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1.

図書

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International Conference on Computing in Civil and Building Engineering ; 土木学会 ; 日本建築学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Civil Engineers, Architectural Institute of Japan, 1991  1-20, 1-405, 1-10 p.
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2.

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阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1997-  冊 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 土木・地盤 ; 4-6
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3.

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edited by Elizabeth A. Downey
出版情報: Reston, Va. : American Society of Civil Engineeers, c1998  xviii, 265 p. ; 22 cm
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4.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会[編], 日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.6  605p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 共通編 ; 3
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第1章 都市安全システムの機能と体制
   1.1 都市安全システムとしての捉え方 1
   1.2 本報告書の構成 2
第2章 震災の背景
   2.1 地形地質上の特性 7
   2.1.1 阪神地域の地形・地質の特徴 7
   2.1.2 阪神地域の災害と地形・地質との関わり 13
   2.1.3 まとめ 17
   2.2 地域形成プロセス 19
   2.2.1 はじめに 19
   2.2.2 災害と都市景観の復興 19
   2.2.3 地図にみる近代神戸の都市形成史 20
   2.2.4 開かれた景観形成の素地を読む 22
   2.2.5 都市景観再生に向けて 25
   2.2.6 おわりに 26
   2.3 社会経済的特性 26
   2.3.1 はじめに 26
   2.3.2 面積,土地利用,人口集中地区面積 26
   2.3.3 人口,人口密度,世帯 27
   2.3.4 産業 31
   2.3.5 純生産,所得 32
   2.3.6 人口流動 35
   2.3.7 震災被害との関係に着目した時刻別・地域別人口分布に関する分析 36
   2.4 都市整備上の特性 41
   2.4.1 はじめに 41
   2.4.2 市街化の概要と特性 42
   2.4.3 都市施設の概況 44
   2.4.4 面的基礎整備事業の履歴と特徴 45
   2.4.5 まとめと考察 53
   2.5 災害履歴と防災体制 55
   2.5.1 地域における災害履歴 55
   2.5.2 防災体制とその整備状況 57
   2.5.3 防災体制の評価 60
   2.6 地震と震動の特性 62
   2.6.1 近畿地方の地震活動度 62
   2.6.2 地震および地震動の特徴 63
   2.6.3 被災地域の震度分布 65
第3章 市街地状況と被害発生要因
   3.1 被害のマクロ統計 73
   3.1.1 被害分析のためのシステムの概要 73
   3.1.2 建築物の構造的被害の概要 75
   3.1.3 建築物の火災による被害概要 85
   3.2 統計資料からみた被災市区のマクロな地域特性 89
   3.2.1 統計に基づく地域危険度評価研究と本節の目的 89
   3.2.2 対象市区と用いた統計資料 89
   3.2.3 マクロな地域特性と火災被害の関連 90
   3.2.4 マクロな地域特性と建物被害の関連 95
   3.2.5 被災市区のマクロな地域特性のまとめ 98
   3.3 被害の地理的分布とその特徴 99
   3.3.1 建築物の構造的被害に関する分析 99
   3.3.2 建築物の火災被害に関する分析 103
   3.3.3 地震による建築物の構造的被害と火災規模との関係 128
   3.4 人的被害の発生状況 134
   3.4.1 死亡者発生の概要 134
