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1.

図書

図書
Brian W. Kernighan, P.J. Plauger著 ; 木村泉訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1982.6  x, 236p ; 21cm
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2.

図書

図書
木村泉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1988.3  vi, 207, 6p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 16
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3.

図書

図書
木村泉, 米澤明憲 [著]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1982.5  xi, 282p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座情報科学 ; 12
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4.

図書

図書
ドナルド・C・ゴース, ジェラルド・M・ワインバーグ著 ; 木村泉訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1987.10  vii, 161p ; 21cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
J.M.フォスター著 ; 木村泉訳
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1973.10  ii, 77 p ; 22cm
シリーズ名: サイエンスマクドナルドコンピュータシリーズ ; 4
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1 はじめに 1
2 文脈自由文法 6
   2.1 用語 6
   2.2 文法の例とその諸性質 10
3 構文解析の問題点 14
4 万能構文解析法 20
   4.1 下向き構文解析法 21
   4.2 下向き構文解析のための先験的基準 25
   4.3 上向き構文解析法 29
   4.4 上向き構文解析のための先験的基準 31
   4.5 Unger の大域的構文解析アルゴリズム 34
   4.6 構文解析法の比較 36
5 制限つきの構文解析法 37
   5.1 制限つき文法に対する上向き構文解析法 40
   5.2 演算子順位文法 41
   5.3 順位文法 48
   5.4 遷移行列による方法 51
6 文法の変換 52
   6.1 左回帰性を除く変換 54
   6.2 その他の変換 57
7 文法的解析のコンパイラへの応用 61
   7.1 正しくない文 66
付録 1 リスト処理入門 68
2 下向き構文解析プログラムの例 71
文献 74
索引 76
1 はじめに 1
2 文脈自由文法 6
   2.1 用語 6
6.

図書

図書
G.M.ワインバーグ著 ; 木村泉訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1986.7  xi, 253p ; 21cm
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7.

