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1.

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末松安晴, 古川静二郎共著
出版情報: 東京 : オーム社, 1964.7  4, 285p ; 22cm
シリーズ名: 電子工学演習シリーズ
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2.

図書

図書
edited by S. Furukawa
出版情報: Tokyo : KTK Scientific , Dordrecht [Netherlands] ; Boston : Reidel , Hingham, MA, U.S.A. : Distributed in the U.S.A. and Canada by Kluwer, c1985  viii, 369 p. ; 24 cm
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3.

図書

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edited by S. Furukawa
出版情報: Tokyo : KTK Scientific Publishers , Boston : D. Reidel , Hingham, MA : Sold and distributed in the U.S.A. and Canada by Kluwer Academic Publishers, 1985  viii, 295 p. ; 24 cm
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4.

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図書
古川静二郎, 雨宮好仁編著
出版情報: 東京 : 丸善, 1991.7  xi,311p ; 22cm
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5.

図書

図書
古川静二郎執筆
出版情報: 東京 : コロナ社, 1982.10  xi, 230p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信学会大学シリーズ / 電子情報通信学会編 ; E-1
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6.

図書

図書
古川静二郎, 荻田陽一郎, 浅野種正共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2014.1  vii, 149p ; 22cm
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電子と結晶
エネルギー帯と自由電子
半導体のキャリヤ
キャリヤ密度とフェルミ準位
半導体の電気伝導
pn接合とダイオード
ダイオードの接合容量
バイポーラトランジスタ
金属‐半導体接触
MESFET
MISFET
集積回路
光半導体デバイス
パワーデバイス
電子と結晶
エネルギー帯と自由電子
半導体のキャリヤ
7.

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東工大
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東工大
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古川静二郎, 松村正清共著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1979.11-1980  2冊 ; 22cm
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1
第1章 緒論
   1.1 エレクトロニクスと電子デバイス 1
   1.2 電子デバイスの発達 2
   1.3 電子デバイスの分類 7
   1.4 電子デバイスの産業における位置づけ 11
第2章 半導体の物理
   2.1 固体内電子 13
   2.2 金属・絶縁体および半導体 20
   2.3 Ⅳ族半導体とキャリア 22
   2.4 電気伝導 29
   2.5 キャリヤの分布と流れ 38
   2.6 キャリヤのエネルギー分布 47
   演習問題 52
第3章 pn接合ダイオードとショットキーバリアダイオード
   3.1 熱平衡状態のpn接合 56
   3.2 pn接合ダイオードの静的特性 62
   3.3 pn接合ダイオードの動的特性 73
   3.4 pn接合ダイオードのモデル 80
   3.5 ホットエレクトロンによる現象 83
   3.6 pn接合ダイオードの応用 89
   3.7 金属-半導体接触 94
   演習問題 101
第4章 バイポーラトランジスタ
   4.1 動作原理 105
   4.2 トランジスタモデル 118
   4.3 バイポーラトランジスタの諸現象 131
   4.4 各種バイポーラトランジスタ 136
   演習問題 142
第5章 MOS トランジスタ
   5.1 半導体表面の物理 144
   5.2 MOS トランジスタの特性 156
   5.3 MOS トランジスタとバイポーラトランジスタとの対応 164
   5.4 MOS トランジスタの諸現象とその応用 166
   5.5 MOS トランジスタ回路 171
   演習問題 173
第6章 サイリスタ
   6.1 ショックレイダイオード 176
   6.2 SCRにおけるトリガー機構 179
   6.3 サイリスタの回路と応用 183
   演習問題 189
演習問題略解 191
索引 200
VOL.II
第7章 半導体集積回路
   7.1 集積回路の概念 1
   7.2 IC製造技術 6
   7.3 アナログIC 17
   7.4 ディジタル論理IC 21
   7.5 メモリIC 40
   7.6 電荷転送デバイス 45
   演習問題 49
第8章 電子管
   8.1 電子放出 52
   8.2 電界,磁界と電子の流れ 59
   8.3 空間電荷制御管 67
   8.4 マイクロ波電子管 79
   演習問題 90
第9章 電気-光変換デバイス
   9.1 受光-発光デバイス 93
   9.2 太陽電池 105
   9.3 レーザ 107
   9.4 受像および撮像デバイス 125
   演習問題 144
第10章 その他の電子デバイス
   10.1 放電管 147
   10.2 接合形およびショットキーバリア形電界効果トランジスタ 157
   10.3 マイクロ波負性抵抗ダイオード 164
   10.4 サーミスタとバリスタ 169
   演習問題 170
第11章 新しいデバイス
   11.1 ジョセフソン素子 171
   11.2 バブル・ドメインデバイス 176
   11.3 アモルファス半導体デバイス 180
   演習問題略解 188
索引 191
   電子デバイス〔I〕目次概要
   第1章 緒論
   第2章 半導体の物理
   第3章 pn接合ダイオードとショットキーバリアダイオード
   第4章 バイポーラトランジスタ
   第5章 MOSトランジスタ
   第6章 サイリスタ
1
第1章 緒論
   1.1 エレクトロニクスと電子デバイス 1
8.