   3.4.2 死亡者発生と建物被害等との関連分析 136
   3.4.3 町通単位での死亡者率の分析 143
   3.4.4 まとめ 150
第4章 市街地整備と防災安全性
   4.1 市街地整備と被害特性 153
   4.1.1 はじめに 153
   4.1.2 基盤整備履歴別の道路整備水準 153
   4.1.3 基盤整備履歴別の住宅の状況 157
   4.1.4 基盤整備履歴別の住宅の被害状況 157
   4.1.5 まとめ 157
   4.2 淡路島における地域状況と被害特性 163
   4.2.1 淡路島地域の被災状況と対象地区 163
   4.2.2 市街地データベース 164
   4.2.3 震災以前の市街地状況と被災実態 164
   4.2.4 市街地状況からみた被災特性 171
   4.2.5 おわりに 172
   4.3 一般街路の被害と閉塞 173
   4.3.1 はじめに 173
   4.3.2 一般街路被害の把握方法 173
   4.3.3 街路被害の状況 174
   4.3.4 街路幅員からみた街路閉塞状況 179
   4.3.5 街路閉塞の要因 182
   4.3.6 街路閉塞の救助・消化・救援等の諸活動に対する影響 183
   4.3.7 車両によってアクセスできない区域 184
   4.3.8 まとめ 185
   4.4 地下施設の被害と特徴 187
   4.4.1 地下施設被害の概要 187
   4.4.2 人間活動系地下施設の被害 190
   4.4.3 交通系地下施設の被害 194
   4.4.4 供給系地下施設の被害(共同溝) 196
   4.4.5 まとめと今後に向けての課題 198
   4.5 都市基盤施設の復旧・支援基地 199
   4.5.1 復旧・支援基地 199
   4.5.2 都市ガス復旧基地の設営 199
   4.5.3 物資の確保 200
   4.5.4 宿泊場所の確保 201
   4.5.5 搬送ルート・手段の確保 202
   4.5.6 復旧支援システム対策 203
   4.5.7 水道施設の復旧と救援 203
   4.5.8 食事および宿泊施設の確保 204
   4.5.9 問題点および今後の課題 206
第5章 緊急・応急期の対応
   5.1 緊急・応急期の位置づけ 209
   5.1.1 はじめに 209
   5.1.2 阪神淡路大震災までの緊急・応急対策の位置づけ 210
   5.1.3 阪神淡路大震災がはたした役割 210
   5.1.4 災害対応の時間的展開 211
   5.1.5 災害対応を分析するための枠組み 212
   5.1.6 災害対応で達成するべきの3つの目標 213
   5.1.7 3つの目標を達成するための災害対策 214
   5.1.8 災害対応のロジスティクス 216
   5.1.9 意思決定過程としての災害対策 216
   5.1.10 おわりに 218
   5.2 緊急対応施設の被害と応急復旧 219
   5.2.1 緊急対応施設の範囲 219
   5.2.2 市役所等の施設 222
   5.2.3 警察施設 224
   5.2.4 神戸市の消防施設 228
   5.2.5 医療機関 228
   5.2.6 教育施設 230
   5.2.7 緊急対応施設の機能保持 231
   5.3 地方自治体と地方議会での緊急対応 232
   5.3.1 はじめに 232
   5.3.2 分析にあたって利用した資料 233
   5.3.3 阪神・淡路大震災とノースリッジ地震の緊急対応の比較 234
   5.3.4 被災者対応の比較 238
   5.3.5 神戸市議会の対応 239
   5.3.6 緊急対応の比較分析 241
   5.4 災害時における情報伝達の課題―被災者の情報ニーズ― 243
   5.4.1 はじめに 243
   5.4.2 防災対策と情報 243
   5.4.3 災害情報と「処理・加工・整理」 243
   5.4.4 災害発生直後に必要な3大情報 244
   5.4.5 被災者の情報ニーズ 244
   5.4.6 大震災時における災害情報の課題 248
   5.5 消防・救助活動の実態と防災対策上の問題点 251
   5.5.1 はじめに 251
   5.5.2 震災時火災 251
   5.5.3 震災時の消防活動 252
   5.5.4 震災時の救助事案 253
   5.5.5 震災時の救助体制 254
   5.5.6 阪神間の消防体制 254
   5.5.7 消防活動上の問題 254
   5.6 救助・救出活動 256
   5.6.1 救助活動の概要 256
   5.6.2 神戸市東灘区における救助活動 258
   5.6.3 淡路島北淡町における救助活動 260
   5.6.4 まとめ 261
   5.7 災害医療の対応 262
   5.7.1 はじめに 262
   5.7.2 医療施設の災害準備状況 262
   5.7.3 医療施設の被害状況 263
   5.7.4 人的被害状況および治療成績 263
   5.7.5 被災地内傷病者搬送状況および医療機関傷病者受入れ状況 264
   5.7.6 被災地内の負傷者の流れと効率のよい応急救護所の設置 265
   5.7.7 被災地内及び被災地外への傷病者搬送 265