図書

東工大
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図書
東工大
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メリー・M・グールディング, ロバート・L・グールディング著 ; 深沢道子, 木村泉訳
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1995.4  324p ; 19cm
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第一部
第1章 心配中毒 3
第2章 心配は習いおぼえるもの 10
第3章 家族の心配をコピーする 21
第二部
第4章 心配テスト 100の質問、それはあなたにとって 31
第5章 成長すること 43
第6章 考えること 52
第7章 行動すること 64
第8章 感じること 72
第9章 幸福であること 79
第10章 成功すること 88
第11章 誇りを持つこと 97
第12章 重要であること 104
第13章 属すること 114
第14章 遊ぶこと 122
第15章 人と違うこと 130
第16章 欲することと受けること 135
第17章 親密であること 148
第19章 自分を気づかうこと 170
第20章 手放すこと 179
第21章 現在に生きる 188
第三章
第22章 ファンタジーで心配中毒はストップ 199
第23章 独創的フィクション、守備範囲外、無意味なかしら、そしていますぐ行動 第一日 205
第24章 新しいフィクションを作る 第二日 229
第25章 守備範囲外 第3日 239
第26章 無意味なかしらと古びた兵隊カバン 第四日 249
第27章 いますぐ行動、悪漢とヒーロ 第五日 261
第28章 一族の心配をお返しする 第六日 267
第29章 心配性をやめる 279
第四部
第30章 心配性だらけの世間で気が変にならずに生き抜く法 293
登場人物索引 310
事項索引 324
第一部
第1章 心配中毒 3
第2章 心配は習いおぼえるもの 10
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ジェラルド・M. ワインバーグ著 ; 木村泉 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 技術評論社, 1994.11  367p ; 21cm
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   訳者まえがき 4
   まえがき 7
   教科書としての利用方法 10
第1部 人の活動としてのプログラミング 17
第1章 プログラムを読む 20
   例題 22
   コンピュータの側からの制約 23
   言語の側からの制約 24
   プログラマの側からの制約 27
   歴史的痕跡 27
   仕様 29
   まとめ 30
   設問 30
第2章 よいプログラムとは 33
   仕様 35
   スケジュール 38
   適応力 39
   効率 42
   まとめ 45
   設問 46
第3章 プログラミングの研究方法 48
   内観 49
   観察 52
   実験 55
   心理学的測定 59
   行動科学のデータを借りる 62
   まとめ 64
   設問 65
第2部 社会活動としてのプログラミング 69
第4章 プログラミンググループ 71
   公式的組織と非公式的組織 71
   物理的環境と社会的組織 75
   エラーとエゴ 77
   エゴレス方式 82
   プログラミング環境の構築と維持 87
   まとめ 91
   設問 92
第5章 プログラミングチーム 95
   チームはどのようにして作られるか 96
   目標の設定と受容 101
   チームにおけるリーダーシップとチームリーダー 108
   危機におけるチーム 116
   まとめ 124
   設問 125
第6章 プログラミングプロジェクト 129
   変化を通じての安定性 130
   作業成績の測定 135
   プロジェクトの構造 142
   大規模プロジェクトに共通する社会的問題 146
   まとめ 151
   設問 152
第3部 個人の活動としてのプログラミング 157
第7章 プログラミング作業の多様性 160
   プログラミングにおけるアマとプロ 161
   プログラマがしようとしていること 166
   プログラミング作業の諸段階 173
   まとめ 180
   設問 181
第8章 性格上の要因 184
   狂った爆撃機 185
   性格の変化 187
   性格の不変性 190
   主要な性格特性 193
   性格テスト 198
   プログラマの性格検査 202
   まとめ 204
   設問 204
第9章 知能、ないし問題解決能力 207
   心理的構え 208
   問題解決の種々相 211
   プログラミングにおける知能の諸側面 214
   適性検査 219
   プログラミングのための適性検査 220
   まとめ 227
   設問 228
第10章 動機づけ、訓練、経験 232
   動機づけ 233
   訓練、授業、および教育 237
   学習を妨げるもの 242
   プログラミングの学習方法 248
   まとめ 255
   設問 256
第4部 プログラミングの道具 259
第11章 プログラミング言語 262
   プログラミング言語と自然言語 263
   プログラミング言語の設計 269
   まとめ 274
   設問 274
第12章 プログラミング言語の設計原理 277
   一様性 278
   簡潔性 286
   局所性および逐次性 292
   伝統と革新 296
   専用言語、多目的言語、おもちゃ言語 303
   まとめ 307
   設問 309
第13章 その他の道具 313
   プログラムテストのための道具 314
