏み石、そして生命の複雑さを認識すること 258
   細胞の死 Cell death 生命はどのようにして自殺を進化の計画に組み込んだのか 263
   地震 Earthquakes なぜ正確に予知できないのか、あるいは防げないのか 267
   重力 Gravity アルバートおじさんはほんとうに正しかったのか 274
   重力波 Gravitational waves 重たいニュースで宇宙を揺るがす 284
   衝突 Impact 彗星、小惑星との衝突のもたらす物理学的影響 288
   ■植物■ Plants ポインター 296
   植物の病気 Plants diseases 進化の武器か、それとも単なる塹壕戦か 297
   シロイヌナズナ Arabidopsis 植物学者に全体像を提供した目立たない雑草 301
   進化 Evolution ダーウィンの自然淘汰で物語が完結しないわけ 304
   進化する分子 Molecules evolving 日本の異端児がいかにして汚名をすすいだか 317
   人類の起源 Human origins なぜ掘り起こされるのはみんな大叔母さんなのか 322
   彗星と小惑星 Comets and astroids 雪の泥球といとこの岩球 331
   S(スージー)粒子 Sparticles 異質な物質と力の超世界 339
   スターバースト Star bursts 銀河の交通事故と星のベビーブーム 344
   スピーチ Speech ヒトをチンパンジーより能弁にしている遺伝子 348
   生態進化論 Eco-evolution 変異性と生存とを捉える新しい視点 355
   生物多様性 Biodiversity 共存の数学 360
   生物時計 Biological clocks 日常を支配する分子の仕組み 369
   生命の木 Tree of life ふしだらな細菌と進化の筋道 376
   生命の起源 Life's origin 謎の答は外宇宙にあるのか 385
   絶滅 Extinctions すべて天空からの一撃のせいだったのか 393
   先史時代の遺伝子 Prehistoric genes 旅の営業マンと定住者とを分類する 399
   ■相対性■ Relativity ポインター 408
   素粒子の一族 Particle families 物質とその振る舞いの標準理論を完成する 409
[タ]
   タイムマシン Time machines 現代物理学最大のテーマか? 417
   太陽の内部 Sun's interios 音波がわれわれの母なる星をハダカにする 420
   太陽風 Solar wind 太陽風がいかにして、われわれが暮らす太陽圏をつくってきたか 429
   大陸と超大陸 Continenls and supercontinenls 世界の始まりからのコラージュ作り 438
   炭素循環 Carbon cycle それは地球の気候とどう関わり合っているのか 444
   蛋白質生成 Protein-making 印象派のダンスからほんとうの分子映画まで 451
   蛋白質の形 Protein shapes いつか、小刻みに震えだす蛋白質を見られる日 456
   ■ 力 ■ Forces ポインター 462
   地球 Earth 太陽系のほかの惑星とどうしてこんなに違うのか 463
   地球外生命 Extraterrestrial life わたしたちは天の川にひとりぼっちか 472
   地球の輝き Earth shine 光り輝く雲が気象の変化を告げ、後押しする 482
   地球の酵素 Global enzymes 今、地質学者、化学者、生物学者をひきつけるもの 488
   ■ 地球のシステム ■ Earth system ポインター 497
   中性子星 Neutron stars 空で時を刻む時計と、その静かな影 499
   超原子、超流動、超伝導 Superatoms, superfluids, supreconductors 行進するポソン粒子 505
   超弦理論 Superstrings 宇宙の想像力を調律しなおす 512
   DNA指数 DNA fingerprinting 親子鑑定から顔の多様性まで 519
   天然痘 Smallpox 乳搾り女の恩寵と将軍の呪い 521
[ナ]
   ニュートリノ振動 Neutrino oscillations 見えない素粒子がかくれんぼをする 526
   人間の生態学 Human ecology 環境植民地主義をどう超えるか 532
   脳の画像化 Brain images 鮮明な映像は何を語るのか? 540
   脳の配線 Brain wiring なぜ神経は、どこで接合すればいいかを知っているのか? 547
   脳のリズム Brain rhythms 人間が思考するリズムの数学 552
[ハ]
   ■ バーナルの梯子 ■ Bernal's ladder ポインター 557
   胚 Embryos 「コントロール遺伝子が化学コンピュータを動かしている」 559
   バッキーボールとナノチューブ Buckyballs and nanotubes こととん小さく、とことんたくさん 565
   発見 Discovery なぜ第一級の研究者がたいてい間違うのか 574
   反物質 Antimatter サハロフが作ったコートはほんとうに、それがないことを説明するのか 583
   ヒッグスボソン Higgs bosons 数百万ドルを費やして質量の源を探る 593
   ビッグバン Big Bang インフレーション宇宙の巧妙な早業 600
   ビットとキュービット Bits and qubits デジタルの世界に忍び寄る量子の影 609
   ヒトゲノム Human genome 基礎生物学の産業化 614
   氷雪圏 Crysphere 氷床、海氷、山の氷河が語る複雑な物語 624
   不規則な材質 Disorderly materials 散らかった固体と固まった液体の不思議 630
   不死 Immartality われわれは百歳までで満足したほうがいいのか 634
   ■ 物質 ■ Malter ポインター 640
   プラズマ結晶 Plasma crystals 新たに発見された力が埃に力を与える 641
   ブラックホール Black holes クエーサーと活発な銀河の恐るべき動力 647
   プリオン Prions 人肉食と狂牛病から見えてくる遺伝と進化の新しい形 656
   プレートの動き Plate motions 地球の表面を改造した岩の機械とは何か 663
   プロテオーム Proteomes 生体分子のコールド・バレエ 672
   分子のパートナー Molecular partners 化学反応の仕上げは自然にまかせろ 679
   文法 Grammar コンピュータの世界支配の前に立ちはだかるもの 684
   星 Stars 彼らの歌を聴き、大きさを測る 690
   捕食者(肉食獣) Predator 帰れ、オオカミどん。すべて水に流す 696
   ホットスポット Hotspots 地球の奥深くには、ほんとうに煙突があるのか 700
   哺乳類 Mammals 乳を作る先祖を、漂流する大陸に探す 705
[マ]
   免疫機構 Immune sysytem 何が私で、何があなたで、何が嫌らしいバイ菌なのか 712
[ヤ]
   有望な怪物 Hopeful monsters 彼らはいかにして進化の革命を告げたか 722
   弱い電気的力 Electroweak force ヨーロッパはいかにして素粒子物理学のかつての栄光を取り戻したか 732
[ラ]
   利他主義と攻撃性 Altruism and aggression 人間性の二つの側面の起源を探る 739
   量子のもつれ Quanlum tangles 謎か不気味か、でも役に立つ 749
   霊長類の行動 Primate behaviour 人類の文化誕生のヒント 758
巻末解説 森山和道 764
引用元一覧 1
人名索引 29
事項索引 38
著者紹介
序文 Introduction クモの巣へようこそ
[ア]
   あふれ出す玄武岩 Flood basalts 衝突した彗星が大陸を動かしたのか 1
37.

図書

図書
斎藤恭一著
出版情報: 東京 : アルク, 2007.3  159p ; 26cm
シリーズ名: 理系たまごシリーズ ; 5 . 世界で活躍する理工系研究者を目指して||セカイ デ カツヤク スル リコウケイ ケンキュウシャ オ メザシテ
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38.

