close
1.

図書

図書
[by] Irwin Guttman, S.S. Wilks [and] J. Stuart Hunter
出版情報: New York : Wiley, [1971]  xix, 549 p. ; 24 cm
シリーズ名: Wiley series in probability and mathematical statistics
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
S.S.ウィルクス [著] ; 林周二訳
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1955.4  xx, 332p ; 18cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
S.S.ウィルクス著 ; 林周二訳
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1952.2  334p ; 18cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
S.S.ウィルクス著 ; 林周二訳
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1981  332p ; 19cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
Samuel S. Wilks
出版情報: New York : Wiley, c1962  xvi, 644 p. ; 23 cm
シリーズ名: A Wiley publication in mathematical statistics
Wiley publications in statistics
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
S.S.ウイルクス著 ; 田中英之, 岩本誠一訳
出版情報: 東京 : 東京図書, 1971.12-1972.11  2冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Irwin Guttman, Samuel S. Wilks共著 ; 石井恵一, 堀素夫共訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1968.9  ix, 321p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1.概説 1~4
2.確率の初歩 5~27
   2.1 繰返し操作と標本空間 5
   2.2 事象 6
   2.3 確率 9
   2.4 条件つき確率 13
   2.5 順列と組合せ 16
   2.6 確率変数 19
   2.7 確率化と乱数 21
   問題 23
3.重要な離散分布の例 28~39
   3.1 超幾何分布 28
   3.2 2項分布 30
   3.3 ポアソン分布 33
   3.4 多項分布 35
   3.5 証明の補足 35
   問題 37
4.抜取り検査 40~53
   4.1 はじめに 40
   4.2 仕切りが大きくθが小さい場合のP(A|θ),p(x|θ)の近似 42
   4.3 平均出検品質 44
   4.4 生産者危険と消費者危険 46
   4.5 2回抜取り検査 48
   問題 51
5.標本測定値の表現 54~71
   5.1 標本測定値のグラフによる表現 54
   5.2 度数表,度数分布,累積度数多角形 55
   5.3 標本測定値の平均と標準偏差 58
   5.4 近似的な標本測定値の平均と標準偏差 62
   問題 66
6.確率分布 72~101
   6.1 離散確率変数のグラフによる表示 72
   6.2 離散確率変数の平均と分散 73
   6.3 連続確率変数 74
   6.4 連続確率変数の平均と分散 76
   6.5 確率変数の関数の平均値 77
   6.6 チェビシェフの不等式 78
   6.7 2つの確率変数の分布関数 80
   6.8 多変数の場合への拡張 85
   6.9 確率抽出 86
   6.10 積率母関数 92
   6.11 証明の補足 94
   問題 97
7.正規分布 102~116
   7.1 定義および性質 102
   7.2 標準正規分布 104
   7.3 2項分布の正規分布による近似 107
   7.4 独立正規確率変数の1次関数の平均と分散 109
   7.5 正規確率紙 112
   問題 113
8.標本平均および標本分散による抜取り検査方式 117~128
   8.1 計数抜取り検査の諸概念の要約 117
   8.2 標本平均による片側抜取り検査方式 118
   8.3 一般の場合への拡張 120
   8.4 標本平均による両側抜取り検査方式 121
   8.5 標本分散s2による抜取り検査方式 123
   問題 125
9.母数の推定 129~145
   9.1 はじめに 129
   9.2 母平均と母分散の点推定量 130
   9.3 正規母集団の平均の区間推定量 131
   9.4 2つの正規母集団の平均の差の区間推定量 133
   9.5 正規母集団の分散の区間推定量 136
   9.6 2つの正規母集団の分散の比の区間推定量 137
   9.7 最尤法による推定 138
   9.8 2項母数に対する点推定量と区間推定量 139
   9.9 証明の補足 141
   問題 143
10.統計的検定 146~171
   10.1 はじめに 146
   10.2 分散既知の正規母集団の平均に関する検定 146
   10.3 分散未知の正規母集団の平均に関する検定 152
   10.4 分散既知の2つの正規母集団の平均の差に関する検定 156
   10.5 等しい未知の分散をもつ2つの正規分布の平均の差に関する検定 158
   10.6 正規分布の分散に関する検定 160
   10.7 2つの正規分布の分散の比に関する検定 162
   10.8 逐次検定 164
   問題 167
11.管理図 172~184
   11.1 はじめに 172
   11.2 母数既知の統計的管理状態にある場合の監視のための理論管理図 173
   11.3 統計的管理状態が実現していないときの経験管理図 178
   問題 180
12.カイ2乗適合度検定 185~195
   12.1 適合度 185
   12.2 分割表 189
   問題 192
13.順序統計量 196~210
   13.1 はじめに 196
   13.2 標本の最大要素の分布 197
   13.3 標本の最小要素の分布 198
   13.4 標本中央値とk番目の順序統計量の分布 199
   13.5 標本範囲の分布 201
   13.6 分布によらない許容限界 203
   13.7 順序統計量のその他の利用法 207
   問題 209
14.母数によらない検定 211~223
   14.1 符号検定 211
   14.2 2標本に対するMann-Whitney(Wilcoxon)のW検定 215
   14.3 連による検定 216
   問題 220
15.回帰分析 224~242
   15.1 はじめに 224
   15.2 最小2乗法による直線の当てはめ 226
   15.3 σ2の推定 230
   15.4 α,βおよびE(y|x0)に対する信頼区間 232
   15.5 1つの実例 232
   15.6 一般的な回帰問題への拡張 236
   15.7 2つまたはそれ以上の独立変数を含む線形回帰問題 237
   問題 240
16.分散分析 243~270
   16.1 はじめに 243
   16.2 1元実験配置 243
   16.3 2元実験配置 249
   16.4 ラテン方格配置 260
   問題 265
付録 271~311
   付録I 正規確率密度関数の積分が1になることの証明 271
   付録II 正規分布の積率母関数 272
   付録III 2変量正規分布 274
   付録IV 中心極限定理 275
   付録V 最小2乗法における2,3の公式の代数的証明 277
   付録VI 正規分布からの抽出 280
   付録VII 数表 289
   付録VIII 図表 309
文献 313~314
索引 315~321
1.概説 1~4
2.確率の初歩 5~27
   2.1 繰返し操作と標本空間 5
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