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1.

図書

図書
NHK取材班著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.10  vii, 168, 2p ; 20cm
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2.

図書

図書
広河隆一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.4  348p ; 20cm
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3.

図書

図書
田城明著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2003.3  xiv, 226p ; 19cm
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4.

図書

図書
前田哲男監修 ; グローバルヒバクシャ研究会編著
出版情報: 東京 : 凱風社, 2005.6  403p ; 19cm
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5.

図書

図書
戸田清著
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2012.1  v, 144p ; 21cm
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6.

図書

図書
肥田舜太郎, 鎌仲ひとみ著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2011.9  202p ; 18cm
シリーズ名: ちくま新書 ; 541
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7.

図書

図書
ジョン・W.ゴフマン著 ; 伊藤昭好 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 明石書店, 2011.9  v, 777p ; 22cm
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8.

図書

図書
近藤宗平著
出版情報: 東京 : 講談社, 1998.12  268p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1238
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9.

図書

図書
NO DU ヒロシマ・プロジェクト, ICBUW編集
出版情報: 広島 : NO DUヒロシマ・プロジェクト , 東京 : 合同出版 (発売), 2008.4  251p ; 30cm
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10.

図書

図書
渡利一夫, 稲葉次郎編 ; 今井靖子 [ほか]著
出版情報: 東京 : 研成社, 1999.6  122p ; 21cm
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11.

図書

図書
高知県ビキニ水爆実験被災調査団編
出版情報: 東京 : 平和文化, 2004.3  157p ; 21cm
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12.

図書

図書
ジェイ M・グールド, ベンジャミン A・ゴールドマン著 ; 今井清一, 今井良一訳
出版情報: 東京 : 鳥影社, 2013.4  319, xxxviiip ; 19cm
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目次情報: 続きを見る
第1章 : 概要
第2章 : チェルノブイリの放射性降下物
第3章 : 沈黙の夏
第4章 : サバンナリバーの大惨事
第5章 : スリーマイル島
第6章 : 隠蔽
第7章 : 大気圏核実験
第8章 : 乳児死亡率と牛乳
第9章 : コネチカット州のガン
第10章 : 放射線とエイズ
第11章 : まだ遅すぎはしない
第1章 : 概要
第2章 : チェルノブイリの放射性降下物
第3章 : 沈黙の夏
概要: 本書は、「低線量放射線」と呼ばれる微量な放射能によって、私たちの心疾患、ガン、白血病、感染症などの発症率と死亡率が、いったいどのように変移するかを、膨大な事実を積み上げる統計学的手法を用いて明らかにしたものである。今後の日本の原発問題を考え る上で、必読の一冊。 続きを見る
13.

図書

図書
日本保健物理学会「暮らしの放射線Q&A活動委員会」著
出版情報: 東京 : 朝日出版社, 2013.7  396p ; 21cm
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第1章 福島第一原発事故の記録 : 直後の混乱を振り返る
子供を抱えて
日々の暮らし
福島に生きる
第2章 放射線防護の科学的基盤 : 放射線被ばくとその影響
専門家不信に抗して
第3章 : 誰がどのような質問をしたのか
第1章 福島第一原発事故の記録 : 直後の混乱を振り返る
子供を抱えて
日々の暮らし
概要: 事故後、1,800余の質問に答えてきた専門家たちの記録、福島第一原発事故「以後」を生きる私たちのガイドブック。全回答から80を厳選、全面改稿。
14.

図書

図書
永原照明著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1962  viii, 194p ; 22cm
シリーズ名: 基礎原子力講座 ; 6
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15.

図書

図書
永原照明著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1967  194p ; 22cm
シリーズ名: 基礎原子力講座 ; 6
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16.

図書

図書
R. P. ゲイル, T. ハウザー著 ; 吉本晋一郎訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1988.12  2冊 ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 50-51
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17.