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東工大
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古川静二郎編 ; 石原健 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 丸善, 1991.3  xi, 262p ; 22cm
シリーズ名: Maruzen advanced technology / 菅野卓雄 [ほか] 編集 ; . 材料工学編 / 堂山昌男 [ほか] 編||ザイリョウ コウガクヘン ; M08
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1章 ULSI基礎技術の展望 (徳山 魏)
   1-1 ULSI技術の展望 1
   1-1-1 ULSIの開発動向 1
   1-1-2 ULSIプロセス技術に求められるもの 4
   1-2 ULSIプロセス基礎技術の課題と方向付け 16
   1-2-1 パターン形成 16
   1-2-2 薄膜成長と界面制御 20
   1-2-3 不純物のドーピング 24
   1-2-4 環境制御 30
   1-2-5 CAD 31
   1-2-6 評価と分析 32
   文献 33
2章 光リソグラフィー (石原 健)
   2-1 はじめに 35
   2-2 光リソグラフィーの変遷 37
   2-3 光リソグラフィーの解像度 38
   2-3-1 レンズ開口度 39
   2-3-2 プロセスファクタ 40
   2-3-3 短波長化とシミュレーション 44
   2-3-4 エキシマレーザーリソグラフィーの研究動向 47
   2-4 エキシマレーザーリソグラフィー 52
   2-4-1 発振波長 52
   2-4-2 投影レンズ 53
   2-4-3 エキシマレーザーステッパー 56
   2-5 まとめ 62
   文献 63
3章 X線リソグラフィー (鳳 紘一郎)
   3-1 はじめに 65
   3-2 X線リソグラフィーの要素技術 66
   3-2-1 X線源 66
   3-2-2 X線マスク 72
   3-2-3 レジスト 75
   3-3 X線リソグラフィーシステム 76
   3-3-1 総合性能とその支配要因 76
   3-3-2 放射光露光システム 80
   3-3-3 装置の小型化 81
   3-4 X線投影露光の可能性 83
   3-5 むすび 84
   文献 84
4章 ドライエッチング (堀池靖浩)
   4-1 はじめに 89
   4-2 低温プラズマの基礎 90
   4-2-1 プラズマの発生 90
   4-2-2 電子衝撃プラズマ反応過程 92
   4-2-3 プラズマ電位と浮遊電位 94
   4-3 プラズマ発生とドライエッチング装置 95
   4-3-1 直流放電 95
   4-3-2 高周波放電 95
   4-4 エッチング反応機構 99
   4-4-1 エッチング5要素と形状の種類 99
   4-4-2 自発反応とイオン支援反応 100
   4-4-3 ガス添加効果とSiO2選択エッチング 104
   4-4-4 側壁保護膜反応 107
   4-4-5 マクロ/マイクロローディング効果 111
   4-4-6 低温エッチング 113
   4-4-7 入射角度依存性 115
   4-5 ダウンストリーム法 116
   4-6 高速エッチング 119
   4-7 イオン衝撃による諸副作用 123
   4-7-1 照射損傷 123