図書

図書
ジェイムズ トレフィル著 ; 家泰弘, 川村順子訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2007.4  vii, 625p ; 22cm
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39.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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日本科学技術ジャーナリスト会議編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2007.5  iv, 226p ; 19cm
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序章 科学ジャーナリストが身につけるべき手法とは 小出 五郎 1
1章 科学ジャーナリストの目【座談会】飯島 祐一・高木 糊生・高橋 真理子・林 勝彦・佐藤 年緒(司会) 11
   テーマ選びと着眼点
2章 科学の資料・情報を集めるコツ 大江 秀房・藤田 貢崇 43
   文献検索とインタビューの仕方
   コラム どこまで続くグーグルの野望 72
3章 原稿を書き始める前に 藤本 瞭一・藤田 貢崇 73
   文章化の構想とその手順
   コラム 日本における著作権の始まり 104
4章 科学ジャーナリストの文章作法13箇条 武部 俊一 105
   文章表現の実戦的アドバイス
   コラム まず書けないことを知れ 138
5章 科学記事に求められるビジュアル表現 橘 由香里 139
   効果的なレイアウトとプレゼンテーション
   コラム 日本語はあいまいか? 172
6章 専門の壁をどう乗り越えるか 引野 肇・北村 行孝 173
   専門家とうまくつきあう方法
   コラム どのような視点で書くか 192
7章 科学ジャーナリストに必要なモラルとは 井上 正男 193
   社会的責任と行動のルール
   コラム "湯川神社"に参拝したころ 210
付録(1) JASTJとは? 211
付録(2)「科学ジャーナリスト塾」の試み(柴田 鉄治) 214
あとがき 223
執筆者略歴 225
序章 科学ジャーナリストが身につけるべき手法とは 小出 五郎 1
1章 科学ジャーナリストの目【座談会】飯島 祐一・高木 糊生・高橋 真理子・林 勝彦・佐藤 年緒(司会) 11
   テーマ選びと着眼点
40.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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大宮信光著
出版情報: 東京 : 日本文芸社, 2005.9  120p ; 26cm
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第1章 物理と化学の法則
   鞭打ち症になるわけ
   慣性の法則(運動の第一法則) 8
   スポーツカーがダッシュのきくわけ
   運動方程式(運動の第二法則) 9
   満員電車でおしくらまんじゅう
   作用・反作用の法則(運動の第三法則) 10
   力は合成され分解される
   力の平行四辺形の法則 11
   力学の黄金法則
   仕事の原理 12
   八スラーが知らずに使っている法則
   運動量保存の法則 13
   車のブレーキにオイルを使うわけ
   パスカルの原理 14
   タイタニック号はなぜ沈んだか
   アルキメデスの原理 15
   濡れているから滑りやすい
   摩擦に関するクーロンの法則 16
   重い飛行機がなぜ宙に浮くのか
   ベルヌーイの定理 17
   高速の乗り物が流線型のわけ
   圧力抵抗の公式 18
   タイヤが車の重みを支えられるわけ
   ボイルの法則 19
   凹んだピンポン玉を修理する技術
   ボイル・シャルルの法則 (気体の状態方程式) 21
   ナメクジ退治に使えます
   ファントーホッフの法則 22
   ダイヤモンドを燃やして(!)確認
   質量保存の法則(物質不滅の法則) 23
   原子が存在する動かぬ証拠
   倍数比例の法則 24
   物質も変化を嫌がる
   ル・シャトリエ(平衡移動)の法則 25
   分子論の独立宣言
   アボガドロの法則 26
   めっきが剥げないようにするには
   ファラデーの電気分解の法則 27
   寄り道しても、出す汗は同じ
   ヘスの法則(総熱量保存の法則) 28
   ビールの泡と潜水病の深~い縁
   ヘンリーの法則 29
   結婚と離婚はバランスをとる
   平衡(質量作用)の法則 30
   味噌汁は濃いほうが火傷しやすい
   ラウールの法則 31
   サーモスタットはバイメタル
   線膨張の公 式 33
   神は死んだ !?
   エネルギー保存の法則 34
   すし屋のお茶が冷めにくいわけ
   ニュートンの冷却の法則 36
   ボイラーの現実とエンジンの理想は違う
   ファン・デル・ワールスの状態式 37
   エンジンの理想を追求する
   カルノーの定理 38
   世のでたらめは増えるばかり
   エントロピー増大の法則 40
   輝く星の体温をどうやって測る?
   ウイーンの法則 41
   太陽の恵みも悪魔の仕業も
   質量とエネルギー保存の法則 42
   風呂場に電気洗濯機を置いてはいけないわけ
   オームの法則 44
   コピーは静電気のおかげ
   クーロンの法則 45
   線の下の力持ち
   キルヒホッフの法則 46
   昔懐かしい電熱器
   ジュールの法則 47
   電気文明を支える巨神兵(アトラス)
   電磁誘導の法則(ファラデーの誘導法則) 48
   自然界は変化を嫌がる
   レンツの法則 50
   右手で発電、左手で消費
   フレミングの右手の法則・左手の法則 51
   力ミナリの落ちた距離がわかる
   音速の公式 52
   古代工ジプト人の大発見
   反射の三法則 53
   鏡の国のアリスも服した
   球面鏡の像の公式 54
   光ファイバーって何?
   屈折の法則 55
   自然も節約を尊ぶ
   最短時間の原理 56
   忍法すり抜けの術
   波の重ね合わせの原理 57
   ひそひそ声から原子の間隔を知る
   ブラッグの式 58
   スキーヤーが使う魔法のメガネ
   ブルースターの法則 59
   五感から生まれた物理法則
   ウエーバー・フェヒナーの法則 60
   踏切で聴く宇宙の膨張
   ドップラー効果 61
   光あれ!と神がいったからか
   光速不変の原理 62
第2章 多様なる生命の共鳴
   原子にさまざな種類があるわけ
   パウリの排他律原理 64
   「バ」から「ボ」への量子的な飛躍
   バルマーの公式 65
   ドイツの超理性が開いた魔性
   ブランク定数 66
   どーんと安定した世界の崩壊
   不確定性原理 68
   なぜ震源地がすぐ報道されるのか
   大森の公式 70
   リンゴも月も落ちる!
   万有引力の法則 71
   モノはなぜ、真っすぐ落ちる?
   ガリレイの相対性原理 72
   惑星の動きが計算できたぞ!
   ケプラーの法則 74
   特殊相対性理論の一歩手前に迫る
   ローレンツ変換 77
   ブラックホールの大きさがわかる
   シュバルツシルトの半径 78
   みだらなリンネ
   リンネの分類学 80
   コーヒーカップの上に飛ぶ創造の火花
   細胞説 81
   修道院の庭で偉大な発見
   メンデルの法則 82
   二重らせん発見秘話
   分子生物学のセントラル・ドグマ(中心教義) 84
   ニワトリが先か、タマゴが先か
   RNAワールド説 86
   昔、酸素は毒だった
   細胞共生進化説 88
   銀河に地球外文明がいくつあるか?
   宇宙文明方程式 90
   人間のために宇宙はある
   人間原理 92
第3章 物質世界の大理論
   中世を支配した古代ギリシャの情報総合学
   四元素説・原子説・アリストテレスのコスモロジー 96
   「回転」が「革命」になったわけ
   コペルニクスの地動説 98
   宇宙を我が手に
   ニュートンの古典力学 99
   時の流れをつかんだか
   熱力学 100
   大英帝国に歯向かった頑固オヤジ
   長岡半太郎の土星型原子模型 101
   二〇世紀科学の金字塔
   特殊相対性理論と一般相対性理論 102
   原子崩壊の危機を救った
   ボーアの量子論脳 104
   日本人、ここにあり!
   湯川秀樹の中間子論 105
   クォークはタマタマに似ている
   ゲルマンのクォーク・モデル 106
   宇宙の根源物質は「ひも」なのかも
   超統一理論 108
   「無限大」の前に尻ごみ!?
   朝永振一郎のくりこみ理論 110
   未発見の元素を予測
   メンデレーエフの周期法則 111
   古武士のメモ魔が発見
   フロンティア軌道理論 113
   ビッグバンにお父さんがいる
   ビッグバン宇宙論 114
   ジグソーパズルはお好き?
   大陸移動説 115
   ビッグバンのあとはインフレ?
   インフレーション理論 116
   地球はおんなの神様です
   ガイア仮説 117
   地球帝国の覇者となるか
   複雑系の科学 118
   コラム
   戦争と商業が「真空」を生んだ/誤説が生んだ真理「エネルギー一元論」 20
   熱気球への情熱が生んだシャルルの法則/永久機関を断固否定する-熱力学の法則 32
   フランクリンと捨て首/電気に狂喜したヨーロッパ 76
   体の大きさで変わる生き方/宣伝上手だった発明皇帝・エジソン 94
   母の力/「私は女神」 ガイアの親たち 112
第1章 物理と化学の法則
   鞭打ち症になるわけ
   慣性の法則(運動の第一法則) 8
41.