図書

図書
武谷三男編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1954.8  iv, 219p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 青-174
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はじめに : 原子物理学者のメモ / 武谷三男 [著]
水爆の灰はどのように飛ぶか / 和達清夫 [著]
マグロはどうなる : 日本の漁業と関連して / 中村広司 [著]
ビキニ患者主治医の一人として / 三好和夫 [著]
放射線病とはどんな病気か / 中泉正徳 [著]
放射能はどのように危険か : 放射線生物物理学的立場から / 西脇安 [著]
船やマグロの放射能をいかに測定したか / 山崎文男 [著]
ビキニの灰はどのように分析されたか / 木村健二郎 [著]
はじめに : 原子物理学者のメモ / 武谷三男 [著]
水爆の灰はどのように飛ぶか / 和達清夫 [著]
マグロはどうなる : 日本の漁業と関連して / 中村広司 [著]
18.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
舘野之男訳編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1988.3  6, 384p ; 27cm
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 まえがき
 原典文献一覧
 概説 1
Ⅰ. X線による皮膚の傷害 5
   Ⅰ-1. X線 7
       The X-Rays (Daniel) 8
   Ⅰ-2. 皮膚に対する障害作用 9
       Injurious Effects on the Skin(Stevens) 9
   Ⅰ-3. 人体に対する又線の有害な作用 9
       Deleterious Effects of X Rays on the Human Body(Jones) 10
   Ⅰ-4. X線傷害 11
       X-Ray Injuries(Scott) 22
   Ⅰ-5. X線作業における火傷と技術 25
       Burns and Technique in X-Ray Work(Monell) 33
   Ⅰ-6. 今日までに記録されているX線事故による火傷の検討 39
       A Study of the Cases of Accidental X-Ray Burns Hitherto Recorded(Codman) 49
   Ⅰ-7. X線に由来する急性皮膚炎の一例 57
       「エッキス」光線ニ由来スル急性皮膚炎ノー例(溝口) 60
Ⅱ. 放射線皮膚癌 63
   Ⅱ-1. ハンブルグ医師会 1902年10月21日 65
       Arztl Verein Hamburg 21.X.1902(Frieben) 65
   Ⅱ-2. レントゲン癌 66
       Das Rontgenkarzinom(Hesse) 74
   Ⅱ-3. レントゲン癌腫の一例について 84
       レントゲン癌腫ノー例ニ就テ(塚本) 94
   Ⅱ-4. ラジウム皮膚癌ならびにレ線皮膚癌の各一例 98
       「ラヂウム」皮膚癌並ニ「レントゲン」皮膚癌ノ各一例(大岩・秋山) 107
Ⅲ. 放射線による血液の障害 119
   Ⅲ-1. 放射線科医の血液所見 121
       Blutbefunde bei Rontgenologen(Jagie et al.) 124
   Ⅲ-2. 放射線科医の職業的危険,とくに血液変化に関して 125
       Occupational Hazards of the Radiologist, with Special Reference to Changes in the Blood(Carman and Miller) 132
Ⅳ. 夜光時計文字板工場での放射線障害 143
   Ⅳ-1. 下顎骨および上顎骨の骨髄炎 145
       Osteomyelitis of the Mandible and Maxilla(Blum) 148
   Ⅳ-2. ラジウムを含む夜光塗料の塗布に従事する労働者の顎の壊死 152
       Necrosis of the Jaw in Workers Employed in Applying a Luminous Paint Containing Radium(Castle et at.) 159
   Ⅳ-3. ラジウムおよびメソトリウム被曝に原因する再生型白血球減少性貧血―1例報告 169
       Leucopenic Anemia of the Regenerative Type due to Exposure to Radium and Mesothorium(Reitter and Martland) 175
   Ⅳ-4. 夜光塗料を使用する文字盤塗装工に発生した骨肉腫 180
       Osteogenic Sarcoma in Dial Painters Using Luminous Paint(Martland and Humphries) 186
Ⅴ. 胎児の放射線障害 197
   Ⅴ-1. X線によるヒト胎児の障害 199
       Sch5digung einer menschlichen Frucht durch R6ntgenstrahlen(Aschenheim) 204
   Ⅴ-2. 妊娠初期に対するX線の作用の問題について 214
       Zur Frage von der Wirkung der R6ntgenstrahlen auf das Friihstadium der Graviditlit(Archangelsky) 225
   Ⅴ-3. X線性胎児小頭症について 239
       Uber rontgenogene fbtale Mikrozephalie(Zappert) 243
   Ⅴ-4. X線による中絶治療 263
       Therapeutic Abortion by Means of X-Ray(Mayer et at.) 268
Ⅵ. 鉱山労働者の肺癌 281
   Ⅵ-1. ヨアヒムスタール(チェコスロバキア)鉱夫の肺癌について 283
       Uber den Lungenkrebs der Bergleute in Joachimstal(Sikl) 286
   Ⅵ-2. ヤヒモフ(ヨアヒムスタール)の鉱夫の肺癌
       1920年-1930年に観察された症例の報告 290
       Cancer of the Lung in the Miners of Jachymov(Joachimstal):Report of Cases Observed in 1929-1930(Pirchan and Sikil) 298
Ⅶ. 放射線による死 311
   Ⅶ-1. ヒトにおける急性および慢性の致死的放射線障害(2症例) 313
       Akute und chronische, todliche Strahlenschiidigung beim Menschen(2Falle)(Hamperl) 322
Ⅷ. トロトラスト患者 339
   Ⅷ-1. トロトラスト 341
       Thorotrast 346
   Ⅷ-2. トロトラスト肝牌造影の10年間の経験 349
       Ten Years' Experience with Thorotrast Hepatosplenography(Yater et at.) 357
   Ⅷ-3. トロトラスト注射後に発生した肝内皮細胞肉腫 361
       Endothelial-Cell Sarcoma of Liver Following Thorotrast Injections(MacMahon et at.) 369
人名索引 375
事項索引 380
 まえがき
 原典文献一覧
 概説 1
19.