   5.7.8 災害時の医療情報 266
   5.7.9 おわりに 266
   5.8 供給・処理施設の応急対応 267
   5.8.1 はじめに 267
   5.8.2 電力供給施設 268
   5.8.3 ガス供給施設 272
   5.8.4 上水道施設 276
   5.8.5 下水道施設 283
   5.9 道路交通需要への対応 288
   5.9.1 はじめに 288
   5.9.2 交通管制施設の被災状況 288
   5.9.3 交通規制活動 290
   5.9.4 規制実施体制 298
   5.9.5 交通規制実施上の問題点と対応策 299
   5.10 被災建築物の被災度判定 300
   5.10.1 被災度判定の目的と意義 300
   5.10.2 被災建築物の危険度評価技術と判定制度の経緯 300
   5.10.3 被災度判定の概要 302
   5.10.4 1995年兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)と被災建築物の危険度判定 303
   5.10.5 カリフォルニア州における被災度判定技術と制度 306
   5.10.6 被災度判定作業と関連,類似作業 307
   5.10.7 被災度判定制度の課題 308
   5.11 被災地域外からの公的支援 310
   5.11.1 支援ということ 310
   5.11.2 支援の概要 311
   5.11.3 人的支援 313
   5.11.4 物的支援 314
   5.11.5 施設供与 317
   5.11.6 まとめ 317
   5.12 建設関連組織の対応 319
   5.12.1 地震発生直後の建設関連組織の初動体制 319
   5.12.2 建設関連組織(受注者側)の復旧支援活動 320
   5.12.3 早期復旧への教訓 326
   5.13 生活関連施設の復旧状況 328
   5.13.1 はじめに 328
   5.13.2 生活関連施設の被害と復旧状況の概要 329
   5.13.3 地域でみた生活関連施設の復旧状況の調査 330
   5.13.4 施設別にみた再開状況 332
   5.13.5 施設再開時における問題点 337
   5.13.6 復旧期における施設再開に向けての課題 337
   5.14 商業施設等の被害と復旧 339
   5.14.1 商業施設の被害 339
   5.14.2 神戸市における地域商業施設の再開状況 341
   5.14.3 地域商業施設への再開支援 342
   5.14.4 神戸市内の地域商業施設復旧要因 343
   5.14.5 まとめ 350
   5.15 企業の応急復旧 352
   5.15.1 はじめに 352
   5.15.2 企業が被った地震被害 352
   5.15.3 応急復旧 354
   5.15.4 防災対策の変化 356
第6章 被災者行動と生活復旧支援
   6.1 被災者の被害拡大防止活動 362
   6.1.1 はじめに 362
   6.1.2 住民の直後行動の概要 363
   6.1.3 被災住民の被害軽減活動の概要 363
   6.1.4 被害軽減貢献度に関連する要因の整理 365
   6.1.5 被害軽減貢献度への影響要因 367
   6.1.6 まとめ 368
   6.2 被災後の空間的移動とその課題 370
   6.2.1 発災後の時間経過と移動ニーズ 370
   6.2.2 アンケート調査にみる移動ニーズ 370
   6.2.3 道路被害と移動ニーズに伴う交通問題 378
   6.2.4 災害時の空間的移動の管理 383
   6.3 避難所の生活と運営 387
   6.3.1 避難の概要 387
   6.3.2 避難所の生活 387
   6.3.3 避難所の運営 391
   6.3.4 非公式避難所<テント村>の調査概要 393
   6.3.5 テント村の定義と全体概要 393
   6.3.6 テント村形成過程 394
   6.3.7 まとめ 395
   6.4 被災者の転居行動 396
   6.4.1 はじめに 396
   6.4.2 被災後の住宅選択 396
   6.4.3 移転行動 398
   6.4.4 必要な再建支援策 400
   6.4.5 自力仮設での応急居住 400
   6.4.6 まとめ 401
   6.5 仮設住宅の建設と居住環境 403
   6.5.1 応急仮設住宅の設置基準 403
   6.5.2 阪神・淡路大震災の応急仮設住宅のタイプ 404
   6.5.3 建設システム 406
   6.5.4 居住者管理システム 410
   6.5.5 事業用仮設住宅 412
   6.6 緊急・救援物資の輸送 413
   6.6.1 はじめに 413
   6.6.2 救援物資の流れ 413
   6.6.3 救援物資輸送上の問題点 417
   6.6.4 食糧輸送の流れ 418
   6.6.5 日常生活物資の輸送 418
   6.6.6 今後の課題 419
   6.7 災害ボランティアによる被災者支援活動 421
   6.7.1 はじめに 421
   6.7.2 ボランティア本部の活動 421
   6.7.3 避難所におけるボランティア活動実態 426
