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1.

図書

図書
塚原修一, 小林信一著
出版情報: 町田 : 玉川大学出版部, 1996.12  346p ; 22cm
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2.

図書

図書
成定薫, 佐野正博, 塚原修一編著
出版情報: 東京 : 木鐸社, 1989.1  247p ; 20cm
シリーズ名: 科学見直し叢書 ; 2
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3.

図書

図書
山田圭一, 塚原修一編著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1986.9  x, 209p ; 22cm
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4.

図書

図書
小林傳司(代表)著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013.7  vii, 195p ; 20cm
シリーズ名: シリーズ大学 / 広田照幸 [ほか] 編 ; 4
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序論 : 知の変貌と大学の公共性
1 : 研究をめぐる競争的環境
2 : 研究成果の公共性と私的権利
3 : 社会の中の研究—自由・倫理・ガバナンス
4 : 文系と理系の間—文理の壁の克服とその課題
5 : 人文学の使命—スローサイエンスの行方
序論 : 知の変貌と大学の公共性
1 : 研究をめぐる競争的環境
2 : 研究成果の公共性と私的権利
概要: 二〇世紀の大学は研究機能を充実させ、社会における知識生産の最大の拠点として、ドイツからアメリカへとそのモデルを変えながら発展してきた。そして現在、経済活動と強く結びつく研究に莫大な資金が投入される一方で、伝統的な人文社会科学は、その社会的意 義の模索を迫られている。研究をめぐる競争的環境や知的財産権のゆくえ、研究の自由と規制、現代の「文理の壁」問題など、大学の生み出す“知”の歴史的変貌について考察し、大学という存在の「再定義」を試みる。 続きを見る
5.

図書

図書
塚原修一編著
出版情報: 東京 : 日本図書センター, 2009.9  vii, 466p ; 22cm
シリーズ名: リーディングス日本の教育と社会 ; 12
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大学組織の変容と質的保証に関する考察 / 羽田貴史著
高等教育における市場化 / 金子元久著
グローバル化するeラーニング / 吉田文著
高等教育機会の格差と是正政策 / 小林雅之著
学力評価システムの日米比較 / 荒井克弘著
初年次教育とその評価 / 川嶋太津夫著
学生のエンゲージメントと大学教育のアウトカム / 小方直幸著
大学新卒者採用における面接評価の構造 / 岩脇千裕著
評価以前の研究 / 矢野眞和著
知識社会における大学教育と職業 / 両角亜希子, 齋藤芳子, 小林信一著
近代日本における「フンボルトの理念」 / 菊池城司著
フンボルト理念とは神話だったのか / 潮木守一著
高等教育改革と大学教授職 / 有本章著
日本の研究パフォーマンスと研究実施構造の変遷 / 林隆之,富澤宏之著
大学と地域社会に関する研究動向と課題 / 稲永由紀著
イノベーション政策と産学連携 / 畠中祥著
国際的通用力を持つ大学評価システムの構築 / 舘昭著
大学評価の研究と実践の10年 / 濱名篤著
国立大学の「選択と集中」 / 小沢弘明著
大学の専門学校化と衰退する「知」 / 新雅史著
学校法人活性化・再生研究会最終報告ポイント / 日本私立学校振興・共済事業団著
大学アドミニストレーターの役割と養成 / 鈴木正著
今後日本でも重視される「IR部門」の役割 / 山田礼子著
大学組織の変容と質的保証に関する考察 / 羽田貴史著
高等教育における市場化 / 金子元久著
グローバル化するeラーニング / 吉田文著
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図書
吉岡斉編集代表 ; 塚原修一 [ほか] 企画委員
出版情報: 東京 : 原書房, 2011.9-2012.3  5冊 ; 22cm
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第1巻: 第1部: 国家体制と科学技術 / 吉岡斉編集
第2部: エネルギーと原子力 / 吉岡斉編集
第2巻: 第3部: 知識社会における産業技術 / 後藤邦夫, 明石芳彦編集
第4部: デジタル社会 / 名和小太郎 [ほか] 編集
第3巻: 第5部: 大学・学術・教育 / 塚原修一, 綾部広則編集
第6部: ジェンダーと市民活動 / 桑原雅子, 川野祐二編集
第4巻: 第7部: 医学と医療 / 坂口志朗, 吉岡斉編集
第8部: 生命・環境・安全・防災 / 吉岡斉, 綾部広則編集
第1巻: 第1部: 国家体制と科学技術 / 吉岡斉編集
第2部: エネルギーと原子力 / 吉岡斉編集
第2巻: 第3部: 知識社会における産業技術 / 後藤邦夫, 明石芳彦編集
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深堀聰子編著
出版情報: 東京 : 東信堂, 2015.6  viii, 328p ; 22cm
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序章 : アウトカム重視の大学教育改革—その背景と概念の整理
第1章 : ドイツにおける大学の質保証システムと学習成果アセスメント—「資格枠組み」を中心に
第2章 : フランスにおける学士課程改革と学習成果アセスメント
第3章 : アイルランドにおける大学教育の質保証—進行するグローバル化・ヨーロッパ化への対応
第4章 : 中国における学習成果に基づく大学教育の質保証—政府主導による多様な取組の推進
第5章 : メキシコにおける大学教育の質保証—私立大学激増に伴う質保証システムの整備と学習成果アセスメントの取組
第6章 : 日本における大学教育の質保証—学習成果アセスメントの歴史的展開
第7章 : 学習成果に基づく英国の大学の質保証システム—教学マネジメントの視点から
第8章 : 台湾の大学評価における学習成果導入のインパクト—競争にさらされる大学の自立と管理
第9章 : アメリカにおける学習成果重視政策議論のインパクト—ひきつづく議論のなかで
第10章 : 韓国における大学教育の質保証—プロセス管理の変革と学習成果アセスメント導入のインパクト
終章 : アウトカム重視の質保証アプローチの展開—参照基準としてのコンピテンス枠組みに基づく学習成果
序章 : アウトカム重視の大学教育改革—その背景と概念の整理
第1章 : ドイツにおける大学の質保証システムと学習成果アセスメント—「資格枠組み」を中心に
第2章 : フランスにおける学士課程改革と学習成果アセスメント
概要: 今や必須の大学学習成果の可視化へ向けて、諸大学におけるアウトカムの共通性と多様性を両立させ、国際的にも通用する、妥当性と信頼性を備えた評価枠組みをどう構築するか。本書では、この課題への世界10カ国の取組みを通じて、新たな大学質保証のグランド ・デザインを追究した。 続きを見る
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