   4-7-2 側壁再付着 127
   4-7-3 AI後腐食 128
   4-8 次世代高密度デバイス製作のためのエッチング技術 128
   4-8-1 エッチングの低エネルギー化と問題点 128
   4-8-2 低エネルギーエッチング 130
   4-9 結語 135
   文献 135
5章 薄膜形成技術 (大見忠弘・森田瑞穂)
   5-1 酸化の重要性と展望 139
   5-2 酸化前処理 141
   5-2-1 ウェーハの品質 141
   5-2-2 ウェーハの洗浄 142
   5-2-3 ウェーハの乾燥 146
   5-2-4 自然酸化膜の除去 148
   5-2-5 ウェーハ表面の平坦化 149
   5-3 酸化システム 151
   5-3-1 実際の酸化炉 151
   5-3-2 超清浄酸化システム 153
   5-4 酸化機構 155
   5-4-1 洗浄Siの表面状態 155
   5-4-2 熱酸化過程 156
   5-4-3 自然酸化膜形成過程 157
   5-5 酸化膜の評価 161
   5-5-1 薄い酸化膜厚の測定 161
   5-5-2 酸化膜の構造 162
   5-5-3 酸化膜の電気的特性 164
   5-6 あとがき 166
   文献 166
6章 集束イオンビーム技術 (蒲生健次)
   6-1 はじめに 171
   6-2 集束イオンビーム装置 172
   6-2-1 高輝度イオン源 172
   6-2-2 集束イオンビーム装置 174
   6-3 集束イオンビーム加工の特長の限界 177
   6-4 イオンビーム誘起効果とマスクレス加工 179
   6-5 集束イオンビームによる加工 181
   6-5-1 イオンビーム露光 181
   6-5-2 エッチングとデポジション 186
   6-5-3 マスクレスイオン注入 193
   6-6 デバイスプロセスへの応用 194
   6-7 集束イオンビーム技術の将来 196
   6-7-1 低エネルギー集束イオンビームと加工損傷の低減 197
   6-7-2 その場プロセス 198
   文献 200
7章 SOI技術 (石原 宏)
   7-1 SOI技術の特徴 203
   7-2 横方向成長法 204
   7-2-1 帯域溶融再結晶化法 205
   7-2-2 ビーム再結晶化法 206
   7-2-3 気相・液相・固相成長法 209
   7-3 エピタキシャル成長法 212
   7-3-1 バルク絶縁物基板 212
   7-3-2 絶縁物薄膜構造 214
   7-4 絶縁膜埋め込み法 217
   7-4-1 SIMOX法 217
   7-4-2 FIPOS法および関連技術 219
   7-5 帖り付け法 221
   文献 222
8章 ULSIプロセシングにおける欠陥制御 (高野幸男)
   8-1 はじめに 225
   8-2 ULSIの基板に用いられるSiウェーハ 226
   8-3 結晶欠陥とその影響 227
   8-4 結晶欠陥の発生とその制御 229
   8-4-1 微小欠陥 229
   8-4-2 不純物拡散層の欠陥 236
   8-4-3 転位 239
   8-4-4 汚染不純物とその制御 247
   8-5 ゲッタリング技術 249
   8-5-1 エキシトリンシックゲッタリング 250
   8-5-2 イントリンシックゲッタリング 251
   8-6 今後の課題 253
   文献 254
索引 257
1章 ULSI基礎技術の展望 (徳山 魏)
   1-1 ULSI技術の展望 1
   1-1-1 ULSIの開発動向 1
9.