   6.7.4 阪神淡路大震災におけるボランティア活動の特徴 432
   6.8 災害弱者の被災と支援 434
   6.8.1 地震後の被災者の交通問題 434
   6.8.2 視覚障害者のための防災支援システム 436
   6.8.3 FAX記録に基づく視覚障害者の支援の要望と活動 438
   6.8.4 阪神・淡路大震災における下肢障害者の避難行動 441
   6.9 被災者の自立と心のケア 448
   6.9.1 はじめに 448
   6.9.2 防災学にとっての「こころのケア」 448
   6.9.3 災害者ストレスの重層性 449
   6.9.4 被災者の視点からの災害対応 450
   6.9.5 建物被害が心に与えた影響 453
   6.9.6 人的被害別にみた考察 453
   6.9.7 建物被害別にみた考察 453
   6.9.8 建物・人的被害と心の被害の関係 454
   6.9.9 まとめ 455
   6.10 生活情報の需給バランス 456
   6.10.1. はじめに 456
   6.10.2 神戸市からの情報提供手段の概要 457
   6.10.3 被災者の情報ニーズとその推移 458
   6.10.4 情報発信内容とその推移 460
   6.10.5 震災復旧期の情報需給バランス 465
   6.10.6 まとめ 466
第7章 復旧・復興期の対応
   7.1 震災廃棄物の処理 470
   7.1.1 震災廃棄物の区分 470
   7.1.2 震災廃棄物の発生状況 470
   7.1.3 震災廃棄物処理に対する行政の取組み 471
   7.1.4 倒壊家屋等の解体・処理の流れ 472
   7.1.5 建物等の解体・処理作業の状況 472
   7.1.6 震災廃棄物の輸送 477
   7.1.7 公共公益系施設における事例―鉄道― 488
   7.2 供給処理施設の復旧・復興 488
   7.2.1 供給処理施設の復旧・復興の位置付け 488
   7.2.2 電力システムの復旧・復興 490
   7.2.3 都市ガスシステムの復旧・復興 491
   7.2.4 電話.通信システムの復旧・復興 493
   7.2.5 上水道システムの復旧・復興 496
   7.2.6 下水道システムの復旧・復興 497
   7.3 復旧活動のシステムとしての防災GIS 499
   7.3.1 はじめに―物理的課題と社会的課題のインターフェースとしての災害情報課題 499
   7.3.2 災害情報処理の事例―Ⅰ:被災家屋の解体撤去業務のコンピュータ化による行政支援 501
   7.3.3 災害情報処理の事例―Ⅱ:家屋瓦礫撤去調査 504
   7.3.4 災害情報処理の事例―Ⅲ:研究的活用―西宮市における都市災害のGIS多重分析 504
   7.3.5 防災情報システムの課題 506
   7.3.6 むすび 507
   7.4 復興計画・ビジョンとその策定過程 508
   7.4.1 被災地の復旧・復興の時期区分 508
   7.4.2 神戸市の都市復興への対応 509
   7.4.3 西宮市の都市復興への対応 517
   7.4.4 芦屋市の都市復興への対応 519
   7.4.5 兵庫県の都市復興への対応 521
   7.4.6 国における都市復興への対応 528
   7.4.7 復興計画・ビジョンとその策定過程 529
   7.5 経済復興への支援 533
   7.5.1 経済被害の状況 533
   7.5.2 経済復興への支援活動 537
   7.5.3 支援活動の効果及び問題点 537
第8章 今後の都市安全システムに向けて
   8.1 震災の時空間的連鎖構造 546
   8.1.1 震災の波及と連関 546
   8.1.2 ライフライン被害の相互連関 549
   8.2 災害の抑制要因 554
   8.2.1 抑制要因に注目する意義 554
   8.2.2 抑制要因の代表的な事例 555
   8.2.3 抑制要因の時空間連関 566
   8.2.4 抑制要因に学ぶ地震防災への教訓 567
   8.3 都市安全システムへの教訓 570
   8.3.1 社会基盤の耐震安全性改善への方策 571
   8.3.2 安定した社会基盤としてのコミュニティ改善への課題 576
   8.3.3 行政および住民のための地震情報システム 581
   8.3.4 震災体験の継承 586
   8.3.5 地震防災上の戦略的課題 589
   8.4 課題と提言の整理 596
   8.4.1 時空間マトリックスによる課題の整理 596
   8.4.2 緊急時の個人・世帯,地域での問題 598
   8.4.3 緊急時の自治体,国での問題 599
   8.4.4 応急時の個人・世帯,地域での問題 599
   8.4.5 応急時の自治体,国での問題 600
   8.4.6 復旧復興時の個人・世帯,地域での問題 601
   8.4.7 復旧復興時の自治体,国での問題 602
   8.4.8 企業での問題 602
   8.4.9 国際社会への対応での問題 603
   8.4.10 全般的な問題 604
第1章 都市安全システムの機能と体制
   1.1 都市安全システムとしての捉え方 1
   1.2 本報告書の構成 2
5.