図書

図書
松岡理著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1993.6  xii, 237p ; 27cm
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20.

図書

図書
橋本庸平〔ほか〕著
出版情報: 東京 : 広川書店, 1969.10  7,344p ; 22cm
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21.

図書

図書
印度政府編 ; 村上悠紀雄訳
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 1959.3  241, 6p ; 18cm
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22.

図書

図書
A・イーレシュ, Y・マカーロフ著 ; 瀧澤一郎訳
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 1992.9  254p ; 20cm
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23.

図書

図書
ラルフ・グロイブ, アーネスト・スターングラス著 ; 肥田舜太郎, 竹野内真理訳
出版情報: 東京 : あけび書房, 2011.6  337p ; 21cm
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24.

図書

図書
山本修編著
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1982.2  xvi, 406p ; 22cm
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25.

図書

図書
広島原爆医療史編集委員会編
出版情報: 広島 : 広島原爆障害対策協議会, 1961.8  8, 780p, 図版6枚 ; 22cm
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26.

図書

図書
J.W.ゴフマン著 ; 伊藤昭好[ほか]共訳
出版情報: 東京 : 社会思想社, 1991.2  777p ; 22cm
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27.

図書

図書
松岡理著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1995.10  v, 135p ; 21cm
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28.

図書

図書
福田乙二著
出版情報: 東京 : 鹿島建設技術研究所, 1963  150p ; 21cm
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29.

図書

図書
グリーンピース・インターナショナル編 ; 渕脇耕一訳
出版情報: 東京 : グリーンピース・ジャパン, 1991.7  180p ; 21cm
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30.

図書

図書
アドリアナ・ペトリーナ著 ; 森本麻衣子, 若松文貴訳
出版情報: 京都 : 人文書院, 2016.1  374p ; 22cm
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第1章 : チェルノブイリ後の生政治
第2章 : 専門家の過ち—生命とリスクの見積もり
第3章 : 歴史の中のチェルノブイリ
第4章 : 仕事としての病い—人間市場への移行
第5章 : 生物学的市民権
第6章 : 現地の科学と生体的プロセス
第7章 : 自己アイデンティティと社会的アイデンティティの変化
第8章 : 結論
第1章 : チェルノブイリ後の生政治
第2章 : 専門家の過ち—生命とリスクの見積もり
第3章 : 歴史の中のチェルノブイリ
概要: 著者は、政府機関、病院、研究所のほか、被害を受けた家庭や「ゾーン」の労働者などに密着したフィールドワークを通じて、ポスト社会主義の混乱のなかで人びとが直面する現実を明らかにした。チェルノブイリが形作った新国家ウクライナのありようだけでなく、 放射線被害が、市民や地域の変容、また国際的な政治的・経済的かけひきの契機となっている現状を鮮やかに捉えた、災害研究の必読書であり、医療人類学、医療社会学、生命倫理の議論においても注目される。本書の問題提起は、とりわけ311以降の日本に鋭く迫る。 続きを見る
31.