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東工大
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古川静二郎, 浅野種正共著
出版情報: 東京 : オーム社, 1989.6  viii, 219p ; 22cm
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1章 固体デバイスと微細加工
   1・1 微細加工がなぜ必要か 2
   1・2 プレーナ技術のあらまし 3
   1・3 集積回路(IC)のための微細加工 6
   1・4 微細加工技術の進展に伴って生じる問題点 10
   1・5 微細加工技術の新しい応用 11
   参考文献 13
2章 露光
   2・1 露光方式にはどんな種類があるか 16
   2・2 光露光の基本方式 密着露光 16
   〔1〕密着露光は高解像力 16
   〔2〕しかし,密着露光は超LSIには向かない 19
   2・3 光露光の最新技術 19
   〔1〕VLSI時代を切り開いた投影露光技術 19
   〔2〕ULSIへの展開 21
   〔3〕光露光の今後の動向 24
   2・4 電子ビーム露光 26
   〔1〕電子ビーム露光の特徴と用途 26
   〔2〕電子ビーム露光装置 27
   〔3〕電子ビール露光の限界と今後の課題 30
   2・5 露光の将来動向 32
   〔1〕将来を支える非光学系露光技術 32
   〔2〕X線露光はなぜむずかしいか?33
   〔3〕期等されるSOR 35
   2・6 フォトレジスト技術 40
   〔1〕ネガ形とポジ形 40
   〔2〕プロセスとレジストの適性 41
   〔3〕下地基板と解像性 42
   〔4〕多層レジストプロセス 43
   〔5〕非光学系露光用レジストと無機レジスト 45
   2・7 微細加工Q&A(1) 46
   参考文献 53
3章 エッチング
   3・1 エッチング精度の意味 56
   3・2 ウェットエッチング 57
   〔1〕ウェットエッチングの欠点と利点 57
   〔2〕新しい材料とエッチング 59
   〔3〕応用が広がる結晶Siの異方性・選択性エッチング 60
   3・3 ドライエッチング 62
   〔1〕ドライエッチングの分類 62
   〔2〕ドライエッチングの原理 63
   〔3〕プラズマエッチング 64
   〔4〕反応性イオンエッチング 等方性から異方性へ 66
   〔5〕選択性と終点検出 68
   3・4 エッチングの将来技術 69
   〔1〕サブミクロン時代の要求 69
   〔2〕マイクロ波を用いたプラズマ源 71
   〔3〕イオンだけを用いた反応性エッチング RIBE 73
   〔4〕光を利用したエッチング 74
   〔5〕レジストレス・マスクレスプロセスへの期待 75
   3・5 微細加工Q&A(2) 77
   参考文献 78
4章 ドーピング
   4・1 熱拡散 82
   〔1〕半導体における拡散 82
   〔2〕熱拡散の基本技術 82
   〔3〕選択拡散技術 85
   〔4〕浅い接合の形成 88
   4・2 イオン注入 89
   〔1〕イオン注入による不純物導入とは 89
   〔2〕アニールの必要性 92
   〔3〕イオン注入装置 93
   〔4〕広範囲に及ぶイオン注入の応用 93
   4・3 ドーピングの将来技術 97
   〔1〕高エネルギーイオン注入 97
   〔2〕集束イオンビーム注入 98
   〔3〕光ドーピング 103
   4・4 微細加工Q&A(3) 104
   参考文献 107
5章 膜の形成