図書

図書
土木学会, 土質工学会編
出版情報: 東京 : 土木学会, 1992.2  219p ; 26cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
土木学会海岸工学委員会研究現況レビュー小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会, 1994.7  xix, 520p ; 31cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
土木学会海岸工学委員会地球環境問題研究小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会, 1994.7  xiii, 221p ; 31cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1996.12-1998.6  3冊 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 土木・地盤 ; 1,2,3
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
土木学会構造工学委員会計算力学とその応用に関する研究小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会, 1996.12  iv, 5, 577p ; 26cm
シリーズ名: 構造工学シリーズ ; 7
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
土木学会鋼構造委員会鋼橋の余寿命評価小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1996.10  145p ; 30cm
シリーズ名: 鋼構造シリーズ ; 7
所蔵情報: loading…
11.

図書

図書
長谷川博, 大嶋太市, 原田静男著 ; 土木学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1995.5  270p ; 22cm
シリーズ名: わかり易い土木講座 / 土木学会編 ; 2
所蔵情報: loading…
12.

図書

図書
土木学会コンクリート委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1996.3-  6冊 ; 27cm
所蔵情報: loading…
13.

図書

図書
土木学会
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1995.12  229p ; 21cm
シリーズ名: 地下空間と人間 / 土木学会土構造物および基礎委員会地下空間研究小委員会編集 ; 2
所蔵情報: loading…
14.

図書

図書
土木学会
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1995.12  200p ; 21cm
シリーズ名: 地下空間と人間 / 土木学会土構造物および基礎委員会地下空間研究小委員会編集 ; 3
所蔵情報: loading…
15.

図書

図書
後藤幸正, 尾坂芳夫, 鈴木基行著
出版情報: 東京 : 彰国社, 1993.2  371p ; 22cm
シリーズ名: わかり易い土木講座 / 土木学会編 ; 11 . コンクリート工学||コンクリート コウガク ; 2
所蔵情報: loading…
16.

図書

図書
合田健[ほか]著
出版情報: 東京 : 彰国社, 1992.5  412p ; 22cm
シリーズ名: わかり易い土木講座 / 土木学会編 ; 15
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17.

図書

図書
高梨洋治 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1991.11  ix, 200p ; 22cm
シリーズ名: 新体系土木工学 / 土木学会編 ; 96
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18.

図書

図書
土木学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1999.2  18, 1656p ; 27cm
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19.

図書

図書
後藤幸正, 尾坂芳夫, 鈴木基行著
出版情報: 東京 : 彰国社, 1997.9  394p ; 22cm
シリーズ名: わかり易い土木講座 / 土木学会編 ; 11 . コンクリート工学||コンクリート コウガク ; 2
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20.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1997.9  22, 520p, 図版[20]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 土木・地盤 ; 9
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21.

図書

図書
edited by Billy L. Edge
出版情報: New York : American Society of Civil Engineers, c1995  3 v. ; 23 cm
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22.

図書

図書
Local Organizing Committee of the 25th IAHR Congress, Japan Society of Civil Engineers
出版情報: Tokyo, Japan : Local Organizing Committee of the XXV Congress, IAHR, [1993]  7 vols ; 30 cm
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23.

図書

図書
sponsored bythe Japan Society of Civil Engineers, Japan Transportation Planning Association ; edited by Takashi Inoue, Takeshi Kurokawa ; assisted by William J. Sproule
出版情報: Tokyo : The Japan Society of Civil Engineers, c1991  555 p. ; 22 cm
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24.

図書

図書
sponsored by Port and Harbour Research Institute, Ministry of Transport, Coastal Development Institute of Technology ; under the auspices of the Japan Society of Civil Engineers, Yokosuka City
出版情報: [Tokyo] : Coastal Development Institute of Technology, c1994  2 v. ; 26 cm
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25.

図書

図書
prepared by Conference Editorial Committee
出版情報: Tokyo : Kozo System, c1991  x, 458 p. ; 27 cm
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26.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.2  15, 351p, 図版[8]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 土木・地盤 ; 10
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27.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.3  577p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 共通編 ; 2
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目次情報:
1編地震・地震動 / 日本地震学会, 土木学会 [編]
2編地盤・地質 / 地盤工学会 [編]
1編地震・地震動 / 日本地震学会, 土木学会 [編]
2編地盤・地質 / 地盤工学会 [編]
28.

図書

図書
伊吹山四郎, 多田宏行, 栗本典彦著
出版情報: 東京 : 彰国社, 1994.10  272p ; 22cm
シリーズ名: わかり易い土木講座 / 土木学会編 ; 12
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29.

図書

図書
森地茂, 山形耕一編著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1993.1  ix, 296p ; 22cm
シリーズ名: 新体系土木工学 / 土木学会編 ; 60
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30.