図書

図書
第五福竜丸平和協会編集 = edited by Daigo Fukuryu Maru Foundation
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2014.7  19, 726p, 図版 [6] p ; 24cm
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第1編 1954年3月1日ビキニ水爆実験 : ビキニ水爆実験とその背景
水爆実験の影響
第2編 第五福龍丸と乗組員の被災をめぐって : 被災状況
乗組員の症状経過と久保山氏の死亡
乗組員および国内外の人びとの手記・手紙
焼津市の状況
被災問題に対するアメリカの態度
日本政府の被災対策
第3編 ビキニ水爆実験に対する内外の反響 : 国民世論
原水爆禁止運動のもりあがり
文学・芸術・評論
海外の反響
第1編 1954年3月1日ビキニ水爆実験 : ビキニ水爆実験とその背景
水爆実験の影響
第2編 第五福龍丸と乗組員の被災をめぐって : 被災状況
32.

図書

図書
菊池誠, 小峰公子著 ; おかざき真里絵とマンガ
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2014.3  197p ; 18cm
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33.

図書

図書
アレクセイ・V・ヤブロコフ [ほか著] ; チェルノブイリ被害実態レポート翻訳チーム訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013.4  xxiv, 296p ; 26cm
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目次情報: 続きを見る
第1部 チェルノブイリの汚染—概観 / 時間軸と空間軸を通して見たチェルノブイリの汚染
第2部 チェルノブイリ大惨事による人びとの健康への影響 : チェルノブイリ事故による住民の健康への影響—方法上の問題点
チェルノブイリ大惨事後の総罹病率と認定障害 ほか
第3部 チェルノブイリ大惨事が環境に及ぼした影響 : チェルノブイリ事故後の大気、水、土壌の汚染
チェルノブイリ由来の放射能による植物相への悪影響 ほか
第4部 チェルノブイリ大惨事後の放射線防護 : チェルノブイリ原発事故による食物と人体の放射能汚染
チェルノブイリ事故に由来する放射性核種の体外排出 ほか
チェルノブイリ大惨事の25年後における住民の健康と環境への影響
第1部 チェルノブイリの汚染—概観 / 時間軸と空間軸を通して見たチェルノブイリの汚染
第2部 チェルノブイリ大惨事による人びとの健康への影響 : チェルノブイリ事故による住民の健康への影響—方法上の問題点
チェルノブイリ大惨事後の総罹病率と認定障害 ほか
概要: ロシア・ウクライナ・ベラルーシ現地の膨大な記録を総覧し、「死者数98万5000人」という衝撃的な数字を報告した決定版データ集、待望の翻訳。
34.

図書

図書
核戦争防止国際医師会議ドイツ支部著 ; 松崎道幸監訳
出版情報: 東京 : 合同出版, 2012.3  151p ; 21cm
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35.

図書

図書
柴田義貞編
出版情報: 長崎 : 長崎新聞社, 2012.5  219p ; 18cm
シリーズ名: 長崎新聞新書 ; 024
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36.

図書

図書
日野行介著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013.9  xiii, 219p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1442
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1 : 取材開始
2 : 県民健康管理調査とは
3 : 秘密会
4 : 甲状腺がん、見つかる
5 : シナリオ
6 : 何を決めていたのか
7 : 改竄された議事録
8 : 甲状腺検査
9 : 批判
10 : 原子力規制委員会
11 : 直接インタビュー
1 : 取材開始
2 : 県民健康管理調査とは
3 : 秘密会
概要: 未曽有の原発事故により放出された大量の放射能。住民の健康への影響を調べる福島県の調査の裏で、専門家、行政担当者たちは一体、何をしていたのか。秘密裏に会議を繰り返し、事前に調査結果に対する評価をすりあわせ、議事録までも改竄—。一人の記者が、“ 闇”に立ち向かい、調査報道でその実態を明らかにする。 続きを見る
37.