図書

図書
板倉聖宣著
出版情報: 東京 : 仮説社, 2005.8  203p ; 19cm
シリーズ名: 科学新入門 ; 上
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42.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
橋本萬平著
出版情報: 東京 : 日本古書通信社, 2008.8  362p ; 19cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はしがき
第一章 時の本・時の鐘
   最後の鐘撞人 1
   幽霊のとまどい 10
   孫引き怖るべし 13
   時の本 17
   福沢諭吉と『西洋衣食住』 28
   時の本・追補 39
   漏刻・日時計 48
   時の鐘 50
   明治の暦 63
第二章 鳴り砂を求めて
   人魂と鳴り砂 71
   鳴り砂を求めて-アラビア半島大砂丘の砂 76
   鳴り砂を求めて-琴引浜、琴ヶ浜、十八鳴浜 86
   再び鳴り砂を求めて-能登路への旅 101
   鳴り砂と福岡 113
   「鳴り砂」の圧殺 126
第三章 大ざつしよ
   『大ざつしよ』 131
   『大ざつしよ』の価値 133
   『大ざつしよ』の書誌 136
   『大ざつしよ』の源流 141
   古『大ざつしよ』 144
   人の性 146
   夢占い 150
   「まじない」と「くすり」 153
   自然現象 157
   『大ざつしよ』の成長と終焉 160
   『大ざつしよ』と釜鳴り 162
   一冊の「大雑書」から 170
第四章 科学史の横道
   科学史の横道 177
   花魁と女奴隷 177
   王様と学問 179
   学者の喧嘩好き 180
   科学史の中の日本 181
   科学と自国語 183
   鳶と油揚 186
   風呂の中のアルキメデス 189
   猫のひげ 194
   名前と統計と社会学 198
   言葉の化石 203
   窮理熱の流行 206
   歴史の難かしさ 210
   学問の谷間-度量衡史の研究 212
   プロとアマ 215
   素人の哀歓 219
   窮理熱と軽気球 226
   芝切通の時鐘 Time bell of ”Shiba” 235
第五章 西洋度量衡の受容
   一 度量衡と文化 245
   二 西洋度量衡の受容 246
   三 志筑忠雄の『度量衡』 250
   四 『柳圃和蘭度量衡追加藁』 266
   五 宇田川榕庵の『西洋度量考』 268
   六 『遠西医方名物考』 280
   七 『遠西医方名物考補遺』 281
   八 帆足万里の『窮理通』 285
   九 広瀬元恭の『理学提要』 289
   十 青山幸哉の『西洋度量考』 292
   十一 杉田成卿の『遠西秤量尺度考』 294
   十二 小野秋碧の『斤量篇附尺量摘要』 313
   十三 受容の問題点 331
   十四 メートルの受容 333
   十五 曲尺の長さ 337
   十六 重さの基準ゲレイン 343
   十七 総括 345
   十八 密度(比重) 346
   十九 『厚生新編』と密度 351
あとがき 357
縁 橋本正名 360
はしがき
第一章 時の本・時の鐘
   最後の鐘撞人 1
43.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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野口ジュディー [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.10  xiv, 159p ; 26cm
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はじめに iii
本書に挑戦する前に v
「今どこ?」現在の自分のレベルを知ろう vi
第1部 体験を通して英語を学ぶ 1
   Eposode1 電話を受ける : 相手の名前の確認(Asking for name of caller) 1
   Eposode2 電話を受ける : 用件を聞く(Getting details) 4
   Eposode3 ネットで英語学習①(Learning English online) 7
   Episode4 外国からの研究者を出迎える(Greeting and asking about trip) 11
   Eposode5 自己紹介をする(Introducing self) 14
   Eposode6 ネットで英語学習②(Learning English online) 17
   Eposode7 ホテルに到着するまで(Talking about weather, trasportation) 23
   Episode8 ホテルにチェックインする(Helping with arrangement a business hotel) 27
   Episode9 大学へ案内する(Talking about the university and research) 30
   Eposode10 ランチタイムの話題(Describing Japanese food) 33
   Eposode11 研究室のメンバーを紹介する(Introducing lab members) 36
   Eposode12 ポッドキャスティングを利用して英語学習(Learning English via podcasting) 39
   Episode13 セミナーの部屋の準備をする(Preparing for a seminar) 43
   Eposode14 ハンドアウトの準備をする(Prcparng handouts) 46
   Eposode15 理系英語コミュニケーション能力を磨く①(Learning English for a science Nature Podcasts) 49
   Eposode16 講演を聴講する(Listening to a lecture) 44
   Eposode17 セミナーで質問をする(Asking questions) 58
   Eposode18 セミナーで議論をする(Discussing details) 61
   Eposode19 理系英語コミュニケーション能力を磨く②(Learning English for scicnce via Nature Podcasts) 64
   Eposode20 歓迎会で紹介スピーチをする(Making introducions) 68
   Eposode21 研究について話す(Chatting about research) 71
   Eposode22 研究室訪問をお願いする(Requcsting a chance to vist a lab) 74
第Ⅱ部 留学にあたって 77
   Eposode23 短期留学の申し入れをする①(Making arrangements for a shot study abroad) 77
   Eposode24 短期留学の申し入れをする②(Making arrangements for a shot study abroad) 80
   Eposode25 短期留学の申し入れをする③(Making arrangements for a shot study abroad) 83
   Eposode26 入国手続きをする(Going through embarkation procedures) 87
   Eposode27 大学を見つける(Finding the univcrsiy) 90
   Eposode28 自己紹介をする(Introducing yourself) 94
   Eposode29 滞在中の手順について打ち合わせをする(Learning about lab procedures) 97
   Eposode30 研究室内で発表をする(Giving a presentation) 101
   Eposode31 国際学会発表の申し込みをする(Registation fot an international conference) 104
   Episode32 国際学会の登録手続き(Registrationわranintcrnationa1conf上renccルt 108
   Episode33 ポスタープレゼンテーションをする(Giving a poster presentation) 111
   Eposode34 海外留学先を見つける(Finding out about overseas study) 115
   Eposode35 大学のホームページを調べる(Examining university homepages) 118
   Eposode36 開講科目やシラパスについて調べる(checking courses and syllabi) l22
   Episode37 願書申請手続き①(Applying for a university course) 125
   Eposode38 願書申請手続き②(Applying for a university course) 128
   Eposode39 ビザ申請手続きをする(Applying for a visa) 132
第Ⅲ部 アメリカの大学の講義を聞く 136
   Part1 大学の講義を聞く① 136
   Part2 大学の講義を聞く② 144
   Part3 Webcastを開く 153
   Part4 iTuncs Uを開く 156
出典一覧 159
はじめに iii
本書に挑戦する前に v
「今どこ?」現在の自分のレベルを知ろう vi
44.

図書

図書
大宮信光著
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2008.9  254p ; 18cm
シリーズ名: サイエンス・アイ新書 ; SIS-081 . 科学理論ハンドブック50||カガク リロン ハンドブック 50 ; 宇宙・地球・生物編
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45.

図書

図書
大宮信光著
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2008.9  246p ; 18cm
シリーズ名: サイエンス・アイ新書 ; SIS-080 . 科学理論ハンドブック50||カガク リロン ハンドブック 50 ; 物理・化学編
所蔵情報: loading…
46.

図書

図書
金森修編著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2008.11  500p ; 20cm
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47.

図書

東工大
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図書
東工大
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戸塚洋二著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008  238p ; 19cm
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出版にあたって…戸塚裕子 2
最後のインタビュー 11
戸塚教授の「科学入門」 41
はじめに 神の愛はダーウィンとガリレオに及ぶのか 43
1 アインシュタインの「神はサイコロを振らない」 52
2 アインシュタインの[E=mc2] 58
   ① 放射線と太陽のエネルギー源その1
   ② 放射線と太陽のエネルギー源その2
   ③ 放射線と太陽のエネルギー源その3
   番外編 ハッブル宇宙望遠鏡の本当の研究目的
   ④ ベーテ博士の思い出
   ⑤ ニュートリノ、デイビス博士の思い出
   ⑥ 超新星爆発
   ⑦ まとめ・種々のエネルギー発生効率について
3 植物の基本は「いい加減さ」 102
   ① 植物への好奇心の種
   ② データベースはあるか
   ③ 葉の多様性を遺伝子解析する
   ④ 水はなぜ100メートルも上るのか
   ⑤ 植物の種子はいい加減ではない
4 19世紀末科学の困難 光の科学 126
   ① 光の科学と太陽のエネルギー源
   ② るつぼ内部の光のスペクトル
   ③ 2.725Kのるつぼから出る電波、黒体放射
   ④ 2.725Kの宇宙背景放射
   ⑤ プランクの式
   ⑥ プランクの式が意味すること
   ⑦ 光電効果、アインシュタイン、ミリカン
   番外編 19世紀末科学の困難 光の科学
   ⑧ コンプトン散乱、X線も粒子
5 ニュートリノ 176
   ① 体感できない粒子
   ② ニュートリノはなぜ何もしないで物質を通り抜けられる?
   ③ 大氷河期は来るのか
   ④ 新発見!
   番外編 新しい科学の謎は20世紀に見つかったか?
6 「自然」な宇宙・自然界のスケールとは何か 193
   ① その1
   ② その2
   ③ その3
宇宙と素粒子 211
出版にあたって…戸塚裕子 2
最後のインタビュー 11
戸塚教授の「科学入門」 41
48.