図書

図書
椎貝博美著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1993.7  140p ; 22cm
シリーズ名: 新体系土木工学 / 土木学会編 ; 72
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31.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
土木学会コンクリート委員会・構造工学委員会・鋼構造委員会鋼・コンクリート合成構造連合小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.4  2冊 ; 30cm
シリーズ名: 構造工学シリーズ ; 9-A, 9-B
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(1) 基礎編 : 理論編
1章 総論
   1.1 複合構造の定義と分類 1
   1.2 複合構造の歴史と展望 4
   1.3 土木分野での複合構造の形態と特徴 6
   参考文献 8
2章 材料の性質
   2.1 鋼材 9
   2.1.1 鋼材の種類 9
   2.1.2 鋼材の性質 9
   2.2 コンクリート 13
   2.2.1 コンクリートの種類 13
   2.2.2 コンクリートの性質 13
   2.3 連続繊維補強材 18
   2.3.1 材料の種類 18
   2.3.2 力学的特性 19
   参考文献 20
3章 合成作用と合成部材
   3.1 はじめに 23
   3.2 合成構造における合成の確保の基本的な考え方 23
   3.3 各種合成構造における合成作用 28
   3.4 混合構造における部材の連結 32
   3.5 まとめ 33
   参考文献 33
4章 合成構造へのプレストレッシング 35
   4.1 プレストレッシングの必要性 35
   4.2 内ケーブルによる方法 35
   4.3 外ケーブルによる方法 39
   4.3.1 単純桁 39
   4.3.2 連続桁 44
   4.4 支点の上昇・下降による方法 50
   4.5 その他の方法 52
   参考文献 52
5章 温度変化, 乾燥収縮およびクリープなどの影響
   5.1 概説 53
   5.2 温度変化 53
   5.3 乾燥収縮 57
   5.3.1 乾燥収縮現象の定式化 58
   5.3.2 応力-ひずみ関係式 59
   5.3.3 解析例(1) : 鉄筋コンクリート部材の収縮による応力と変形 60
   5.3.4 解析例(2) : 合成桁の収縮による応力と変形(t=∞場合) 62
   5.3.5 解析例(3) : 収縮による二径間続合成桁の断面力 65
   5.4 クリープ 66
   5.4.1 クリープ現象の定式化 68
   5.4.2 応力-ひずみ関係式 68
   5.4.3 解析例(1) : プレストレストコンクリート部材のクリープによる応力と変形 69
   5.4.4 解析例(2) : 合成桁のクリープによる応力と変形(t=∞場合) 72
   5.4.5 解析例(3) : クリープによる二径間連続合成桁の断面力 74
   5.5 クラクセーション 76
   参考文献 77
6章 合成はり
   6.1 合成はりの分類と特徴 79
   6.1.1 合成はりと非合成はり 79
   6.1.2 連続合成はり 81
   6.2 完全合成はりの応力・変形と耐力 83
   6.2.1 床版の有効幅 83
   6.2.2 合成はりの応力・変形 85
   6.2.3 合成はりの終局耐力 86
   6.3 不完全合成はり 90
   6.3.1 不完全合成はりの考え方 90
   6.3.2 有限要素法による解析 95
   6.4 連続合成はり 99
   6.4.1 プレストレスを導入する合成はり 99
   6.4.2 プレストレスを導入しない連続合成はり 101
   6.4.3 断続合成はりの力学 102
   6.5 コンクリート被覆鋼はりの応力・変形と耐力 105
   6.5.1 H形鋼埋込みはりの応力・変形と耐力 105
   6.5.2 プレビーム合成はり 108
   参考文献 110
7章 合成柱
   7.1 合成柱の分類と特徴 111
   7.1.1 合成柱の分類 111
   7.1.2 特徴 112
   7.2 短柱の強度 113
   7.3 長柱の強度 118
   7.3.1 柱の座屈理論 118
   7.3.2 合成柱の耐荷力曲線 125
   7.4 柱のじん性 125
   7.4.1 じん性率 125
   7.4.2 片持ち合成柱のじん性 126
   7.4.3 曲げモーメントと曲率の関係 126
   7.4.4 降伏変位および終局変位の算定 128
   7.4.5 じん性率の計算 129
   7.4.6 照査法 129
   7.5 コンクリート充填鋼管柱の設計 130
   7.5.1 はじめに 130
   7.5.2 設計の一般的な考え方 130
   7.5.3 適用範囲 130
   7.5.4 使用材料 131
   7.5.5 荷重 131
   7.5.6 設計計算一般 132
   7.5.7 構造解析 132
   7.5.8 部材に関する一般的な考え方 133
   7.5.9 構造細目 134
   7.5.10 施工 135
   7.5.11 上部構造の架設時期 135
   7.5.12 鋼部材の製作精度 135
   参考文献 135
8章 合成版
   8.1 概説 137
   8.2 橋梁用合成床版の分類と特徴 138
   8.2.1 鋼板・コンクリート合成床版 139
   8.2.2 I形鋼格子床版 140
   8.2.3 サンドイッチ型合成床版 141
   8.2.4 FRP型枠合成床版 141
   8.2.5 PC理設型枠床版 142
   8.3 合成床版の挙動特性と板理論 143
   8.3.1 弾性曲げ理論 143
   8.3.2 終局耐力 146
   8.3.3 合成床版の疲労挙動 148
   8.4 橋梁用床版の設計法 151