図書

図書
岡崎龍史著
出版情報: 東京 : 医療科学社, 2012.1  120p ; 15×22cm
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38.

図書

図書
船瀬俊介著
出版情報: 東京 : 徳間書店, 2012.2  293p ; 19cm
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39.

図書

図書
菅原努編
出版情報: 東京 : マグブロス出版, 1984.8  236p ; 21cm
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40.

図書

図書
長瀧重信著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2012.1  vii, 145p ; 21cm
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41.

図書

図書
近藤宗平著
出版情報: 東京 : 講談社, 1985.12  222, xp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-634
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42.

図書

図書
田井中雅人, エィミ・ツジモト著
出版情報: 東京 : 朝日新聞出版, 2018.1  223p ; 19cm
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プロローグ : 「トモダチ作戦」もうひとつのフクシマ
第1章 : 置き去りにされたトモダチを追って
第2章 トモダチの肉声 : インタビュー1
第3章 : 小泉純一郎元首相との面会
第4章 : 被ばくの実態
第5章 トモダチの叫び : インタビュー2
第6章 : トモダチ裁判の針路
エピローグ : 炭鉱のカナリア
プロローグ : 「トモダチ作戦」もうひとつのフクシマ
第1章 : 置き去りにされたトモダチを追って
第2章 トモダチの肉声 : インタビュー1
概要: 東日本大震災から七年。称賛されたトモダチ作戦の裏で、従事した兵士たちは白血病など様々な病を発症していた。恐るべき被害の補償を求め、元兵士らが提訴。現在、原告数は四〇〇人以上にのぼる。誰が、何を隠そうとしているのか—日米のジャーナリストが被ば くの真実を追った。 続きを見る
43.