   5・1 CVD 110
   〔1〕 集積回路における成膜とCVD 110
   〔2〕 熱CVD 111
   〔3〕 プラズマCVD 113
   〔4〕 光CVD 114
   〔5〕 CVDによる成膜の特徴 116
   5・2 PVD 117
   〔1〕 PVDとその用途 117
   〔2〕 真空蒸着法 117
   〔3〕 真空蒸着膜の性質 119
   〔4〕 スパッタ法 120
   〔5〕 高速スパッタ法 マグネトロンスパッタ 121
   〔6〕 ステップカバレージの改善 バイアススパッタ 122
   5・3 シリコンの酸化 124
   〔1〕 VLSIを可能にした絶縁膜 SiO2 124
   〔2〕 熱酸化によるSiO2の形成 124
   〔3〕 選択酸化 127
   〔4〕 新しい酸化技術 128
   5・4 エピタキシャル成長 130
   〔1〕 エピタキシャル成長とその必要性 130
   〔2〕 気相エピタキシャル成長法(VPE) 131
   〔3〕 VPEによる選択成長 134
   〔4〕 その他のエピタキシャル成長法 134
   〔5〕 エピタキシャル成長で重要なウエハ洗浄 135
   〔6〕 今後の動向 136
   5・5 徴細加工Q&A(4) 137
   参考文献 141
6章 微細素子作製技術
   6・1 平坦化技術 144
   〔1〕 平坦化の必要性 144
   〔2〕 塗布法 144
   〔3〕 流動化法 145
   〔4〕 エッチバック法 147
   〔5〕 層状均一靃積法 148
   〔6〕 バイアススパッタ法 148
   〔7〕 選択堆積法 149
   〔8〕 平坦化の有効性 150
   6・2 自己整合法 150
   〔1〕 高精度でマスク数も減らせる巧みな微細加工法 150
   〔2〕自己整合の基本的な方法 151
   〔3〕自己整合を支援する加工技術 154
   〔4〕スーパーセルフアライメントプロセス技術 156
   6・3 微細加工Q&A(5) 157
   参考文献 160
7章 検査・評価技術およびクリーンルーム
   7・1 電子顕微鏡による観察 164
   〔1〕 評価あっての微細加工 164
   〔2〕 SEMの原理 164
   〔3〕 SEM装置の実際 165
   〔4〕 SEM観察の工夫 167
   〔5〕 TEMによる結晶欠陥の観察 168
   〔6〕 平面TEMと断面TEM 169
   7・2 電気的特性の評価 171
   〔1〕 必要な電気的特性諸量 171
   〔2〕 広がり抵抗法 171
   〔3〕 4探針法 173
   〔4〕 容量-電圧測定法 174
   〔5〕 パウ法 176
   〔6〕 非接触測定法 177
   7・3 クリーンルームとその関連技術 178
   〔1〕 クリーンルームはなぜ必要か 178
   〔2〕 クリーンルームの構造 179
   〔3〕 有害なちりの大きさは? 181
   〔4〕 クリーン度の検査 182
   〔5〕 純水を作る技術 183
   〔6〕 その他のクリーン化技術 185
   7・4 微細加工Q&A(6) 186
   参考文献 196
8章 Si微細加工技術の新しい応用
   8・1 機械としてのSiの適性 200
   8・2 Siの異方性エッチングの利用 201
   8・3 電子要素と機械要素のインテグレーション 203
   8・4 ミクロの機械システム 206
   参考文献 209
   付録 フォトレジストの具体例 211
   索引 215
1章 固体デバイスと微細加工
   1・1 微細加工がなぜ必要か 2
   1・2 プレーナ技術のあらまし 3
10.