図書

東工大
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図書
東工大
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立花隆プログラムコーディネーター
出版情報: 東京 : クバプロ, 2008.8  252p, 図版 [4] p ; 21cm
シリーズ名: 自然科学研究機構シンポジウム講演収録集 : 科学者が語る科学最前線 ; 1
所蔵情報: loading…
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自然科学研究機構とは何か 自然科学研究機構長 志村令郎 7
本日のシンポジウムのコンセプト プログラムコーディネーター 立花隆 17
見えてきた!宇宙の謎、宇宙生命の謎 国立天文台 海部宣男 19
   宇宙を観る
   宇宙の大構造とダークマター
   遠くを見ることは宇宙の歴史を見ること
   国立天文台四次元デジタル宇宙プロジェクト
   現在の宇宙の理解
   宇宙論の現在
   現在の宇宙膨張の考え方-インフレーション仮説
   宇宙の物質進化史
   太陽系外惑星の観測例
   太陽系の形成標準モデルでは説明できない
   星が生まれる場所
   原始惑星系円盤を見る
   惑星系の形成現場を見る
   地球型惑星と生命探し
   宇宙の文明を観測する
   文明の寿命
見えてきた!生命の謎 生物はどこからきてどこに行くのか 基礎生物学研究所 長谷部光泰 49
   生物の大きな特徴 : 多様性
   実際の調査風景
   多様な生物の出発点はどこだろうか
   ふえると何が起こるか
   限られた資源、多くの敵-どうやって生き残るか
   有性生殖はほんとうに有利か
   新しい武器の獲得-細胞内共生
   多細胞生物の進化
   動物と植物は、どのように進化したのだろうか
   どうして異なった微小管系ができたのか
   多細胞生物の多様な形は、どのように進化したのだろうか
   生物の形態の進化はどのような発生遺伝子の進化によって引き起こされたのか
   花器宮はどのような遺伝子のはたらきでつくられるか
   遺伝子の進化-遺伝子重複と機能分化
   マッズボックス遺伝子はどのように制御されているのだろうか
   花弁とがく片をもたない裸子植物はA機能遺伝子をもっているのか
   コケ植物のリーフィー遺伝子
   人間の進化は進化を超えた
〈もう一つの宇宙=脳の神秘が見えてきた〉
脳は不思議がいっぱい 生理学研究所 柿木隆介 79
   脳波を使った嘘発見器
   嘘発見器のデモンストレーション
   脳波を利用した嘘発見器の利用法
   人間の脳の可塑性…その一
   人間の脳の可塑性…その二
   人間の脳の可塑性…合指症の分離術前後の脳活動
   顔認知の研究
   相貌失認患者での顔認識
   ヒト顔認知機構の研究
   表情認知に関連する脳部位
   社会恐怖症患者の人間の顔をみたときの反応
   顔認知におけるサブリミナル効果
   赤ちゃんはどのようにして顔を認知しているのか
   人間における痛覚認知機構の研究
   ヨガマスターにおける痛覚認知
   令後の脳研究の展望
フェムト秒レーザーがとらえる脳の秘密 生理学研究所・東京大学 河西春郎 115
   樹状突起スパインと高次脳機能
   スパインの機能的意義を探る
   なぜ、フェムト秒レーザー光か
   2光子励起顕微鏡
   樹状突起表面のグルタミン酸感受性分布
   長期増強とシナプスの形態変化
   スパイン頭部の形態変化と機能
   フェムト秒レーザーを使って脳内をのぞく
   動く大脳のシナプス
〈二十一世紀はイメージング・サイエンスの時代〉
総論 : 科学は見る時代から見えないものを観る時代へ 岡崎統合バイオサイエンスセンター 永山 國昭 133
   見えないものを観てきた自然科学
   先人たちの見たミクロの世界
   顕微鏡と望遠鏡の原理
   イメージング・サイエンス
   バイオイメージングから医用イメージングヘ
蛍光ラベル法でみた生物の発生過程 基礎生物学研究所 田中実 143
   みるとはどのようなことか
   実験動物としてのメダカの特徴
   生物にとっての性
   生殖腺のでき方と性分化
   メダカの生殖細胞の分化と動きをみる
   細胞内構造をみる
   立体構造をみる
ナノの世界まで光でみえてしまう近接場光学 分子科学研究所 岡本裕巳 157
   光学顕微鏡の原理と限界
   ものの大きさと各種の顕微鏡
   近接場光学顕微鏡
   近接場光学顕微鏡の仕組みと動作
   近接場光学顕微鏡の特徴
   ナノの世界の話…金でできたナノの棒と波動関数
   ミクロ世界の出来事を支配する物理法則…量子論
   金属中の電子の振動(プラズモン)と波動関数
位相差電子顕微鏡で見えてきた生き物のナノ世界 生理学研究所 永山國昭 171
   ポストゲノムとしての生命科学
   たんぱく質と細胞のギャップを埋める
   無染色電子顕微鏡法の開発
   位相差顕微鏡の歴史
   透明なモノをみる極低温位相差電子顕微鏡
   位相差電子顕微鏡での観察例
   自然階層の四次元シアターの実現に向けて
ボケもゆらぎもキャンセルしてしまう補償光学 国立天文台 家正則 185
   補償光学とは
   可変形鏡の原理
   補憧光学でみえてきた宇宙
   銀河中心のブラックホールの存在を証明
   次世代の補償光学
   補償光学技術の産業へのインパクト
イメージング計測が解明した核融合プラズマの謎 核融合科学研究所 長山好夫 203
   核融合は無限のエネルギー源
   一億度のプラズマをどう閉じ込めるか
   五億度プラズマの閉じ込めに成功
   トカマクの大敵は崩壊現象(ディスラプション)
   鋸歯状崩壊は磁気再結合する
   磁気面を可視化する
   マイクロ波イメージング
   高ベータ型ディスラプション
   高ベータ型デイスラプションを防ぐ
   まとめ
パネルディスカッション
二十一世紀はイメージング・サイエンスの時代 225
   司会 岡崎統合バイオサイエンスセンター 永山 國昭
   パネリスト 生理学研究所・東京大学 河西 春郎
   パネリスト 基礎生物学研究所 田中 実
   パネリスト 分子科学研究所 岡本 裕巳
   パネリスト 国立天文台 家 正則
   パネリスト 核融合科学研究所 長山 好夫
   検出器の進展へ向けての技術協力が重要
   技術開発の協力相手はどのようにして決めるのか
   光学顕微鏡の開発は純国産、その応用は?
   核融合研究は国際協力の世界
   世界のトップ技術を集めての開発
   最先端の開発には日本全体の技術力が不可欠
   フィンランドの国力をかけた脳磁図開発
   光学顕微鏡の日本の技術レベルは
   自然科学研究機構内での連携強化を
   核融合研究は手づくりの世界
   イメージングはモノづくりか情報か
   ソフトウェアでは米国の後塵を?
   立体化を自然科学研究機構の連携の柱に
   次の一手、課題
   三十メートル望遠鏡の建設
   位相の制御を目指して
   科学と社会をつなぐ手段としてのイメージング
   科学はみんなに知ってもらい、支えてもらって初めて成り立つもの
   おわりに
総括 立花隆 253
自然科学研究機構とは何か 自然科学研究機構長 志村令郎 7
本日のシンポジウムのコンセプト プログラムコーディネーター 立花隆 17
見えてきた!宇宙の謎、宇宙生命の謎 国立天文台 海部宣男 19
49.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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松森靖夫編著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.9  259, vp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1613
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はじめに 5
1 海、山、空で見つけた素朴な疑問
   1 なぜエベレストは地面に沈まないの? 14
   2 なぜ波は海岸に平行にしか来ないの? 20
   3 海岸に打ち寄せる波はどうやって帰るの? 26
   4 なぜ夏なのにひょうが降るの? 32
   5 なぜ空気は積もらないの? 38
   6 飛行船はどうやって離陸・着陸するの? 44
2 テレビや新聞で見つけた素朴な疑問
   1 なぜ津波が来る前に波が引くの? 50
   2 なぜ石油は中東でばかりたくさん出るの? 56
   3 なぜサハラ砂漠では台風ができないの? 62
   4 なぜ静止衛星は止まっているのに落ちてこないの? 70
   5 なぜ満潮や干潮は一日に2回あるの? 76
3 台所で見つけた素朴な疑問
   1 ドライアイスの白いモヤモヤは二酸化炭素じゃないの? 86
   2 なぜ梅干しは何百年たっても腐らないの? 92
   3 冷蔵庫の磁石はずっとくっついていられるの? 98
   4 なぜ夜明け前には遠くの音が聞こえるの? 104
   5 なぜ炭はすぐに燃えずに長時間燃え続けるの? 110
   6 なぜ流し台の下の排水管はS字形なの? 114
   7 なぜ牛乳だけ紙パックに入っているの? 120
4 学校で見つけた素朴な疑問
   1 冬の朝はなぜ床は冷たいのにスリッパは冷たくないの? 126
   2 なぜ砂岩は砂だけなのに固まるの? 132
   3 なぜ海は平らなのに海流ができるの? 138
   4 なぜ日本ではダイヤモンドが 採れないの? 146
   5 光の速さは最初から秒速30万kmなの? 152
   6 なぜ鏡に映った像は左右は逆なのに上下は正しく映るの? 156
5 機械や道具の素朴な疑問
   1 乾電池は使うと軽くなるの? 162
   2 なぜ録音した自分の声は変なの? 168
   3 なぜコンセントにはプラスとマイナスがないの? 174
   4 なぜ最近の信号機は西日が当たってもちゃんと見えるの? 178
   5 なぜ水銀体温計は液面が上がったまま下がらないの? 184
   6 なぜレーザー光線はふつうの光のように広がらないの? 188
   7 なぜレコードの針は1本なのに左右のスピーカーの音が違うの? 194
6 動物や植物の素朴な疑問
   1 なぜ深海魚は水圧に押しつぶされないの? 200
   2 なぜ水族館の小さな魚は大きな魚に食べられないの? 206
   3 なぜタコ墨のスパゲティはないの? 210
   4 なぜ臓器移植は難しいのに接ぎ木は簡単なの? 214
7 私たちの体の素朴な疑問
   1 おたふくかぜと水ぼうそうにはなぜ同時にかからないの? 222
   2 なぜ熱が出ると寒気がするの?226
   3 体温より気温が高い日はどうやって体温を測るの? 232
   4 なぜ筋肉は癌にならないの? 236
   5 なぜ光の三原色を合わせると白くなるの? 242
   6 なぜ暗いところでは色はわからないのに形はわかるの? 248
おわりに 253
編著者・執筆者紹介 257
参考文献・資料 258
さくいん 264
はじめに 5
1 海、山、空で見つけた素朴な疑問
   1 なぜエベレストは地面に沈まないの? 14
50.

図書

図書
清水修著
出版情報: 東京 : 新風舎, 2006.3  127p ; 19cm
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51.

図書

図書
中谷宇吉郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.10-2001.5  8冊 ; 20cm
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52.

図書

図書
松野孝一郎著
出版情報: 東京 : 青土社, 2000.10  273p ; 20cm
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53.

図書

図書
「サイエンス」誌編集部著 ; 園部利彦訳
出版情報: 東京 : 近代文芸社, 2000.9  185p ; 19cm
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54.

図書

図書
小川真理子, 赤藤由美子著
出版情報: 東京 : 連合出版, 2000.10  190p ; 19cm
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55.

図書

図書
富田直秀著
出版情報: 東京 : 講談社出版サービスセンター, 2000.11  130p ; 19cm
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56.

図書

図書
ジョン・D.バロウ著 ; 松浦俊輔訳
出版情報: 東京 : 青土社, 2000.5  438, 10p ; 20cm
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57.

図書

図書
一橋大学理科教育研究会編
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.4  vi, 243p ; 21cm
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58.