図書

図書
キャサリン・コーフィールド著 ; 友清裕昭訳
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 1990.11  367,3p ; 20cm
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44.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
近藤宗平著
出版情報: 東大阪 : 近畿大学出版局 , 東京 : 紀伊國屋書店(発売), 2005.9  vii, 250p ; 21cm
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   低線量放射線の健康影響
序章 低線量放射線のリスクについて考える 1
Ⅰ章 放射線の特性 11
   Ⅰ・1 放射線の本質 11
   Ⅰ・1・1 粒子線 11
   Ⅰ・1・2 電磁放射線 13
   Ⅰ・1・3 ラジオアイソトープ 14
   Ⅰ・2 放射線の生物作用と電離と励起の生成が原因 17
   Ⅰ・2・1 光速荷電粒子のエネルギー付与 19
   Ⅰ・2・2 X線、γ線によるエネルギー付与 21
   Ⅰ・2・3 中性子によるエネルギー付与 25
   Ⅰ・3 放射線の線エネルギー付与と相対性生物効果比 28
   Ⅰ・3・1 異なる放射線の生物効果の比較 28
   Ⅰ・3・2 RBEとLETの関係 30
Ⅱ章 細胞と放射線による傷 35
   Ⅱ・1 まえがき 35
   Ⅱ・2 細胞の基本構造 35
   Ⅱ・3 細胞の分裂と周期 37
   Ⅱ・4 染色体とDNAの複製 39
   Ⅱ・5 放射線によるDNAの傷とDNA修復 42
   Ⅱ・6 放射線による傷でDNA以外の傷は無視できる 47
   Ⅱ・7 放射線による細胞の死:アポトーシス 47
   Ⅱ・8 放射線による培養細胞の突然変異 52
   Ⅱ・9 放射線を浴びた細胞の生存率と変異頻度の線量率依存性 54
   Ⅱ・10 生存率対線量反応曲線のDNA修復不全による変化 58
Ⅲ章 マウスを用いた放射線影響の実験 67
   Ⅲ・1 X線の全身照射による末梢血液の変化と骨ずい死 67
   Ⅲ・2 トリチウム水摂取による致死効果とリンパ腫 71
   Ⅲ・3 放射線による白血病と卵巣腫瘍の線量率依存性 75
   Ⅲ・4 放射線による生殖細胞の突然変異 77
   Ⅲ・4・1 特定遺伝子座に関する突然変異の検出法 78
   Ⅲ・4・2 精原細胞のX・γ線による突然変異 80
   Ⅲ・4・3 精原細胞の核分裂中性子による突然変異 80
   Ⅲ・4・4 卵母細胞の放射線による突然変異 83
   Ⅲ・4・5 放射線による特定遺伝子座変異誘発機構の再考察 86
   Ⅲ・4・6 卵母細胞の宿命:アポトーシスの多発 89
   Ⅲ・5 放射線誘発奇形のリスクは低線量率照射では消失 92
   Ⅲ・5・1 胎仔へのX線線量と胎内死亡率および奇形頻度の関係 92
   Ⅲ・5・2 p53依存アポトーシスが放射線による奇形発生を抑制 93
   Ⅲ・5・3 低線量率放射線では奇形が誘発されないのはなぜか 96
   Ⅲ・6 放射線ホルミシス効果 100
Ⅳ章 放射線の人体影響 111
   Ⅳ・1 Y-12工場の核連鎖反応偶発による放射線急性症状 112
   Ⅳ・2 原爆放射線の被ばくにともなう放射線急性症候群 114
   Ⅳ・3 中国における60Coγ線被ばくの人体影響 115
   Ⅳ・4 原爆とチェルノブイリ発電用原子炉事故による死傷者数の比較 117
   Ⅳ・5 ビキニ水爆放射性下降物の日本人漁夫への健康影響 119
   Ⅳ・6 長崎原爆からの放射性降下物被ばくによる白血球の増加 122
   Ⅳ・7 チェルノブイリ放射性下降物137Csの体内摂取量の経時変化 124
   Ⅳ・8 染色体異常頻度と放射線被ばく線量の関係 126
   Ⅳ・9 原爆放射線の胎児への影響 128
   Ⅳ・10 チェルノブイリ原子炉事故によるパニックと真相 129
   Ⅳ・11 チェルノブイリ事故による放射性結種とその健康影響 134
   Ⅳ・12 チェルノブイリの教訓:原子力発電は安全である 138
Ⅴ章 低線量放射線の健康影響の疫学的調査 143
   Ⅴ・1 原爆放射線被ばく線量と腫瘍死亡頻度の関係 143
   Ⅴ・2 原爆放射線被ばくの遺伝的影響 146
   Ⅴ・3 核燃料再処理セラフィールド工場の近くに多発した白血病 149
   Ⅴ・4 英国放射線科医100年間のがんその他による死亡率の調査 156
   Ⅴ・5 原子力造船工の死亡率はγ線慢性被ばくにより低下 164
   Ⅴ・6 中国の高自然放射線地域と対照地区のがん死亡率の調査 156
   Ⅴ・7 日本の原子力関連作業者に関する死亡率の疫学的調査 175
   Ⅴ・8 低線量放射線によるがん抑制の実例 178
   Ⅴ・8・1 全身低線量照射によるがん治療効果の向上 179
   Ⅴ・8・2 胸部診断のためのX線照射による乳がん抑制効果 179
   Ⅴ・8・3 定期航空便での宇宙線被ばく量増加とがん死亡率の関係 180
   Ⅴ・8・4 放射性Co60汚染鉄筋アパートの住民ではがん死亡率が激変 181
   Ⅴ・9 ラドン曝露による肺がんリスの疫学的調査 182
   Ⅴ・9・1 住居内ラドンの肺がんリスクのケース・コントロール調査 184
   Ⅴ・9・2 米国の住居内ラドンによる肺がんリスクの生態学的研究 187
   Ⅴ・9・3 東ドイツにおける住居内ラドン濃度と肺がんリスクの関係 189
   Ⅴ・10 ラドンの治療への利用 194
   低線量放射線の健康影響
序章 低線量放射線のリスクについて考える 1
Ⅰ章 放射線の特性 11
45.