   8.5 まとめ 152
   参考文献 153
9章 合成ラーメン, 合成アーチおよび合成シェル
   9.1 分類と特徴 155
   9.2 解析理論 155
   9.2.1 単純塑性解析法 156
   9.2.2 線形弾性解析とモーメント再分配法 158
   9.2.3 平板・シェルの解析理論 160
   9.3 部材断面の設計 160
   9.4 合成ラーメン 161
   9.5 合成アーチ 162
   9.6 合成シェル 162
   参考文献 166
10章 鉄骨鉄筋コンクリート構造
   10.1 分類と特徴 167
   10.2 強度理論 169
   参考文献 172
11章 混合構造
   11.1 混合構造の分類と特徴 173
   11.2 混合構造の解析と設計の基本 175
   11.3 接合部の設計法 178
   11.3.1 桁どうしの連結 179
   11.3.2 桁と柱の連結 180
   11.3.3 柱と基礎躯体の連結 181
参考文献 182
索引 183
   編集委員・執筆者一覧
(2)応用編 : 設計編
1章 設計規準
   1.1 概説 1
   1.2 わが国の設計規準 2
   1.2.1 道路橋示方書 2
   1.2.2 鉄道構造物等設計標準 (鋼とコンクリートとの合成桁) 2
   1.2.3 鉄道構造物等設計標準 (鋼とコンクリートとの複合構造物) 2
   1.2.4 合成橋脚の設計・施工指針 (案) [首都高速道路公団] 3
   1.2.5 合成橋脚の設計・施工指針 (案) [阪神高速道路公団] 3
   1.2.6 鋼構造物設計指針 PART B 合成構造物 (平成9年度版) 3
   1.2.7 土木学会 コンクリート標準示方書 [平成8年制定]設計編 4
   1.2.8 複合構造物設計・施工指針 (案) 4
   1.2.9 鋼コンクリートサンドイッチ構造設計指針 (案) 4
   1.3 外国の設計規準 5
   1.3.1 BS 5400 (イギリス) 5
   1.3.2 DIN (鋼合成桁設計施工指針一案) (ドイツ) 5
   1.3.3 ヨーロッパ規準4 (EC4) 6
   1.3.4 AASHTO (アメリカ) 6
2章 合成構造 (1) : 橋梁への応用
   2.1 桁橋 9
   2.1.1 合成桁橋の種類と最近の動向 9
   2.1.2 プレキャスト床版合成桁橋 14
   2.1.3 断続合成桁橋 19
   2.1.4 2重合成箱桁橋 22
   2.1.5 プレビーム合成桁橋 25
   2.1.6 波形鋼板ウェブ合成桁橋 31
   2.1.7 鋼トラスウェブ合成桁橋 35
   2.1.8 その他の合成桁橋 39
   2.2 トラス橋 44
   2.2.1 トラスの理論 44
   2.2.2 合成トラス橋の分類と特徴 46
   2.2.3 合成トラスの実施例・施工例 48
   2.2.4 架設工法 52
   2.3 アーチ橋 53
   2.3.1 アーチ橋の力学 53
   2.3.2 複合アーチ橋の分類と特徴 57
   2.3.3 複合アーチ橋の架設工法 57
   2.3.4 複合アーチ橋の施工例 62
   2.4 斜張橋 69
   2.4.1 斜張橋の分類と特徴 69
   2.4.2 斜張橋の理論 72
   2.4.3 架設法と施工例 77
   2.5 橋脚 85
   2.5.1 合成橋脚の分類と特徴 85
   2.5.2 コンクリート被覆形式 86
   2.5.3 コンクリート充填形式 90
   2.5.4 その他の形式 92
   2.5.5 施工法と施工例 93
   参考文献 98
3章 合成構造 (2) : 各種土木構造物への応用
   3.1 トンネル構造物 105
   3.1.1 概要 105
   3.1.2 オープンサンドイッチ型沈理函 105
   3.1.3 フルサンドイッチ型沈理函 107
   3.1.4 その他の事例 (合成セグメント) 108
   3.2 地中構造物 (地中壁) 110
   3.2.1 概要 110
   3.2.2 鋼製地中連続壁 111
   3.3 基礎構造物 117
   3.3.1 概要 117
   3.3.2 外殻鋼管付きコンクリート杭 (SC杭) 117
   3.3.3 場所打ち鋼管コンクリート杭 118
   3.3.4 その他の事例 122
   3.4 貯蔵庫 122
   3.4.1 概要 122
   3.4.2 合成サイロ 123
   3.4.3 合成水槽 125
   3.4.4 ドーム屋根 127
   3.5 港湾構造物 128
   3.5.1 概要 128
   3.5.2 合成版式ケーソン 129
   3.5.3 ハイブリット浮体構造物 133
   3.6 海洋プラットフォーム 135
   3.6.1 概要 135
   3.6.2 氷海人工島 135
   参考文献 138
4章 鉄骨鉄筋コンクリート構造
   4.1 鉄道構造物 141
   4.1.1 概要 141
   4.1.2 駅高架のSRCの柱-梁 141
   4.1.3 高架橋コンクリート充填鋼管柱 143
   4.1.4 H形鋼埋込み桁 144
   4.2 道路橋脚 146
   4.2.1 鉄骨コンクリート複合構造橋脚 146
   参考文献 148
5章 混合構造
   5.1 概要 149
   5.2 混合橋脚 149
   5.3 混合塔基部 151
   5.4 混合桁橋 152
   5.5 桁の連続化 154
   5.6 混合ラーメン高架橋 155
   5.7 混合ラーメン橋 156
   5.7.1 PC緊結型 157
   5.7.2 スタッド結合型 158
   5.8 混合アーチ橋 160
   5.8.1 混合アーチリブ・コンクリート桁構造 160
   5.8.2 混合アーチリブ・鋼桁構造 160
   5.9 混合斜張橋 161
   5.9.1 生口橋 163
   5.9.2 ノルマンディ橋 165
   5.10 その他の混合橋梁 167
参考文献 170
索引 173
(1) 基礎編 : 理論編
1章 総論
   1.1 複合構造の定義と分類 1
32.