   オペレーティングシステム 320
   TSSとバッチ 330
   ドキュメンテーション 334
   まとめ 344
   設問 345
第5部 エピローグ 351
   索引 367
   訳者まえがき 4
   まえがき 7
   教科書としての利用方法 10
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
木村泉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1993.10  x, 282, 8p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 306
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まえがき
序章 書く紙からワープロへ 1
   自己紹介からはじめましょう。まず私がワープロを前提とする作文技術に興味を持つようになった、そのいきさつをお話しします。
   書く紙ちょうだい
   CTSS
   運転台ではカタカナ
   それで何を学んだか
   そこでこの本では……
第1章 構想を立てる 15
   書きたい何かがないのに文章を書いてみても、空しいことです。その「書きたい何か」は、どうやって見つけたらいいでしょうか。
   1.1 アイディアのたぐりかた 16
   材料はどこから……
   水汲みと魚釣り
   傑作の幻想
   傷つきやすい自尊心
   連想の網目
   歌劇マルタ
   網目のたぐりかた
   まず系をつける
   女という字
   頼まれた晩に書く
   お魚とウオームアップ
   三日以内に入れる
   ひと月後電車の中で
   時と場合
   モーツァルトたち
   発見の手法としての目次案
   目次案とトップダウン信仰
   文章書きとソフトウェア作り
   トップダウンはフィクション
   1.2 講義、講演、エネルギーの集約 47
   講義で突っ伏されない法
   延びた輪講は要注意
   精神的な化粧
   キツネ憑きの勧め
   教授はなぜうっかり教授か
   内向きと外向き
   どか食いと迷い箸
   1.3 読書 58
   お魚の養殖と概念の体操
   本の読みかた
   位置決めの読書と稚魚放流の読書
   メモを作る
   ツン読の勧め
   書いてみると読める
   究極の精読法
   1.4 対人関係、その他 73
   ケムに巻いてもらうことのありがたさ
   「妻よ、ありがとう」
   興味深いお話でしたが……
   頭からの汲み出しと紙の上の操作
第2章 書きおろす 81
   書くべきものについてのイメージが首尾よくできたあと、次にはそれを日本語の枠にはめ込むという仕事があります。結構大変です。
   2.1 書きおろし作業の実態 82
   身軽なお魚とぎくしゃくした言語
   辞書引きの上手下手
   最初のひとくさり
   書きおろしのイとロとハ
   イメージの言語化
   文章の直列化
   言語の制約への対応
   2.2 言葉のリズム 101
   なぜ「昔のことだが」というとまずいか
   四音節オンパレード
   車輪の再発明
   五七調と七五調
   その方が読みやすい
   2.3 言葉のバラエティー、多義性の回避 118
   言葉のバラエティーとお魚のバラエティー
   助詞の重複
   結合関係を暗示する
   意図的重複
   ストランク・アンド・ホワイト
   多義性との戦い
   ふたたび結合関係の暗示と意図的重複について
   シューベルトか友人か
   経過的多義性
   ばかな漢字変換
   「ある」と「より」
   ……というようなことを
   2.4 こざね法、壁法、KJ法 139
   こざね法のこと
   貧弱でばらばらなメモ
   壁面の一覧性 「壁法」
   一〇年ぶりにやってみた
   KJ法との比較
   ポンチ絵の効用
   ハイパーテキスト
   2.5 書きおろし加速法 155
   しんどい作業
   とにかく手をつける
   読者との対話
   質問を受ける
   辻褄合わせ
   起承転結
   目次案方式による加速
   箇条書き
   図や表を先に書く手も……
   コンプレックス補助線
   補助線の垂れ流しは×
   調べるのはあと
   楽屋話の効用
   2.6 間違うことの大切さ 173
   尊徳流は損
   途中駅と終点
   訂正が面倒なワープロは駄目
   手書きでは収束しない
   怖い間違い
第3章 磨く 183
   文章は、書きっぱなしではよくありません。自分が読者だったら、どう誤解しそうか、と考えながら何度も見なおすことが必要です。
   3.1 読みなおす 184
   支離滅裂が当たり前
   読み返すのが基本
   読み返しの網羅率
   他人に読んでもらう
   悪口はいわない
   学会の投稿規定
   ソフトウェアのレビュー
   α版とβ版
   困難を語る話
   3.2 機械的チェツク 207
   スペルチェッカーのこと
   究極のスペルチェッカー?
   grepのこと
   「推敲」のこと
   作文技術のマニュアル男的受容を排す
   3.3 形を整える 219
   「磨き」段階における目次案方式
   役の覚えかた
   手動アウトラインプロセッサ
   ふたたび箇条書きについて
   枚数調整はばさっと切ることによって
   組み替えは手網を緩めて
   まず健康
   3.4 図、表、文字飾り、縦書きほか 235
   文字ばかりの文章はつらい
   カメラレディー原稿と電子入稿
   電子入稿における凝りすぎ
   カメラレディー原稿における凝りすぎ
   凝っては思案に能わず
   縦書きと横書き
   3.5 読者という他人 245
   赤の他人
   思考パターンもさまざま
   「読む者悟れ」は時代遅れ
   簡約体と漫延体
   言葉と文化圏
   JISを守らぬ不届き者
   コンピュータとコンピューター