図書

図書
被ばく労働を考えるネットワーク編
出版情報: 東京 : 三一書房, 2018.6  205, 16p ; 19cm
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第1章 原発労働者は語る : 収束作業に従事した人を使い捨てにする東電に怒り / あらかぶさん
予想外作業も多かった玄海原発の定期検査(岩田守さん、あらかぶさん) : ほか
第2章 労災補償、原子力損害賠償とは : 労災補償のしくみと放射線障害
労災請求をしよう ほか
第3章 被ばく労災補償をめぐる闘いの記録 : 最初の原発被ばく裁判が明らかにした因果関係立証の難しさ / 岩佐嘉寿幸さん(放射線皮膚炎
「原発労働で死んだ人はいない」という嘘を暴くために(嶋橋伸之さん(慢性骨髄性白血病)) : ほか
第4章 原発労働者の健康と安全の確保に向けて : 原発労働者・放射線業務従事者を健康管理手帳の発行対象に
すべての収束・廃炉作業労働者に無料の健康診断を ほか
第1章 原発労働者は語る : 収束作業に従事した人を使い捨てにする東電に怒り / あらかぶさん
予想外作業も多かった玄海原発の定期検査(岩田守さん、あらかぶさん) : ほか
第2章 労災補償、原子力損害賠償とは : 労災補償のしくみと放射線障害
概要: 働くほど生命のリスクが増える労働があってよいのか!?被ばく労災問題に原発の矛盾と本質が現れている。勇気をもって立ち上がった人たちの現実と思いを収録。
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図書

図書
ロビン・ラッセル・ジョーンズ, リチャード・サウスウッド編 ; 市川定夫 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 中央洋書出版部, 1989.11  xviii, 353, 34p ; 21cm
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47.

図書

図書
児玉一八, 清水修二, 野口邦和著
出版情報: 京都 : かもがわ出版, 2014.12  189p ; 21cm
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第1章 低線量被曝をめぐる論争を検証する—「分かっていること」と「分かっていないこと」 : LNT仮説と放射線防護の考え方
「内部被曝の恐怖」論を考える
放射線被曝のリスクを考える—生物としての環境適応
第2章 「福島は住めない」のか : 『美味しんぼ』問題が浮き彫りにしたもの
どんな放射能がどれだけ出たのか
除染は無駄なのか—除染の方法と効果
第3章 「福島の食品は危ない」のか : チェルノブイリ事故と食の安全
福島の食品検査体制と検査結果
安全な食のための方策
第4章 福島の今とこれから : 県内在住者から見た「反原発」とメディア
福島での生活の現状と地域の将来
県民健康調査で何が分かったか
第5章 原発住民運動と放射線問題 : 原発を乗り越えるための国民的・思想的課題
過半数住民の支持を得るために—科学者の役割・責任と論争の質
住民運動の成長・発展のために考えるべきこと
第1章 低線量被曝をめぐる論争を検証する—「分かっていること」と「分かっていないこと」 : LNT仮説と放射線防護の考え方
「内部被曝の恐怖」論を考える
放射線被曝のリスクを考える—生物としての環境適応
概要: 『美味しんぼ』騒動で明るみに出た放射線被曝の影響に関する世論の分裂。この問題での対立が、原発をなくしたいという国民の合意をも分裂させる現状に危機感を抱いた科学者が、自然科学と社会科学の両面からこの問題を解明する。内部被曝は危ないと言われるが 、人は「これは食べない」という判断ができるので、内部被曝だからこそ影響をコントロールできるのだ。低線量被曝の影響について、「分かっていない」と言われることが多いが、「分かっている」ことだってたくさんある。福島の食品は安全なのか、福島は人が住める場所なのかの論争は、本書を読んでからにしようではないか。 続きを見る
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図書