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東工大
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古川静二郎, 荻田陽一郎, 浅野種正共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1990.3  viii, 146p ; 22cm
シリーズ名: 基礎電気・電子工学シリーズ / 西巻正郎, 関口利男編集 ; 6
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1章 電子と結晶 1
   1.1 価電子と結晶 1
   1.2 結晶と結合形式 4
   1.3 結晶の単位胞と方位 6
   演習問題 7
2章 エネルギー帯と自由電子 8
   2.1 エネルギー準位 8
   2.2 エネルギー帯の形成 8
   2.3 半導体・金属・絶縁物のエネルギー帯構造の違い 12
   演習問題 13
3章 半導体のキャリヤ 14
   3.1 真性半導体のキャリヤ 14
   3.2 外因性半導体のキャリヤ 15
   (1) n形半導体のキャリヤ 15
   (2) p形半導体のキャリヤ 17
   3.3 キャリヤ生成機構 18
   演習問題 19
4章 キャリヤ密度とフェルミ準位 20
   4.1 キャリヤ密度 20
   4.2 真性キャリヤ密度 23
   4.3 真性フェルミ準位 24
   4.4 多数キャリヤと少数キャリヤ 24
   4.5 外因性半導体のキャリヤ密度とフェルミ準位 25
   演習問題 27
5章 半導体の電気伝導 28
   5.1 ドリフト電流 28
   5.2 半導体におけるオームの法則 31
   5.3 拡散電流 33
   5.4 キャリヤ連続の式 36
   演習問題 39
6章 pn接合とダイオード 40
   6.1 pn接合 40
   6.2 pn接合ダイオード 42
   6.3 pn接合ダイオードの電流の大きさ 44
   6.4 ダイオードの実際構造 47
   演習問題 49
7章 ダイオードの接合容量 50
   7.1 接合容量 50
   7.2 空乏層容量 50
   7.3 拡散容量 54
   演習問題 56
8章 バイポーラトランジスタ 58
   8.1 バイポーラトランジスタの位置づけ 58
   8.2 バイポーラトランジスタの動作原理 59
   8.3 I BによるI Cの制御 61
   8.4 電流増幅率 62
   8.5 電流増幅率の決定因子 63
   8.6 接地形式と増幅利得 65
   (1) エミッタ接地 65
   (2) ベース接地 66
   (3) コレクタ接地 66
   8.7 特性と実際動作 66
   (1) 実際構造 66
   (2) スイッチング 67
   (3) 静特性 68
   演習問題 69
9章 接合形FET 71
   9.1 接合形FETの位置づけ 71
   9.2 動作原理 72
   9.3 動作特性と実際 73
   (1) 動作特性 73
   (2) デバイスの実際 76
   演習問題 77
10章 金属-半導体接触 78
   10.1 ショットキー障壁 78
   10.2 ショットキーバリヤダイオード 79
   10.3 オーミック接触 82
   演習問題 84
11章 MIS FET 85
   11.1 MOS FETの位置づけ 85
   11.2 MIS構造ゲートの動作 85
   (1) 蓄積, V G<0 86
   (2) 空乏, V G>0 87
   (3) 反転, V G ≫0 87
   11.3 反転状態の解析 87
   11.4 MIS FETの動作原理と特性 90
   (1) 動作原理 90
   (2) 動作特性 91
   11.5 MOS FETの実際と特性 93
   (1) 実際構造 93
   (2) エンハンスメント形とデプレッション形 94
   (3) 回路記号 94
   (4) 特性解析 96
   (5) 相互コンダクタンス 98
   11.6 MOSキャパシタ 98
   11.7 フラットバンド電圧 101
   演習問題 102
12章 集積回路 104
   12.1 ICの回路構成法 104
   12.2 IC構造の構成と実際 106
   12.3 バイポーラIC 108
   12.4 MOSデジタルIC 109
   (1) n-MOS論理回路 110
   (2) C-MOS論理回路 110
   12.5 ICメモリ 111
   (1) ICメモリの位置づけ 111
   (2) RAM 113
   (3) ROM 115
   演習問題 116
13章 光電素子 117
   13.1 光の量子化-光子 117
   13.2 光導電効果 119
   13.3 光起電力効果 121
   (1) 太陽電池 121
   (2) ホトダイオード 123
   13.4 半導体の発光現象 125
   13.5 発光デバイス 125
   (1) 発光ダイオード 125
   (2) 半導体レーザダイオード 127
   演習問題 129
演習問題解答 130
付表 137
   付表1 原子の電子配置 137
   付表2 物理定数 139
   付表3 元素の周期律表 140
参考文献 142
さくいん 143
1章 電子と結晶 1
   1.1 価電子と結晶 1
   1.2 結晶と結合形式 4
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