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1.

図書

図書
[田辺元著] ; 藤田正勝編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.10  515, 3p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 青(33)-694-1 . 田辺元哲学選||タナベ ハジメ テツガクセン ; 1
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2.

図書

図書
[田辺元著] ; 藤田正勝編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.10  514, 3p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 青(33)-694-2 . 田辺元哲学選||タナベ ハジメ テツガクセン ; 2
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3.

図書

図書
[田辺元著] ; 藤田正勝編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.12  459, 4p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 青(33)-694-4 . 田辺元哲学選||タナベ ハジメ テツガクセン ; 4
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4.

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図書
[田辺元著] ; 藤田正勝編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.11  445, 3p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 青(33)-694-3 . 田辺元哲学選||タナベ ハジメ テツガクセン ; 3
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5.

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図書
[ハイデッガー著] ; 藤田正勝, アルフレド・グッツオーニ訳
出版情報: 東京 : 創文社, 1987.5  vi, 298, 10p ; 22cm
シリーズ名: ハイデッガー全集 / ハイデッガー [著] ; 辻村公一 [ほか] 編 ; 第32巻 第2部門 講義(1919-44)
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6.

図書

図書
藤田正勝, 松丸壽雄編
出版情報: 京都 : 昭和堂, 1998.8  xiii, 256p ; 22cm
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7.

図書

図書
藤田正勝著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2007.3  iii, 207p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1066
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8.

図書

図書
藤田正勝著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013.2  vi, 201p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1413
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序章 : 「対話」としての哲学
第1章 : 生—「よく生きる」とは
第2章 : 私—「有る私」と「無い私」
第3章 : 死—虚無へのまなざし
第4章 : 実在—「もの」と「こと」
第5章 : 経験—生の「脈動」に触れる
第6章 : 言葉—「こと」の世界を切り開くもの
第7章 : 美—芸術は何のために
第8章 : 型—自然の美、行為の美
序章 : 「対話」としての哲学
第1章 : 生—「よく生きる」とは
第2章 : 私—「有る私」と「無い私」
概要: 「生きた哲学は現実を理解し得るものでなくてはならぬ」(九鬼周造)。なぜ今日の空は美しいのか、親しい人を喪うとはどういうことか、私とは何か—哲学の問いはつねに日常のなかから生まれ、誰にとっても身近なものである。古今東西の思想家の言葉をたどりな がら、読者それぞれが「思索の旅」を始めるためのヒントを提供する。 続きを見る
9.

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九鬼周造著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2016.8  406p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 青(33)-146-5
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1 : 人間学とは何か
2 : 実存哲学
3 : 人生観
4 : 哲学私見
5 : 偶然の諸相
6 : 驚きの情と偶然性
7 : 形而上学的時間
8 : ハイデッガーの哲学
9 : 日本的性格
1 : 人間学とは何か
2 : 実存哲学
3 : 人生観
概要: 九鬼周造(1888‐1941)は、時間論、偶然性の問題、「いき」をめぐる考察、日本詩の押韻の問題など、多岐にわたる思索を展開し、独創的な哲学を樹立した。本書は、九鬼の思索を凝縮した、九鬼哲学への最良の概論、入門書である。人間の本質、実存、偶 然性、形而上学的時間、ハイデッガーの哲学、日本文化の特質などを論じる。 続きを見る
10.

図書

図書
藤田正勝著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2017.8  xii, 202p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1675
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第1章 : 西行の「心」—無常の世と詠歌懸命の道
第2章 : 親鸞の「悪」—末法の世における救い
第3章 : 長明と兼好の「無常」—二人の遁世者
第4章 : 世阿弥の「花」—能と禅の交わり
第5章 : 芭蕉の「風雅」—わび・さびと「自然」
終章 : 西田幾多郎の日本文化論—世界主義という視点
第1章 : 西行の「心」—無常の世と詠歌懸命の道
第2章 : 親鸞の「悪」—末法の世における救い
第3章 : 長明と兼好の「無常」—二人の遁世者
概要: 異なる文化のあいだでの腰を据えた“対話”がますます求められる時代。そのための基礎的な知識として、西行の「心」、親鸞の「悪」、世阿弥の「花」など5つのキーワードから、日本文化の根底にあるものの見かた、美意識のありかたを素描する。西田幾多郎の思 想をヒントに、日本文化のひとつの“自画像”を描く試み。 続きを見る
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