図書
牧野淳一郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2015.3  vii, 124p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 236
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第1章 : 過小評価の論理—鼻の被曝について
第2章 : チェルノブイリでの甲状腺がん—公式発表の前提と私たちに必要な情報とのちがい
第3章 : チェルノブイリでの甲状腺がん以外の健康被害—既存のリスク係数よりも大きすぎるからありえない?
第4章 : 甲状腺がん発生に「地域差はない」のか?—県民健康調査からみえること1
第5章 : 被曝量推定は信頼できるのか?—県民健康調査からみえること2
第6章 : これからどうなるかを考える
第7章 : まとめ
第1章 : 過小評価の論理—鼻の被曝について
第2章 : チェルノブイリでの甲状腺がん—公式発表の前提と私たちに必要な情報とのちがい
第3章 : チェルノブイリでの甲状腺がん以外の健康被害—既存のリスク係数よりも大きすぎるからありえない?
概要: 原発事故後、行政や研究機関からデータそのものは発表されても、その解釈が被害を過小にみせる方向にゆがんでいる例が多数ある。公式発表はどのようにゆがんでいるのか、そして、データはどのように読み解くべきなのか。発表や報道を鵜呑みにするのではなく、 不十分なデータからでも科学的にいえることを導き出すために、自ら計算し確認する方法を読者に示す。好評を得た『原発事故と科学的方法』の著者による第2弾。 続きを見る
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図書

図書
study2007著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2015.6  viii, 125p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 239
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第1章 見捨てられた初期被ばく : 限られた直接測定
機能しなかった環境測定 ほか
第2章 変質したスクリーニング—科学の消失から「安心」へ : WHOによる安定ヨウ素剤服用ガイドラインでは
公開された聴取録 ほか
第3章 スクリーニング基準値の意味 : 10万人の体表面スクリーニング検査
基準値1万3000cpmが意味する水準 ほか
第4章 矮小化される被ばく被害 : 体表面スクリーニング検査を受けた集団の甲状腺被ばく量
東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う住民の健康管理のあり方に関する専門家会議 ほか
第5章 神話のままの被ばく防護 : 事故の現実から乖離したままの原子力災害対策指針
汚染の現実と防護の方法 ほか
補論 : 沈着速度の考え方—土壌汚染データから被ばく量を推定するために
第1章 見捨てられた初期被ばく : 限られた直接測定
機能しなかった環境測定 ほか
第2章 変質したスクリーニング—科学の消失から「安心」へ : WHOによる安定ヨウ素剤服用ガイドラインでは
概要: 原発事故後、事故前に描かれていた緊急被曝防護の体制は、もろくも崩れ去った。そればかりか、科学的検討は不在のまま、初期被曝は「見捨てられた」。緩められた基準値、不十分な身体除染、そして被曝影響の「心の問題」へのすり替え—公開された政府事故調文 書から明らかになった驚くべき、経緯を整理する。さらに、限られたデータから被曝量の分布推定を統計的に行う。 続きを見る
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図書

図書
落合栄一郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.3  310p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1859
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第1部 放射能とは何か? / 放射能はなぜ怖いのか
第2部 放射線とその生体への影響に関する原理 : 原子力、放射線、化合物
生物は化学世界に生きている—化学物質は生体系でどうふるまうか
放射線と化学世界の相互作用
放射線は生命にどう影響するか ほか
第3部 放射能は健康にどう影響するか : 広島・長崎の原爆についてのデータ
原水爆実験、スリーマイル島事故と正常運転時の原発
チェルノブイリ原発事故
福島第一原発事故 ほか
第1部 放射能とは何か? / 放射能はなぜ怖いのか
第2部 放射線とその生体への影響に関する原理 : 原子力、放射線、化合物
生物は化学世界に生きている—化学物質は生体系でどうふるまうか
概要: 瞬時に高線量の放射線を浴びれば即死する。では、低線量でも長期にわたって被曝したら...?被曝から約70年を経た現在も、臓器内部から放射線が出続けているという。細菌やウイルス、化学物質に対して免疫システムや解毒作用を備える人体だが、放射能には どれだけ耐えられるのか。原爆や原発事故、劣化ウラン弾による被曝の調査報告をもとに、放射線の生体への影響を科学的観点から詳細に検証する。 続きを見る
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