図書

図書
ジェイ・イングラム [著] ; 中村和幸訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2000.4  324p ; 20cm
所蔵情報: loading…
59.

図書

図書
ジョン・マドックス著 ; 矢野創, 小谷野菜峰子, 並木則行訳
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2000.7  364p ; 22cm
シリーズ名: Newton science series
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60.

図書

図書
L.ライデスドルフ著 ; 藤垣裕子 [ほか] 訳
出版情報: 町田 : 玉川大学出版部, 2001.1  303p ; 22cm
所蔵情報: loading…
61.

図書

図書
大木勇人 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2009.7  203p ; 23cm
シリーズ名: CMC books
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62.

図書

東工大
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図書
東工大
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滝澤公子, 室伏きみ子編著
出版情報: 東京 : 冨山房インターナショナル, 2009.8-  冊 ; 19cm
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はじめに-「サイエンスカフェ@フォリオ」への想いを込めて 4
子どもは変わる、大人も変わる-人間発達の無限の可能性 9
子育てを科学する 27
ミトコンドリアの不思議 51
性と細胞 73
コーヒー豆のカフェインの話 93
油脂と健康-このおいしくて怖いもの 113
サンゴは謎のかたまりっ! 143
これが私のDNA! 175
あとがき-編集後記に代えて 186
はじめに-「サイエンスカフェ@フォリオ」への想いを込めて 4
子どもは変わる、大人も変わる-人間発達の無限の可能性 9
子育てを科学する 27
63.

図書

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図書
東工大
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『日本の科学者』編集委員会編
出版情報: 東京 : 本の泉社, 2009.9  212p ; 20cm
所蔵情報: loading…
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第Ⅰ部 科学の心、平和への情熱
 【座談会】科学の心、平和への情熱 9
   益川敏英/九後太一/鈴木恒雄/生井兵治
 【対談】素粒子のふしぎから憲法9条まで 61
   益川敏英/不破哲三
 戦争、200年でなくせる 益川敏英 81
 現代の物質観-素粒子はどこまでわかったか 益川敏英 85
 基礎研究は大学でしかできない 益川敏英 109
 自然科学と自然弁証法 益川敏英 111
第Ⅱ部 素粒子物理学と教育・研究のあり方
 「破れた対称性」と日本の素粒子物理学 沢田昭二 119
 科学技術基本計画と「基礎研究推進」の現実 野村康秀 147
 大学における教育・研究のあり方-「大学評価」と「競争的資金」の実態 池内了 163
 初等中等教育段階における理科教育のあり方 195
 -子どもたちの科学的な思考力を育てるために 梶山正明
 【対談】大学改革と現代科学の課題 益川敏英/大西広 209
第Ⅰ部 科学の心、平和への情熱
 【座談会】科学の心、平和への情熱 9
   益川敏英/九後太一/鈴木恒雄/生井兵治
64.

図書

図書
カール・セーガン著 ; 青木薫訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2009.7  2冊 ; 16cm
シリーズ名: ハヤカワ文庫 ; NF356-NF357
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65.

図書

図書
中川敏著
出版情報: 京都 : 世界思想社, 2009.6  viii, 238p ; 19cm
シリーズ名: Sekaishiso seminar
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66.

図書

東工大
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図書
東工大
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ナタリー・アンジェ [著] ; 西田美緒子訳
出版情報: 東京 : 近代科学社, 2009.6  447p ; 22cm
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はじめに  科学を知ってほしいのは、楽しいから、それだけ 7
   科学は子どもっぽい?
   科学好きはオタク?
   サイエンスライターとして
   科学を知る必要はある?
   必要だからではなく、楽しいから
   科学の世界の入口へ
   案内役は科学者たち
第一章 自分を客観的に見つめる 科学的に考える 29
   科学と聞いて、クイズ番組の正解を思いおこしてはいけない
   ひとつずつ、ていねいに
   客観的な事実がある
   謎は解かれる
   数学は大切だけれど
   数量に親しむ
   一番の敵は先入観
   大発見は疑ってかかれ
   不確かさこそが力の源
   批判的思考のコツ
   知ってるつもり
   自分の頭のなかを見直そう
第二章 誰がために「釣鐘曲線」はある 確率 73
   偶然はわざとらしい
   偶然が迷信に変わるとき
   奇跡は日常
   世界は広い
   確率の感覚を惑わすリンダ
   サンプル空間が大きければ
   頭の体操
   統計のウソ
   人生の教訓を語る釣鐘曲線
   相関関係と因果関係
   数字を鵜呑みにしないために
第三章 ものさしで遊ぶ 計測 107
   感覚はあてにならない
   人間中心のものさしから抜けだす
   便利な科学表記
   短い時間に目をこらす
   長い時間をさかのぼる
   気が遠くなるほど広大な宇宙
   目に見えないほど小さいライフサイズ
第四章 何もなくて十分 物理学 131
   あらゆる科学の土台になるもの
   原子はどんなふうに見える?
   原子の中身
   力の種類は全部で四つだけ
   休みなく飛びつづけている電子
   電子の反発力に感謝
   落ち着きのない電子の大移動
   何気なく電気を使っているけれど
   エネルギーがなければ動かない
   電流が磁石を作り、磁石が電流を起こす
   エネルギーの源は太陽
   光のいろいろ
   自然界はリサイクルが得意
   エネルギーは不滅
   アイスクリームは溶け、熱いコーヒーは冷める
   完璧なものはない
   エントロピーは増大する
第五章 火、氷、スパイ、そして生命 化学 186
   中くらいが大好きな少女、ゴルディロックス
   ジェームズ・ボンドの科学
   電子の共有が分子を作る
   塩をうむイオンの力
   水にはミッキーマウスがいっぱい
   鉛筆で書けるわけ
   生命の循環とダイヤモンド
   生命に彩をもたらす結合
   変化の科学
   ニュートンの人柄を変えてしまった金属
   うわべだけの変化
   ワインも化学から
   熱を吸い、熱を出す
第六章 生命の糸 進化生物学 230
   作りもののような本物
   信じない人たち
   なりゆきを見てきたわけではないが
   仮説から科学理論へ
   理論は先を読む
   ゆっくり、それとも急激に
   完璧でなくてよかった
   生き残りをかけて
   化石が残った幸運
   クジラとウマの系譜
   ヒトの系譜
   大地を共有する
   生命の樹をたどる
   同じ作戦
   手持ちの材料で応急処置
   子孫を残す努力
   進化論を疑う人たち
   血を止めるピタゴラ装置
   たったひとつの暗号
第七章 細胞の才能 分子生物学 288
   虫歯にとりつく植物相
   なくてはならない細菌もある
   生命の歴史の最高傑作
   世界一小さい生命の小包
   小さいことはいいことだ
   曲線美をほこる活発なマシン
   眠らない街の仕事人たち
   有名になりすぎた分子
   大きいのに単純
   たんぱく質のレシピ
   たんぱく質工場の生産工程
   つながりは精密でゆるやか
   日常の仕事と専門の仕事
   コピーとミス
   ひとりでは何もできないゲノム
第八章 生命の惑星 地質学 338
   落ち着きのない惑星
   ただの石こそが宝石
   熱よ、宇宙へ!
   誰も見たことのない世界
   地球は工事現場
   ポセイドンのベルトコンベア
   恵みの水
   なくてはならない空気
   生命と酸素のあいだがら
   青いビー玉
第九章 天の贈り物 天文学 375
   夜空のファンタジー
   純粋なイメージ
   光に頼って過去を見る
   すべてのはじまり
   銀河はみんな逃げていく
   風船の実験
   フィルムを逆にまわせば見えてくる
   膨張をうたいあげる最古の光
   ゆらぎから生まれた星くず
   ガスの塊から金が生まれるまで
   太陽のスカートから
   星の子の仲間たちは
   いつか会える日を
解題 424
訳者あとがき 429
索引 447
はじめに  科学を知ってほしいのは、楽しいから、それだけ 7
   科学は子どもっぽい?
   科学好きはオタク?
67.

図書

東工大
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図書
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堀越正美著
出版情報: 東京 : 培風館, 2009.2  xiv, 254p ; 19cm
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PROLOGUE/流れに枕す
1 自然科学とは? 1
   1-1 自然科学とは? 2
   1-2 自然科学の目的とは? 7
   1-3 自然科学の手法は? 13
   1-4 自然科学者とは? 20
   1-5 自然科学者 : 私の定義 23
2 自然科学者列伝―温故知新― 27
   2-1 序 28
   2-2 数学者 29
   2-3 物理学者 57
   2-4 化学者 83
   2-5 生物学者 107
   2-6 自然科学者の素養 136
3 結論―中心原理― 149
   3-1 序 150
   3-2 まず自分で考える! 151
   3-3 次に他者と議論をする! 161
   3-4 いつも師がいる! 168
   3-5 それ以外のよい方法はあるか? 172
   3-6 ない! 173
   3-7 どうして? 173
   3-8 セントラルドグマ・中心原理 174
   3-9 和 : 日本人の特性を生かす 177
4 自然科学者への助走 181
   4-1 自然科学者としての生涯 182
   4-2 高校生のときにすべきこと1 185
   4-3 高校生のときにすべきこと2 198
   4-4 高校生にすすめたい本1 202
   4-5 高校生にすすめたい本2 207
   4-6 新しい力をつける! 212
   4-7 高校生から自然科学者へ 221
   4-8 第一級の科学者を育てる 225
   百代の過客
EPILOGUE
あとがき
謝辞
人物解説
参考文献
図出典
付録
著者紹介
PROLOGUE/流れに枕す
1 自然科学とは? 1
   1-1 自然科学とは? 2
68.