図書

図書
文部省, 土木学会 [編]
出版情報: 東京 : 土木学会, 1991.1  931, [23]p ; 19cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1 室町時代末期 : 朝倉孝景
朝倉教景(宗滴) ほか
2 安土時代 : 明智光秀
荒木村重(道薫) ほか
3 桃山時代 : 秋月種実
浅野長政 ほか
4 江戸時代初期 : 浅野長重
石川康長 ほか
1 室町時代末期 : 朝倉孝景
朝倉教景(宗滴) ほか
2 安土時代 : 明智光秀
概要: 歴史ファン必携!191名の武将・僧侶・茶人を徹底収録。伊達政宗などの武将・大名茶人の数寄屋(茶室)の間取り図も収録。
33.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会, 1996.12-  冊 ; 31cm
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
土木学会編
出版情報: 東京 : 山海堂, 1995.8  353p ; 21cm
所蔵情報: loading…
35.

図書

図書
土木学会コンクリート委員会コンクリート標準示方書改訂小委員会編集
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1996.2-  冊 ; 26-30cm
シリーズ名: コンクリート・ライブラリー / 土木学会コンクリート委員会編 ; 第85号, 87, 108, 129, 138, 139
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
維持管理編 : 「維持管理編」改訂の全体概要
「維持管理編:本編」の改訂の概要
「維持管理編:標準」の改訂の概要
「維持管理編:劣化現象・機構別」の改訂の概要
「維持管理編:付属資料」の概要
ダムコンクリート編 : 改訂方針
本編の要点
標準の改訂概要
維持管理編 : 「維持管理編」改訂の全体概要
「維持管理編:本編」の改訂の概要
「維持管理編:標準」の改訂の概要
36.

図書

図書
土木学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1991.12  iv, 286p, 図版[4]p ; 26cm
所蔵情報: loading…
37.

図書

図書
土木学会
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1995.12  189p ; 21cm
シリーズ名: 地下空間と人間 / 土木学会土構造物および基礎委員会地下空間研究小委員会編集 ; 1
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
土木学会
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1995.12  235p ; 21cm
シリーズ名: 地下空間と人間 / 土木学会土構造物および基礎委員会地下空間研究小委員会編集 ; 4
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
土木学会土木計画学研究委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1995.5  240p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : ロレンスの作品における異教の神々とキリスト教
第2章 : ネザミアの谷間とその住人たち—『白孔雀』論
第3章 : 異文化のなかのヨーロッパ人サマーズ—『カンガルー』論
第4章 : ルー・キャリントンにとってのアニミズム的世界—『セント・モア』論
第5章 : 「存在の全体性」の意味とケイトの体験—『翼ある蛇』論
第6章 : 異教とキリスト教との調和的世界—『逃げた雄鶏』論
第7章 : 自然の神々—ヨーロッパ人にとっての血の意識
第1章 : ロレンスの作品における異教の神々とキリスト教
第2章 : ネザミアの谷間とその住人たち—『白孔雀』論
第3章 : 異文化のなかのヨーロッパ人サマーズ—『カンガルー』論
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