   フロッピィという表記
   辞書定義の使い道
   欧文脈のこと
   マニフェスト
   3.6 締め切りのあとさき 269
   期限に間に合わせることの大切さ
   期限に遅れることの大切さ
   別の見かたをする
   印刷になったら彼岸の彼方
   完成を祝う
参考資料 277
索引
まえがき
序章 書く紙からワープロへ 1
   自己紹介からはじめましょう。まず私がワープロを前提とする作文技術に興味を持つようになった、そのいきさつをお話しします。
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
木村泉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1991.3  ix, 231, 5p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版-164
所蔵情報: loading…
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まえがき
1 操縦と離陸 1
   ワープロは、何とか使えるのと身について楽々使えるのとでは大変に違います。楽々使うためのこつは何でしょうか。
   ワープロを忘れたい 2
   要点をおさえて合理的にやれば 3
   キーボードだけではすまない 4
   移動するのは自分か相手か 6
   具体的には? 8
   手順1から5まで 11
   改行文字のこと 16
   左上にだって動かせる 19
   身につくということ 21
   全部前もって読めばいいか 23
   索引がありさえすればいいのか 24
   マニュアルは善にして悪 27
   ハンサムな説明員がほしい 28
   説明用ビデオ 30
   画面のガイダンス 31
   自衛手段は? 34
   複写機能について 35
   最低どれだけ知ってればよいか 36
   銀行の両替ボタンの話 41
   ヒューマンインタフェースということ 43
   この先のあらすじ 44
2 弘法は筆を選ぶ 47
   だめなワープロは離陸の足を引っぱります。あれもできます、これもできますといったキャッチフレーズに惑わされないようにしましょう。
   あのころワープロがあれば 48
   突然舞い込んだノート判 49
   まじめな商品 51
   電車の中、トイレの中 54
   ああ、ぺかぺかのキーボード 57
   句読点変換方式の功罪 58
   一括調整方式 61
   昔と同じ虫 64
   マルチウインドウ?末記 68
   フロッピーはどれだけの電気を食うか 74
   電池とガラス板とフロッピーと箱 74
   ワープロb+ワープロβを勧めなかった理由 76
   ワープロαも落第 81
   私はパソコン 81
   それにしてもなぜワープロソフトか 83
   軽乗用車とベンツ 87
   自由の話はいずれ 88
   一太郎ではなく新松 89
3 キーボード、手書き、口述 93
   キーボードは強力な武器ですが、その強力さはまだあまり広く知られていません。それはどの程度強力なのでしょうか。見てみましょう。
   不器用でも一〇分間六〇〇字 94
   手書き実験 98
   短距離レースなら九〇〇字 103
   考えて打つ、見て打つ、聞いて打つ 104
   言葉のこと 105
   ワープロ検定には通らない 106
   手書き文字認識はキーボードを駆逐するか 108
   しゃべるのにはかなわない 109
4 キーボード離陸法 111
   キーボードは、離陸にちょっとしたノーハウがあります。簡単なことなのですが、まだ世間の常識にはなっていないようです。
   わが練習歴 112
   増田法 114
   指の体操は満遍なく 119
   ユーレイの要領 122
   手は浮かして 125
   一々ホームポジションに戻って 128
   お作法あれこれ 129
   ローマ字は間引き 131
   君子は豹変す 133
   旧JISとつき合う法 134
   ローマ字アレルギーの回避方法 138
   ffffの存在理由 143
   小さくなあれ 144
5 本当に離陸できるという話 149
   そんなことで離陸できるなんて、話がうますぎるとお考えでしょう。ごもっともです。少しばかり証拠をお目にかけましょう。
   見積書を持ってこい 150
   経験者の証言 151
   OASYSを七時間でおぼえた話 152
   あとは実作業 155
   SKY配列とは 160
   一時間半でおぼえた 162
   三人ともSKY志望! 166
   自分でもやってみた 167
   入手方法 172
   御見積書 173
   最後にひとこと 176
6 変換と辞書 179
   ワープロは、今のところ変換式が主流です。だからかな漢字変換と、そしてひいては変換用の辞書と、うまくつき合うことが大切です。
   ワープロと辞書 180
   辞書の作り方 182
   辞書定義のススメ 185
   私の辞書定義 187
   自宅、勤務先、時下 194
   プロは努力が「どく」 197
   動詞、形容詞、形容動詞 199
   辞書定義できるものできないもの 201
   ぜいたくな要求 203
   今日は何日かな 205
   辞書併合のこと 208
   以下略 209
7 ファイル 211
   ワープロが生活に入り込んでくると、知らない間に文書がたまります。たまった文書は宝物です。なくさないようにしっかり保存しましょう。
   機械は両手で持て 212
   バックアップ 213
   偏執狂のススメ 214
   保険料率 218
   チェックポイント 225
参考文献
索引
写真撮影=関戸 勇
まえがき
1 操縦と離陸 1
   ワープロは、何とか使えるのと身について楽々使えるのとでは大変に違います。楽々使うためのこつは何でしょうか。
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