図書

東工大
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図書
東工大
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[明仁著] ; 朝日新聞出版編
出版情報: 東京 : 朝日新聞出版, 2009.10  141, 97p ; 20cm
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1 天皇陛下のご講演と執筆原稿
   リンネと日本の分類学-生誕三百年を記念して 7
   天皇皇后両陛下ヨーロッパ諸国ご訪問に際しての記者会見 23
   日本の科学を育てた人々 51
   ハゼ化魚類の進化 71
   チャールズ二世メダル受賞に際しての天皇陛下ご挨拶 89
2 天皇陛下の研究について
   陛下とハゼの分類学 97
   対談 科学者としての天皇陛下 日高敏隆×安野光雅 119
   天皇陛下のご論文・著作リスト 130
研究論文(ページは後ろ表紙側から)
   ウロハゼの学名について(抄) 68
   日本産ハゼ科魚類カワアナゴ属の4種について(抄) 84
1 天皇陛下のご講演と執筆原稿
   リンネと日本の分類学-生誕三百年を記念して 7
   天皇皇后両陛下ヨーロッパ諸国ご訪問に際しての記者会見 23
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図書

図書
ハナ・ホームズ著 ; 梶山あゆみ訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2004.3  428p, 図版[2]p ; 20cm
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70.

図書

図書
マーティン・ガードナー著 ; 市場泰男訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2003.2  319p ; 15cm
シリーズ名: ハヤカワ文庫 ; NF273 . 奇妙な論理||キミョウ ナ ロンリ ; 2
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71.

図書

図書
日本科学技術ジャーナリスト会議編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2004.7  vi, 319p ; 20cm
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72.

図書

図書
池内了著
出版情報: 東京 : 洋泉社, 2003.1  244, viip ; 18cm
シリーズ名: 新書y ; 078
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73.

図書

図書
矢沢サイエンスオフィス編
出版情報: 東京 : 学研, 2002.12  516p ; 20cm
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74.

図書

図書
Anthony T.Tu著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.12  150p ; 24cm
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75.

図書

図書
グレアム・ファーメロ編著 ; 斉藤隆央訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2003.5  430p ; 20cm
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革命家なき革命 : プランク-アインシュタインの方程式と量子のエネルギー / グレアム・ファーメロ著
「六分儀」の方程式 : E=mc2 / ピーター・ギャリソン著
愛欲 (エロス) と美意識とシュレーディンガーの波動方程式 / アーサー・I・ミラー著
素晴らしい魔法 : ディラック方程式 / フランク・ヴィルチェック著
情報をビットで刻む : シャノンの方程式 / イゴール・アレクサンダー著
生きているのに最高の時代 : ロジスティック写像 / ロバート・メイ著
生命の方程式 : 進化を明らかにする数学 / ジョン・メイナード=スミス著
環境をめぐるおとぎ話 : モリーナ-ローランドの化学方程式とフロン問題 / アイスリング・アーウィン著
天空の鏡 : ドレイク方程式 / オリヴァー・モートン著
重力の再発見 : アインシュタインの一般相対性理論の方程式 / ロジャー・ペンローズ著
隠れた対称性 : ヤン-ミルズの方程式 / クリスティーン・サットン著
あとがき : 偉大な方程式はいかにして長く世に残るのか / スティーヴン・ワインバーグ著
革命家なき革命 : プランク-アインシュタインの方程式と量子のエネルギー / グレアム・ファーメロ著
「六分儀」の方程式 : E=mc2 / ピーター・ギャリソン著
愛欲 (エロス) と美意識とシュレーディンガーの波動方程式 / アーサー・I・ミラー著
76.

図書

図書
板倉聖宣, 塚本浩司, 宮地祐司著
出版情報: 東京 : 仮説社, 2001.8  181p ; 19cm
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77.

図書

図書
マティアス・デルブリュック [ほか] 著 ; 倉田真木 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 日経ナショナルジオグラフィック社 , [東京] : 日経BP出版センター (発売), 2009.9  432p ; 28cm
シリーズ名: ナショナルジオグラフィック
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78.

図書

東工大
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図書
東工大
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阪口秀, 草野完也, 末次大輔編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2008.3  viii, 227p, 図版 [2] p ; 21cm
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第1章 なぜ階層構造なのか…阪口秀 1
   1.1 自然界における階層構造とは 1
    (1) 階層構造の定義 1
    (2) どんなところにあるのか 4
    (3) 乱流 7
    (4) 地殻形成 11
   1.2 階層の発見と階層間の関係の重要性 14
   1.3 階層構造が存在するためには 18
   1.4 階層構造のススメ 22
第2章 神は命をつくりたもうたか-生命に見られる階層構造…三輪哲也・出口茂・阪口秀・向井貞篤 26
   2.1 生命体の階層構造 26
    (1) ネコは何からできているのか 26
    (2) DNAはネコが生まれる場所を知らない 29
    (3) 組織に見られる階層構造 30
    (4) 情報伝達に関わる細胞内部に見られる階層構造 35
   2.2 生命体と環境の間にある階層構造 38
    (1) 環境変化への対応 38
    (2) DNA-読み取り機がないと使えない設計図 39
    (3) 細胞の不思議 41
    (4) 生命体の階層構造を支える水と環境 42
    (5) 狭い細胞の中で 48
    (6) 異なる生命体どうしの干渉という環境-生態系 52
    (7) 波,周期運動,リズム 55
第3章 スター誕生の秘密-宇宙に見られる階層構造…草野完也 62
   3.1 天体形成のなぞ 63
    (1) デジタル宇宙の旅 63
    (2) 階層構造はなぜできる 64
    (3) スターになるには-ジーンズ不安定性 66
    (4) スターへの関門 70
    (5) ミクロとマクロの関わり 71
    (6) スターへの第二の関門 73
    (7) ジェットの旅 78
   3.2 宇宙プラズマのなぞ 80
    (1) 熱い宇宙 80
    (2) 階層間のかけ橋-磁気リコネクション 81
    (3) 太陽系最大の爆発 83
    (4) 太陽フレアのなぞ1-突発現象の引き金 85
    (5) 自己駆動型エネルギー解放 88
    (6) 太陽フレアのなぞ2-”異常な”抵抗 90
   3.3 宇宙と地球の関わり 94
第4章 明日の天気は決まっているか-気象現象に見られる階層構造…高橋桂子・草野完也・阪口秀 100
   4.1 気象現象の階層性 100
    (1) 大気における階層構造 100
    (2) 第四の階層-雲 103
    (3) 台風の階層構造 105
    (4) 海洋の渦と大気・海洋相互作用 103
    (5) 乱流に見る階層の協調と競争 108
    (6) 気象予測におけるカオスと階層性 111
   4.2 明日の天気を占うためのコンピュータシミュレーション 114
    (1) 天気予報のカラクリ 114
    (2) 数値天気予報に向けて 116
    (3) コンピュータシミュレーションによる台風の進路予測 118
    (4) 都市型集中豪雨の予測に向けたコンピュータシミュレーション-東京大手町付近の場合 124
    (5) より精度を上げるために 128
第5章 大陸はなぜあるのか-地殻形成に見られる階層構造…末次大輔・田村芳彦・小平秀一 132
   5.1 地球はどんな惑星か-大陸,海,プレートテクトニクス 132
   5.2 大地を構成する物質 136
   5.3 地殻を形成するプロセス 138
    (1) 地殻の原料としてのマグマ 138
    (2) 沈み込み帯における物質移動-二次元モデル 139
    (3) 沈み込み帯を三次元的に見る-「熱い指」モデル 141
   5.4 伊豆・小笠原弧で見えてきた大陸地殻の成長プロセス-周期性と階層性 146
    (1) 大陸地殻の成長を海で調べる 146
    (2) 伊豆・小笠原弧の火山列 147
    (3) 島弧を横切る地殻断面 149
    (4) 島弧に沿った大規模海底観測 151
    (5) 伊豆・小笠原弧地殻の岩石層構造 152
    (6) 伊豆弧地殻と小笠原弧地殻の違い 153
    (7) 中部地殻の凹凸と玄武岩質火山 154
    (8) 玄武岩質火山地殻から大陸地殻を作るには 155
    (9) 流紋岩質火山はどうしてできたか 156
   5.5 伊豆・小笠原弧のマントルウェッジ構造-何が島弧の周期性を生んだか158
    (1) マントルウェッジのトモグラフィー 158
    (2) 伊豆・小笠原島弧の火山と地殻・マントル構造の階層性 160
    (3) 階層性生成メカニズムの理解へ 162
第6章 階層を越えた理解と予測のために-観察・観測と連結階層シミュレーション…阪口秀・草野完也・末次大輔 167
   6.1 階層構造の科学のための観察・観測 170
    (1) 科学の宝探しゲームの障害 170
    (2) 波と階層構造 171
    (3) 生物の観察 174
    (4) 宇宙の観測 178
    (5) 大気・海洋の観測 181
    (6) 地震波による地球内部探査 186
    (7) 観察・観測から予測へ 192
   6.2 連結階層シミュレーション 193
    (1) 現象と法則 193
    (2) コンピュータシミュレーションの方法 195
    (3) 連結階層問題 197
    (4) 連結階層シミュレーションの試み 109
    (5) 階層をつなぐ2つの連結手法 201
    (6) 流体の連結階層シミュレーション 203
    (7) 雲の連結階層シミュレーション 207
    (8) 階層を超えるさまざまな試み 211
    (9) まとめ 211
終章 階層構造を見つめるとき…草野完也 214
   階層的不安定性 214
   拘束と多様性 216
   認識と階層構造 218
   新しい科学として 219
   索引 221
   編者・執筆者紹介 227
第1章 なぜ階層構造なのか…阪口秀 1
   1.1 自然界における階層構造とは 1
    (1) 階層構造の定義 1
79.

図書

図書
桜井よしこ著
出版情報: 東京 : 集英社, 2007.10  226p ; 16cm
シリーズ名: 集英社文庫 ; さ45-1
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80.

図書

図書
黒田玲子著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2002.12  iv, 256p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1668
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81.

図書

図書
福沢一吉著
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2007.10  206p ; 18cm
シリーズ名: サイエンス・アイ新書 ; SIS-040
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82.

図書

図書
朝日新聞科学グループ編
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.6  317p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1603 . 今さら聞けない科学の常識||イマサラ キケナイ カガク ノ ジョウシキ ; [1]
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83.

図書

図書
ミック・オヘア編 ; 東本貢司訳
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2007.10  324p ; 19cm
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84.

図書

図書
飛岡健著
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2000.8  255p ; 20cm
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85.

図書

図書
亀井エリザベス著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.3  ix, 180p ; 21cm
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86.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
広瀬立成著
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.2  270, vip ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1505
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   はじめに 5
第1章 身のまわりの対称性
   1-1鏡の世界 14
   1-2鏡のなかのナルシシズム 17
   1-3対称な世界は高貴である 22
   1-4宇宙はまるい 26
   1-5ルイ14世は対称性が好き 31
   1-6対称性を数学で考える 36
   1-7鏡の秘密 40
   1-8鏡は左右を逆転するか 44
第2章 対称性が破れる
   2-1モンクロチョウの誕生 50
   2-2男は女の右側を見る 53
   2-3回転運動の対称性 56
   2-4光の対称性 60
   2-5マクスウェルの登場 65
   2-6回転する光 69
   2-7幻の元素、エーテル 72
   2-8光の革命 76
   (コラム) ベクトル 82
第3章 ミクロの世界の対称性
   3-1原子論の芽生え 86
   3-2水の対称性 89
   3-3原子を見る 93
   3-4光の粒子性 99
   3-5ボーアの原子モデル 103
   3-6常識を超えて 109
   3-7量子力学の誕生 114
   3-8粒子・反粒子の対称性 119
   3-9電気と磁気の対称性 124
   (コラム) ディラックの相対論的波動方程式 123
第4章 もっと対称性を
   4-1原子のなかヘ 132
   4-2クオークの発見 136
   4-3レプトンもある 140
   4-4自然界の基本的な力 142
   4-5力とは何ぞや 148
   4-6カラー(色)とフレーバー(香り) 153
   4-7分解と統合 161
   4-8対称性、不変性、保存則 167
第5章 統一理論と対称性
   5-1相対性理論と量子力学 174
   5-2対称性の自発的破れ 181
   5-3統一から大統一へ 186
   5-4裸の電荷 191
   5-5太陽系を越えて 199
   5-6激突する素粒子 203
   5-7大統一の世界を垣間見る 207
   (コラム) ローレンツ変換 178
   ゲージ変換 180
   フェルミ統計とポース統計 190
   微細構造定数 198
第6章 宇宙開闢と超対称性
   6-1旺盛な好奇心 216
   6-2真空の相転移 219
   6-3理想から現実へ 223
   6-4超対称性の登場 229
   6-5重力への挑戦 233
   6-6宇宙を満たす暗黒物質(ダークマター) 238
第7章 21世紀の科学革命
   7-1無限大の困難 246
   7-2重力の量子力学 249
   7-3プランクの世界 252
   7-4超ひも理論へ 256
   7-510次元の世界 259
   7-6超対称性は発見できるか 263
   参考図書 270
   さくいん 273
   はじめに 5
第1章 身のまわりの対称性
   1-1鏡の世界 14
87.

図書

図書
竹内薫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2003.6  260p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1413
所蔵情報: loading…
88.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
渡辺政隆著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2008.9  viii, 197p ; 20cm
所蔵情報: loading…
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1 寅彦がまいた種 1
   漱石の素養にみる科学リテラシー
   文人科学者のいた時代
   エビを二つ食っちゃう
   タクシー・トーク
   侮るなかれタクシードライバー
   エレベーター・トーク
   科学の種をまく
2 科学の卵 17
   愛鳩家の科学
   好きこそ物の…
   雪は天からの贈り物
   立春の卵伝説
3 書の起源 33
   『種の起源』縁起
   欠点が才能に転化?
   サイエンティストの起源
   サマヴィルにはじまる奇しき因縁
   科学を語る人でもあったサイエンティスト
4 ポピュラーサイエンスの誕生 45
   科学の庶民化
   活字メディアという強み
   科学「遺伝子」の大爆発?
   サイエンスライター宣言
5 自然の覗き窓 59
   ミューズの神殿
   博物館の起源
   科学の神殿の誕生
   アリスの不思議な館
   研究から学びの館へ
6 科学で遊ぶ 75
   聖女へのオマージュ
   聖堂の遊びスペース
   ミッキーマウスへのオマージュ
   科学の味付け
   ありえないけどありそうな話
   ポケモンが「進化」したっていいじゃない
7 サイエンスコミュニケーションの潮流 93
   天衣無縫の文化
   ユニバーサルランゲッジとしての科学
   ローカルからグローバルへ
   科学の井戸端会議
   科学の饗宴
8 知識はシャンパンの泡のごとく 109
   茶碗から宇宙へ
   教養としての科学
   泡沫の意味を知る
   無用の用
9 ライフコースをデザインする 125
   眠れる遺伝子を起こす
   科学の誘引力
   科学者のイメージ
   メディア戦略
   何のための科学か
10 ニセ科学への免疫力 141
   潜在する好奇心を目覚めさせる
   プチ科学ブーム?
   ニセ科学の言説
   相関と因果
11 科学者の銅像と偶像 157
   アイドルとしての科学者
   等身大の科学技術者
   正直ジムの功罪
   科学との出会い
12 科学への愛の言葉 171
   文章読本さん
   科学の文体
   科学のベストセラー
   科学を耕す
テッポウエビの指パッチン異聞-あとがきにかえて 187
1 寅彦がまいた種 1
   漱石の素養にみる科学リテラシー
   文人科学者のいた時代
89.

図書

図書
滝川洋二編
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.3  2冊 ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1591,1592
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90.

図書

図書
佐藤文隆著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.4  ix, 214p ; 19cm
シリーズ名: 双書科学/技術のゆくえ
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問われる科学者のエートス
制度としての科学
「科学の終焉」とは
科学者の将来
問われる科学者のエートス
制度としての科学
「科学の終焉」とは
91.

図書

図書
米沢富美子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2007.5  xvii, 115p ; 19cm
シリーズ名: 双書時代のカルテ
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92.

図書

図書
エドゥアール・ロネ著 ; 柴田淑子訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2007.5  250p ; 16cm
シリーズ名: ハヤカワ文庫 ; NF320 . 変な学術研究 ; 1||ヘン ナ ガクジュツ ケンキュウ
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93.

図書

図書
渋谷研究所X, 菊池誠著
出版情報: 東京 : 楽工社, 2009.7  269p ; 19cm
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94.

図書

図書
柳田理科雄著
出版情報: 東京 : メディアファクトリー, 2006.7-  冊 ; 19cm
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95.

図書

図書
ロバート・L. パーク著 ; 栗木さつき訳
出版情報: 東京 : 主婦の友社 , 東京 : 角川書店 (発売), 2001.4  383p ; 20cm
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96.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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竹内薫著
出版情報: 東京 : 祥伝社, 2009.11  204p ; 19cm
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はじめに 3
第1章 色あせた科学
   なぜ科学は輝きを失ったか 14
   物理学を味わうには文学的想像力が必要だ 16
   ノーベル賞受賞が浮き彫りにした科学の空洞化 19
   テレビ局という超文系社会で軽視される科学 23
   マスコミの科学音痴を直せ 26
   物理帝国の崩壊とモノづくり日本の危機 27
   働かざる学生、食うべからず? 32
   高学歴ワーキングプアに解決策はあるか 35
   日本で科学者育成が機能しない理由 39
第2章 科学の闇
   法学から科学への転向 44
   科学革命の裏に迫害の歴史あり 47
   他人事でない恐竜絶滅の原因-「死のビリヤード」は予見できるか 51
   日本発の科学革命-iPS細胞研究の世界戦争 53
   はみ出しものが科学革命を起こす 56
   科学の世界もカネと権力次第 57
   マイナスイオンとクラスタ--疑似科学が氾濫する日本 61
   一寸先は科学の闇 64
   敵はどこにいる? 68
   有名教授からの異常な攻撃 71
第3章 原子力は本当に怖いか?-エネルギー問題の本質とは
   原子力問題を論ずる前に 76
   風力や太陽光ならよいのか? 77
   「原子力容認派」というスタンス 80
   マスコミは「不安」ばかり煽る 84
   自然エネルギーは原子力に代わり得るか 87
   クリーンエネルギーの課題は「コスト」 89
   「宇宙エレベーター」がエネルギー問題を解決する? 91
   日本人が開発した夢の素材 94
   究極のクリーンエネルギーは「核融合」だ 98
   核融合までの「つなぎ」としての高速増殖炉の必要性 100
   高速増殖炉をめぐる世界各国の思惑 104
   もんじゅの停止に潜む本当の問題-八〇〇〇億円のゆくえ 108
第4章 エコロジーのエコノミー
   エコロジーか、エコノミーか 112
   気候学者VS温暖化懐疑論者 113
   「環境」=「自然」ではない 116
   身近な環境破壊に鈍感な日本人 19
   諫早湾干拓における科学の罪 123
   正しい二酸化炭素の減らし方とは 127
   地球温暖化の原因は本当に二酸化炭素なのか 130
   コンセンサスが正しいとはかぎらない 133
   気温のデータは嘘だらけ? 137
   キリマンジャロの雪が解けたのはなぜか 139
   現代の不平等条約-京都議定書 142
   なぜ日本は京都議定書に調印したのか 145
   IPCCとはどのような団体か 149
   ツバルを守るのに、世界中の海面を調整する必要はない 151
第5章 殺されるペットたち
   身近な猫の死から感じた生命の不思議 158
   国の税金で殺される二九万頭のペットたち 161
   ペット殺処分問題の解決策を探る 163
   厚労省と環境省の対立が問題を生み出した 165
   犬の殺処分率を8%にまで減らした熊本市 169
   全ペットにマイクロチップを 171
   「ふつうの人々」のもつ残酷さ 173
   小さな命の大切さを理解する 175
第6章 真実はつくられる-DNA鑑定と検視の問題
   足利事件の冤罪判決-科学は何を誤ったか 178
   DNA鑑定という諸刃の剣 179
   検視制度が生んだ「殺人天国」日本 187
   「理系」内閣で日本は変われるか 190
エピローグ-それでも科学は役に立つ/それでも科学を応援したい
   宇宙開発はロマンか無駄か 194
   「科学は役に立つか?」という問いにどう答えるか 197
あとがき-それでも科学を応援したい 201
はじめに 3
第1章 色あせた科学
   なぜ科学は輝きを失ったか 14
97.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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朝日新聞科学グループ編
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.10  246p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1656 . 今さら聞けない科学の常識||イマサラ キケナイ カガク ノ ジョウシキ ; 2
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まえがき 5
第1章 「自然・環境」の常識 15
   1-1 植物のCO2吸収-吐き出す量と差し引きが必要 16
   1-2 サンゴの白化現象-体内の藻が抜け出し、骨格が透ける 19
   1-3 ソメイヨシノ-全木が同じ遺伝子を持つクローン 22
   1-4 どんぐり-ブナ科の木の実、食べられる 24
   1-5 食虫植物-根から採れない養分、虫から補充 27
   1-6 単子葉植物-双子葉系統樹のなかにすっぽり収まる 30
   1-7 植物工場-光・温度を制御 レタスなど生産 32
   1-8 除草剤-急所を狙い打ち植物枯らす 35
   1-9 蚊柱-効率よく繁殖するための群飛 38
   1-10 国蝶-昆虫学会が投票で決定 41
   1-11 タヌキ-都心の目撃例増加、皇居にも 43
   1-12 カブトムシとクワガタムシ-闘って勝つのはカブトムシ 46
第2章 「地球・気象」の常識 49
   2-1 桜の開花予想-気象庁・気象協会 異なる計算式 50
   2-2 梅雨の今昔-「しとしと」から「ザーッ」に変化 52
   2-3 ゲリラ豪雨-都市部に集中、原因は未解明 56
   2-4 最高気温記録-列島で目立つ「高温記録」の更新 58
   2-5 蜃気楼-「上暖下寒」で光が屈折 60
   2-6 皆既日食-「今世紀最長」で離島が大騒ぎに 63
   2-7 宇宙飛行士-10年ぶり募集、300倍越す難関 66
   2-8 南極観測船-世界有数の裂氷船、海自が運航 69
   2-9 氷河-世界最速は年14キロ移動 72
   2-10 流氷-アムール川の恵み、オホーツクに 74
   2-11 源泉温度-蒸気と熱水混じり100度越えも 77
   2-12 排出量取引-国・企業が売買、削減達成目指す 80
第3章 「医療・健康」の常識 83
   3-1 Ips細胞-必要な臓器を誘導する「万能細胞」 84
   3-2 ウイルス-最近と似て非なる「寄生生物」 87
   3-3 プリン体-毎日飲酒は通風の危険2倍 90
   3-4 フェロモン-人にもある?謎多い化学物質 92
   3-5 ヒアルロン酸-比較的安全だが、効果は? 95
   3-6 新型インフルエンザ-ヒトからヒトに感染するものに限られる 98
   3-7 白血病-4種類に分類できる「血液のがん」 101
   3-8 前頭前野-高度な精神活動の司令塔 103
   3-9 HIV検査-増える検査法、不安なら相談を 105
   3-10 後発医薬品-開発・販売コスト低く安価 108
   3-11 歩数計-加速度センサーで腰から解放 110
第4章 「食品」の常識 115
   4-1 生キャラメル-なめらかな舌触り、「生」の定義はなし 116
   4-2 アグー豚-「復元」された沖縄の在来種 118
   4-3 黒糖-「沖縄黒糖」と呼べるのは7島産だけ 120
   4-4 南高梅-バイオ技術で開発中の「スーパー南高」 122
   4-5 ビール系飲料-企業努力しても逃さぬ酒税 125
   4-6 焼酎の原料-米から「こうじ」、芋100%も可能に 127
   4-7 缶詰-密封のままなら半永久保存もOK 130
   4-8 レトルト食品-3層パック 長持ちの秘密 133
   4-9 トクホ-健康維持に役立つ「お墨付き」 136
   4-10 小麦と大豆-国内生産、梅雨で難しく 139
   4-11 かつお節-カビのありなし、東西で違う 141
   4-12 食料自給率-際立つ低さ、食の変化が原因 144
第5章 「産業・資源」の常識 147
   5-1 リニアモーターカー-摩擦に頼らず、速度無限大 148
   5-2 国産旅客機-復活目指しYS11からMRJへ 151
   5-3 ディーゼルエンジン-技術進歩でエコカーに仲間入り 154
   5-4 リチウムイオン電池-モバイル電源、自動車で脚光 156
   5-5 ハイブリッド車-二つの動力源を使い分ける「雑種」 159
   5-6 燃費-実際の運転に近づけ、新計測法導入 162
   5-7 バイオエタノール-「100度のお酒」で車を動かす 165
   5-8 石油精製-沸点の差で分離、硫黄除去に注力 167
   5-9 タンカー-安全と環境で著しい進歩 170
   5-10 ベアリング-見えない場所支える「産業のコメ」 172
   5-11 レアメタル-産業に不可欠、日本も備蓄 175
   5-12 都市鉱山-情報機器は資源の山、採算性の壁も 178
第6章 「家電・生活」の常識 181
   6-1 薄型テレビ-画素を組み込み薄い画面に 182
   6-2 ワンセグ-データを「ギュッ」、広がる可能性 184
   6-3 デジタル放送の伝達遅延-テレビで「時報」がなくなったワケ 187
   6-4 東京スカイツリー-高さ610メートルの「制震構造」 189
   6-5 MP3-時流に乗り遅れた日本メーカー 192
   6-6 免震構造-震度6でも効果を実証 194
   6-7 外断熱-すっぽり覆って省エネ効果 196
   6-8 クリーニング-汚れや衣類で、洗剤・洗い方を選択 199
   6-9 地図の記号-印の盛衰、時代を映す 202
   6-10 出口調査-「投票所選び」が重要なポイント 205
第7章 「IT」の常識 209
   7-1 IP-情報を小包化、効率的に通信 210
   7-2 データマイニング-有益情報、蓄積分から取り出す 212
   7-3 システムLSI-指先サイズ、多機能家電の頭脳 215
   7-4 電子マネー-ICを搭載、現金なしで支払い 218
   7-5 メモリーとハードディスク-そろばんと帳簿、別々の役割 221
   7-6 SSD-衝撃に強い新しい記憶装置 224
   7-7 インクジェットプリンター-熱や圧力でインクの滴を噴射 226
   7-8 進化する「鍵」-リモコン付き・携帯電話も登場 228
   7-9 生体認証-指紋などで本人確認、登録慎重に 231
   7-10 偽札防止技術-「すかし」だけじゃない紙幣進化 234
   7-11 携帯フィルタリング-有害サイト遮断、一律で弊害も 237
   7-12 迷惑メール対策-通信事業者の世界的な連携必要 240
執筆者・担当者一覧 243
さくいん 246
まえがき 5
第1章 「自然・環境」の常識 15
   1-1 植物のCO2吸収-吐き出す量と差し引きが必要 16
98.

図書

図書
R.P.ファインマン [著] ; 大貫昌子, 江沢洋訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2009.4  xviii, 330p ; 15cm
シリーズ名: 岩波現代文庫 ; 社会 ; 185
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99.

図書

図書
倉島保美, 榎本智子著 ; 黒木博絵
出版情報: 東京 : 講談社, 2003.9  350p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1420
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100.

図書

図書
薬理凶室文・監修
出版情報: 東京 : 三才ブックス, 2004.12  225p ; 26cm
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